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巨大オスケモカルテットのスタジアム大量射精破廉恥蹂躙
ズッシィ~ン❤ズッシィ~ン❤ズッシィ~ン❤ズッシィ~ン❤
ズッシィ~ン❤ズッシィ~ン❤ズッシィ~ン❤ズッシィ~ン❤
「わぁぁぁぁぁ!?」「何だ何だぁ!?」「助けてぇぇぇぇ!?」
「お~、あったあった、これが人間の街にできた新しいスタジアムかぁ~❤」
「どれどれぇ~、おお~❤小さな人間たちがいっぱいいるぜぇ~❤」
「そうだなぁ~❤どの子とエッチしようかなぁ~❤
ああヤベえ俺のデカマラがもうギンギンだぜぇ~❤」
「おいお前早いなぁ~❤お前のパンツパンパンじゃねえかぁ~❤」
「ガッハッハッハッハッハ❤❤ガッハッハッハッハッハ❤❤」
「ぎゃぁぁぁぁぁ!?」「怪獣だぁぁぁ!?」「いやぁぁぁぁ!?」
人間の街に大きな地響きを起こしながら襲来してきたのは
巨大な雄のケモノ四体であった。彼らは人間の街に新しいスタジアムが
できたといううわさを聞きつけ街を大きな足でズシンズシン踏み荒らしながら
やってきて、せっかく新しくなったスタジアムの周囲を地響きで軽く
崩してスタジアムの四方を抑え中を覗き込むと、ちょうどそこでは
サッカーの試合が行われている真っただ中で、小さな万単位の
人間たちは高層ビル並みに大きな巨獣の出現に悲鳴の大合唱を上げる。
巨大な獣たちはそれぞれ犬、ウサギ、牛、ワニと人間のハーフのような獣人で
全員上半身から下半身まで盛り上がった筋肉質な体をしていた。
犬男とウサギ男は巨ケモたちの中で比較的細マッチョのような
体つきであったがそれでも人間の体と比べると冷蔵庫並みの大きさで、
牛男とワニ男に至ってはさらにゴリゴリに盛り上がった筋肉をして
たとえるなら自動販売機並みに大きなガチムチマッチョボディを
持ち合わせていた。身長200mを軽く超える彼らは大きなスタジアムを
いとも簡単に占拠すると、中で悲鳴を上げ散らかす蟻のように小さな
人間たちを見下ろすと、パンツ一枚しか履いていないマッチョボディを
人間たちに見せつけながら、そのパンツの中で窮屈そうにしている
それは大きなデカマラをムクムク勃起させ始めていた。
ドックンドックン❤ビックンビックン❤ムクムクムクムクゥ~❤
「ぎゃぁぁぁぁぁ!?」「デカすぎぃぃぃぃ!?」「食べられるぅぅぅぅ!?」
「アッハッハッハ❤人間たちワーワー言ってうるせぇ~❤」
「何小さなお前たち食べたところで腹の足しになんねえよ❤」
「でも俺たち別の意味でみんなを食べちゃうけどね❤」
「よ~し❤お前たちに俺達の自慢のブツを見せてやるぜぇ❤」
ヌギヌギヌギィ~❤ドックゥ~ン❤ビクビクビクビクゥ~❤
「わぁぁぁぁぁぁぁ!?」「何じゃありゃぁぁぁ!?」「でけぇぇぇぇぇ!?」
「どうだ人間ども~❤俺たちのデカマラすっげえだろぉ~❤」
「ああもう勃起止まんねえわ❤誰で発散しようかなぁ~❤」
「えっとパンツはどこに置けばいいかなぁ~❤」
「まあこん中においときゃいいだろ❤おい潰されんなよぉ~❤」
「ぎゃぁぁぁぁぁ!?」ドッズゥ~ン❤ムワムワァ~❤「ぐえぇぇぇぇ!?」
「ぬわぁぁぁぁぁぁ!?」「くっせぇぇぇぇ!?」「はあぁぁぁぁぁん❤」
四体の巨ケモたちにとっては洗面器ほどの大きさのスタジアムの中で悲鳴を
上げ続ける人間たちを舌なめずりしながら見下ろして、おもむろにきつそうな
