ファイル3アフター 跳ね返る仕打ち

  ※アニポケネタバレ閲覧注意

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  『んんん!!!!?』

  どれぐらい経ったのだろうか?二人は異形の植物により色々弄られていた。ボーマンダとなってしまい普通のボーマンダより余分な肉がつきだらしなくなっていて二人は何もできない。ポケモンの姿になっていてもどう動かすのかもわからない。

  『んん~!!』

  口を塞がれさらには太らされてから異形の植物に弄られて下半身の雄と尻穴までも意のままにされてしまう。

  『んんん!!!!?』

  二人の雄から[[rb:射精 > だ]]される種子は植物の養分となり触手に吸収される、その分をカロリー消費していく。何度も搾り出され何度も蓄えられるように養分を与えられる…この繰り返しにより疲れようと疲れを回復されて再び搾り取られていく。

  経験のない苦痛と絶望、怒りを買ってしまった事が二人を絶望へと叩き落す。今までポケモンを道具にした分が返ってきて二人では処理しきれなくなってしまった…これはこの二人がポケモンへの扱いを酷くした原因、自分達の首を絞める行為でしかない。

  『んんんんん!!!?』

  口を塞がれながらも悲痛な叫びが聞こえる、誰も助けなど来ず…ただひたすら種子を搾られ疲れたら太らせそして搾られる…。

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  それからどれぐらいたったのか。

  『んん!!!?』

  搾られて再び太らそうとしていた。だが体型が元に戻ったその時、甘いのが出てくることはなく触手は外されて二人はその場で倒れる。

  『が…がう…』

  『ぐ…ぐが…』

  倦怠感が出て動けなくなった、すると二人の足元から魔法陣が現れ二人は何処かへと飛ばされた。

  「終わったか」

  そこに制裁の執行龍が現れる。

  「だがもうお前達は永遠に戻らない、そして待つのは…」

  そう呟く。

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  どこに飛ばされたのだろうか?二人は目を覚ますとそこは何処かの山のふもとの森だった。辺りを見渡すとどこを見ても森だらけだ、二人はここにいてもまたあのポケモンでないのにやられるわけにはいかないと急いで森を抜けようとする。

  森をもうすぐのところで出てみるとそこは広々とした草原だ、そこには複数のポケモン達がいた。

  「がう!?」

  複数いるとまずいと引き返そうとしたその時。

  「がっ!?」

  「ぐっ!?」

  誰かに攻撃を食らい倒れてしまう、首を後ろに振り返ると二匹のポケモンがいた。黒い体毛で闘牛のようなポケモン、パルデアの姿をしたケンタロスと呼ばれるポケモンだ。それぞれ赤と青とあり尻尾も結び方など違っている。

  二匹のケンタロスの下半身には硬くなった牛の雄…。

  『ブモォ!!』

  「ぎゃっ!?」

  「ぐっ!!?」

  二匹のケンタロスが二人の尻穴を自身の雄で腰を振っていく。異形の植物により慣らされたせいで二人はそれを受け入れてしまった。

  『ブモォ!!』

  彼らは腰を振りながらこう言っていた「いい感じに魅了するな~よくも俺らを道具としてやりやがったからあの竜には感謝だな!!」とこう鳴き声でそう言っていた。

  「が、がうっ!?」

  「ぐ、ぐおっ!?」

  二人はまさかとこのケンタロスは元々二人の手持ちだったと気づく、それも複数のポケモンの中には二人の手持ちにしていたポケモン達が多く中には呪いをかけたデスカーンとデスバーン達もいた。

  『ブモォ!!!!!』

  その分発散させてもらうぜ!!!!!とケンタロス達はそう鳴き声で言った…二人は逃げることができなかった……彼らの怒りを買いすぎてしまったのだから。

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  「ががううううううううううううう!!!!!?」

  「ぐおおおおおおおおおおおおおお!!!!!?」

  二人が叫び自身の雄から白い種子を出していく、あれから何日か経っていた。複数のポケモン達に[[rb:犯 > おか]]されいいようにされる。

  「が、がうっ!!」

  「ぐ、ぐおっ!!」

  そして彼らの種子から卵を産卵する。二人の呪いはかなりのものだった。そもそも二人がかけた呪いは四つ、一つは産卵できるようにした呪い…これは二人がオスのボーマンダになってしまったためにできるようになってしまう。二つはオスのポケモンだけを魅了するフェロモンを常備纏い体臭を強くしている呪い…これによりオスのポケモン達はメロメロとゆうわくになった状態へとなる。

  三つはタマゴグループが別でも産めるようになる呪い、ポケモンには概念的にタマゴグループというのがある。その概念を取り除き別で産めるようになった、言わば常備メタモンになっているのだ。そして四つ…複数のポケモン達の命令に従う呪い、二人はもう道具にしたポケモン達の道具として彼らの命令に従う人形みたいなのになってしまった。

  「が…」

  「ぐ…」

  そして自分の尻を向けてもっと我々を犯してくださいと急かす、複数のポケモン達はニヤリと口を緩め二人を犯していく。

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  「末永く自分達の罪を産卵で満たしていくんだな」

  上空で制裁の執行龍は様子を見ていた。

  「さて…」

  彼は再び消えていく。さて次は誰が罰を受けるのだろうか?