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絶対メス堕ちしないマッシブ狼さんVs絶対メス堕ちさせるモブレグロチンポおぢさん

  ギラギラした視線を浴びながら俺は少し開けたスペースでゴキゴキと首を鳴らしていた。

  チンポに勝って賞金ゲット!

  余裕である。いや、ケツにチンポぶち込まれるのは正直抵抗感はあるけど賞金貰えるならなんら問題ない。

  その賞金額も俺の給料を軽く上回る、まさに目を張る金額だったのだ。

  「今日の挑戦者はあんちゃんか。いやー、滾っちゃうな、そんな雄臭い肉体。」

  俺の肉体を賞賛しながらにやにやとした笑みを浮かべるのはつるっぱげのおっさんだ。

  動くたびにむちっ、むちっ、と効果音の聞こえてきそうな肉付き。

  胸はパンパン、お腹もっちり。…しかしただ太っている、という訳ではなく、その下にはたっぷりと筋肉が詰まっている。

  俺はふふん、と早くも勝ち誇った笑みを浮かべる。

  「さっさとヤろうぜ。ちゃんと賞金くれよ?俺がチンポに負ける訳ないし。」

  「おぉ、いいねいいねぇ、その威勢。おっさんそういうの大好きなんだよ。」

  そう言いながらおっさんは俺の目の前に立つ。

  バッキバキに割れた俺の腹筋。谷間が出来る胸板。舐るような視線を送って、やはりにやにやと笑う。

  「相当鍛えてるでしょ?…そういうのをメスにするのって最高に気持ちいいんだよなぁ。」

  「…ハハッ、ありえねぇ。もしチンポ狂いになったらおっさんの肉便所にでもなってやろうか?」

  「いいのかぁ?そんなこと言っちゃって。周りに他の雄もいるってのに。」

  「あぁ、全然問題ないね。俺が勝ったら、おっさん俺の肉便所になってくれよ。俺の相手してて壊れねぇ奴って結構すくねぇんだわ。」

  俺もそのにやけた笑みに返すように。身に付けていたケツワレをずらし、自慢のチンポを少しだけ見せびらかす。

  少し大振りの亀頭球。膨らみ切ったチンポは太く、硬い。血管だって浮かび上がって、狼種なのにずんぐりむっくりの存在感。

  大抵のウケは俺のチンポを挿入されると即イくし、夢中になってもっと犯して欲しいって懇願してくるぐらいだ。

  「分かった。じゃあ早速始めるとするか!」

  おぉぉぉ、と周囲から歓声。

  それと同時におっさんは唯一身に付けていた褌をばさっ、と乱暴に外した。

  ぼろんっ、と肉の揺れる音。褌の下から出てきたチンポは…

  「…ッ!?」

  お…俺より…でかい…!?