パンツを脱いで彼らに自分たちの自慢のデカマラを見せつける。
それぞれ30mを軽く超える太さも十分過ぎるデカマラは天にそびえ立つように
フル勃起して、爆音の勃起音と共に人間達とは比べ物にならない
巨獣のオスの圧倒的な強さを思い知らさせていく。そして巨ケモたちは
抜いたパンツをスタジアムのグラウンドに脱衣かごのように
放り入れて、試合中だったサッカー選手たちは慌ててグラウンドから
逃げ出そうとするも彼らは四枚の巨大すぎるパンツの下敷きになってしまい
パンツから香るそれは猛烈な獣と漢の匂いが混ざり合った蒸し暑いほどの
熱気がスタジアムを包み込んでいき、万単位の人間たちは巨ケモたちの
フェロモンに一撃で鼻をやられて悶絶したり大興奮してしまう。
「おおぉ~❤人間ども俺たちの匂いで興奮してるぜぇ~❤」
「どうだお前ら俺たちの匂いは最高だろぉ❤ヌワッハッハッハ❤」
「ああもう我慢できねぇ❤まずは俺からやっちゃっていいか?❤」
「たくしょうがねえなぁ❤シコりがいのあるやつ頼むぜぇ~❤」
「おうよ❤」シュルシュルシュルシュルゥ~❤ドズゥ~ン❤
「わぁぁぁぁぁ!?」「怪獣がきたぁぁぁ!?」「きゃぁぁぁぁ!?」
「おほぉ~いい匂いだぁ~❤さてと誰をパコろうかなぁ~❤
あ、君可愛いねぇ~❤俺のデカマラと一発やろうぜぇ~❤」
「いやぁぁぁ~ん❤」ムンギュゥ~❤モミモミモミモミィ~❤
「うわぁぁぁ!?」「ケモノが盛ってるぞぉぉ!?」「逃げろぉぉぉ!?」
「ああ~人間のおっぱい柔らけぇ~❤ああもうたまらん❤
ちょっとだけ入れさせてねぇ~❤オリャァ❤」ズッブゥ~~ン❤
「あはぁぁぁぁぁぁん❤おちんちん大きすぎぃぃぃぃ❤」
「ああヤベェ❤人間のマンコキツキツでたまんねぇ~❤
ああもう腰止まんねえや❤よっしゃいっぱいパコるぜぇ~❤」
ズッポズッポズッポズッポ❤ズッブズッブズッブズッブ❤
ズプズプズプズプズプズプズプゥ~❤「ああぁ~~~~ん❤」
「ウワッハッハッハッハ❤あいつめっちゃエロい人間捕まえたなぁ❤」
「ああヤベェ❤俺もオナニーがはかどるわぁ~❤」
「よしもっと激しくエッチしろよぉ❤グワッハッハッハッハ❤」
シコシコシコシコォ❤ズコズコズコズコォ❤「わぁぁぁぁぁぁぁ!?」
自分たちの濃厚な獣臭に悶絶するスタジアム内の人間たちを見て
興奮が抑えきれなくなった巨ケモたち。その中でも特に盛りのついた
犬男がスタジアムの中に縮小化しながら飛び込んでいき、すっかり
自分たちの漢臭で支配されたスタジアム内を楽しそうに走り回りながら
ケモノ臭に興奮して股を開いてしまっている女性を見つけて
すかさず彼女の上に覆いかぶさりおっぱいを揉んだりして
手早く前戯を済ませると早速彼女のパンティを破り捨て
いきり立ったデカマラを彼女のおまんこの中にズプズプ挿し入れて
そのまま堂々とハメ倒し始めてしまうのであった。公衆の面前で
堂々と破廉恥な行為を犯す野獣に人間たちは恐怖してスタジアムから
逃げ出そうとするも、巨ケモたちは既にスタジアムの出入り口を
全て瓦礫で封鎖して逃げ場をなくしていた。濃厚すぎるオスケモ臭で
阿鼻叫喚の大合唱をする人間たちを尻目に犬男は一人の女性を
一心不乱にハメ倒し続け、女性も何故か大きな犬男に犯されながら
気持ちよさそうに喘ぎ散らかしてしまい、三人の巨ケモたちは
その様子を見ながらまるでAVを見ているかのようにデカマラを
シコっていき、スタジアムの外から中にデカマラをシコる音が
