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天竜戦姫ヴァルキリア・3 天使を強制脱衣させる魔力糸と恐怖の騎乗位強要

  「くくっ……ああはいったが、今すぐオークで殴らせる必要はない。

  何故ならヴァルキリアたんは今、自力では身動きがとれず、サフィラもクリ責め念糸に耐えつつ魔法を唱えるので、手一杯……。

  しかもォ、サフィラは先程唱えた魔法は万能ではない。無視しがたいデメリットがまだ残ってる、そうだよなぁ、んん?」

  「くっ……、知っていたか!」

  ヴァルキリアを強制オナニーさせる赤い魔力糸と、サフィラの淫核を責める念糸を巧みに操りつつ、せせら笑うパペマス。

  その悪辣な相手の言葉と睨めつけるような視線に、サフィラは歯噛みする。

  「デメリット……。マスター・サフィラ、それって一体……。」

  「けけけっ。一部の攻撃魔法が使えんデメリットさ、ヴァルキリアたん。」

  「アンタには聞いてないッ。それと、いちいち呼び名に、たん付けないで!」

  「くくくっ、下着の上からオナニーして、愛液で太股濡らしながら怒鳴っても怖くねーな。

  まあいい。折角操れるようになったんだ。こうしてくれるッ。」

  「いや、体が勝手に下着を脱いで……。やん、私のアソコ視られちゃう。

  って、何でオークがアレを勃たせながら仰向けになってるの? ……まさか!」

  「そう、そのまさかさ。ヴァルキリアたんには、このジャイアント・オークのジャイアントチンポの上に跨がらせて、パイパンマンコをずっぽり挿入させる!」

  「何ですって!?」

  恥ずかしがりながら、相手に操られる形で、愛液のついた下着を脱ぎ、ツルリとした秘所を外気に晒しつつ、パペマスを睨みつけるヴァルキリア。

  だが、オークが地面に仰向けになって巨根を剥き出しにする様子と、パペマスの発言に戦慄する。

  「嘘……、あっ……私のアソコに、オークのアレが当たって……ンッ!」

  「ヴァルキリア!」

  クチュ ググッ

  魔力糸で操られたヴァルキリアの体が、巨大なオークの上に乗っかるように動かされる。

  そして、剥き出しの狭い膣に、オークの腐臭巨根の亀頭があたり、愛液とカウパー汁を潤滑油にして、徐々に奥に入りこもうとしていた。

  「痛ッ……こんな大きいの入らな……いぃ。やめてぇ!」

  「ふはははっ。美少女に怒鳴られたり踏まれたりするのもいいが、やはり無理矢理犯すに限るな。

  さて、ヴァルキリアたんの場合は破瓜の血が流れるかな? それとも、開通済みかな?

  どちらなのか、一気にズブッとやらせて確かめるかーッ!!」

  「嫌ァーーッ!!」

  続く…?

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