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巨大牛娘さんの性欲はすさまじい

  「う~ん…あれ?何だここは?なんで俺こんな所に…?」

  気が付くと俺は、大木が何本も生い茂る森の奥深く見たいな所に

  寝転がっていた。なぜここにいるのか、昨日何があったのか、

  何もわからない。絶体絶命の状況だ。

  「オイオイなんだよここ…いったいどうしたっていうんだ…?」

  俺が訳も分からず森の中をさまよっていると

  ずっしぃん❤ずっしぃん❤ずっしぃん❤ずっしぃん❤

  ぶんるぅん❤ぶんるぅん❤ぶんるぅん❤ぶんるぅん❤

  「ぬわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

  突然自身のような激しい揺れが来たと思ったら

  「ふぅ~❤今日も気分爽快だぜぇ~❤

  さてと、どこかにアイテムでも落ちてねえかなぁ~?❤」

  「うひゃぁぁぁぁぁ!?何じゃありゃぁぁぁ!?」

  俺の目の前に現れたのは大木にも引けを取らない大きさの

  巨大な女であった。彼女は見たことないぐらい大きな爆乳を

  揺らしながら森の中を悠々と歩いてこっちに向かってくる。

  ずっしぃん❤ずっしぃん❤ずっしぃん❤ずっしぃん❤

  ぼんよぉん❤ぼんよぉん❤ぼんよぉん❤ぼんよぉん❤

  「ん?おやおやぁ?❤こんな所に人間さんがいるじゃないかぁ❤

  どうしたんだいお兄さんこんな所でぇ?❤」

  彼女は小さな俺をかがみ込んで見下ろしながら話しかけた。

  前屈みになった彼女のたわわに実った爆乳が重力で垂れさがるように揺れている。

  ぼんいぃん❤ぼんいぃん❤ぶんるぅん❤ぶんるぅん❤

  「うわぁぁぁぁぁ……」

  「人間が一人でこんな所でいると危ないぞぉ。

  悪いお姉さんに捕まってこんな事されちゃうぞぉ❤」

  「のわぁぁぁぁぁぁぁ!?」

  むんぎゅぅ❤ずんにゅぅ~ん❤もみんもみん❤むにんむにん❤

  彼女は突然俺を鷲掴みにして自身の爆乳の谷間に挟み込んだ。

  顔だけすっぽり出た俺の真上に彼女の大きな顔がニヤニヤしながら

  見つめていて、よく見ると頭に牛のような角が生えていた。

  「ぬうぅぅぅぅぅぅぅん!?う、牛!?」

  「おやぁ?お兄さん獣人も見たことないのかい?❤

  しょうがないねえそれじゃあ私のボインボインのおっぱいを

  その小さな体でたっぷり味合わせてあげるわよぉ❤うっふぅん❤」

  彼女は大きすぎる爆乳を小さな俺の全身にグリグリと押し付けてきて

  その大きくて柔らかな乳圧を受けまくる俺。

  むんぎゅうん❤むんぎゅうん❤もんみぃん❤もんみぃん❤

  「ぬうぅぅぅぅぅぅぅん!出してくれぇぇぇぇ!」

  「えっへっへっへ❤ホントは気持ちいいくせにぃ❤

  よ~し、今日はレアアイテムの人間の精液がゲットできるぞぉ❤ラッキィ~❤」

  俺は必死の抵抗もむなしく彼女の爆乳に揉みしだかれて

  股間をガッチガチに膨らまさせていく。

  もんみん❤もんみん❤むんにん❤むんにん❤

  むぎゅむぎゅむぎゅう❤むにゅむにゅむにゅう❤

  「のぉぉぉぉぉぉぉん!?」

  「ああぁ~ん❤私のおっぱいがお兄さんの股間が熱くなってる

  のを感じるわよぉ❤ねえ早く私にお兄さんの可愛いおちんちん

  見せてくれよぉ❤」

  「いやぁぁぁぁぁぁ!?」

  俺は彼女の大きな指一本で服を一瞬で引きちぎられて全裸にされて、

  ガッチガチにフル勃起した股間を見られてしまう。

  「ああぁ~~ん❤人間のカチカチおちんちん可愛すぎぃ~❤

  もう我慢できないわぁ❤この場でいただいちゃおぉ~っと❤」

  ぱくぅ❤じゅるるるるるるるる~~~う❤

  「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

