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「あ“っ、ぁ”っ♥ぁ“んっ、はぁ”ぁ“んっ♥」
その喘ぎ声を聞きながら俺は上機嫌に腰を振る。狼の男娼が振りまく甘い香りに俺はぶるりと全身を震わせた。
いい。凄く良い。ケツマンの締まりは最高。目を上に向かせて舌をはみ出させるはしたない表情は俺の劣情を煽って。
しっかりと鍛えているのだろう、うっすらと谷間のできる胸、六つに割れた腹筋。チンポもそこそこの大きさだが本来の役割を果たしている事は無さそうだ。
「ふっ、ふぅぅ”っ、ぶもぉっ!ここだろ、てめぇの雄子宮口!おらっ、おらっ!」
「んひぃ“ぃ”っ♥しょこっ、りゃめっ♥りゃめになるぅ“っ♥」
俺がチンポの先端でどづどづと狼の硬い所を突くと狼は面白いぐらいに野太い、しかし上擦った声を上げてチンポを跳ねさせ我慢汁を溢れさせた。
ケツマンがきゅ、きゅっ、と断続的に俺のチンポを締め付けて。相当感じているのが伝わってくる。入り口も中もグパグパとひしめき蠢き、俺のチンポをうめぇうめぇと吸い上げて。
両足を俺の腰に絡めて抱き寄せる。俺はそれを受け入れる事にした。
マズルを交わす。俺の短めなマズルに狼の細長いマズルが触れ合うとゾクゾクする。そのまま唇の先端を組み合わせ、俺は舌を狼の口の中へ捻じ込んだ。
狼の湿った口の中は雄と雌の混ざったような、不思議で蠱惑的な香りがする。どこか甘いような。けれど、生臭くて。
じゅぶじゅぶと音を立て狼の口の中をまさぐると狼は喉奥から喘ぎ声を漏らした。
そのまま俺は全身を狼の体に被せる。
鍛えられている狼の肉体に被さる俺の肉体はそれ以上。
パンパンに膨れ上がった胸。谷間だって余裕で出来るし胸の上に何かを乗せることも余裕。
首も肩もこんもりと山が出来上がっている。前から背筋が見えるぐらいだし、腹もバッキバキに割れてそれぞれにやっぱり谷間ができてる。
家の柱に使うような丸太を思わせる太さの太腿。
見ただけで雄は畏怖と尊敬の瞳を向け、雌は発情を免れないだろう。
そんな体を狼に押し付け、腰だけを振る。じゅばんっ、がづんっ、と肉と骨のぶつかり合う音。
「んぶっ、んぅ“ぅ”ぅ“っ♥ぉ”っ、ぉ“ぉ”っ♥」
狼は全身を何度も跳ねさせ涙と鼻水で顔をぐちゃぐちゃにしながら。俺に抱きつく。
たまんねぇ。めっちゃ気持ちいいッ…!
「中に射精すぞっ、いいなっ?!」
「やっ、やぁ“っ♥りゃめっ、りゃめぇ”っ♥孕むッ、孕んじゃうッ♥特濃チンポみるく注がれたらッ♥孕んじゃうからぁ”っ♥」
「いいじゃねぇか孕めよッ!俺の仔!嬉しいだろ、そんなアヘ顔しやがってよ!ほんとは注がれてぇんだろ?!このビッチがッ!」
「やっ、いやぁ“っ♥らめっ、りゃめぇ”っ♥」
「…あー、じゃあやっぱ良いかなぁ。そんなに言うなら中出ししねぇでぶっかけてやっか。」
狼の言葉に俺は内心ニヤニヤしながら、はぁ、とため息を吐く。そして腰の動きを一度止めた。ごりゅごりゅと硬い部分を抉ってやる。
狼は呆気に取られたような表情を浮かべるが…すぐにその表情を崩した。
「あ…やらっ、らめっ♥射精してっ♥俺のおまんこにチンポみるく全部射精してっ、孕ませてッ♥」
「え?でも孕みたくねぇんだろ?」
「嘘っ、嘘つきましたぁ♥ほんとは孕みたいッ、注がれたいれひゅっ♥特濃チンポみるくで搾乳淫乱牛奴隷ッ♥俺と貴方の仔、孕みたいッ♥はやくっ、はやく射精しれぇっ♥」
「ったく、嘘つきな狼にはッ…」
俺は腰を一気に引き抜くと。そのまま。
ずばんっ、じゅばんっ、どごっ、どぐぅっ♥
「んっひぃ“ぃ”ぎぃ“ぃ”っ♥イぐっ、イぐイぐぅ“ぅ”ぅ“っ♥極太グロ牛チンポでイぐぅ”ぅ“ぅ”ぅ“っ♥」
びゅるっ、びゅるぅっ♥びゅっ、びゅぅっ♥
俺の腹にぶちまけられるのは狼のうっすいチンポ汁。というか潮と言って差し支えないだろう。熱くてぬるりとしてて気持ちいい。
それに伴いケツマンはより活発に蠢きまわって…やべっ、一気に来るッ…!チンポッ、爆発しちまうッ…!!
