承太劇場 - インクリングになれるポーション②

  [chapter:Attention!]

  この作品はクロスオーバー作品です。

  しかもメタ発言がまあまあ出てきます。

  そしてTF注意です。

  苦手な方はブラウザバックしてください。

  あと、

  この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。[newpage]

  [chapter:前回のあらすじ!]

  なんかピカチュウ先生によってインクリングに変えられた!

  あと、ハイカラシティに飛ばされた![newpage]

  [chapter:イカした街]

  前回の最後から数分後...

  承太「まさか、ピカチュウ先生が[[rb:多次元渦 > パラレルワープホール]]を使ってSplatoon世界に僕達を飛ばすとは...」

  霊夢・魔理沙「...にしても能力やケツイの力が使えないのは痛いわ。」

  魔理沙「...?なんか...魔力は感じるような...?」

  イカル(前回の最後で「???」になってたやつ)「そーだ!みんなでナワバリバトルに行こうよ!」

  承太「却下。まずは「承太劇場の世界」に帰るのが目的だからね。」

  イカル「でも...そんなご都合主義展開みたいに[[rb:多次元渦 > パラレルワープホール]]があるわk」

  フリスク「*あった。」

  イカル「そうはならんやろ!」

  フリスク「*(なっとるやろがい!)」

  承太「...何はともあれ、とりあえずこれで承太劇場の世界に....ん??

  これ、繋がってるのが承太劇場の世界ではない気が...」

  全員「うわ!?」

  ピュン!(移動音)[newpage]

  [chapter:[[rb:Ruins > いせき]]]

  承太「ぐバあ!」

  ドーン!

  霊夢・魔理沙・フリスク・キャラ・イカル

  「おっと!」

  ドーン!

  承太「」

  霊夢「...ここは?」

  フリスク「*(ここは...いせき?)」

  キャラ「そうみたいだ。ここは[[rb:いつもの世界 > Undertale]]と同じらしい。

  アズも居るのか?」[newpage]

  フラウィ「やあ!僕n

  あやべ!承太じゃん

  逃ーげるんダヨォ!」

  承太「逃がすか

  霊夢。」

  霊夢「霊符「夢想封印」」

  ちゅどーん!

  承太「マルチミサイルもぶっこむか。」

  ちゅどーん!(二回目)

  魔理沙「弾幕はパワーだぜ!恋符「マスタースパーク」

  ...って魔法が使える!?」

  ちゅどーん!(三回目)

  イカル「塗りまくれ!」

  だだだ...

  フリスク・キャラ「

  [uploadedimage:15285218]

  」

  ちゅどーん!(n回目)

  フラウィ「」

  WIPE OUT!

  *フラウィのHPは0になった!

  フリスク「*(強すぎない?)」[newpage]

  数分後...

  ピカチュウ先生「じっけんはここまで!はい、元に戻る薬。」

  ポン!ポン!ポン!

  イカルを除いた全員「ようやく元に戻れた...」

  承太「...で?どうやって元の世界に帰るの?」

  ピカチュウ先生「あ」

  To be Continued...