爆音となって響き渡りさらに人間たちを恐怖させてしまう。
ズッポズッポズッポズッポ❤ズップズップズップズップ❤
「あんあんあんあん❤イクイクイクイクぅ~ん❤」
「おおどうだかわいこちゃん❤俺のデカマラでパコられて
最高に気持ちいいだろぉ~❤ああヤベえ俺もう出ちまう❤」
「あんダメぇ~❤中には出しちゃいやぁ~ん❤」
「うるせぇ❤今日から前は俺のセフレになるのだ❤ワオォォォン❤」
ドッビュルゥ~❤ドビュドビュドビュドビュゥ~❤「ああぁ~~~ん❤」
「おいあいつもう人間に中出ししちまったぜ❤早すぎぃ❤」
「あいつそんなに溜まっていたんだな❤アッハッハッハッハ❤」
「ああヤベェ❤あいつのエッチ見てたら俺も出そう❤ヌオォォォォ❤」
ドッピュルゥ~❤ドピュドピュドピュゥ~❤ドッバァ~~ン❤
「やぁぁぁぁぁ!?」「溺れるぅぅぅぅ!?」「ぐえぇぇぇぇぇ!?」
犬男は独りよがりに女性をデカマラでズポズポピストンして
ハメ倒したのち、そのまま雄たけびを上げながら彼女の膣内に
濃厚な精液を中出ししてしまい、彼女は全身を震わせながら
スタジアムの端から端まで聞こえそうなぐらい大きな声で
喘いでイキ倒してしまう。それをスタジアムを覗き込みながら
デカマラをシコっていたワニ男もつられて射精をしてしまい、
大量の精液をスタジアムの観客席の一部分ぶちまけて一発だけで
数千人の人間たちを濃厚な白濁液に飲み込んでしまい精液の沼で
溺れさせながら猛烈な漢臭に悶絶させるのであった。
ムクムクムクムクゥ~❤ドッズゥ~~ン❤「わぁぁぁぁぁぁ!?」
「オウお前人間とエッチしてどうだったぁ?❤」
「ふぅ~❤中出し最高~❤スッキリしたぜぇ❤
もうこの子は俺のデカマラの虜だぜぇ~❤ウワッハッハッハ❤」
「ああぁ~~ん❤犬さんのおちんちん大きい~❤ああぁ~~ん❤」
「おおいいなぁ~❤俺も早くかわいこちゃんとセックスしてぇ~❤」
「で?そのちっちゃい子お前どうするの?❤」
「もちろんお持ち帰りしてお家で毎日パコっちまうぜぇ❤
よしとりあえずここにしまっておくか❤ワオォン❤」
ヌップゥ~ン❤「はうぅぅぅぅ❤」ズプズプズプズプゥ~❤
「おいお前❤チンチンに人間しまえるのかよ❤すげえなぁ❤」
「おう以外とやってみると簡単だぜぇ❤おお気持ちいいぃ~❤」
ヌプヌプヌプゥ~❤ズプズプズプゥ~❤ヌップゥ~ン❤「ああぁ~~ん❤」
「フゥ~入った入ったぁ❤これで俺の女は玉袋にしまってやったぜぇ❤
後でたっぷりハメてやるからしばらく俺のでっかいタマキンと仲良くしてな❤」
犬男は一人の女性をたっぷりハメたところで再び巨大化して巨ケモたちの
元に戻り、大きな肉球付きの手のひらに乗せた犬男にハメられて
今だ全身を震わせながら余韻に浸って興奮している豆のように小さな
人間たちを他の巨ケモたちに見せ、巨ケモたちは自分のデカマラを
ビクンビクン勃起させながら性欲をさらに増幅させていく。
そして犬男は手に入れた小さな人間をそのまま自分のデカマラの
尿道にヌプヌプと入れて尿道を外から押しながら彼女をデカマラの
根本の方まで潜り込ませるたびに怪獣の咆哮のような野太い喘ぎ声を
スタジアム内に轟かせ、彼女を一軒家ぐらい一撃で押し潰せそうな
ぐらい大きな玉袋にしまい込んでしまう。尿道に入れられた女性は
犬男の猛烈な漢臭を全身で浴びながらアンアン悶え続けていくうちに
玉袋の中で大きな金玉と一緒に入れられてドクドクと精子を製造し続ける