「ぶもっ、ぶもっ、ぶもォ”ォ“ォ”ォ“ォ”ッ!!!」
狼のアクメに、俺も限界を迎えた。数度チンポを抜き差しして…狼の一番深い所にチンポを捻じ込み、俺は先祖返りしたような遠吠えを上げた。
…どっぶっ、どぼぉっ♥ごぶっ、ごぶぶびゅるぅぅっ♥ぶびゅっ、ぶびっ、ぶびゅびゅるぅぅっ♥
「…ォ“ッ♥」
注ぎ込まれる俺のチンポ汁に狼は更なるアクメをキメる。ケツマンは貪欲に俺のチンポを吸い上げ、チンポ汁を飲み干して。
最高。めっちゃ気持ちいい。狼の全身を全身で押し潰す。どくんどくんと狼の鼓動は強く小刻みに。時々びぐんっ、と跳ねさせる体がはしたなくてこれまたいい。
しっかりと狼のケツマンへチンポ汁を注いで…俺は意識を半ば飛ばしている狼のケツマンからチンポを抜いた。
にゅぽんっ、と抜ける音。その後に狼の拡がり切ったケツマンからぶぴっ、と響く間の抜けた音。
びくっ、びくんっ、と思い出したように体を痙攣させ、舌をはみ出させる。完全にキマってるな。
「最高だったわお前のケツマン。またヤらせてくれよ。」
「ふへっ、ふひぃ”♥」
狼のアヘ顔にまだ萎えていないチンポを押し付ける。狼は涎を垂らしながら俺のチンポを愛おしそうに舐め回した。
[newpage]
昨日の夜は最高だったな。酒場で良い酒をやって、上物の男娼を抱いて。
思い出しながら俺は背負っている大きな斧の柄を撫でながら洞窟の中を進んでいく。
なんでもここに魔物が住み着いてしまい、行方不明者も出始めているようなのだ。このままだと近辺の村々にも被害が出そう、と言う事で…俺の出番。
普段は傭兵業をやっているが魔物の討伐もお茶の子さいさい。俺が寝床に向かうとむしろ魔物の方から許してくれと懇願するぐらいだ。
…しかし洞窟は見た目以上に広い。そして曲がりくねった道が多く進むのにも難儀しそうだ。
最低限の灯りを灯しながら俺は自分が来た道をマッピングする。
そしてその間、魔物は愚か動物にすら出会っていない。植物も当然暗闇の中では生存出来ないだろう。苔が多少生えているだけ。
報酬が良かった分、やはりこのまま進むのには部が悪そうだ。一旦引き返すべきだろう。
数日分の食料と水。そして薬に長時間使える光源。それ以外に何が必要か。考えながら俺は来た道を引き返す事にした。
暗闇の中。しかしマッピングはしっかりとしている。戻るだけなら容易い。目印もいくつかつけていた。
時間の感覚は薄れているがもうじき入り口が見えてくる…はずなのだ。なのだが。
「あれ…?」
俺は思わず呟いていた。おかしい。入り口が見えてこない。それどころか外から吹き込むはずの風。それすら感じられない。
自分が書いた地図と歩いてきた距離、曲がり角の数。それらを考えてみてももう洞窟は終わりを迎えているはずだ。
いかん、落ち着け。焦ったらより死が近付くだけだ。数度深呼吸。マッピングしていた紙をしまい、背負っていた斧を両手で構えた。
全神経を索敵に張り巡らせる。魔物が住み着いているのであれば、なにかしらアクションを仕掛けてくるはずだ。
もう既に術中にハマっているとすれば。俺が立ち止まっている今。
耳を動かし、鼻を鳴らす。洞窟の中の湿っぽい臭い。苔。
生物の臭いが僅かに嗅ぎ取れた。それは男娼を抱く時に感じる臭いだ。発情した雄の臭い。
うじゅるうじゅると何かが蠢く音とくぐもった小さな声。粘液の擦れあう音。
