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洞窟にはお宝がいっぱい。
そこが僕の住処。お日様が届かないからまっくらで、風も通らないからじめじめ。
とっても快適。気持ち良く洞窟の中をずりずり動き回って、僕は今日のご飯を探す。
うじゅるうじゅる。うじゅるうじゅる。
あ、良い臭いがする。油が燃える嫌な臭いの中に混ざって、美味しそうな臭い。
汗とお肉の蒸れ蒸れの臭い。
洞窟の天井に張り付くと僕はその臭いの方へ向かう。
暫く進んでいくと…あ、見つけた。
消えかけのランプ。よかった、油がいっぱいだと投げつけられて面倒なんだ。
焦りの表情。忙しなく周囲を見渡して、警戒中。
おっきな三角形の耳。細長いマズル。ずらりと並ぶ牙。
体格もおっきい。金塊がいくつも並んでいるようなお腹にもりもりの胸。
頼りない松明の明かりに照らされて出来る影でも存在が分かる肩。
ぶっとい腕は僕の体より頑丈かも。
剣を持ってるけどボロボロ。褌一枚に破れ掛けのブーツ。
ふふっ、おちんぽ持ち上がって褌の先端ヌルヌル。
美味しそうな狼さん。
僕はそーっと天井から腕を伸ばした。
気が付くかな?気が付かなければそれで良いんだけど…
「ッ!?」
あ、やっぱり気が付いた?
僕の腕に気が付くと狼さんは僕の腕を迷う事なく斬り払った。
ずばんっ、と僕の腕が斬れる音。飛び散る体液。
びたんびたんと落ちた僕の腕が地面で暴れ回ってる。
もう一本、二本、三本。
僕はどんどん腕を伸ばす。
「クソッ…!」
狼さんは僕の腕をどんどん斬り払いながら、ランプをかざした。
あっ、眩しい。
「なッ…!」
僕の体を見ると狼さんは絶句した。
あはは、びっくりしてる。
大きな目。そこからいっぱい伸びる、吸盤がたくさんついた腕。
うじゅるうじゅると動いて、僕が這った後には粘液がびっしり。
僕はこの洞窟の主。
「ビッグアイ…!?」
僕の事を人はそうやって呼ぶみたい。
狼さんはぎり、と牙を食い縛ると地面にランプを叩き付けた。
ぼわぁっ、と燃えて広がって。僕の落ちた腕が焼ける。
眩しいけど、これぐらいの火ならへっちゃら。僕は腕をどんどん伸ばす。
斬られる。いっぱい斬られる。びたびたと僕の腕が落ちる。
落ちた後から、僕の腕はすぐに治る。
いっぱい治すとお腹が空くけど、空いた分埋めればいいし。
それに、良いのかなぁ、狼さん。僕の事知ってるんだよね?きっと。
「カハッ…!?」
僕の体液をたくさん浴びた狼さんは…目を見開くと胸に手を当てながら地面に膝を突いた。
褌がどんどん持ち上がって、立派なおちんぽが更に立派に膨らんでく。
血管がぐるぐる浮かぶ竿と亀頭球が見えて、ビクビク跳ねてる。
狼さんは大きく荒々しく呼吸を繰り返すと尻尾を揺らした。
効いてきたみたいだね。生き物を強制的に発情させる僕の体液。
発情した方が、いっぱいいっぱいおいしい餌が取れる。
…それに、久し振りに立派な体格の雄を見かけたんだし、種付けしなきゃ。