  いや、もう、でかい、という次元じゃない。第三の足だ。おっさんのむっちりとした太腿よりも太い。長い。

  血管がぐるぐる絡みついて、亀頭が張り詰めて、カリ高。

  それに、なんだか変な臭いと言うか、そういうのが立ち上ってる。

  「…ほら、ケツ向けろよ。どうした?やっぱ止めるか?」

  おっさんのにやけた笑みは、何か底冷えするような笑みに。残忍で、残虐なものに変わってる事に俺は気が付いていた。

  そう気が付いていながら、俺は強がりの笑みを浮かべる。

  「い、いや?全然余裕だし。チンポに負けるなんてありえねぇし!」

  シコシコとチンポをシコってるおっさんに言い放つと俺は使ったことのほぼ無いケツをおっさんに向けた。

  そう、負ける訳ない。チンポをケツにぶち込まれてイくわけない。って言うか前一回試しにヤったけど全然気持ちよくなかったし。

  両肘をついて、腰を浮かせる。両脚を開脚。

  尻尾を上げて。真っ直ぐに前を見て。おっさんを待つ。

  「…いいねぇ、処女ケツマンって感じ?あー、でも完全に初めて、って感じではないかな?」

  おっさんの嬉しそうな声色に、俺は何も応えない。

  いや、応えられない。何故か声が出ない。おっさんの声が、脳を揺さぶっている。

  俺の呼吸とおっさんの呼吸。そして周囲の雄の歓声。

  それだけが空間に響いて…

  ぬちょり。

  「ひんっ!?」

  冷たくぬるぬるとした感触がケツに伝わると俺は素っ頓狂な声を上げてしまった。

  その冷たくぬるぬるとした感触―ローションは俺のケツ穴にまでたっぷりと塗されるとすぐに熱を伴う痒みに変わって。

  「ちゃんと慣らさないとねぇ。きつきつ処女ケツマンが切れちゃったら痛いもんねぇ。」

  俺の尻を掴み。ローションを続けざまにぶちまけて。

  …づぶっ♥

  「ぉ”っ!?」

  ケツ穴、なんかッ、いれられッ…なん、なんっ、だっ、これっ…

  「おー、キッツキツ。こりゃチンポ狂いにさせらんないかもなー。」

  「ぉ”っ、ぉ”っ!?…だっ、だろ?お、俺がチンポ狂いなんてぇ”っ!?」

  ごりゅっ、ごりゅっ、ごりゅりゅぅっ♥

  俺は必死に返しながらもがくがくと両足を笑わせた。

  指、入った、指が、俺の中、硬いとこ、ついて、えぐって、撫でて、触ってッ…

  はらっ、あぢぃ”っ…!

