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遊戯王IF “巨獣化した人狼へのアナルくぱぁ&尻コキサービス宣言と、必殺の魔力・魂吸引魔法

  『そらぁ、自分からデカケツ突き上げつつ、誘ってきたんだから、てめぇの子宮で受け止めろやっ!!』

  「分かって……ッ゛~~~!!」

  ドビュ ドビュルルリュリュ ぐぉぽっ どろぉ

  プシャーーー がくがく ビクビクビクン♡

  「(うぅ……私、イッちゃった……。こんな、街の人達も、私の子宮も自分1人の欲を満たすためだけの餌や玩具くらいにしか思ってないケダモノ以下の奴の射精なんかで……ぐすっ。

  それに私のアソコから潮が出た時に、一緒に精液が溢れる音や、粘っこく滴る生々しい音まで聞こえてきて……。

  でも、まだ皆が遠くに逃げきるまで……そして、こいつの暴虐を止める準備が出来るまで、挫ける訳には……。)」

  “うぅ、足いだい……うごけな……ひぐっ。”

  「(嘘!? まだ逃げ遅れた娘がいたの? それも、こんな近くに……!)」

  『ガルルル、こいつはいい。このアマのマンコは充分堪能したから、今度はあのガキをふん捕まえて、腹ごしらえなりオナホにするなリしてヤるか……じゅるりっ。』

  “ひっ!?”

  「ま、待って!」

  『あアん? 今度はなんだ。」

  「まだお尻のあ……いえ、ケツマンコがあるわ。

  見てぇ、こっちの穴も貴方に食べて欲しいって、入口ヒクヒクさせて待ってるわ。

  それに、指で少し力咥えるだけで、ほーら♪ くぱぁと開いて、穴の奥まで覗けちゃうのぉ。

  今ならもれなく、貴方が気にしてた、どたぷん柔らかなでおっきい尻肉でサンドして尻コキする、ケツズリー・バーガーサービスの、お・ま・け・つ・き☆

  だから、どうぞ召し上がれぇ♡」

  『おやおや、こんなチンチクリンのガキのために、自分からアナル拡げたうえ、尻たぶまで餌にするタぁ、正義の味方は辛ぇな、おい。

  それとも、さっきのチビ町人どもに、帽子で抑えたロングヘアとか、剥き出しの胸とか揺ラしつつパコパコされたとこ見られてイッたせいで、露出Hにでも目覚めたかぁ?』

  「(こいつ、人を露出狂の変態予備軍みたいに言って……。

  こっちは、あんな小さな娘の前で、精液塗れのアソコ見せるのも、こんな卑猥な色仕掛けするのも恥ずかしいのに!)」

  “お姉ぢゃん……わるい狼さんに食べられちゃうの? さっきも゛、イジメられて辛そうにしてだのに……ぐすんっ。”

  「(あの娘、足首をあんなに腫れ上がった状態で震えて、地べたから立ち上がることすら出来ないでいるのに、私の事心配してくれてるの……?

  優しい娘……この娘をこれ以上悲しませない為にも、私がしっかりしなくちゃ!)」

  「(どうしよう……。ママや先生たちはいないし、あたじのと似た三角帽子かぶったお姉ちゃんを一人で助けようにも、足がうごかないし……。

  あれ? お姉ちゃんがアセやナミダでびっしょりだった顔で笑って、口パクで何か言ってる?)」

  ア・リ・ガ・ト・ウ

  デ・モ・ダ・イ・ジョ・ウ・ブ

  「(お姉ちゃんッ!!)」

  『さぁて、テメェの方から言い出してきタんだ。俺様のかっとビンビング状態の一角獣のホーン、プリケツサンドで御奉仕してもらおうか。』

  「はあい♡」

  『そらぁよッ!』

  ぶるんっ ぎゃむっぎゅむ♡

  『へへっ。自分から誘っテきただけあって、尻たぶと両手で上下くまなくやってくれるじゃねー……ん?

  なんだ、このデカケツと竿の上で淡く光る線は……しかも、妙な文字まで浮かんできやがったウえに、か、体が動かねぇ!』

  「かかったわね……ッ……魔法陣の罠に。」

  『わ、罠だぁ!?』

  「そう、迎撃用魔法陣“六芒星の呪縛”の改訂版・肉棒性の呪縛!

