虎の乳しぼり♡

  ここは魔物達の楽園の世界。

  アシュラ王に託されたふたなりフーレン、、『サクラ』は何かが異変を感じ取ったのか?

  虎使いのこきつね『チュニャン』のもとで修行をしていた。

  とはいえサクラは知能が高くいえど、ののほんな、、どこか抜けたところがある。

  ただ、、サクラはリザードマンの宿敵『ムハナ』に対して何やら思い当たりがあるようで、気を抜けずにいる。

  さて、さっそくエドワードと小狼はリザードマン、人狼、ワニ族の族長のもとで黒狐である『リン.ヤオ』の作戦会議に加わることになった。

  「リザードマンの方達の証言によると、、、どうやら『ムハナ』はプライドが高いせいか?虎に対して邪魔な存在として『敵意』を持っているらしいですね、、、」

  「そりゃあ、、ムハナは『ライオン』だから自分より目立つ猫科の獣や亜人は嫌いだから当然、虎も気に入らないだろうな、、、」

  リザードマンである『エドワード』はフーレン(虎人)であるサクラを心配している様子だったが、そこはさすがに大人としての貫禄があるのか、、冷静に返答した。

  「サクラが『星を運ぶ霊獣』と分かれば、、、サクラの力を使って、リザードマンとワニ族のタマゴを温めでもらうか!アイツはああ見えて『子育て大好き』だから、、、」

  「そういえばサクラの乳を飲んだ人狼の子供達が何故か『筋肉マッチョ』になったな、、?アレ『星を運ぶ霊獣』の力だったのか、、、、」

  サクラのつがいである人狼の『小狼』は、そんなこともありながら苦笑いをしている。

  「よし、『母乳』も取り出して人狼の子供が産まれるまで『保存』しよう、、、『他』は心当たりがあるか?『星を運ぶ霊獣』の力で影響受けた種族は?」

  リンはそう問いかけると、エドワードとリザードマンの族長はちょっと苦笑いをしながら答えた。

  「実は、、、『角が生えたリザードマン』を見ただろ?めちゃくちゃ強かったあの、、、」

  「ああ『あの子』達か、、、何故か『角』が生えていたな?アレもサクラの『力』か?」

  ワニ族の族長はリザードマンの族長に聞いてみた。

  「、、、あれ、、サクラの『雄汁』でかかったタマゴから産まれた子供達じゃ、、、(汗)」

  「はい?」

  ワニ族の族長は目を丸くした。

  「そ、、その〜実はね、、」

  エドワードは小狼がタマゴ泥棒をしていた時にサクラと出会して、何故か『交尾』になってしまい、その時にサクラが興奮して射精してしまい、タマゴにかかってしまったと説明すると、、小狼は恥ずかしそうに頷いた。

  「つ、、つい、、、『雄の本能』で、、、(汗)」

  それを聞いたワニ族の族長は汗を垂らした。

  「まあ私も『雄』ですから、分からなくはないですよ。だって、サクラの顔が可愛かったので、、、」

  人狼の族長と人狼達は頷いていた。

  さすがは『異種族のメスを孕ませる種族』だ。

  サクラとウマが合いそうだと思った。

  「ええっと、、、つまり、、ワニ族の『タマゴ』も、、、『雄汁』でかけた方がいいかね、、、(汗)」

  ワニ族の族長は頭をポリポリかきながら言った。

  「まあ、そうなりますね、、じゃないと『ムハナ』によってこの地を支配されてしまいますよ、、」

  「そうなると他の種属も同じ事だな、、多分、、」

  こうしてワニ族にも協力して貰うことにした。

  幸い、エドワードの妻、、『ウィンリィ』は機械いじりが大好きなので、雌牛専用の『搾乳機』を改造してもらうことにし、さっそくエドワードはサクラが好みそうな異種族の雌を探してくるのだった。

  次の日、、、サクラはリザードマンの村へ戻ると何故か小狼がいた。

  「サクラ!また会えたな、、、!」

  「ガウ!」

  サクラが嬉しそうに飛び付くと、なぜか小狼は頰を赤らめている。

  「実はな、、、ちょっと『母乳』が足りなくなったから子供達に飲ませるために協力をしてくれないか?」

  「ガウ?」

  (ああ、人狼の赤ちゃんのことね?、、、また異種族のメスがいなくなってしまったかしら?)

  なら協力をするか、、、サクラは何故か乳から出るようになった(ふたなりのため)ので、とりあえずエドワードの家で『乳しぼり』をすることにした。

  すると何故かエドワードの家に族長達とリンがいた。

  サクラは『?』と思いながらさっそく、哺乳瓶を借りると自身のオッパイ(虎の身体含め)を絞って母乳を出して哺乳瓶に入れた。

  「ガウ(たくさん入れたよ)」

  「ありがとう、、次は『アレ』も絞ってもらうよ、、、」

  「、、、ガウ?」

  (ええ?もう充分絞ったわよ、、まだ飲むのかしら?)

  サクラは小狼を見ると顔が赤くなっていて、さらに息を荒くしていた。

  「ちょっと我慢してな、、、」

  小狼はサクラを抱えるとなんとサクラの金玉を揉み始めたのだ!

