「ルギアよ…お前の敗けだ…」
ルギアはヴィランのダークルギアと戦うがダークエナジーを使うダークルギアの圧倒なパワーにあっさり敗北してしまう
「お前も我のようになれば…と言ってもそんなあっさりダーク化を受け入れないのはわかるぞ…」
「…」
「だからしばらく我と共にあれ💙」
「!?」
ダークルギアはいきなりルギアの尻穴を犯しはじめる
「おおっ💙なかなかいい具合ではないかっ💙仲間と楽しくヤッてたのか?💙」
「んっ…❤そんな事はっ…❤」
「全く…素直じゃないな💙もっと素直に生きれば楽しいのにのう💙ほれっ💙一発目だ💙」
ダークルギアはルギアに一発目の射精をする ダークルギアの黒くダークエナジーのたっぷり詰まったダークミルクだ
そして中に出されてるルギアに変化が起きる
「お、俺の身体、どうなって…」
「お前にはしばらく我のチンポとキンタマになってもらう💙ダークポケモン達にたっぷり愛されて
ダークエナジーをその身に受け止めればお前もダークエナジーの素晴らしさがわかるだろう💙」
「や、やめ…びゅるっ!?」
ダークルギアが再び腰を振り始める
ルギアは抵抗しようとしたがもう手も足も縮み口から出るのはカウパーだ
「ぶっ!?❤びりゅりゅ!?❤びりゅびりゅ!????❤❤」
「ふふふ…気持ち良いか?💙我もお前のケツマンコで気持ち良いぞ💙どうやら我とお前の相性はバッチリだな💙
お前が我のダークチンポになってからの生活が楽しみだ💙」
あっという間にダークルギアのチンポからニ発目のダークミルクが放出される
ダークミルクによって手はなくなり足はキンタマへ…頭は亀頭へ…
ルギアはダークルギアのチンポになってしまった…
「ビンビンッ!」
「ふふっ💙もう射精したくてたまらぬか?💙こんなに勃起しおって…💙仲間達に紹介しようと言うのに…💙一発だけだぞ?💙」
ダークルギアはダークエナジーを出しながらルギアキンタマをモミモミしルギアチンポをシコシコし始める…
「ダークポケモン達はダークエナジーが好物だ…💙我のチンポになったからにはダークミルクをたくさん生産してくれねばならんぞ💙」
「ビュル!!ビルッ!ビリュリュリュ!!!」
ダークルギアが元々持つダーク前立腺からダークカウパーが流し込まれルギアチンポは喜びの噴出をする
「ダークカウパーだけでこうなるとは💙今からダークミルクを出してやろうというのに…💙」
「ほれっ💙サービスだ💙俺ガセルフフェラしてやろう💙いっぱい出せ💙」
「ブリュリュリュリュ~~~~!????❤ビリュッ!??!?ブリュッ!!???❤」
そしてダークミルクの放出 初めて中から犯される感覚は想像を絶する快楽だった
「ふふ…そろそろ戻らねば…ちゅぱちゅぱ…💙お前の出したミルクだ💙ちょっと分けてやろう💙」
ダークルギアは自分の口中に出されたダークミルクを手ですくい取るとルギアチンポに塗りつけてやる
そして元々スリット式のダークルギアはルギアチンポを出したままアジトへ帰るのであった…
ダークルギア「おーいダークポケモン達💙ルギアが俺のチンポになったからたっぷりかわいがってやってくれ💙」
アジトに帰って早々ダークルギアはお誘いをするその声に答えたのはダークカメックスとダークオーダイルだった
「…む、こんなに少ないのか?」
「みんなお出かけしてますからね~」「まぁご都合ってヤツですよダークルギア様」
二人にチンポルギアを見せてやると…
「ああ~ルギア様がこんな姿に」「玉も立派ですね~羨ましい💙」「「犯していいっすか!?💙💙」」
二人ともあっという間に戦闘体制に入る さすがはダークポケモンだ…我ながら誇らしく思う
「もちろんだ💙たっぷり愛してダークエナジーを注ぎ込んでやってくれ💙」
「「よ~し!!!」」
二人とも言うが速いが早速愛撫を始める
「ルギア様~俺等のダークフェラチオ気持ちいっすか~?💙」
「このデカい玉オイラも欲しいなぁ~💙こんなにデカければ3日位ヤレちゃうっすね💙」
「ビュリュリュリュッッッ!!!!❤❤❤」
ダークカメックスにカリ首をツルツルペロペロ舐め回されダークオーダイルは玉をモミモミされチンポルギアはあっさり射精する
「ん~まだダークエナジーが足りないな…」「これはこれで興奮するっすけどやっぱりダークエナジーがいっぱいの方が嬉しいッス…」
「ふふ…そういうな💙まだなりたてだからしっかりダークエナジーを注いで育ててやってくれ💙」
それからしばらく二人にチンポルギアで遊んでもらった…
ダークカメックスもダークオーダイルもいっぱい射精し満足しチンポルギアもたっぷり射精をした
「へへっ…ダークルギア様…💙ケツマン中出し気持ちよかったです💙」「オイラもいっぱい飲んで元気になりました💙」
「おう💙明日からも頑張るんだぞ💙 …チンポルギアもこれから毎日頑張ってくれよ💙」
「ブリュ…」
舐められ犯されたチンポルギアはだらしなく一雫の汁を流して返事をした…
それからはチンポルギアは毎日性行為をした…
「ダークスイクン…チンポルギアだぞ…愛してやってくれ💙」
「ダークルギア様…い、いえ…私は…💙」
「恥じらうな💙お前がルギアの事を好きだったのはお見通しだ💙」