  どびゅどびゅどびゅう❤びゅるびゅるびゅるう❤

  彼女は分厚くて大きな唇で俺の股間に吸い付いて

  物凄い吸引力でダイナミックなフェラチオをしてきた。

  股間ごと吸い取られそうな衝撃が俺を一瞬で絶頂させて

  今まで出したこともない声をあげながらなんでも射精してしまう。

  「ううぅ~~ん❤お兄さんのお精子美味しくいただかせて

  貰ったわよぉ❤すっごい気持ちよかったでしょう?❤うふふふふ❤」

  「はあ…はあ…はあ…」

  「ああん❤ごめんなぁいきなりこんなことしてぇ❤

  お詫びに私のおっぱいたっぷり吸わせてあげるわよぉ❤」

  ぶるるぅん❤ぶるるぅん❤むぎゅぅ~~ん❤

  彼女は息も絶え絶えな俺の口に大きな乳首をねじ込んできて

  俺におっぱいを吸わせようとしてきた。

  「むうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!?」

  「ああん❤お兄さん赤ちゃんみたいで可愛いぞぉ❤

  ほら早く乳首チューチュー吸って私のタプタプおっぱいから

  濃厚なミルクを腹いっぱい飲んでおくれよぉ❤」

  俺は口に入れられた顎が外れそうなくらい大きな乳首を

  見よう見まねで吸ってみる。すると乳首から今まで

  味わったことのないくらい濃厚で極甘な母乳がドクドクとあふれ出てくる。

  どろどろぉ❤どろどろぉ❤どくどくぅ❤どくどくぅ❤

  「ああぁ~~ん❤お兄さん私の乳首吸ってくれて可愛いぃ~ん❤

  ああん❤お兄さんに私のおっぱいシナシナになるまで吸われちゃぁ~う❤

  もっとチュパチュパしてぇ~ん❤」

  「ぬうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!?」

  俺がどれだけ大きな乳首を目いっぱい吸っても乳首からは

  大量の母乳があふれ出てくる。彼女はそのうち俺の吸いが

  物足りなくなったのか自ら爆乳を揉んで俺に母乳を飲ませようとする。

  「ああぁ~ん❤お兄さんもっと私のミルクゴクゴク飲んで

  大きくなってぇ~❤背丈が無理ならおちんちんだけでもいいわよぉ~❤

  あっはぁ~~~~ん❤」

  どぶどぶどぶどぶぅ❤どぼどぼどぼどぼぉ❤

  「むぐうぅぅぅぅぅぅぅぅ!?げほっごほっ!?」

  「ああぁ~ん❤お兄さん私のおっぱいお腹タプタプになるまで

  飲んでくれて嬉しぃ~❤すっごい栄養満点だから

  おちんちんも元気になるわよぉ~❤うふふふふふふ❤」

  俺は胃袋が破裂しそうなくらい母乳を飲まされて口どころか

  鼻からも母乳と吹き出しまくって体中彼女の母乳まみれになって

  彼女の手の中でぐったりと寝転んでしまう。

  彼女はそんな俺を大きな顔で微笑みながら見つめ続け

  大きな指で俺の腹や股間をいじり続ける。

  「ああぁ~~ん❤小さくて可愛いお兄さんいじってたら

  何だか私も興奮してきちゃったぁ❤

  今度は私が気持ちよくなる番よぉ~❤うっふぅ~ん❤」

  くっぱぁ~~ん❤むわむわむわむわぁ~❤

  俺が寝ている所を見ていた彼女の大きな顔が一気に遠くなったと思ったら

  次に俺の目の前に飛び込んできたのはおそらく彼女の物であろう

  大きくパックリと開かれたおまんこであった。

  彼女の野性味あふれるメスの匂いが俺を包み込む。

  「のわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

  「あっはぁ~ん❤一回でいいから人間バイブを味わってみたかったのよねぇ❤

  お兄さん私のおまんこでいっぱいヌチョヌチョしていいからねぇ❤

  じゃあいただきまぁ~す❤」

  彼女は有無を言わさず俺をおまんこの中に足から飲み込んでいった。