  さすがのサクラもこれには驚いた!!

  「うにゃ!?(ちょっと!そこ『オッパイ』じゃないわよ!?)」

  しかしすぐに快感に流されてしまった。

  金玉揉み揉みされてしまい、、サクラは気持ち良くなってトゲトゲペニスが生えてしまった。

  「うわ、、、すごい大きいですね、、、さすがはフーレンだ、、、」

  リンは感心しながらペニスを見て言った。

  「ガウ、、、(なんだろう、、?トモヨと交尾している時は気していないのに、、、この時だけ恥ずかしくなるわ、、)」

  不思議に思うサクラだったが、すでに尻尾を振って喜んでしまっていたため、そんなことどうでも良くなってしまった。

  ちなみに小狼の一族は異種族の雌を孕ませる種族だけに性技が得意ため、小狼の性技でサクラのペニスから出そうになるとすぐにビンで突っ込んだ。

  ぴゅるぴゅるとサクラの精液がビンへ入ってゆく、、、、。

  「まだ元気そうだな?」

  「よし、もっとたくさん取るぞ!」

  「ガフ!?(ちょちょちょちょっと待って!?私の『種汁』は『ミルク』じゃないわよ!?)」

  すると性技得意人狼達も参加してサクラの気持ちいいところを的確に攻めてゆく。

  乳を揉んだり脇や後ろ足を舐めたりされるだけで身体が震えてしまうほど感じてしまう。

  そんな刺激を受け続けた結果、ついに限界に達したサクラはその大きな体とは不釣り合いな可愛らしい声をだし、まるでホースの水のように大量に白い液体を出してしまった。

  「よーしよし、、!こぼさないようにビン追加だ!」

  つぎから次へとサクラの精液がビンへと移されていく。

  そしてオッパイも揉むので母乳まで出てしまい、、それもビンへ貯めていく。

  「ふにゃ、、、(あへぇ、、♡)」

  さすがに限界だと思ったサクラだが、、、。

  「ただいまー。おっ、さっそくやっているな?」

  エドワードはサクラを見てニヤリと笑った。

  「サクラ!お前が好きな『女の子』を連れてきたぜ!」

  エドワードの声でサクラは前を見ると、、、、?

  サクラが好みそうな『サキュッバス』ちゃん達がエロいダンスしながらやってきたのだ。

  2人ともなかなか可愛い顔立ちをしており、胸のサイズも中々の大きさであった。

  「ぬおおおおおおお♡!!?」

  サクラも大興奮してまた『元気』になった。

  そしてまた搾り取られる!

  「次!」

  今度は『猫女』達がやって来た。

  サクラはまた元気になる!

  そしてオッパイもち◯こも搾り取られる。

  「ふうっ♡!!」

  もはや全身くまなく犯されているような感覚だ!

  次から次へと異種族の女の子が現れるのでサクラのアソコもフル勃起状態だ。

  「次は『最後の女の子』だ!」

  エドワードは奧にいる『女の子』を呼んだ!

  「『ゴリラ』のごり子ちゃんだ!!!」

  「まてまてまてまて!」

  さすがの人狼の族長はゴツいゴリラを見て突っ込みを入れた!

  「それは『亜人』じゃなくて『動物』でしょ!?」

  「えっ?だって、こいつ『二本足』で立つぜ?」

  「まあゴリラも亜人のようなものじゃ」

  エドワードとリザードマンの族長はなんも疑いもなくゴリラを『亜人扱い』しているので逆に戸惑ってしまう人狼の族長。

  「それにサクラも興奮しているし、、、」

  「うほうほうほ!」

  「ぬおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡!!!」

  「『守備範囲』が広いな!?」

  人狼の族長は困惑しながらも結局そのまま続行させた。

  ちなみに野良猫も興奮するがすばしっこく逃げるので諦めた。

  こうしてサクラは愛撫され、、、女達が踊りながらサクラを誘惑するのでサクラの身体が精液と母乳まみれになってしまった頃、、ようやく長い1日が終わったのだった。

  「よーしよし!これだけあれば大丈夫じゃろ!」

  「ふにゃああ、、、」

  サクラはへとへとになり、、エドワードと小狼にサクラの身体を綺麗にしてタオルで拭くと?

  「頑張っだご褒美に『またたび肉』と『またたびモチ』たくさんあげるから次もよろしくな!」

  と、言いながら、、サクラはまたたび肉とまたたびモチを貰って縄張りへ帰った。

  (ああビックリした、、、まさかおちんちんまで揉まれるなんて思わなかったわね、、気持ちよかったけど、、なんだか知らないけどたくさん貰ったからトモヨへ会いに行って『交尾』しよ!)

  まだまだ性欲盛んなサクラは鼻息荒くトモヨがいる森へ向かった。

  しばらくしてようやくウィンリィは搾乳機を完成したのでサクラのオッパイとペニスにポンプで被されてしまい、またもミルクも『白いミルク』まで搾り取られる羽目になったサクラでした。

  ー続くー