  ぐちゅぐちゅぐちゅッ♥ぐちゅっ、ぐぱぁっ♥

  「~~ッ、ッ…!」

  「おいおいおい、どうした?あんちゃん。まだ指挿入れただけだぞ?感じちゃってんのか?」

  にゅっぽんっ、と指が抜き取られる。卑猥な音が、臭いが漂い始めた。

  感じてる訳ない、これは拒絶反応。そうだ、そうに違いない。そうに決まってる。

  「感じてッ、なんてっ、ねぇっ…!」

  やべ、なんとか返したけど俺の声めっちゃ震えてる。

  おっさんの方、見られねぇ。見たら、やべぇ気がする。

  「そっかそっか。そうだよなぁ。まさかチンポに負ける訳ねぇよなぁ。あんちゃんほどの雄がよぉ。」

  俺の背中に指を這わせるとおっさんは楽しそうに声を上げ…俺の腰を掴んだ。

  力強く。俺を逃すまいと。毛並みの下の皮膚がうっすらと白むほど強く。

  そして俺のケツ穴に…チンポを宛がった。

  ぞわぞわと背筋が震える。寒気が走る。尻尾がしゅん、としおれていく。耳が自然と折り畳まれる。

  「指でほぐしたらいい感じになったからもう挿入れるな、あんちゃん♡メス堕ちなんて絶対しないもんな♡」

  ずちゅずちゅ、ぞりゅ、ぞりゅっ♥

  チンポでケツ穴を擦られて。おっさんの声が俺を包み込んで。

  ヤバい。やばい、やばいやばいやば

  ずんっ♥

  「~~~~ッ♥♥」

  おっさんのチンポが俺のケツ穴にぶち込まれると俺は目を上に向かせた。

  やばい、やばい、やばい…

  俺ッ、俺、今ッ…

  「っふぅぅぅっ…あー、きっつ。きつきつ処女ケツマン気持ちいいなぁ?あんちゃんはどうだい?」

  「~~ッ♥フーッ、フーッ、フーッ♥」

  「聞くまでもねぇかなぁ?だってあんちゃんの立派なグロチンポ、完全に勃起してびゅるびゅる先走り溢れさせてるもんなぁ♡」

  違う違う違う違うッ♥

  「完全に感じちゃってるねぇ♡まだイく、って感じじゃないけど。」

  おっさんは俺の腰を掴んだまま。ゆっくりとチンポを動かし始める。

  「これからたっぷり」

  ずるるぅっ♥

  チンポがッ、半分、ぐらいっ、ぬかれっ

  「イかせてあげるから」

  雁首がケツマン拡げてッ♥

  「ねッ!!」

  ずごぉ”っ♥

  「~~~~ッ♥♥」

  びゅるぅぅっ♥びゅうっ、びゅっ、びゅぅっ♥ぶしゅっ、ぶしゅぅっ♥

  無理ッ、無理ッ♥

  ケツマン拡げられてッ♥雁首がケツマンほじってッ♥竿の膨らんだ裏側が前立腺押し上げてッ♥

  「ひぃ”ぃ”ぃ”んっ♥ぉ”っ、ぉ”ぉ”んっ♥」

  感じないなんて無理ぃ”ッ♥

  俺のチンポがお飾りになるッ♥潮噴いて悦んじまってるッ♥腹の奥がきゅんきゅんなってるッ♥

  ずんっ、ずんっ、ずんっ♥

  「ひんっ♥ぃ”っ、ひぃ”んっ♥ぃ”っ、ぉ”っ♥」

  おっさんの腰遣いッ、やべぇっ♥

  しおれた尻尾が勝手にぶんぶん振られてるッ、耳が動いてるッ♥

  舌が零れて、唾液ダラダラ出ちまうッ♥それを見られてるのに、止めらんねぇ”っ♥

  ごりゅごりゅぅっ♥どぢゅんっ、どづっ、どづっ、どづっ♥

  「おほぉ”っ♥んぉ”っ、ぉ”ぉ”ぉ”っ♥ぉ”ぉ”~~~ッ♥」

  「あんちゃん可愛いねッ!メスイキスイッチ圧されてそんなに気持ちいい?ケツマン締め付けちゃってッ♡」

  おっさんは腰を振りながら。俺のメスイキスイッチを的確に圧し潰す。

  その度に俺のお飾りチンポからびゅうびゅう潮噴いちまうッ♥

  ばちんばちんと目の前に火花。気持ちよすぎて意識飛ぶっ♥

  ケツマン一杯になるチンポの感触ッ、やべぇっ♥気持ちよすぎるぅ”ッ♥

  おっさんの腹が俺のケツ叩くとそれだけでも気持ちぃ”ぃ”ッ♥

  「ほらっ、ほらっ、ほらっ♡」

  おっさんの腰の動きは止まらない。

  その腰の動きに合わせて俺は声を。自分でも聞いたことの無い喘ぎ声を上げる。

  「ぉぉ”ぉ”~~~~ッ♥ぃ”っ、っほぉ”ぉ”っ♥おほぉ”ぉ”っ♥」

  「完全にアクメしちゃってるねあんちゃん♡チンポ大好きになっちゃう?おっさんの肉便所になっちゃう?そうしたら毎日抱いてあげるし、おぢさんの知り合いのおぢさん達にも輪姦させてあげるよ♡」

