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狼ケモショタが犬チンポにドハマりしてる話

  僕のペットは、とっても頭のいいシベリアンハスキーのベスです。とっても人懐っこくて、優しい子です。

  頭もいいから、言う事もちゃんと聞いてくれる、自慢の子です。

  でも、誰にも言えない、僕との秘密があります。

  

  僕のお父さんはとっても大きくて、かっこいいです。おっきな三角形の耳に、おっきな尻尾。ちょっと怖い目付きだけど、おっとりしてて大好きです。

  友達のお父さんよりずっとずっと大きくて、人ごみの中でもすぐにわかります。

  でも、僕はそんなお父さんには全然似てないです。身長も前から一番目。前ならえ、で両手を前に出したことはありません。

  耳だけはおっきいけど、マズルも、尻尾も、とっても小さいです。狼なのに小さくて、よくからかわれたりします。

  お父さんは、そのうち大きくなるよ、と慰めてくれます。その時に頭を撫でられるのが、僕は好きです。

  

  学校が終わると、僕はすぐに家に帰ります。

  夜までお父さんは帰ってきません。だから、ベスの世話は僕がしています。

  家に帰って、しっかり鍵を閉めると、ベスが尻尾を振りながら僕に近付いてきます。

  「ただいま、ベス。いい子にしてた?」

  ワフッ!とベスは吼えて、にっこりと笑った…ように僕には見えます。

  靴を脱いで、ランドセルを置いて。手洗いうがいをしたら、僕は真っ先にカーテンを閉めます。

  これからすることは誰にも秘密。僕と、ベスだけの、秘密。

  カーテンを閉めると、部屋は薄暗くなります。そうすると、ベスは、僕のペットじゃ無くなります。

  へっへっへっ、と舌を出し、何回も息を吐いて、僕のお尻の周りの臭いを嗅ぎます。

  「もうちょっと待ってね、ベス。」

  言いながら、僕は洋服を脱いで、ベスの物を置いてある棚から、首輪とシューズソックスを取り出します。

  首輪は、僕の首に巻きます。そして、シューズソックスはベスの足につけます。

  そうしないと、僕の体に傷がついて、秘密がバレちゃうかもしれないからです。そんなのは嫌です。

  洋服を全部脱いで、裸と首輪だけになると。僕は両手と膝を地面につけます。

  ベスと同じように、四本足で歩きます。

  「へっへっへっへっへっ…♪」

  そうすると、自然と僕はベスと同じように舌を出してしまいます。おちんちんがぴくぴくしてきて、お尻の穴がひくひくします。

  ベスは、僕のお尻をぺろぺろと舐めると、僕の上に覆いかぶさってきます。

  ここから、僕がベスのペットになります。ベスはよだれを垂らしながら僕に体重をかけます。

  重くて、苦しいけど、ベスはこの体勢が好きです。だから、我慢します。

  そうしてると、ベスの硬くて、おっきいおちんちんが僕の尻尾にあたります。

  「あひっ…おぉっ、ォォォン♪」

  僕が喋るとベスはとても不機嫌そうに唸るので、僕はこれから喋らなくなります。ベスみたいにワンッ、とか、ォォォンッ、とか、ばうっ、としか言わなくなります。

  考えなくても、喋ることが出来ません。

  ベスは僕のお尻の間でおちんちんをしゅっしゅ、と何回も行ったり来たりさせます。

  気持ち良くて、僕もよだれをたらしてしまいます。お尻から、ぬちゃぬちゃとしたお水が出てきます。

  ベスのおちんちんからも、おんなじようなお水が出てきたら、本番です。

  ベスは僕のお尻の穴におちんちんを当てると、そのまま一気におちんちんを入れてきます。

  「ォォォォッ!?オオォォォォン♪」

  おなかが一杯になっておっきくてあつくてかたくてごりごりしてて。何が何だか分からなくなります。

  でもとっても気持ちいいんだと思います。ベスは僕の両肩を脚で押さえつけます。僕が動かないようにしているみたいです。

  そんなことしなくても、動かないのに。おなかの中で、ベスのおちんちんがどんどん膨らんで、ぎゅうぎゅうになります。

  ベスは凄く強く腰を振ります。おちんちんがおなかの中から出てくるときと、入ってくるとき。

  とっても気持ちよくって、僕はよだれをどんどん垂らしてしまいます。

  「オンッ、オォッン♪ォォ♪」

  お散歩しているとベスと一緒になる、お友達のワンちゃんと同じように僕は声を出します。

  本当はこんな声出したらいけないんだけど、我慢できなくて、出してしまいます。

  だって、どんどん気持ちよくなってくるから。声を出さないと壊れちゃいそうになるから。

  ベスは僕に体を押し付けて、もっとおなかの奥に、おちんちんを入れようとします。

  「ォォッ、ォォン!!」

  床で僕のおちんちんが擦れて。もっともっと気持ちよくなって。おちんちんから白いお水が飛び出します。

  おしっこと違って、ぬるぬるしてて、変な臭いがします。病気なのかな、って思ってたけど、この前学校で習いました。

  精液、っていうみたいです。赤ちゃんを作るのに必要って。

  こんなに気持ちいいなら、一杯赤ちゃん作りたいと思います。

  ベスも、もしかしたら赤ちゃん欲しいのかな。

  オフッ、ウゥゥゥゥ!!

