ここはダーク炎ポケモンのアジト…邪炎集団をまとめるボスのダークホウオウがネットサーフィンをしているととある広告が目についた…
「おお~💙チンポ💙チンポ💙立派な馬チンポだらけ💙わらわの性器がキュンキュンしてたまらぬのう💙」
それは水ポケモン達が立派な馬チンポを勃起させて記念撮影する姿…バンバドロの牧場の広告だった…
「ええのう💙わらわの邪炎が高ぶるのを感じる💙…ウィン兄弟💙ちょっと来ておくれ💙」
ダークホウオウ様はオナニーを始めながら部下を呼ぶ…対して時間もなくウィン兄弟はダークホウオウの元へ集まった
「わんっ!ダークホウオウ姐さんっ!種付交尾ですか?」「わうっ!僕の犬チンポはいつでも行けるっすよ~!」
二人とも元気いっぱいでダークホウオウ様によってダーク化させられエッチが大好きなウィンディだ
「頼み事じゃよ💙ここのバンバドロの牧場でチンポ化を学んで来てほしいのじゃ💙」
「…すっげー!ダークホウオウ様のふたなり雌チンポより何倍もデカい!」「このチンポで射精出来たら気持ちいいだろうなぁ~」
「うむ💙ポケは出すからしっかりチンポ化を学んでくるのじゃ……あ…すまぬ…その前に一発だけヤラせておくれ💙」
「やった!ダークホウオウ様のダークフェニックスおまんこ、久々だから嬉しいです!」
「じゃあ僕はケツマンコにダークホウオウ様のダークフェニックスミルク…たっぷり注いでくださいね」
二人はダークホウオウ様とセックスをしてからバンバドロの牧場へ向かうのだった…
「んんっ…💙ダークチンポもダークオマンコも満足じゃ…💙」
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「ダークホウオウ様と交わるとダークホウオウ様自らの邪炎のパワーをもらえて元気になるんだよなぁ~」
「あれで引きこもりじゃなければ完璧超人なんだけどなぁ」
「まぁその分邪炎のパワーをみんなに分けてくれるし優しいし…おまんこしてくれるじゃないか💙」
「それもそうだね兄貴!」
なんて冗談を言ってたらバンバドロの牧場に到着
「すいませ~ん」
兄貴が受付をするとゼブライカが出てきた…でかい…
「本日予約などはされてますか?」
「あ…多分してないです」
「ご予約なしですね 本日はどのようなプレイをご希望で?」
「うーんチンポ化を学んで来てくれって言われて来たんですけど…」
「ふむふむ…ではフルコースはいかがでしょうか💙
馬のチンポを体験して休憩を挟みそれから馬のチンポになるプランなのでチンポにする方もチンポになる方もわかると思いますよ💙」
「じゃあ…俺とアイツの2人分でお願いします」
「別々にされますか?」
「同じ部屋でいいよな~?」「いいよ~!」「同じ部屋でお願いします」
「わかりました…ではこちらの部屋ですね 馬さんの方も後からくるんでお部屋の方でお待ちくださいね💙」
部屋に通されてしばらくすると二人のゼブライカが入ってくる
「今日はフルコースのお相手をさせていただきますゼブと…」「ライです」「「よろしくお願いします」」
「えっと…俺はウィン」「僕はディンです!よろしくお願いします!」
お互いの紹介をした所でプレイが始まる…
「私たちが馬チンポになった後から90分」
「では…私たちのお尻に挿れていただけますか💙」
ウィンディ達はそれぞれのゼブライカに挿入する
「あっ💙ゼブさんっ💙締まりすごっ💙」
「ライさんのケツマンコ💙キツキツで…💙もう出ちゃう💙」
ウィンディ達があっけなく精を放出するとそれを合図にゼブライカ達のチンポ化が始まる
「俺のチンポ💙すげぇっ💙どんどん同化してデカくなってる💙」
「チンポにする…こういう感覚なんだ💙」
ずっしり重量級金玉…超極太マラ…節にぶっとい血管…先端も馬フェイスから馬チンポ亀頭へ…
ゼブライカがウィンディ達の馬チンポになっていくのが頭でも身体でも理解する
「性欲が流れて来る💙」
「チンポやばい💙」
超重量級馬金玉が二人を一気に発情させる
「と、とりあえず直のみしようぜ💙」
「うんっ、僕も馬チンポミルク飲みたい💙」
ベッドに69の状態になって二人はフェラチオを始める
「んぶぶっ…んんっ!?💙」「んっ…レロ…んあっ!?💙」
舐め始めた瞬間お互いのゼブライカ金玉がフル活動し精液が上がってくる!!!!