「で、では…んっ…はむっ… ダーク触手チンポを入れてもいいのですか…?」
「我もルギアも『ばっちこい』だ 遠慮はいらん💙お前の性技をぶつけろ💙」
「ありがとうございます!」ズブブブブブブッ「ビュルルルルルッッッッ!?!??!❤❤❤❤」
「ルギア様の尿道気持ちいいッ💙イグッッ💙」ドピュウウウウッッッッ
「亀頭球でダークミルクいっぱい送りますからたくさん受け取ってくださいね💙ルギア様💙」
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「ダークルギアしゃま~遠征から帰ってきました~」
「ご苦労だったな、ダークカイオーガよ💙褒美のルギアチンポだ」
「え!?ルギアしゃまですかっ!?」
「ああ💙しばらくの間チンポになってもらってるんだ💙ダークエナジーの素晴らしさを知ってもらうためにな💙」
「やったぁ~ルギアしゃまっ💙じゃあっ私の両性具有ダークおまんことダークケツマンコ…💙たぁっっっぷり味あわせましゅ💙」
「あっ💙あっ💙チンポルギアッ💙大きいっ💙しゅきっ💙」
「チンポルギアしゃまっ💙ダークおまんこキュッキュッ💙しゅきですか?」 「うふふっ💙射精で返事なんてルギアしゃまのエッチ💙」
「ダークケツマンコの方も良いんでしゅね💙」「でも…もっと気持ち良くなれましゅよ💙」ズププッ💙
「ダークルギアしゃまっ💙ルギアしゃまっ💙だーいすき💙💙💙」
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「ダークルギア様…?本当に『ダーク淫乱どくしゅ』を使っていいんですね…?」
「問題ない、一度こやつの限界を見定めなければな💙」
「わかりました…それでは…さわさわ…なでなで💙」
「ドクンドクンドクンドクン!??!?!?!?💢💢💢ドプププッ!!!!!💙💙」
「素晴らしいな💙ダークガマゲロゲ…このままたっぷり付き合ってくれ💙」
「ありがとうございます…💙」
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「ケンキ!ヒケン!こちらの剣も相手してもらって良いかな💙」
「なかなか良い剣ですねダークルギア様💙」「しかし我ら邪剣コンビも負けてはおりません💙」
「ふふっ💙チンポルギアよチンポバトルに勝ってチンポルギアの強さを証明してくれ💙」
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こうして1か月程犯して犯され舐められしゃぶられ犯され犯され…
チンポルギアはダークルギアのダークチンポらしく紫色に染まり切った…
「ふふふ💙見ているだけで愛したくなる立派なチンポになったの💙」
「そろそろ戻すかの💙」シコシコ…
ダークルギアがダークチンポを擦りだすと形状が肉棒からルギアに戻りだす
接合していたチンポの状態から離脱し尻穴交尾に戻り手は生え玉は足へ…亀頭は頭へ…
…そして形状がルギアに戻りルギアも目を覚ます
「…はぁ…はぁ…ん…あ…?俺は…」
「おはよう💙ルギア…いやダークちんぽルギアよ💙」
「…!?ダークルギア!?おま…え…?」
名前を呼ばれたルギアは振り返りダークルギアの姿を確認し戦おうとするも発情してしまう
「だ、ダークルギア…様…? 俺…一体…」
何もかもが飲み込めないルギアにダークルギアは説明する
「1か月間チンポ化ご苦労だったなチンポルギア💙1ヶ月間ずっとダークエナジーを注がれ愛され
お前は頭も身体もドスケベダークポケモンとなったんだ💙その反応はおかしくない💙…姿も素晴らしいぞ💙ほれっ」
ダークルギアはダークミラーでチンポルギアにチンポルギア自身の姿を見せる…
そこに映る自分は全身ダークルギア以上にダークに染まりきったルギアだった…
「お、お…お、れ…?これが…?」
「自分じゃわからぬだろうが臭いもすごいぞ💙お前のダークフェロモンで我も勃起を収められぬ💙」
ダークルギアがダークチンポを勃起させながら近づいてくる…
「トドメを刺してやろう💙」
「や、やめっ…あ”あ”っ”!?💙💙」
抵抗出来ぬまま再びダークルギアに挿入される…が以前よりもずっとずっと気持ちいい
尻穴がダークチンポを感知した瞬間脳も身体も吹き飛んだと錯覚するような快楽 理性は一瞬にして崩壊し淫乱邪獣に成り果てる
「アッ💙アアッ💙チンポッ💙チンポイイ💙ダークルギアサマッ💙セイエキ💙クダサイッ💙」
「素晴らしいな💙お前に我の本気汁をくれてやろう💙受け取るが良い💙」
以前とは比較にならないほど濃い、濃いチンポ汁をたっぷり出される
「オ”ッ!?💙ンオオオオオオ!!!💙イグッ💙イグウウウウウウウッ💙」
気持ちよすぎてチンポルギアは気絶してしまった…
「全く…💙手間がかかるな…💙 …愛してるぞ💙ダークチンポルギア💙」
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それからルギアはダークチンポルギアとしてご褒美にダークポケモンのチンポになったり敵のチンポになって侵食悪堕ちしたり…
エッチで邪悪なおちんぽポケモンとして過ごしたのであった…