  そんなのっ、そんなのっ、そんなのっ♥

  「ぉ”っ、ぉ”ぉ”っ♥なりゅっ、なりまひゅっ♥肉便所ッ♥してくだひゃいっ♥毎日ッ♥ぐぼぐぼっ♥ふへっ、ぐふへぇっ♥ぉ”っ、ぉ”ぉ”っ♥」

  最高過ぎるぅ”ぅ”ッ♥

  おっさんのチンポだけでもこんなに気持ちいいのにッ♥それを毎日ッ♥別のおっさんにも使われるなんてッ♥

  もっと気持ちよくなっちゃうなんてッ♥

  俺は涙と鼻水で顔をぐちゃぐちゃにしながらケツマンを締め付けた。

  そうするとおっさんのチンポをもっと強く感じるッ♥すきっ、すきっ♥

  俺の喘ぎ声に応えるようにおっさんは腰の動きを更に複雑なものへと変える。

  メスイキスイッチを圧し潰して、時々わざとずらし、ケツマンを捲り上げる。

  俺のケツを叩き、尻尾を引っ張り、腰を持ち上げる。

  ずがんっ、ずばんっ、ばんっ、どぢゅんっ♥

  「ぉ”ぉ”っ♥っひぃ”ぃ”っ♥ぉ”っ、ぉ”ぉ”ぉ”んッ♥」

  「いいッ!最高ッ!あんちゃん最高ッ♡そんなにチンポ気持ちいい?!」

  「ぎもぢぃ”ぃ”ッ♥おぐっ、おぐっ♥ぉ”っ、しょごっ♥しょごしゅごいのおほぉ”っ♥イぐっ、イぐぅ”ぅ”っ♥」

  「この淫乱便所ッ!どの口がメスイキなんてしねぇだって!?」

  「ごっ、ひぃ”ぃ”んっ♥めんなひゃぃ”ぃ”っ♥おれっ、私はッ♥淫乱便所ッ♥チンポぎもぢぃ”ぃ”っ♥」

  涙が溢れ出す。鼻水で顔ぐちゃぐちゃ。情けねぇ声で喘いで、気持ちいい。

  「じゃあッ…どうして欲しいッ!?言え!」

  「ひん”っ♥ケツマンコにッ♥ザーメンぶちまけてッ♥一生ッ♥おぢさまのッ♥便所にッ♥なりまひゅぅ”ぅ”ぅ”っ♥♥」

  「…よぉし!よく言えたッ!一生便所にしてッ!性奴隷として飼ってやるッ!孕めッ!オナホールッ!!!」

  おれっ、おれぇ”っ♥

  おっさんのっ、チンポがッ、爆発ッ…

  ぶぐびゅるぅぅっ♥どっぶぶびゅるぅっ♥ごぶっ、ごぶびゅるぅぅぅ”ぅ”っ♥

  「ッォ”…♥♥」

  ザーメン、ケツマン、いっぱい…きもち、いぃ…♥

  しゃせー、おわって、もぉ…おっさん、ちんぽ、ビンビンっ…

  もう、いっかい…?きもちよすぎて…ふわふわ…するぅ…

  「っふぅぅ…良かったー。あんちゃんチンポ大好きか?」

  「ふへっ、ふふへぇっ…しゅきっ、しゅきぃ…もっとぉ…♥」

  おっさんはチンポを俺のケツマンから抜きとると俺の目の前にチンポを差し出した。

  先走りがびゅるびゅる、ざーめん、びゅるびゅる…

  くっさくてぇ♥あたま、塗り替えられちゃうぅ…♥

  [newpage]