「ンオ”ッ!?💙ごきゅ💙ごきゅ💙ごきゅ💙」「ああっ💙ごくっ💙ごくっ💙ごくっ💙」
お互いに射精が始まりお互いに飲み始める…美味しすぎて飲む事以外考えられないし射精も止まらない…
時間が立って慣れて来た所で手でお互いの竿に刺激を与えたり玉を愛撫するとその快楽でまた頭が真っ白に…
飲んで💙飲んで💙イクッ💙イクッ💙イクッ💙
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「は…はぁ…💙これじゃフェラで終わっちまう💙」
「チンポ💙ヤバい💙チンポ💙」
二人とも射精と直のみの快楽におぼれていたのをなんとか持ち直し交尾をし始める
「ディン…挿れるぜ💙」
「兄ちゃん💙激しくしてね💙」
言われるままウィンは一気に全てを挿入する…
「んぎいいいいっっっっ!????💙💙💙」どびゅぅぅぅぅっっっっ!!!!💙💙💙💙💙
あまりにも力強い一撃、デカすぎるマラ、ディンは一発目から射精する
「ちょ、ちょっとま…💙」
待つわけがない ディンにとっては一発目で限界だろうとウィンにとってはまだ挿入したばかりで交尾ではないからだ
「フンッ!💙ハァッ!オ”ッ!💙ディン!気持ちいいかっ!💙」
「ン”オッ💙ンギィ💙イギッ💙イグッ💙」
ウィンの容赦ない腰振り…更にここから射精が加わる
「オ”ッ💙出るッ💙腰振りッ💙種付けッ💙とまんね💙」
「オ”ッ💙オ”ッ💙オ”~~~~~ッ💙」
ウィンのゼブライカチンポの根っこの節や先端、血管がディンのケツマンコをエグり馬チンポミルクを刷り込む
「トドメの一発出るッ💙ディン💙中に出すぞッ💙」
「オ”ッ💙来る💙トドメの一発💙来るぅ💙」
ドビュウウウウウウウウウウウウウッ💙💙💙💙ビュ~~~~~~~~ッ💙ビュ~~~~~~~~~ッ💙
ゼブライカ馬チンポからトドメの一発が出される 射精の一撃が長く、重く、勢い良く、お腹に叩き込まれる
「ンオ”~~~~~~~~ッ💙💙💙」
ディンのお腹が膨らみ膨らみ膨らむ…💙パンパンに孕まされた所で射精はようやく終わるが…
「ディン…💙すまねぇ…💙」
ウィンがズリュンと半勃起のゼブライカチンポを抜くとディンの精液排泄が始まる
「オ”ッ!?💙俺のケツマン💙出るッ💙とまんね💙排泄アクメとめんね💙イグッ💙」
ディンの開ききったケツマンコから大量に出された馬チンポミルクが排出される…
出して💙出して💙…ようやく出し切る
「はぁ…はぁ…ンオ”ッ!???💙💙💙」
油断していたウィンはいきなりディンに突かれる
「僕も出させてね💙兄さん💙」
こうして時間いっぱいまで交尾を楽しんだのだった…
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馬チンポタイムが終わり休憩時間を挟んで今度はチンポになる時間だ…
シャワーを浴びて来たゼブライカ達も戻ってきて後半戦が始まる…
「チンポになると言ってもそんなに難しい事ではないですよ💙」
「チンポにされればチンポにされたりチンポにする方法も身体が覚えますから💙」
「というわけで早速お尻の方を出していただいていいですか💙」
ゼブライカ達に言われるがままにウィンディ達は尻を出すと遠慮なくゼブとライの馬チンポが二人に挿入される
「おおっ💙太いっ💙」
「ライさんの馬チンポ💙きっつぅ…💙」
お互いに立派な雄馬チンポをしばらく楽しみ蕩けていく…
「ではそろそろダーク馬チンポ汁の方を出しますね」
「何も難しい事はないですよ💙流れに身を任せてチンポになってくださいね💙」
そして二人の尻穴にダーク馬チンポミルクが出されていくと二人とも頭がトロトロになっていく…
「んおっ💙気持ちいい💙きも…ち…いい💙オ…オ…オ?」
「ああん💙気持ちよすぎる💙ン…💙」
ゼブライカのCTFと違って初めて変化するウィンディ達の変化はゆっくりだ
これはゼブライカ達が意図的に変化速度を抑えてしっかり肉体に覚え込ませて為だ
その間もゼブライカ達はしっかりと精を流し込み続けてゆっくりかつ確実にウィンディ達をチンポへと変えて行く…
二人は気持ちよさの中でチンポ化を覚えつつゼブライカの睾丸…肉棒…亀頭へと変化していく…
生命体からただのチンポへ…足も腕も頭もチンポへ…
「ふふ💙変化は完了しましたね…二人とも立派な犬チンポになってますよ💙」
「ここからはチンポとしての振る舞いをマスターしてもらいましょう…」
