初場所番付發表

  本日26日大相撲の、令和五年一月場所の番付が発表された。

  一横綱一大關は百二十五年振りの時代だといふ。(「大相撲初場所番付発表 1横綱1大関のみは125年ぶりの事態」https://mainichi.jp/articles/20221226/k00/00m/050/016000c 11:50閲覧)

  宇良關取は七枚目、

  千代翔馬、栃ノ心両関は十一枚目です。

  身長二メートルの北青鵬關が、遂に十両二枚目迄上がつて來ました! 新入幕を射程に捉へましたね! 幕内で相撲を取る事もあるでせうか。樂しみです。

  炎鵬関は四枚目です。前六場所よりも良い貫目ですね!

  

  東大出身の須山は、先場所三勝四敗と、惜しくも負け越し。序二段の四十五枚目です。