今日の地口(じぐち)

  眠いし、疲れたし、ひたすらテンパイして入玉。

  分かりかねる。頭ん中までグルグルピーチミートパイ。

  

  

  地口の解説

  振り込まない。和了(あが)らせない。ひたすらテンパイして流局:『咲』

  分かりかねる以下、『ピーチミートパイ』。96猫さんが好きでした

  私以外誰も言つてゐない。

  江戸つ子の最後の生き残りだつたのかも知れない。

  ならば言つてやるのが世の情け。ムサシ、コジロウ、ニャースでニャース。(銀河をかける江戸っ子)

  あ、おい待てい。粋過ぎィ!

  結構毛だらけ、猫灰だらけ、ケツの周りはクソだらけ。

  だつても蜂の頭も無え。

  アイムソーリー、ヒゲソーリー、小泉総理ジョリジョーリ。

  どつこいしよういち。

  当たり前田のクラッカー。

  何か用か、九日十日。

  その手は桑名の焼き蛤。栗より甘い十三里(九里+四里)、栗に及ばず八里。七味に塵(ごみ)が入つて十二味。

  恐れ入谷の鬼子母神。

  一富士二鷹三茄子四扇五莨六座頭七丁髷八薔薇九歌舞伎、十迄あるが[[jumpuri:誰も知らない(未解決)。 > https://crd.ndl.go.jp/reference/modules/d3ndlcrdentry/index.php?page=ref_view&id=1000218897]]