  既にヌルヌルになっていたおまんこは俺の体を一気に飲み込み

  俺は必死に彼女のヒダと呼ばれてるであろう所を掴んで抵抗する。

  ぬちゅぬちゅぅ❤ぬちゅぬちゅぬちゅぅ~~ん❤ずっぶう~ん❤

  「ああぁ~~~ん❤いいわぁ❤すっごい気持ちいいわぁん❤

  ああん❤そんなところ掴んでお兄さんもエッチなのねぇ❤

  ほら早く私のおまんこの中で暴れてもっと気持ちよくしてぇ~ん❤」

  「むうぅぅぅぅぅぅぅぅ!?」

  彼女は膣圧をフルに使って俺の全身を締め付けたり緩めたりしながら

  俺をおまんこの奥まで飲み込もうとするので俺も必死になって

  外に出ようとヒダを持った手を離さないように足をバタつかせて

  おまんこから頭を出そうとする。

  ぐっちゅぐちゅ❤ぐっちゅぐちゅ❤ぬっちゅぬちゅ❤ぬっちゅぬちゅ❤

  「ああぁ~~ん❤お兄さんそれ凄くいいぃ~ん❤

  とってもいい気持ちだわぁ~ん❤」

  「ぬうぅぅぅぅぅぅぅぅぅん!?」

  「ああぁ~~ん❤お兄さんまだ出ちゃダメぇん❤

  もうちょっと付き合ってよぉ~ん❤」

  「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

  しかし、俺が何度も何度もおまんこから上半身を出して

  抜け出そうとしても彼女の大きな手に阻まれ再びおまんこの中に

  押し戻されてしまう。俺がおまんこの中でヌチュヌチュ暴れ回るのが

  彼女はよほど気持ちいいらしく、彼女はまるで大波のうねりのように

  左右の膣をうねらせながら俺をおまんこの中でもてあそび続ける。

  ぬっちゅぬちゅう❤ぐっちゅぐちゅう❤ぬちゅぬちゅぬちゅう❤

  ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぅ~~ん❤

  「ああぁ~~~~ん❤お兄さん私のおまんこの中

  すっごい気持ちいいでしょ~う?❤ほら早くおちんちんからお精子

  ビュルンビュルン出してお兄さんもいっぱい気持ちよくなってぇ~❤」

  「ああぁぁぁぁぁぁぁ!!」

  ぐっちゅぐちゅ❤ぐっちゅぐちゅ❤ぐっちゅぐちゅ❤ぐっちゅぐちゅ❤

  どびゅどびゅう❤びゅるびゅるう❤どびゅどびゅう❤びゅるびゅるう❤

  彼女のおまんこの中で濃厚な愛液にヌルヌルにされながら蒸し暑いぐらいの

  膣で全身を揉みしだかれて俺は何度も何度も射精をし続けされるのである。

  「あっはぁ~~ん❤お兄さんのお精子ちょうだぁい❤

  もっともっとちょうだぁい❤もう私が孕むくらい

  ドッロドロのお精子を私のおまんこの中にぶちまけてぇ~ん❤

  あっはぁ~~~~~~~ん❤」

  「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」

  どびゅどびゅどびゅう❤びゅるびゅるびゅるう❤

  どびゅどびゅどびゅどびゅう❤びゅるびゅるびゅるびゅるうぅん❤

  俺は彼女のおまんこの中で数えきれないくらい射精をしたのだか、

  彼女は満足してくれなかったのか、満足しすぎたのかわからないが

  いつまでたっても俺をおまんこから出してはくれないのであった。

  「あっはぁ~~~ん❤お兄さん気持ちよすぎだわぁ❤

  もうお兄さんこのまま私のおまんこに閉じ込めたまま

  お持ち帰りしよっと❤帰っていっぱい続きをしようねぇ~❤」

  「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」

  ぐっちゅぐちゅ❤ぐっちゅぐちゅ❤ぬっちゅぬちゅ❤ぬっちゅぬちゅ❤

  彼女は俺をおまんこに入れたまま膣圧でもてあそびながら

  俺から精子を何度も絞り尽くしながら森の奥深くに連れて行くのであった…。

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