…居る。
「ブモォォォッ!!」
確信した俺はすぐ真横に向かって斧を振り抜く。鉱物で出来ているはずの壁は、そうとは思えない脆さで砕け散り、もうもうと石煙を立てる。
違う。これは鉱物でも岩でも無い。そう見えるように擬態している何か。
壊した壁の向こうへ足を踏み入れる。その奥からは猛烈に甘い臭いが充満していた。
余りにも甘ったるい香りに俺は顔をしかめる。バニラやチョコ。そこら辺の臭いの元を凝縮して煮詰めたような臭い。
石煙の向こうから漂うその香りに、併せて聞こえるのは
「ぁ”んっ♥ぉぉ”っ♥ほぶっ、おぶっ♥」
嬌声。快楽に溺れた雄の声。先程よりもはっきりと聞こえるうじゅるうじゅると肉の塊がぬたうつ音。
どぢゅっ、ぶぢゅっ、ぐぢゅんっ、と肉体同士がぶつかり合い、粘液が泡立つ音。
ヤバい。ここに居てはいけない。これは俺一人の手でどうにか出来る奴じゃない。
岩煙が収まる前に。なんとかここを脱出しなくては。
俺は斧を構えながら踵を返す。
元居た道に戻ってきても、鼻に纏わりつく甘い臭い。俺は洞窟の中を駆けだす。
俺は今、正常さを失っている。思考能力を奪われている。それでも立ち止まる事は出来ないと。それだけは確信していた。
広い洞窟、曲がりくねった道。
曲がりくねった道は、あの、うじゅるうじゅると蠢く何かが作り上げていた住処。
他の生物で言うなら、蜂のような。
つまり今俺は。正体不明の魔物の巣のど真ん中に居る訳だ。
斧を振り上げ、壁を破壊する。やはり周辺の壁は全て脆い。あっという間に崩れ落ち、もうもうと石煙―蜜煙、と言った方が正しいか―を立ち昇らせる。
出口はどこだ。ばくんばくんと心臓が早鐘を打つ。焦りと混乱は、俺から更に判断と思考を奪い去り…
洞窟の中一杯に立ち込める甘い臭いが、密度を持っているかのように俺の全身に纏わりつく。
「ぶもっ、ぶもっ、ぶもっぉぉぉっ…!」
吐き出す息が、荒い。甘すぎる香りが、俺の体力と精神を奪って。
俺はその場に膝を突く。うじゅるうじゅると蠢く何かの音が俺に近付き。俺の両手首、両足首に絡みついた。
「ぶもっ、ぶもぉ”っ!」
諦めの感情がふつふつと沸き上がる中、俺はそれでも体をよじり、必死に腕に絡みついたそれを振りほどこうと試みる。
暗い洞窟の中でそれはうっすらと光り、鼓動するかのように明滅を繰り返していた。
俺があがけばあがくほど絡みつくそれの力強さは増していくばかりだ。手首足首に絡みついたそれが徐々に俺の上腕へ。
目の前に近付くそれはおぞましい色をした、肉の塊。血管を彷彿とさせる隆起。
有体に言えばチンポの竿部分だ。それが幾重にも重なり、俺の両腕と両足を覆っていく。
「やめっ、何をッ…ブモォッ!?」
俺が口を開いた瞬間。正体不明のそれ―触手の群れは俺の口に殺到してきた。
甘い。先程まで嗅いでいた甘さをそのまま液体にしたような甘さが口いっぱいに広がる。
生臭い。甘い。そして塩辛いような、でも、甘い。甘い。
「ふご、ふごぉ…ふごぐ、ぅぅっ…」
全身から力が抜けていく。甘すぎて、それ以外に何も思考出来ない。甘い、甘い。
諦めも絶望も恐怖も、何もかもが甘さに蕩けていく。
目尻がとろん、と下がってきた。身に付けていた衣服も剥ぎ取られ、斧もどこかへ運び去られて。抵抗する手段を奪われているのに。
俺は鼻から呼吸を繰り返すので精いっぱいだった。