  ベスがびくびくっ、て震えます。そろそろ、あの時間が来ます。僕は、あの瞬間から先が好きです。

  ウォォォォォォン!!!

  「ォォォォォォン♪ぉ”ぉ”っ、んんっ♪」

  ベスが吼えた後に、僕も同じように声を上げます。おちんちんが一杯跳ねると。

  熱いお水が、僕のおなかをいっぱいいっぱいいっぱい、いっぱい膨らませます。

  そうすると、気持ち良すぎて、寝る前みたいにふわふわします。

  どくどくどくどくどくどくって。おなかの中一杯に、お水が入ってきます。

  ベスのお水。ベスの赤ちゃん、出来ちゃうかな。

  そしたらベス、もっと僕の事、可愛がってくれるかな。

  ベスの子供が出来たら、僕はとても可愛がろうと思います。そして、子供のペットにもなりたいです。

  お水の勢いが弱まると、ベスは僕から起き上がります。

  まだ終わりません。ベスはくるり、と僕にお尻を向けます。

  お水はまだ出てます。だけど、ベスのおちんちんのついてる所がぼこっ、ってたんこぶみたいに膨らみます。

  たんこぶは少しずつ僕のお尻の穴に近付いてきます。この時が一番、好きかもしれません。

  ごりゅりゅっ、って音がして、お尻の穴をもっと広げます。そうすると、蓋をされたみたいにお尻の穴が塞がります。

  少しだけお尻の穴から零れてたベスのお水が、全然出てこなくなります。

  「ォォン♪ォン♪アォォォ♪」

  僕は何回も声を出します。ベスが尻尾を巻いてくるから、僕も尻尾を巻きます。

  尻尾は触られるとびくびくするし、くすぐったくて嫌だからお友達にも触らせないけど、ベスは違います。

  ベスの尻尾は、僕よりももっとふさふさです。だから、気持ち良くて好きです。

  くるくると、前に学校で使ったミシンの糸みたいに、尻尾を巻きます。

  その間もベスは僕の中にいっぱいいっぱいお水を出します。おなかが膨らんで、苦しいです。

  でも、苦しくて、気持ちいいです。

  ベスのお水が出終わるまで、僕とベスはこの格好のままです。ずっと気持ちよくって、ずっとこうしていたいです。

  ベスのお水が出終わって、おちんちんを抜いてくれます。そうすると、お尻の穴からベスの出したお水がどくどくどくって溢れます。

  もったいないけど、零れちゃったから仕方ないです。

  「ォォ…ォォン♪」

  僕は尻尾を振って、ベスにお鼻を擦りつけます。ベスはバゥウっ、と吼えて、僕の顔を舐めます。

  

  お父さんが帰ってくるまでに、全部片付けます。僕とベスが出したお水を拭いて、体も洗います。

  お父さんは帰ってくるのが少し遅いから、その間に夜ご飯を作って置きます。

  バゥっ!

  「ごはん、もうちょっと待ってね、ベス。」

  僕は洋服を着たりして、ご飯を作ります。ベスの頭を撫でて、僕は笑います。

  …おなかの中のお水が零れないように、お尻の穴にはおっきな棒を入れています。

  「ただいまー。」

  そうしていると、お父さんの声が聞こえます。

  ベスと一緒に、お家の入り口に行きます。お父さんが帰ってきました。

  「お帰りなさい、お父さん!」

  バゥ!

  「ただいまぁ…いい子にしてた?」

  「うん!僕も、ベスも!いい子にしてたよね!」

  バゥ!

  僕が笑うと、ベスが吼えます。いい子にしてたと思います。

  でも…あの事は秘密。

  今、僕のおなかの中に、ベスのお水が入ってるってこと、お父さんはきっと気が付かないと思います。

  それは、なんだか、とっても嬉しくなります。ズボンの下で、おちんちんがぴくぴくします。

  「そっか。いっつもありがとう。」

  お父さんが僕の頭を撫でます。おっきな手。とっても安心します。

  これからも、こんな風に毎日過ごしていければいいな、と僕は思います。

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