犬男の無限の性欲を味合わさせながらさらに興奮してしまうのであった。
ドクドクドクドクゥ❤ビクビクビクビクゥ❤「ああぁ~~ん凄~い❤」
「おいこの子お前の玉袋の中でまだ悶えているぜぇ❤」
「おおいいなぁ❤俺もこんなエロい子捕まえてぇ~❤」
「ああもう我慢できねぇ❤俺たちも人間とセックスしようぜぇ~❤」
「オオォ~ウ❤」シュルシュルシュルシュルゥ~❤ドッズゥ~ン❤
「わぁぁぁぁぁぁ!?」「助けてぇぇぇぇ!?」「犯されるぅぅぅ!?」
「おいみんなお手柔らかにしろよぉ❤俺たちのデカマラ
人間にはデカすぎるんだからなぁ❤ヌワッハッハッハッハ❤」
ビクビクビクゥ~❤「さ~て誰とエッチしようかなぁ~❤」「ぎゃぁぁぁぁ!?」
「おお君可愛いねぇ~❤俺とエッチしようぜぇ❤」「いやぁ~ん❤」
「こんなでっかい俺にハメられることを光栄に思うがいい❤さあ入れるぞぉ~❤」
ズッブゥ~ン❤ズブズブズブズブズブゥ~❤「ああぁ~~~~ん❤」
「ああヤベェ❤人間のマンコ気持ちよすぎて入れただけで出そうだ❤
よしこのまま君に俺のザーメンをたっぷり種付けしてあげよう❤ガッハッハッハ❤」
ズッブゥン❤ズッブゥン❤ズッブゥン❤ズッブゥン❤
ヌップゥン❤ヌップゥン❤ヌップゥン❤ヌップゥン❤「あんイクぅ~❤」
「お~い❤俺とエッチしてくれるエロい子いませんかぁ~❤」ドクドクゥ~❤
「わぁぁぁぁぁ!?」「変態だぁぁぁ!?」「逃げろぉぉぉぉ!?」
「おい可愛い子捕まえたぞぉ~❤二人でハメようぜぇ~❤」「ああぁ~ん❤」
「おおヤベェ❤もうその子おまたヌルヌルじゃん❤これは
ハメ甲斐あるぜぇ~❤ぐへへへへへへへ❤」ビクビクビクゥ~❤
「よしじゃあ俺はアナルをいただくとするか❤
よし一緒に挿入れるぞぉ~❤せ~の❤」ズブズブズブズブゥ~~❤
「ああぁ~~~ん❤おちんちん大きすぎぃ~❤もうイっくぅ~❤」
「ああヤベェ❤人間気持ちよすぎぃ~❤俺めっちゃパコりてぇ~❤」
「おういいぜぇ❤俺がキッチリ彼女を支えておくから
お前はいっぱい腰を振って犯してやれよ❤ああアナルも最高だぜぇ❤」
ズッボン❤ズッボン❤ズッボン❤ズッボン❤
ヌッブン❤ヌッブン❤ヌッブン❤ヌッブン❤「あんもうダメぇ~ん❤」
犬男に続けと他の巨ケモたちも縮小しながらスタジアムの中に
飛び込んでいき、濃厚なオスケモ臭に悶絶し続ける人間たちを
かき分けるかのようにデカマラをブンブン勃起させながら狩りをするかのように
目当ての女性を探し回る。そして牛男はスタジアムの椅子に座ったまま
オスケモ臭に悶えてアンアン言ってる女性を見つけて牛男は
飛び掛かるかのように女性の上に女性が見えなくなるほどの
大きすぎる筋肉でのしかかり、そのまま女性のおまんこにフル勃起した
デカマラをぶっ挿してそのまま堂々と彼女を種付けプレスで犯し始めた。
彼女も大きすぎる牛男に乗られてデカマラをおまんこの奥まで
ズップシ突き刺されてパコパコ激しくピストンされても濃厚な
オスケモ臭をたっぷり嗅がされて脳の奥まで麻痺しているのか
最上級の快感しか感じず牛男をさらに興奮させるようなエロい声で
喘ぎ続けるのであった。
ウサギ男もスタジアムの観客席をデカマラを勃起させたまま
飛び跳ねまわってセックス目当ての人間を探し回っていると
一足先にワニ男が一人の女性を羽交い絞めにしながらウサギ男に
この女性を二穴でハメ倒そうと提案してきた。この女性もスタジアム中に
充満しているオスケモ臭に脳の奥まで支配されていて股間はもう