僕は立派な狼さんに飛び掛かった。
うわぁ、むっちりしててがっちがち。雄っぱいむぎゅむぎゅ。
「ぅ”ぁ”ッ…!止めろッ、離せッ…!!」
そう言われても離すわけないよね。
どくどく伝わってくる鼓動、たまらない。
触手をぬちゃぬちゃと這わせる。
胸、乳首、首、肩、腕、太腿。
おちんぽはわざとずらして、全身をがっちりと覆いこむ。
「クソッ、ぅ”ぁ”っ、ぁ”ぅ”ぅ”っ…!」
邪魔な褌を取り払う。
ぼろんっ♥
おっきなおちんぽ。どくどくしてて、球が昇ってきてる。
びゅるびゅる先走り。僕の体液と混ざって、びちゃびちゃ落ちて。
「はぁ”っ、はぁ”ぁ”っ、ぁ”ぁ”っ、フーッ…」
狼さんの鼓動がどんどん大きくなって。呼吸が荒くなって。
目が虚ろになる。
僕を振りほどこうとしていた肉体から力が抜けて。
口をあんぐりと開いた。
僕はその瞬間を見逃さない。
「んごぉ”っ!?」
触手の中でも特別な一本を口に、のどに挿入する。
あぁ、熱くて、きゅうきゅうしてて、ざらざらで、良い。
びゅるぅっ、びゅるっ、びゅるぅっ♥
「んごっ、んごぉ”っ、おごっ、おごぉ”っ…」
体液を注ぎ込む。
浴びただけでとろとろになっちゃう体液。直接おなかの中に入れてあげる。
僕の体液が通ると喉がぼこん、ぼこん、と動いて。
狼さんのおちんぽが大きく暴れた。
びきっ、びきっ、と。
ほんの数分で。さらに大きく太く硬く長くなる。
「んごぉっ、んごっ、んごぉっ…」
狼さんの抵抗が完全に止んだ。僕の触手に舌を絡めてる。ちゅうちゅう吸ってる。
こうなったら、もう。
僕のモノ。
僕はこれまた特別な一本の触手をおちんぽの前に伸ばす。
ぐぱぁ♥
生き物でいう口だ。
中にはつぶつぶのひだひだがいっぱい。
とろとろ液体が溢れてる。涎と体液。
えへへ、美味しそう。久しぶりの特濃おちんぽミルク頂戴ね。
ばくんっ♥
「ぉ”っほぉ”ぉ”ぉ”っ♥♥」
狼さんのおちんぽを咥え込むと狼さんはとても気持ちよさそうに吼えた。
とろとろのお顔、むちむちの体、びんびんの乳首。
ぬちゅぬちゅと触手で全身を撫でてみる。
「ぉ”っ、ぉ”ぉ”~~ッ♥ぉ”っ、ぉ”っ♥」
びゅるびゅる先走り。
うん、良い感じ。熱くてぬるぬるしてて、おちんぽミルクも期待できそう。
ぐぽぐぽっ、ぐぽぉっ♥じゅぶっ、じゅぶぶっ、ずちゅっ、ずぢゅるぅっ♥
吸い上げる。竿を扱いてあげる。ぎゅるぎゅる振り絞る。
根元を締め付けて、つぶつぶで覆って。
乳首をこりこり弄って。触手の先端を尖らせてつぷつぷと突いて。
喉の奥まで触手をねじ込んで、もっとたくさん体液を注ぎ込んであげる。
「ぉ”っ、イぐっ、イぐぅ”ぅ”ぅ”っ♥」
ぼびゅぐぅっ♥どっぶっ、どぼごぼぼぶびゅるぅっ♥
あ、いっぱいおちんぽミルク出てきた。
うん、やっぱり濃くって美味しい。さっき斬られた触手を生やすのに使ったエネルギーが全回復していくみたいな感じ。
亀頭球と球がごりごり上がってきて、締め付けている触手に入り込んできた。
うんうん、良い感じ。でもまだいっぱ射精るよね?