そして鼻で呼吸をすればさらに濃密な甘さが俺の脳を侵食していく。
「ふご、ふご…ふご、ぉぉ…」
口腔内の粘膜を触手の群れが丹念に撫で上げる。口の中をいっぱいに満たして、喉へと侵入しようとする。
触手の一本が俺の舌を持ち上げ、引っ張って。ぐちゅぐちゅと淫猥な音が聞こえる。
舌を僅かに動かすと、まるで褒美を与えるように。びゅる、びゅる、と断続的により甘い液体を俺の中へ注ぎ込んで。
胃の中からじんわりと暖かくなって。
俺は抵抗を止めた。舌を動かして、触手を嘗め回した。ぬらぬらと分泌される液体は、甘い。
美味しい。もっと、欲しい。胃の中を暖かく満たしていく。ご馳走に思えた。
俺が舌を這わせ、少し吸い上げると、触手の群れは俺の頭を、角を撫でる。ゾクゾクしてしまう。
「ふごぉ…♥ふご、ふごぉ♥」
夢中で触手を貪っていると、触手の群れは俺の胸や脇や腹を撫でまわした。ぬちゃりぬちゃりと肉のぬたうつ音。
びくびくと背筋に稲妻が走り抜け、全身が勝手に震える。鼻から息が漏れて触手を撫でた。
胸を覆い、撫でまわし、包み込み、乳首に触手の先端が触れる。
「ふご、ふご、ふごぉ♥」
何をされるのか、どうでも良くなる。もっと欲しい、もっと欲しい。
触手の先端。乳首を持ち上げ、引っ張り、抓み、ねじる。数度弄んだと思えば離して。
触手の先端ががぱぁ、と開いた。無数の繊毛。そしてその中に見えるのは、針のような器官。
とろりと液体が垂れていて。本能で察する。あれは俺を殺すものだ。殺し、そして産まれさせる。
触手の先端が乳首を咥え込む。無数の繊毛が心地よい刺激を与える。熱く、暖かく。
つ、ぶ。
「ふごぉ”ぉ”ぉ”っ♥」
俺はくぐもった絶叫を上げた。乳首に突き刺さる針。だがこの絶叫は痛みから来るものではない。
快楽。絶頂。嬌声。
どんな男娼を犯しても得られることの無かった充足感。恍惚。針が刺された乳首から全身に広がる痺れ。
俺はチンポをバッキバキに勃起させて。触れられても居ないのに我慢汁を大量に噴き出させる。
気持ちいい、あたま、おかしく、なる、きもち、いい、もっと、もっと♥
俺は腰をがくがくと前後に揺らした。情けない、はしたない。そんな感情もすぐに消え失せて。
乳首から針が離れるのが分かった。だが触手の先端は俺の乳首を咥え込んだまま。
乳首を弄り撫でまわしまさぐり弄び引っ張り刺激を与え続ける。
「ふごっ、ふごぉ”っ♥ぶもっ、ぶもぉ”ぉ”っ♥」
気持ちいい。乳首を撫でまわされると気持ちよさがどんどん強くなっていく、乳首がチンポみたいに感じる、気持ちよすぎる。
チンポを扱かれるよりも気持ちよくなってくる、それが二つ、胸が張り詰めて、気持ちよくて…
「ひぐっ、ひぐぅ”ぅ”っ♥ぶもっ、ぶぐぅ”ぅ”っ♥」
そうか。俺は今、イってるんだ。自分の嬌声をどこか遠くの出来事のようにとらえながら。
…びゅっ、びゅるぅっ♥びゅっ、びゅっ、びゅっ♥
乳首から液体が噴き出す。それは触手の中で行われている。触手は旨そうに俺の乳首から噴き出すはずのない液体を。
乳を飲み干していく。乳首から乳を搾られて、イく。
なんて、なんて…
「おほぉ”ぉ”っ♥イぐっ、イぐイぐイぐぅ”ぅ”ぅ”ぅ”っ♥ぶもぉ”ぉ”ぉ”っ♥♥」
気持ちいいんだぁ♥
胃の中を満たしてくれた触手が口から離れると俺は叫んだ。舌をはみ出させる。舌をしまっている事が困難になる。
