ピンクブレイザーの桃瀬アオイは、基地の倉庫でダークネビュラの紋章付きの犬マスクと首輪を発見。分析すると、それらが装着者に犬怪人化を引き起こす装置だと判明する。アオイはリュウに報告し、博士を疑うが、博士は涙を浮かべ「アオイ、なぜ僕を信じないの?これは敵の罠だよ」と訴える。博士の演技と太った体から滲む哀愁に騙されたヒーローたちはアオイをスパイ扱いし、基地の地下牢に閉じ込める。
牢獄に閉じ込められたアオイは、鉄格子の向こうで博士が現れるのを目撃。博士はバーナード・ネビュラの姿で、ふさふさの毛に覆われた巨体を揺らし、股間の浮き出たピチピチのもっこりブリーフから股、尻尾が揺れる姿で笑う。「アオイ、君は賢すぎたワン!でも、ロード様と僕の子犬計画を邪魔させないワン!」博士はアオイにダークネビュラの紋章付きのチワワ型犬マスクと首輪を強制的に装着させる。マスクと首輪の力により、アオイはチワワの子犬怪人に変貌。
変貌するアオイの姿にバーナード・ネビュラは興奮し、股間に染みを作っていた。
小柄で震える体、大きな目、ピンクの毛が特徴のアオイは、洗脳により博士を「パパ」と呼び、忠実に従うようになる。博士はアオイに命じる。「アオイ、君の仲間を子犬に変えてくれワン!彼らは僕とロード様の家族になるワン!」アオイは小さな尾を振って頷き、スターマスクの獣化チップを強化する任務に取り掛かる。