急成長階層(FGH)とハイパー演算

  三種の神器

  ・[[jumpuri:小林銅蟲『壽司 虚空編』(2015、Pixivコミックス) > https://comic.pixiv.net/works/1505]]

  ・Wikipedia

  ・[[jumpuri: ふぃっしゅっしゅ『巨大数論 第二版』(2018) > https://gyafun.jp/ln/]]

  寿司

  006

  公開終了

  007

  客が四人。

  「私たちの方がえぐい」

  設定がある?

  ポッと出のモブでは無い??

  小林銅蟲先生の多作品のキャラがクロスオーバーしてゐるのだらうか。

  「ディスプレイに文字を」

  Hello, world!

  見えてゐるのだ?

  これが操縦技術、即ち「寿司」……。(諸説あるかも)

  プログラミングか、寿司打ちか……。

  下方向に無限 ※小説『有頂天家族』にもそんな酒屋が出て来たが、別の作品で喩えるのはニワカつて、2ちやんねるの名無しが言つてた。

  

  

  寿司屋は先づ、自然治癒と巨大数ができないといけない。

  「スシ・バー」で巨万の富を築き、巨大数の研究に注力。

  海外からの刺客か。

  BEAFとはBowers Exploding Array Functionの略である。(完)

  「ゴキ」

  アッカーマン関数とFGHの比較をするには、

  段取りがあるので少しづつやつていく。

  Wikipediaより補足

  「急成長階層(fast-growing hierarchy: FGH)」(1970)

  今回は、FGHとハイパー演算との比較

  f0(n)=n+1

  f1(n)=2n

  f2(n)=2^n n

  2^nのn個分の和。n には同じ數が入るのか。

  ふいつ氏、第一回巨大数オリンピック優勝(2015)

  かつこ良い。

  正直マンガが面白すぎて、数式(pp16-22)を読み飛ばしてしまひます。