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遊戯王if 処女のまま尻穴挿入状態で移動させられながらも抗う海神の巫女『イルカに乗ったまま、ウ〇コだって!?』
「んくっ……海神……リヴァイアサン様にお仕えする巫女として選ばれた私が、妙な首飾りで凶化された白イルカ達にむざむざと敗れ……ッ……、不浄の穴を角で穢され、拡げられたまま、海中で運ばれるとは……。
これではまるで、見世物のようではないか。」
『喘ぐの我慢しながら、悔しがってるトコ悪いが、ただの見世物だけじゃないぜぇ、デカチチ巫女さんよぉ。』
『その白巫女装束や鎧の下のぴっちり黒水着つき破ってまで、処女のままケツマンだけハメて、アンタの海域拡大化・波制御能力を利用するのと同時に、この前、向こうの人間や獣人どもの港街に、リフレクトスライムを攻撃表示で、間者兼的として送り込んだからなあ。
そのスライムを標的にして、この下剋上の首飾りを起動させりゃ、素ではパっとしねぇ俺ら・ホワイトドルフィンズでも、海を荒らしたクズ共を町ごと飲み込める程の大津波を引き起こせるって寸法だぜぇ。くけけけーっ。』
『もし、仮にスライムをカスの町民どもを片付けたとしても、ガメシエル様と挟み撃ちにして水責め地獄だけどなあ。』
「な!? 貴様等、そんな事をしたら人間達だけでなく、海で生きる無辜のヒトデや珊瑚虫といった生物たちまで、波に押し流され大変な事になる……。
お前達の同胞であるイマイルカもただではすま……あぐっ、私を穢しながら力を奪うばかりか、アナル越しに子宮をつくとは……。」
『俺らの前で、アナルとか口走りながら、ケツマンで角キュンキュン締め付けるあばずれ巫女にお説教されたかねぇな。』
『それに、首飾りは既に起動中。あとは波を起こしてしまえば、あのエセヒーローに魂うった宇宙人だけじゃなく俺らまでキモイルカ呼ばわりしたバカどもはお終いなんだから、黙ってみてろや、処女ビッチ!』
「(くっ……好き放題言いおって……。しかし、どうする……このまま手をこまねいておっては、私がフィッシュボーグや素早きマンボウ達に、不浄の穴が角をはしたなく締めつけ、泳ぎに合わせて拡げられながら、アソコから恥液を垂らし海に混ぜる淫売同然の姿を晒すだけではない。
街だけでなく海を荒らすテロリスト同然の輩を止めぬばかりか、尻穴を介して加担する恥知らずに成り果て、多くの命が無碍に……!)
そのような事、断じてあってはならぬ。だが、巫女としての力は残り僅か……かくなるうえは……ふぬぅぅぅ!」
『おん? 今更ケツマン圧あげて、角を更に締めつけながら、両手を強く握りしめて何のつもりだ?』
『まさか、俺らに刺叉落とされたからって“反転世界”でも発動させつつ、自分のそれなりに固いガードの分まで括約筋にまわして、角でもへし折る気じゃねえよなあ。』
『ははっ、まっさかー。第一、バニラの俺たちは首飾りの恩恵は受けられても、反転世界なんて何の影響も……。』
「ふっ……ふふふ……誰も反転世界なぞ使うとはいっておらん。ただ、不浄の穴を貴様等が散々刺激したうえ……ッ゛……、ひり出しやすいよう拡げてくれたのだ……。
折角だから……、角とは違う物をへし折りつつ、プレゼントでもしてやろうと思ってな。」
『ひり出しやすいようにって……おいおいおいおいおいままさかてめぇ、巫女の癖にプリケツからあの茶色いブツをぶちかましつつ、俺らのメンタルの方をへし折る気か!?』
『頭がかっとビングしてんじゃねえのか、このモリマン女!? リヴァイアサンにお仕えする身として、そりゃどうなんだ!』
「笑止! 私の巫女としての矜恃と、リヴァイアサン様にお仕えする資格など、海を育む命たちと街の罪無き人々に比べれば無に等しいッ!!」
『『『何ぃぃ!?』』』
『イルカに乗ったまま、ウ〇コだって!?』
『どういう……事だ……。』
『まるで意味が分からんぞ!』
「まだ私の覚悟が分からぬというのなら、まずは聖水で思い知らせてくれる。セイクリッド・シスター・シャワーーーーー!!」
ジョワーーー くねっくねっ びくんびくん♡
『うわっ、このアマ、手始めと言わんばかりにションベンぶちまけやがった!』
『しかも、仲間の額にもらしながら、腰をウシヂチごと左右に振って、俺らにまでかけようとしてんぞ!?』
『おかげで海の水が黄色から元に戻るまで、やけに時間かかってやがる……。』
『お、おまけに角しめつけてるケツマンの力までさっきより上がってきて……マジであのブツひり出す気だ、この変態……。』
「さあ……私の巫女としての資格とともに砕け散れ、悪しき野望よ! ブリケツ・アクア・バレッ──。」
『じょ、冗談じゃねえ! こんなイカレたクソアマのブツとションベン混じりの波なんかで、街をひたしたらガメシエル様に殺されちまう。』
『付き合いきれるか。このキジルシ娘、ケツマンに挿した角から振り落とすから、さっさと撤収すんぞ!』
『『『応ッ!!』』』
「そそくさと泳いでイッてしまったか……。巫女としてだけでなく乙女の恥じらいも、かなぐり捨ててでもハッタリに賭けた甲斐があったというもブブーごぽぽぽぶくぶくぶくぶくじょろっじょろっぽっかあ……ぐすっ……。
(奴らの角に散々弄ばれたうえ、ハッタリをより成功させやすくするためとはいえ、放屁したまま不浄の穴を閉じられなくなった揚げ句、二度目の聖水もらしまでして、母なる海を更に汚すとは……。
リヴァイアサン様に何とお詫びすればよいのか……ひぐっ。)」
fin
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