唾液がだらだら溢れて俺の胸に降りかかっていく。胸はみるみるうちに膨らみ張り詰め、鼓動に合わせて上下する。
俺のチンポも触手は咥え込み…吸い上げ、扱き、撫で上げ。
全身がチンポみたいだ、気持ちいい、イく、イくの、とまんねっ♥
俺の乳首から大量の乳を搾って、チンポからも特濃チンポミルクを搾り取っていく。
乳首やチンポだけじゃない。触手の群れは俺の尻に殺到する。ぐばぁ、とケツを拡げて。
そこまでくれば、分かる。俺は今から、この触手に
「はらっ、はらませっ、ひっ、ひぃ”っ♥ひひっ、おひひぃ”ぃ”っ♥」
ずぶごぉっ♥
孕ませられるんだぁぁっ♥
凄い。触手は熱い。熱くて太くて硬い。奥まで入って、俺の未開発のケツを一瞬で開発していく。
ケツは一瞬でマンコになった。乳首を絞られるのも、チンポを絞られるのも気持ちいいのに、それ以上に気持ちよくて俺は。
「ぎぅぅ”っ♥ひぐっ、ふぐぅ”ぅ”っ♥ふごっ、ぶもぉ”ぉ”っ♥ひぎっ、ぃ”ぃ”ぃ”っ♥」
連続でメスアクメをキメながら。何度も何度も絶叫する。
触手はそんな俺に構うことなく、ぐっちゅぐっちゅと俺の中をかき混ぜ満たし耕して何度も何度も抜き差しを繰り返す。
結合部からどぶどぶと粘液が、ケツマン汁が溢れて地面に落ちていく。その臭いはあっという間に触手の放つ甘い香りにかき消されて。
頭が、気持ちよさで一杯になって、俺、俺…
「ぶもぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っ♥♥」
びゅぐぅっ♥どぶぶぐぶりゅぅっ♥びゅるっ、ぼぶびゅるぐびゅぅっ♥
俺のケツマンコは一瞬で触手の液体で一杯になった。
得られる快楽は、俺の意識をすべて奪い去り、脳みそを塗りつぶす。
[newpage]
「ぶもっ、ぶもっ、ぶもっ♥」
俺は目の前の触手に舌を伸ばす。膨らみあがった胸はここに来る前よりも一回りも二回りも大きくなった。
体を休めるためにだろうか、触手は時折俺の体を解放するのだが…解放されている間も乳首からはびゅるびゅると延々、乳が出続ける始末。
ぼてっ、と膨らんだ腹はどくっ、どくんっ、と蠢き、歪に凹凸を繰り返すばかり。
チンポもタマも大きくなった。だがそれは決して、雄を孕ませるものではない。触手の餌となり、糧となり、別の魔物への種になる。
眠りから覚めた俺を触手は察知し、俺の体をひょい、と持ち上げる。
乳首に触手が集まり。チンポを触手が撫でまわすと俺は期待からびゅるびゅるとチンポと乳首の両方から乳を溢れさせた。
「ぶもっ、ぶもっ、ぶもっ♥」
浅ましく啼く。欲しい、早く、されたい、されたい、気持ちよくなりたい、甘いの欲しい、いっぱい、いっぱい。
俺がそう願うと同時に。触手は俺の口に殺到捨て。乳首とチンポを咥え込む。そして一気に吸い上げられて。
「ぶもぉぉ”ぉ”ぉ”ぉ”っ♥♥」
絞られるッ、甘いのッ、気持ちいいのッ♥ぐるっ、ぐるぅ”ぅ”ぅ”っ♥
ケツマンコにもッ、触手ッ、ぎでるぅ”ぅ”っ♥
お腹の中ッ、魔物の仔ッ、触手ッ♥
「ひぐぅ”ぅ”ぅ”っ♥ぶもぉ”ぉ”ぉ”っ♥」
びゅぐるぅ”ぅ”っ♥どぶっ、ぼぶぶびゅるぅっ♥
「ひぎぃ”ぃ”ぃ”っ♥」
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