今日は千歌ちゃんと曜ちゃんで今度のライブの衣装や作詞作曲の打ち合わせについて話し合うことにしました。千歌ちゃんは何のテーマを選んだんだろう…
梨子「衣装は曜ちゃんとルビィちゃんが作ってくれるのね。」
曜「もちろん、頑張って作るから任せてよ!」
梨子「千歌ちゃんはテーマは何にするか、決めてるの?」
千歌「うん!''犬''をテーマにしてみようと思ってるよ!」
犬?犬をテーマにした曲って…どういうものなの…?
梨子「へ、へぇ〜…?犬…?ち、ちょっと想像つかないかな〜…」
曜「大丈夫!今から梨子ちゃんに良く分かるように教えてあげるね!」
千歌「それじゃあ曜ちゃん、準備は良い?」
曜「うん。いくよ…」
突然曜ちゃんと千歌ちゃんがすっくと立ち上がる。それから、変な飴を舐め始めてお尻や胸をまさぐり始めてエッチな喘ぎ声をあげる。
梨子「なっ…何してるの!?///」
2人がエッチなことをしていると、更に2人の様子がおかしくなってゆく。千歌ちゃんはしいたけちゃんに似たような形の耳と髪の毛と同じ色の尻尾が生え、曜ちゃんは鋭くぴんと尖った耳と尻尾が出来る。
千歌「何って…んっ///犬の気持ちになるんだよ…♥」
曜「実際にっ…///犬になってじゃれ合えば何か分かると思うんだ…♥」
そう言うと千歌ちゃんと曜ちゃんは体を変化させながら私の方へ飛びかかった。
千歌「ふぅ…わふぅ…とっても可愛いよ…梨子ちゃん♥」ペロペロ…
曜「あぅ…くぅん…梨子ちゃんの匂い、大好き…♥」ペロペロ…
千歌ちゃんも曜ちゃんもヨダレをダラダラ流して私の体を舐め続ける。
梨子「んん…っ、あっ!!///♥♥」
千歌「はふっ…へっへっ…///わふぅ…♥」ペチャ…
曜「んふっ…///わうぅん…♥♥」ピチャ…
千歌ちゃんも曜ちゃんも私の体を舐めてる間に、顔や体にぶわぶわっと毛が広がって、舌はもっとヨダレが垂れて、鼻や顔もぐぐっと変形していく。
それに、声も犬の鳴き声混じりになって低くうなっているような声になっていってるみたい…
梨子「んっ…///やっ、あぁっ!!♥♥♥」プシュッ
千歌「ばうぅっ!!がうっ!!♥♥」ベチャベチャ
曜「うぅっ!!ばぁうっ!!♥♥」ビチャビチャ
2人の体は激しく舐め続けているうちに、もう完璧に犬になっちゃったみたい…
梨子「あ、あっん…!あっ…うぅあぁっ!!♥♥♥」プシャッッ!!
私は体を舐められ続けて感じちゃって、股間から潮を噴いてしまった。
曜、千歌「!!ばうっ!!!」
曜ちゃんも千歌ちゃんも私が噴いた潮をピチャピチャ舐める。
梨子「2人とも…汚いよ…?」
そんなことはお構い無しに2人は潮を舐めとる。もう味がしなくなったカーペットから離れると、2人は包み紙を加える。そこにはさっき2人が舐めていたものとは別の飴があった。
梨子「…これを、舐めろって言うの?」
私はとりあえず1口飴玉を放る。すると、体が一瞬でビクン!と震えて敏感になる。
梨子「はぁ…はぁ…///こ、これ…媚薬…///♥♥」
私は股間に指を出し入れして、体をいじくり回す。
梨子「舐めて…♥♥2人に舐められるの…気持ちよかったから…♥♥」
ぴんと耳を立てた2人は、また私の体に飛びついた。こうしてその日は、本当の目的も忘れて2人が元に戻るまで、私は自分の体を捧げて楽しんだ。今度は逆に私が犬になって、千歌ちゃんと曜ちゃんを舐めてみたいな…♥