大量の愛液でドロドロの中、ワニ男に後ろから両腕を持たれて
身動きが取れない中ワニ男の大きな筋肉を背中で感じて
大興奮してしまい自ら足を広げて犯されたいと願っているかのような
エロい顔をしてしまっていた。それを見たウサギ男も発情がMAXとなり
前戯もなく彼女のパンティを引き千切ってギンギンのデカマラを
彼女のおまんこにズプズプ入れ込んでいき、それと同時にワニ男も
デカマラを彼女のアナルに突き刺して、二人は一人の女性を
デカマラで同時にズボズボハメ倒し始めるのであった。女性も
自分より一回りも二回りも大きな野獣二人におまんことアナルを
デカマラで時には同時に時には交互にピストンされてハメ倒されて
大きな筋肉にサンドされて抱かれながら二人の分厚すぎる胸板の間で
アンアンアンアン悶え続けてしまうのであった。
三体の大男のケモノのあまりにも堂々とした破廉恥行為がスタジアム内で
繰り広げられているにもかかわらず、他の人間たちは犯されている
彼女たちを助けるどころではなく、強烈過ぎるオスケモ臭に悶絶し続け
中には気を失ってしまった人間たちもちらほら出始めていた。
中には獣たちの荒々しいファックを見て自分も獣たちの半分にも満たない
股間が勃起してしまいこっそりオナニーをする輩も出て着る始末で、
人間たちはこの地獄のスタジアムから逃げ出そうとするも、巨大な犬男は
三人のファックする様子を見ながら片手ではデカマラをシコりつつ、
もう片方の手ではスタジアムの出入り口をキッチリと潰して人間たちを
一人も逃がさないようスタジアム内に閉じ込めてしまうのであった。
スタジアム内は巨ケモたちが脱ぎ捨てたあまり洗っていない四枚の
パンツから醸し出される猛烈なオスケモのフェロモンが熱気と共に
スタジアムの外まで漏れ出るぐらい充満していき、人間たちは一部を
覗いて猛烈な臭さに鼻をやられてその場で転がりながらのたうち回ったり
完全に潰されて脱出不可能となった出入り口付近に殺到してより
熱気が増してオスケモの匂いが強くなってしまいそのまま大勢の
人間たちがバタバタと倒れて悶絶してしまう地獄絵図と化してしまうのであった。
そんな中でも三人のケモノたちはパコパコ女性を犯し続け、オスケモ臭が
快感に感じてしまったごく一部の女性は彼らに犯されながらアンアン
喘ぎ散らかし続けるのであった。
ムワムワムワムワァ~❤ムシムシムシムシィ~❤
「ぐえぇぇぇぇぇ!?」「くっせぇぇぇぇ!?」「出してくれぇぇぇぇ!?」
ズッボズッボズッボズッボ❤ズッブズッブズッブズッブ❤
ズブズブズブズブズブズブズブゥ~~❤「ああぁ~~~~ん❤」
「おおぉ~~❤人間とエッチするの気持ちよすぎぃ~❤」
「ああもう出るわぁ~❤この子に俺のザーメン種付けしてぇ~❤」
「ムオォォォォウ❤もう我慢できん❤種付けするぞぉ❤」
「よし俺も一緒に出すぜぇ❤スタジアムを俺のザーメンで
ドッロドロにしてやるぜぇ❤ワオォォォォン❤」
シコシコシコシコ❤ズコズコズコズコ❤ズボズボズボズボォ~❤
「ウオォォォォォォ❤」「グオォォォォ❤」「オオオォォォウ❤」
ドッビュルゥ~❤ドビュドビュドビュゥ~❤ビュルビュルビュルゥ~❤
「あっはぁ~~ん❤ドロドロのザーメン気持ちいいぃ~❤」
「ワオォォォォン❤ああ出るぅ~~❤」ドッビュルゥ~❤ドビュドビュゥ~❤
ドバドバドバドバドッバァ~ン❤「ぎゃぁぁぁぁ!?」「わぁぁぁぁ!?」