おちんぽミルク射精してるおちんぽを更に扱き上げてみる。
ぐりゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♥じゅごじゅぼっ、じゅぶっ、ぐちゅぐちゅっ♥
「っほぉ”ぉ”ぉ”~~ッ♥らめっ、らぇ”っ♥おがじぐっ、なりゅぅ”っ♥狂うッ♥チンポばかになりゅぅ”っ♥ザーメンぶっ放してッ♥あたまごわれりゅぅ”ぅ”っ♥」
良いよ、いっぱい射精して、壊れて。
壊れてもいっぱいいっぱい絞って、動かなくなるまで搾り取って、僕の子孫孕ませてあげるから。
ぐ…ぱぁ♥
いっぱいおちんぽ絞ったら、お尻の間の孔が拡がった。
結構使った事あるのかな、ちょっと情けなくてユルガバまでいかないけどトロトロ。
これなら僕の触手、難なく入りそう。
おちんぽを吸いながら、喉をどちゅどちゅ突きながら。
僕のおちんぽ触手-狼さんのおちんぽと同じぐらいの頑丈さ-を伸ばす。
ぐりゅぐりゅと弄ると。
「ぉ”っ、ぉ”っ♥やぇ”っ、や”っ、ぁ”っ♥」
いじらしい反応。
止めないよ。
ずんっ♥
「~~~~~ッ♥♥ッッ♥♥」
やっぱり。緩くないけどあっさり入っちゃった。
お腹にぼごんっ、と僕のおちんぽが浮かび上がる。
それに狼さん、気持ちいいみたいでおちんぽミルクの出る量増えた。
うれしいなぁ。全身に力が溢れるよ。
ごりゅごりゅ丹念に奥を探って、硬い部分も見つけて。
ずごっ、どぢゅっ、ばぢゅっ、ぐぢゅぐぢゅぐりゅごりゅぅっ♥
「ぉ”ッ、ぉ”っ♥も”っ、む”っ、ぃ”ぃ”ぃ”ぃっ♥ひぐひぐっ、ひぐっ、ひぐぅ”ぅ”ぅ”っ♥」
奥まで突くと狼さんは限界を超えたみたい。
びゅるびゅるびゅるびゅる。
ずっとおちんぽミルク射精てる。おいしいおいしい。
孔もしっかり耕して、僕の種が付着するようにして。
これぐらいでいいかな。
狼さんのおちんぽがさらにおっきくなった。
僕の体液、効果てきめん。やっぱり僕の見立てに間違いはなかったね。
さて、もういいかな。
どぶっ、どぶっ、どぶっ、どぶっ♥
「ぉ”っ♥」
狼さんの孔にいっぱい種を注ぐ。
狼さんはびぐんっ、びぐんっ、と全身を震わせると目を上に向かせ、短く喘ぐとそれきり黙り込んだ。
気絶してる訳じゃないけど、もう声を出すだけの意識は無いみたい。
お腹ぼっこりぼっこり。
しっかり奥まで種を注いで…おしまい。
にゅっぽぉんっ♥
狼さんの孔から触手を抜き取る。
ぬっとり絡みついた腸液。ぼっかり拡がった孔。
種はちゃんと中に納まってるみたいで全然漏れ出ない。
えらいえらい。
頭をぐちゃぐちゃ撫でて…さて、最後の仕上げ。
耳に触手を入れる。
ごり゜ゅ゜♥
「ヵぅ”へッ♥ぉ”ああ♥あ。あ、あ♥」
耳の中に入れた触手で中を触る。狼さんはぐへぐへ笑った。
これでもう君は僕のモノ。
さて住処に持って帰ろう。
狼さんの体、重たいけど住処はすぐそこ。
ずちゃずちゃ持って帰って。
「うへぇ♥ぐふふっ、ぐふへぇ♥」
「ぉ”ぉ”~~~ッ♥ほぉ”ぉ”~~~♥」
うんうん、今まで持って帰ってきたお気に入りもまだまだ元気。
おちんぽビンビン、乳首からびゅるびゅる乳。
ぼっこりお腹に、お気に入りが産んだ、転がる僕の分身。
その隣に狼さんを置いてみる。
良い感じ。
どれだけ僕の分身を産んだかなぁ。分かんないや。
分身もきっとどこかの洞窟に籠って僕と同じように分身を作ってるのかなぁ。
「ぉ”っ♥」
びゅるっ、と狼さんの乳首から乳が噴き出した。
これからもいっぱい、美味しいご飯を僕に頂戴?
いっぱいいっぱい、孕んでね。
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