変化が完了しウィンはゼブのディンはライの犬チンポへとなった
ここからはチンポとしての振る舞いを身体に叩き込む工程だ
「と言っても私達が楽しめば自然と振る舞いは身体で理解できるでしょう」
「では兄さん💙今度は僕たちが楽しみましょうか…」
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犬チンポとなった二人…まずは全身を愛撫される
チンポとなったばかりの二人にはとても強すぎる刺激だ…興奮した二人は精液を作り出し送り出し噴射する
「良いですね💙なかなか筋が良いですよ💙」
「いい子💙いい子💙」
ヌルヌルの鈴口をなでなでしてもらうと犬としての本能も加わり即追加の射精をしてしまう
「次は…雄交尾の喜びも知りましょうか💙」
次は雄交尾…まずはウィンがライのダークケツマンコにゆっくりと挿入される…
『お、おおおお💙これがケツマンコ💙ぬぬぬと攻め入る感覚💙たまらねぇ💙』
そして引き抜かれるときも…
「ケツマンコのヒダヒダが💙俺の亀頭に当たって💙漏れちまう💙」
初めて交尾が気持ちよすぎてうっかりおもらし射精をしてしまう犬チンポのウィンだったが…
「あああっ💙ウィン兄貴が入って💙イグッ!?💙ああっ💙抜ける時の感覚も伝わって💙あああっ💙💙」
挿れられてない方の犬チンポ…ディンの方が大量射精をしてしまう
「おやおや💙初々しくて可愛いですね💙」
「ですが…ダークポケモンは何度も繰り返し交尾をしますから…チンポになるものがおもらしをしてはダメですよ?💙」
「私達がイクまで…『射精をしてはいけませんよ』」
互いにゼブライカから射精を封じる念を送られそこからガチ馬交尾が始まる
「んっ💙ふっ💙ほっ💙」「あっ💙んっ💙やっ💙あんっ💙」ズチュ💙グチュ💙ヌチュッヌチュッ💙
しっかり音がなるほどにお尻をぶつけて一気に引き抜くしっかりとしたストローク…チンポ側にはたまらない快楽だが…
「イグッ💙イグッ💙いげないっ💙イカせて💙イキたい💙」
「イグッ💙んぎぃっ💙イってる💙イってるのに💙出させて💙」
お互いに主であるゼブライカ様に射精を封じられて射精が出来ない
「イキたい💙射精したい💙射精💙射精💙射精💙」
「出したい💙トコロテン💙出させて💙出させて💙出させて💙」
しばらく交尾が続き…
「ではそろそろ出しますよ💙」
「こちらはダメですよ💙トコロテンしてはもったいないですからね💙相手の中に出すまで禁止です💙」
ついにウィンの方の射精封じが大きな一突きと共に解かれウィンはいっぱいいっぱい相手のゼブライカの中へと精液を送り出す
「射精💙射精💙イグ💙イグ💙精液💙送る💙孕め💙孕め💙孕めええええ💙💙💙」
犬チンポのウィンは亀頭球を膨らませながら精液を送って送って送りつける
「俺のミルク💙漏らすな💙全部受け止めろ💙」
ゼブライカ達も亀頭球は初めてのことで…
「犬チンポ💙すごっ💙亀頭球!?💙ヤバい💙孕ませたい💙孕ませたい💙」
「チンポ💙膨らんで!?💙ケツマン壊れりゅ💙イグよぉ💙」
みんながみんな初めての性快楽に溺れ更に数十分…亀頭球が落ち着くまでそのまま溺れ続けた
「フー💙フーッ💙チンポ抜くからケツマンミルクおもらしアクメに備えろよ💙」
「はいっ💙兄さん💙」
互い警戒していたので抜くだけで惨事にはならなかったが…
「兄さん…💙」
「ん?どうし…あっ💙」
ライの股間ではフラストレーションを貯めまくった犬チンポのディンが怒張しきった状態になっていた
金玉の方も精液を貯めて貯めて…とんでもない大きさになっている…
「兄さん…これ…💙」
「…ああ…覚悟は…出来た…」
その後熱すぎる2回戦が始まったのは言うまでもない…
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「…てなわけで覚えて来ましたよ~!ダークホウオウ様~!」
「もうバッチリです!」
濃厚なひとときを過ごし二人はダークホウオウ様の元へ帰還した
「ふふ…早速じゃが…わらわのチンポになってもらおうか💙」
「「わかりました!」」
ウィンはダークホウオウ様の竿に貫かれディンは膣に挿入しながらチンポへと変化する
「おぉ💙おぉ💙良くヤッたぞ二人とも💙では早速楽しませてもらおうかの💙」
…ダークホウオウ様も犬チンポの虜になり1日中ウィンとディンのダーク犬チンポで射精射精射精射精射精射精したのはまた別のお話…