「おおヤベェ❤俺たちもあいつのザーメンに飲み込まれるぅ!?❤」
ドッバァ~~ン❤「ぬわぁぁぁぁ!?」「ああぁ~ん温か~い❤」
その後も三体のケモノは思う存分デカマラで人間の女性の穴を
奥の奥までピストンして十分堪能したのち、野太い雄たけびを上げながら
彼女たちに濃厚な精液を種付けして、彼女も全身を震わせながら
ケモノたちの大量の精液を体中で受け止めるかのように喘ぎ続けた。
その様子をスタジアムを上からのぞきながらオナニーしていた犬男も
たまらず地面が揺れんばかりの雄たけびを上げて射精してしまい、
巨大な犬男が出した精液がスタジアム内にドバドバ降り注いで
スタジアム内を逃げ惑う人間たちを次々飲み込んでいきセックスしていた
ケモノたちも逃げる間もなく犬男の精液の大波に飲まれてしまうのであった。
「ああいけね❤三人も俺のザーメンでドロドロにしちゃった❤わりぃ~❤」
ムクムクムクムクゥ~❤ムクムクムクムクゥ~❤ドッズゥ~ン❤
「おいこのやろぉ❤俺たちにまでザーメンぶっかけやがって❤」
「おかげでお前のザーメンの匂いでプンプンだぜ❤どうしてくれる❤」
「いやごめんごめん全然デカマラの勃起が収まらなくてな❤あれ女の子は?❤」
「ああもちろんお持ち帰りして後でたっぷりハメてやるぜぇ❤」
「よし俺もチンチンの中に入れて見よっと❤狭いから気を付けろよ❤」
ズップゥ~ン❤ズプズプズプゥ~ン❤「ああぁ~ん❤」「気持ちいいぃ~ん❤」
すっかり犬男の精液まみれになった三人のケモノたちだったが
一発ヤリ終えて再び巨大化してスタジアムの四方を包囲する。
スタジアム周辺が強烈な犬男の精液の匂いで支配される中、
牛男とウサギ男は一緒にエッチをした小さな女性を手にしっかり摘まんでいて、
早速女性を自分のデカマラの尿道にぬぷっと差入れてそのまま
尿道を通してフル稼働中の玉袋にしまい込んでしまうのであった。
「オオォ~❤人間をデカマラにしまうの気持ちいいぃ~❤」
「ああヤベえこれ癖になっちまうぜ❤もっといっぱい人間を
俺の玉袋に詰め込んでお持ち帰りしちゃうか❤アッハッハッハ❤」
「おおそんなに気持ちいいのか❤俺を人間をチンコに入れてぇ~❤」
「まあまあ落ち着けみんな❤人間はこの中にいっぱいいるから
しっかり吟味しようぜぇ❤アッハッハッハッハ❤」
ドックンドックン❤ドックンドックン❤ビックンビックン❤ビックンビックン❤
「ぎゃぁぁぁぁぁぁ!?」「助けてぇぇぇぇ!?」「くっせぇぇぇぇ!?」
「はい人間さんたち俺たちのデカマラがお邪魔しま~す❤」
「俺のデカマラに入りたい人間さんいますかぁ~?❤」
「俺のドッロドロのザーメンまみれになって気持ちよくなってくれよぉ❤」
「ああヤベェ~❤タマキンがパンパンになるまで人間入れてぇ~❤」
他の巨ケモたちの大きな玉袋の中で大きな玉に押されながら
恐らくイキ続けているであろう小さな人型を見てワニ男もデカマラを
ギンギンに勃起させてしまい、四体の巨ケモはスタジアムの上から
四本の飛行機のような大きさのデカマラを入れてしまい既に強烈な
オスケモ臭を何十分以上も嗅がされ続けて半数以上の人間たちが
気絶してしまっている地獄絵図の中、さらに強烈な熱気とオスケモ臭を
ギンギンのデカマラで追加させて残された人間たちに追い打ちをかける。
ムワムワムワムワァ~❤ムシムシムシムシィ~❤「ぐえぇぇぇぇぇ!?」
「はぁ~~ん❤大きなおちんちん最高~❤」「こっち来てぇ~❤」
