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本編のない遊戯王小説・あらすじNo.1“激闘裁判! 再び暴かれる鬼畜詐欺師ハートランドの罪と魂の擬似搾精”
余談(Mr.ハートランドが己の罪深さにより、短小チンポから何度も疑似射精され、よぼよぼの老人のようになったうえ、半透明な状態と化してから。)
『や、やみぇろ……じゃにゃい。やめてくだしゃい。もうでみゃせんし、反省してましゅかりゃ。』
「おや、まるで猫の鳴き声のような喋り方になり始めましたね。私はこんな中身がどす黒い腹黒猫なんて、いりませんが……。
それに被告人は、これまでに詐欺の被害にあったと気づいた方々や、それに利用するために近づいて穢したうえ、性玩具呼ばわりした女性達の懇願に耳を貸した事がございましたか?」
『あ、ありましゅ……! ありますとドビュルリュリュリュリュ……うぅ……。(ま、また、こんな小娘に汚物を見るような目で見られながら搾られてしまった……。
おまけに、力が抜けるだけでなく、体や帽子の色素まで抜けて……。)』
「この期に及んで、まだ嘘八百を並べようとするとは、呆れた二枚舌ぶりと見苦しさですね。
おまけに、一部とはいえ、自分の魂をリリースされ、エクトプラズマーのように噴出したというのに、私の子宮には100ポイント分のダメージすらなっていない。
まあ、亡くなられた後も、その身内を騙すために利用した外道の魂の値打ちなど、こんなものかもしれませんが……。」
『(くっ……! おのれ、かくなるうえは、拘束に使われている氷の枷を腕ごと叩きつけて、何が何でもこの場を脱し……。)
がぁっ……あ? う……ッ……、腕が凍り付いたかのように動かん。
しかも、肩から血が出ることなくもげて霧散して……!』
「はあ。人の主を心中とはいえ、単細胞呼ばわりしておきながら、最後はなりふり構わず暴力に訴えるとは、他人をどうこういえぬ浅はかさ……。
しかし、私は仮にも裁判や処罰を遂行させる者……立ち会った裁判員が危険な目に遭わぬよう対策をするのは、当然の事です。」
『ちぃ……。これも……だ……ッ……。(声が出な……どころじゃない。唇を開く力すら失われてる!?
おまけに体が凍てつくように冷たくなりはじめ、ガタガタと震えてしまってる……。なのに、愚息だけが、奴の膣圧と腰のひねりによって再び勃起して……!)』
「さて、そろそろ裁きの時間ですね。[[rb:評決 > 氷結]]……[[rb:魂絶粉裁 > ソウルクラッシュ]]!!」
ぐいんぐいん きゅきゅーッ♪ ドピュルリュリュルル♡ ぎゅいーーんッ!!
『(やめ……ろ……。もう、これいじょ……う、でな……あ、ああ……からだごとすわれ、奴の子宮…………に…………まだ、騙…………しとった金…………や技」術…………つかいきっ…………て…………ないし、人生も穴もハメて…………ないオナ…………ホ候補…………もい…………る……………………の……………………に……………………ッ……………………。)』
「(ふん。中身の軽薄な心身はおろか、デッキや財布の中身透析機能つきのインチキ眼鏡や帽子まで、完全に私の子宮に吸引されましたか。
見苦しく藻掻いた揚げ句、掃除機のように吸われるとはダニに相応しい末路……。)
おっと、まだやることがありました。
陰核を弄りつつ、両足を少し開きつつピンッと伸ばしてから、股関節に力を込めて……。
さあ、立ち会った裁判員の方々の根深い未練を晴らすためにも、尿道と最後の仕事を果たす為に、かっとビングしていただきますよ、私の子宮……破ァッ!!」
ぐぐっ……ずりゅ、ずりゅりゅ……ぽこーんっ かつーん、パキバキィ ジョンジョロロロォ♪
サァぁ…………。
「(炭よりもドス黒いうえに、脆くちっぽけなハートの結晶に成り果て、子宮から噴出された末、地にあたっただけでヒビ割れ。
おまけにその後、私の聖水がかかって消滅してしまったのを見て、流石に気が晴れたようですね。
裁判員となった魂達が安らかな顔になり、天国ならびに地獄とデュエルモンスターズの世界の境から離れていくのが分かります……。
皆様、どうか来世では平穏に……。私はあくまでe・ラーの影響を受けたナンバーズ。
本来は[[rb:ジャスティス > 正義]]の名に相応しくない存在かも知れませんが、今、この時だけでも貴方方の冥福や幸ある転生を祈りますから。)」
fin……?
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