  三角形の大きな耳に、ご主人様から貰ったピアスを沢山、ドックタグにはSLAVEって刻まれてて。

  おっきな黒い首輪。留め具にピンクのハートマーク。

  両方の乳首にはハートマークを模したリングピアス。へそとチンポの根元にはボールピアス。

  チンポの先端には尿道を貫通する、先端に鈴がついたリングピアス。鼻にもピアス。

  大量のザーメンが入った使用済みゴムを咥え、俺は笑う。

  「ごめんね、待った?仕事が思いのほか長引いちゃってさ~」

  俺の目の前に立つのはご主人様。俺にチンポの魅力を教えてくれた大事な人。

  「んへっ、ぐへぇっ♥待った、待ったぁ♥早くッ、はやくぅ♥中出し、いっぱい、ケツマンに、たねつけぇ♥」

  俺は首輪にゴムをぶら下げると膝裏に両腕を回し、はしたなく開脚をした。

  使い込まれたケツマン。刻まれた正の字。首輪にぶら下がる、大量の使用済みゴム。

  ご主人様が使うまで、中出し禁止で。おあずけ。

  それがようやく、解禁されるぅ♥

  ご主人様は嬉しそうに笑うと俺の頭を撫で、全裸になった。

  俺の後ろに回り込み、ふぅっ、と俺の耳に息を吹き掛ける。

  ぞくぞくっ、びりびりっ♥

  ご主人様はいともたやすく。俺の膝裏に両腕を回し、俺の体を持ち上げた。

  俺のお飾りチンポはすっかり勃起しきって、ぶるんぶるん、と揺れ、リングピアスをちりちりと鳴らす。

  それは合図。

  ご主人様はご自慢の極上グロチンポを勃起させると…俺を跨らせる。

  「ぁ”っ、ぁ”っ、ぁ”っ♥」

  ご主人様のチンポが触れるだけで熱くて火傷しそうになる。

  合図を聞きつけた雄が。…ご主人様と同じ、つるっぱげで、むっちりしてて、お腹出てて、雄っぱい出てて…

  極上グロチンポッ♥さっきまで俺を犯してたのに、元気いっぱい♥今度は、生ッ♥

  スマホを複数向けられて。撮影音。シャッター音。

  「じゃあほら、便所ちゃん。撮影されてるんだからピースピース。」

  「ふへっ、えへぇ♥」

  俺は両手でなんとかピースサインを作りながら。振り向き、ご主人様の唇を求める。

  軽く口づけして。

  俺のケツマンをみせびらかして。チンポを宛がって…ッ♥

  ずんっ♥

  「ひぎぃ”ぃ”ぃ”っ♥イぐっ、イぐっ♥イぐぅ”ぅ”っ♥」

  ご主人様のチンポにぴったりフィットするように。そう調教され切った俺のケツマンはご主人様のチンポを難なく飲み込み、俺に絶頂を味わわせる。

  ただ挿入されただけでお飾りチンポから潮噴いて、ケツマンがぐぱぐぱして、腹がきゅんきゅんしてしまう。

  ご主人様以外のチンポに囲まれて。俺は目を光らせながらチンポをしゃぶり、咥え、扱き、全身でザーメンと先走りの混ざった液体を浴びる。

  「キツキツケツマンが嘘みたいにガバガバになっちゃったね♡でも大丈夫、ちゃんと最後までケツマン使ってあげるから♡」

  「はひっ、ひぃ”ぃ”っ♥」

  ご主人様のチンポがメスイキいっぱいッ♥俺のチンポがぶるんぶるん揺れてッ、潮噴きッ、どまんにゃぃ”っ♥

  腰の動きが激しすぎてッ♥俺の首輪にぶら下がってるゴムからザーメン零れてッ♥

  俺の胸がッ、ザーメン塗れッ♥そこにっ、新鮮なッ♥我慢汁ッ♥

  しゅきっ、しゅきっ♥ザーメンの臭いッ、チンポの臭いッ♥

  両方の手でチンポを扱きながらそのチンポの先端を咥えて舌を絡ませて。

  口でもイっぢまぅ”ぅ”っ♥

  スマホで沢山撮影されて、満足した雄がチンポを思いっきり扱いて俺に向けた。

  「射精すよッ♡ザーメンシャワーッ♡一杯浴びてねッ♡」

  「はぁ”っ、はぁ”んっ♥ぶっかけてぇ”っ♥ザーメンッ♥特濃ブリブリザーメンゼリーッ♥」

  両手のチンポを扱きながら口を離し、あんぐりと開けて。

  チンポが何本も俺の目の前に差し出されて。びくびくんっ、と跳ねてッ…

  ぼびゅるぅっ♥どぶごぶびゅるぅっ♥びゅぐっ、びゅぐぅっ♥

  びゅるっ、びゅるぅぅっ♥ごびゅるぅっ♥

  ぶしゅぅっ、ぶしゅぅぅぅっ♥

  「ひぃ”ぃ”ぃ”ぃ”っ♥」

  イった。イってる。頭パンクしそうになる。気持ちよすぎて。チンポから目を離せなくて。

  全身ザーメン塗れ。特濃ザーメンが鼻と口を覆って、苦しいのに気持ちよくて。

  「お”っ!?締め付けッ、急にッ!?…射精るッ!中にッ!射精すぞッ!」

  「はぁ”ぁ”っ♥おぼぉ”ぉ”っ♥」

  ご主人様ッ、チンポがびぐびぐっ♥

  ぐるっ、ぐるっ、ぐるぅ”ぅ”ぅ”っ♥

  どっぶっ…ごぼぉっ♥ごぶぶどぼびゅるぅっ♥ぐぶっ、ぐぶびゅるぅっ♥どっぶっ、どぶっ、どぶぅっ♥

  「~~~~~ッ♥♥」

  腹が、ケツマンが…ザーメンで、いっぱい…あたま、ふわふわ…

  「イ…ぐぅ”ぅ”っ…♥…ひぃ”ぃ”、ぃ”んっ…♥」

  ご主人様のチンポが、びゅるびゅる、射精して。ザーメン、いっぱい…

  他の雄も、チンポ、ちんぽいっぱい…

  正の字に新しい線。

  ご主人様のザーメンと俺のケツマン汁でぐっちょぐちょに濡れたチンポを抜き取って、また俺を跨らせて。

  「いえー、ピースピース。中出しされてメスアクメキメるド変態淫乱チンポ大好きビッチ便所でーす♡」

  「ふへっ、ふへっ、ふへへぇ”っ♥」

  チンポに囲まれて、俺はアヘ顔をキメながら言われるがままピースサインを作った。

  一生、チンポの奴隷♥メス犬っ♥

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