「おお❤あの子可愛い~❤よし待ってろ今デカマラに入れてやるぜぇ~❤」
ヌップン❤ズプズプズプズプゥ~~❤「ああぁ~~~ん❤」
「オウお前❤チンコに直接人間入れちまったぜ❤」
「ガッハッハッハ❤俺ぐらいになったら手を使わなくても余裕だぜ❤」
「よし俺もどんどん人間入れちゃおう❤いただきま~す❤」
「わぁぁぁぁぁ❤」「デカチンだぁぁぁ❤」「こっち来てぇ~❤」
ヌプヌプヌプヌプゥ~❤ズプズプズプズプゥ~❤「ああぁ~~~ん❤」
「オホホホ~❤チンチンに人間連続で入れるとたまんねぇ~❤」
「よし俺のデカマラに入りたいやつどこだぁ~❤
可愛ければ男でもいいぜぇ~❤アッハッハッハッハ❤」
「きゃぁぁぁぁぁ❤」「わぁぁぁぁぁ❤」「こっちこっちぃ~❤」
ズポズポズポズポォ~❤ドプドプドプドプゥ~❤「わぁぁぁぁぁぁい❤」
30mを超える四本の巨塔のようなデカマラが入ったスタジアム内は
さらに濃厚なオスケモ臭が暑苦しいぐらいの熱気で充満していき、
ほとんどの人間が強烈過ぎる匂いにバタバタ倒れていく中、
かろうじて立っている1%にも満たない人間たちはたまたま
オスケモ臭が快感に感じてしまう体質だった巨ケモマニアたちであった。
巨ケモたちはそんなマニアたちに精液みたいにドロドロのガマン汁が
ドクドク溢れ出る大きな亀頭を近づけてそのまま大きく開いた尿道で
直接マニアたちを飲み込んでは長い尿道を通して大きな玉袋の中に
詰め込んでいってしまうのであった。
ヌブヌブヌブヌブゥ~❤ゴクゴクゴクゴクゥ~❤ドップゥ~~ン❤
「ぬうぅぅぅぅぅ❤」「たまたまおっきぃ~~❤」「温かぁ~~い❤」
「ふぅ~❤人間ども俺の玉袋の中で暴れてるぜぇ❤おい大人しくしろ❤」
モミモミモミィ~❤グリグリグリィ~❤「ああぁ~~ん❤」
「ああいっぱい人間たち捕まえちまったぜぇ❤
これじゃ帰った後人間とハーレムセックスしないとな❤もう寝れねぇ~❤」
「俺はデカいままこいつらにでっけえデカマラ奉仕させてやるぜぇ❤」
「ああ俺も早く帰って人間たちをパコりてぇ~❤
じゃあ最後にこのスタジアムがパンパンになるまでザーメン出しとくか❤」
「オオォ~ウ❤」「楽勝だぜぇ~❤」「ああシコシコ最高~❤」
シコシコシコシコォ❤ズコズコズコズコォ❤ドクドクドクドクゥ~❤
「わぁぁぁぁぁ!?」「やめてぇぇぇ!?」「俺もチンコに入れてぇぇぇ!?」
四体の巨ケモたちは二つの玉袋がパンパンになるまで
数百人以上の選ばれし巨ケモマニアたちを詰め込んでしまう。
マニアたちは玉袋の中で大きな玉にもてあそばれながら蠢くので、
巨ケモたちは外から玉袋を揉みしだいてマニアたちをイカせて
大人しくさせる。そして巨ケモたちはそのまま多くの人間たちが
詰まった玉袋を揉みしだきながらデカマラをシコり倒し、
スタジアム内を自分たちの精液でパンパンに埋め尽くそうとたくらみ、
巨ケモたちがスタジアムをニヤニヤ見下ろしながらオナニーする中
スタジアム内では多くの人間たちが気絶して倒れているところで
デカマラに入れられなかったマニアたちがわずかな悲鳴を上げながら
自分たちもデカマラに入れてほしいと無駄な懇願をしていたのであった。
「あ、あんなところにまだ人間たちいたわ❤ああもったいねえなぁ❤」
「ああわりぃ❤俺たちの玉袋もうパンパンなんだわ❤」
「代わりに俺達のザーメンたっぷりぶっかけてやるからよ❤」
「好きなだけ溺れてくれよぉ~❤アッハッハッハッハッハ❤」
「よしじゃあそろそろ出すか❤準備はいいか❤」「オオォ~~ウ❤」
