2026年6月6日は10年に一度の悪魔の日だったらしい
目が覚めるとそこには青肌ぽちゃショタケモが居た…
「えへへ~お邪魔してまーす もぐもぐ…美味しかった~💙」
…寝ている間に俺の買い貯めてたお菓子を食べたらしい…ああああああ…
「あ…ごめんなさぁ~い…僕…アマモって悪魔なんですけど…人間界の食べ物が大好きで…手が止まらなかったんだ…」
見た目は悪魔なのに謝るのか…
「お詫び…になるかどうかわからないですけどぉ…僕で良ければ…好きに使ってくれて構いませんよ…?」
たどたどしく提案するぽちゃケモ悪魔くん…可愛すぎるな…!好きに使って良いなら一日たっぷり使ってやるぜ!!!!
「んぶっ…💙んちゅ…💙んんっ…💙」
まずはキスだ…好きに使って良いと言うだけあってアマモの方も理解しているようで素直に口づけをしてくれた…
さっきまでアマモが食べていたチョコレートの味に甘い唾液が合わさって絶品だ…
アマモの方も俺の唾液を貪り舌を絡めてくれる…
「ぷはっ…💙お兄さんも美味しいですね💙…お兄さん?僕のお口が気に入ってくれたなら…おっぱいの方もどうですか💙」
言われるままアマモくんの雄乳を吸い始める
アマモくんのボディはぽよぽよショタボディで香りも不思議な程良い…
何より現実ショタでは有りえない程のエロエロ巨乳で紫色のエロ乳首は芸術的なまでの美しさだ!
「あっ💙うぅん💙おっぱい💙気持ちいいよぉ💙やぁん💙」
吸い始めるとアマモくんは甘い声と雄乳ミルクを出し始める
とても濃厚で…美味しいショタミルクだ…
「僕のミルク…美味しいですかぁ💙えへへっ💙嬉しいです💙んっ💙授乳が幸せ過ぎて金玉キュンキュンしちゃう💙」
目覚めたばかりだからかお菓子を食われた恨みかそれとも相性か…
飲んで飲んで…まだ飲める…………ふぅ…
「こんなに飲んでくれるなんて💙嬉しいです💙あっ💙お兄さんそこはっ💙」
口も乳も賞味したからには下の方も飲まないとなぁ!
アマモくんの性器は…竿の方はかわいらしいショタチンポで乳首と同じく粘膜の部分は紫色でエロスがいっぱいだ…
玉の部分は…デカすぎる!!!!40cm位はありそうなパンパンの玉袋がぷるるんっ💙と…魅了されてしまう…
「んあっ💙僕のたまたまっ💙もみもみされちゃってミルクきちゃう💙」
金玉をモミモミぷにぷにくにくにピンピン…いじってやるとアマモくんは口も身体も正直に喜んでくれた
ミルクかきちゃうと言っているのですかさず竿をしゃぶってアマモくんの精液を受け止める事にする
「あっ💙ああっ💙ミルクおもらし気持ちいいっ💙ミルク出るの止まらないよぉ💙ミルク出すのしゅきぃ…💙」
アマモくんは射精をし始めるアマモくんミルクは濃厚で上品な味わいで精液なのに嫌な味は全くしない夢のようなショタミルクだ
このミルクも飲むのが止められない
「あっ💙お兄さん💙ぼくのおちんぽミルク💙飲みすぎちゃ💙だめぇ💙お兄さんのおちんぽも止まらなくなっちゃ💙」
俺もアマモくんもやめられない…
アマモくんのぽっちゃりお腹の淫紋がぽわぁ…と光ってるのもエロすぎる…
俺の限界が来るまで飲んで飲んで飲みまくった…
「あっ💙お兄さん…大丈夫ですか?」
だいじょう…!?チンポガチガチ勃起で先走りびしょびしょヤりたいヤりたいヤりたいヤりたい!????
「お兄さん…飲みすぎちゃったから💙おちんちんすごいですね💙良いですよ💙
アマモ…好きに使っていいから💙アマモのケツマンコも…たっぷり使ってね?💙」
俺がヤバくなってるのを察したアマモくんがお尻を差し出してくれる…
青いつるぷにのケツに挿入用の穴としか思えないエッチできれいな紫色のケツマンコ…
エロすぎる!!!!!!!!!!
「あっ💙お兄さん💙激しすぎっ💙イクッ💙いいっ💙突いて💙突いて💙来てる💙」
いきなりの挿入なのにアマモくんのケツマンコはトロトロぬぷぬぷで一発で竿を食べきる
アマモくんの心配なんて出来ない激しく交尾を始めるがアマモくんは痛がらずにしっかり快楽を受け取ってるようだ
「んっ💙あんっ💙お兄さん💙いつでも出して💙アマモのケツマンコ💙中出しして💙」
あっという間に一発目が迸りアマモくんの中に出す
「んんんっっっ💙お兄さんのおちんぽミルク来たぁっ💙おちんぽミルクしゅきぃっ💙美味しいよぉっ💙」
一発出してもまだ全然余裕だ 今度は体位を変えてお互いに目が合う体制でしあう
「お兄さん💙ぼく…お兄さんのおちんぽもミルクも大好き💙いっぱい出してね💙」
精力が増していくのを感じる…なにか魔術でも使ってるのだろうか
だが関係のないことだ俺はしっかりニ発目を出してやる
「んんっ💙ああっ💙交尾しゅきっ💙お兄さんだいしゅき💙」
まだまだまだまだだ…
出して出して出して出さなきゃ…
・
・
・
「お兄さーん…?気絶しちゃった…」
お兄さんはそれから出して飲んで出して飲んで出して飲んでを繰り返して限界に達して気絶しちゃったようだ
「うーんこのまま帰っちゃうのもあんまりだよね 紙とペン… かきかき…」
アマモは魔力で紙とペンを出してかきかきをする…
「またね~」
軽くキスをしてアマモは魔界へと帰っていった…
・
・
・
「ふあ~~~~~」
夢…でも見てたのか…いや6月7日だ…1日中寝てたのか…?
…なんだこの紙…
『おにいさん おかしとみるくとセックスありがとう またくるから おかしをいっぱいよろしくね アマモより』
…夢じゃなかったのか…お菓子…買い溜めておかないとな…
おまけ
アマモくんはちゃんと立派なつるつる2本角に悪魔の羽と尻尾も完備している
多分長くてラバーな手袋とニーソックス装備してる
背中にも淫紋あるといいな…
どちらかといえばかわいらしいケモショタ悪魔だから目つきはやわらかそう