「5❤4❤3❤2❤1❤ゼロォ~❤ウオォォォォォォォ❤❤❤❤」
ドッビュルゥ~❤ドビュドビュゥ~❤ビュルビュルゥ~❤
ドビュドビュドビュゥ~❤ビュクビュクビュクビュク~❤
「わぁぁぁぁぁ!?」ドッバァ~ン❤ドボドボドボドボォ~❤
ドバドバドバドバァ~❤ドッザァ~~ン❤「ぎゃぁぁぁぁぁ!?」
「オオォ~まだまだ出るぜぇ~❤ついでにここら辺全部
ザーメンまみれにしちまうか❤ウオォォォォォォ❤」
ドビュゥ~❤ドッビュゥ~❤ビュルルゥ~❤ビュルルゥ~❤
ドバドバドバドバァ~❤ドボドボドボドボォ~❤「ぐわぁぁぁぁ!?」
ドロドロドロドロドッザァ~ン❤「いやぁぁぁぁぁ!?」「助けてぇぇぇ!?」
巨ケモたちはスタジアム内で命乞いするわずかな小人たちを
笑顔で見下ろしておかずにしてデカマラをシコり続け、
そのまま恐怖のカウントダウンを始めて0になったとたん
人間の街が揺れんばかりの雄たけびを上げながらデカマラから
爆音の砲撃のような音を出しながら射精していき、巨ケモたちの
大量の精液がスタジアムの上を舞ってそのままスタジアム内にドバドバ
降り注いでいき、万単位の人間たちを小石のように精液の大波に
一人残さず流してしまうのであった。その後も巨ケモたちは堂々と
デカマラをシコり続け自分たちにとっては洗面器ほどのスタジアム内に
ドピュドピュ濃厚すぎる白濁液を注ぎ続けていき、あっという間に
スタジアムの天井から大量の白濁液がドロッと溢れ出てしまい、
スタジアムの外にまで大量の精液津波が襲い掛かりさらに多くの
人間たちが白濁液に飲み込まれて押し流されながら濃厚すぎる
オスケモ臭に悶絶させられてしまうのであった。
「アハァ~❤出した出したぁ~❤スッキリしたぜぇ❤」
「おい見ろよ❤せっかく人間たちが建てたスタジアムが
俺達のザーメンまみれになっちまったぜ❤可哀そうだなぁ❤」
「まあしょうがねえな❤人間ども俺たちのザーメンの匂い
たっぷり味わってくれよな❤グワッハッハッハッハ❤」
「ああまた人間どもに俺達の凄さわからせちまったぜ❤
じゃあそろそろ帰って玉の中の人間たちとイチャイチャヤルか❤」
「そうだな❤帰るころには俺のデカマラ完全復活してるしな❤」
「グワッハッハッハッハッハ❤グワッハッハッハッハッハ❤」
ズッシィ~ン❤ズッシィ~ン❤ズッシィ~ン❤ズッシィ~ン❤
ドッズゥ~ン❤ドッズゥ~ン❤ドッズゥ~ン❤ドッズゥ~ン❤
人間たちが新しく建設したスタジアムを精液で埋め尽くして
大満足した巨ケモたちは人間の街に野太い高笑いを轟かせながら
玉袋に入れた人間たちをもてあそびつつ自分たちの住処へと
帰って行くのであった。残された人間の街では人間たちが
処理できるわけもない大量の精液で埋め尽くされたスタジアムから
いつまでも猛烈な熱気とオスケモ臭が街を支配し続け、この街の
支配者がこの精液の出した男たちであることを証明し続けるのであった。
そして巨ケモたちは住処に帰るとお持ち帰りした人間たちを
人間たちと同じくらいの大きさになって一人残らずハメ倒したり、
巨大なままデカマラに豆粒のような人間たちを百人単位で
張り付かせて小さな体でご奉仕させ続けたりと人間たちを
巨ケモ様に性的目的だけで使えさせるペットとしていくまでも
生かさず殺さず飼い続けるのであった。
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