  魔力を込めて陣を描いた術者に、悪意や敵意を持って押し付けないし挿入した相手の肉棒を最後の線として組み込み……、初めて起動するこの術式で、貴方の動きと“野性解放”で得た馬鹿力を封じたのよ。」

  『なッ!? そんな陣なんテいつ用意……はっ!』

  【『──急に円描くように腰捻ったと思ったら、俺のポコチン更に締めつけながら、あちこち尻向けやがって……何のつもりだ?』】

  【「あら? 貴方からがっつくだけじゃ、美味しく召し上がれないと思ったから……ッ……こちらからお尻ふりふりして奉仕してみたけど、気に入らなかったカナ?」】

  『あの時の妙な腰の動きや、ケツふりは、この時のために……!?』

  「あはっ。今頃になって気づいたんだ。あんなわざとらしいやり方と言い訳で仕掛けようとした私も大概だけど……ッ……アンタも相当間抜けね。ぷぷっ♪」

  『こぉんのクソアマがあ! こうなったら、俺様を儀式で呼びつけてコキ使ってた術者をブチ殺して得た左胸のソウルバーンガジェットに、意識でスイッチ入れてテメェの無防備な背中ぶちヌいてやらァ!』

  「な、何ですって!?」

  「やめて! そんな事したら、お姉ちゃんが死んじゃう!」

  「(くっ……今、不用意に避けたりしたら、あの娘にソウルバーンガジェットとやらの攻撃が当たりかねないし、あいつが自由になっちゃう……。

  かといって、このまま無防備に受けたら、尻たぶと魔法陣で動きを封じてるコイツの毛むくじゃらの腕や凶暴な牙が、あの娘をぐちゃぐちゃに……。それに、私の体があの娘を押し潰しちゃう可能性だって、ある。

  ここは、一か八かガガガくんに教えて貰った防御術式・ガガガシールドを唱えて、少しでも体を頑強に……でも杖なしで今から唱えて間に合うか──。)」

  「お姉ち゛ゃん゛……もういい……。一人だげでも、にげで……ぐすっ。」

  「(また涙の粒があんなに……。はしたないうえに、情けないとこばかり見せて心配かけてゴメンね……。

  でも、貴女の事は、お姉ちゃんが命に変えても守りきってみせるから、もう少しだけ待っててねッ!)」

  『さあ、懺悔の準備は出来てっか、マゾビッチィ!! そのチビガキの目の前で挽きつぶして粗挽き肉団子にしてやっから、歯ァ食いしばれや!』

  「そうはいくもんですか……。こ、この娘は私の魔法とお尻で、絶対に守ってみせるんだかりゃ!!」

  キュイィーーッ!! カタカタプルプルッ ジョロロロォーー ごぽぽぉ びちゃびちゃあ もわあ

  「(ダメだ……ッ……きっとお姉ちゃんは、逃げずに最期まであたしのタテになるつもりな゛んだ。紙しばいのナイトさんや、都会でみた映像の変身ヒロインさんみだいに……。

  あんな、おしっこを狼さんの白い液体ごとまいて、自分の足どころかあたしのクツや服までぬらしながらふるえるほど、怖い思いしてりゅのに……!

  わるい狼さんも、おムネにつけたそうるなんちゃらって、キカイの丸い部分にビームみたいなの貯め込んで、今にも……そうる?

  あれ、それって魔法の先生に習ったたましいやゴーストさんみたいなモノなの……だったような……。なら、あたしの呪文でも、何とかできるかも……!)」

  『逝ってこいや、クソウィッチィ!! リチュアル・ソウル・バスタ──。』

  「させない!」

  『おん?』

  「お願い、ほうせきとたましいさん、あたしのまりょくに応えて……そうる・ちぇんじ!」

  パァァ…… シューーン ぶすっぶすっ

  『はあっ!? あのガキの杖の先についた妙な珠光らせたと思ったら、ガジェットの中の魂が勝手に飛び出しやがった!(しかも、抜けた魂が白く光りながらカードみたいな形になって……おかげで、攻撃が不発になってガジェットから煙が上がってやがる……。つか、あの杖どっから出してきたんだ、あのクソロリ!?)』

  「(あの娘、体から少し魔力が漏れてると思ったら、魔術師だったんだ……。)」

  『ふざけた事しやがってぇ……こうなったら、無理にでも手ぇ伸ばして、機械にカード型のまんまぶちこんで──。』

  「お姉ちゃんは、あたしが守る! なんじのあるべき、いばしょにもどれ……そうるかーど・えじぇくとッ!!」

  『グソがァーーーーーーッ!! 弾丸用の魂が明後日の方向へ飛んでっちまった!』

  「凄い……あんな高度な魂送還魔法も使えるなんて……。(それに綺麗……魂干渉系の魔法だけなら、私よりずっと上かも。)」

  『グルルルゥ……もうこうなりゃ、ヤケだァ。野性解放を俺様に施した術者の野郎から、目のそばにつけて貰った、紋章型パワーストーンで更に体を凶化して、魔法陣を力ずくでブチ壊してヤる!』

  「(あの右目にある、二つの逆三角形の文様、パワーストーンだったの!? でも、それならこれで──。)」

  「まま゛ままけないもん。お姉ちゃんがやさしいのを、いいことにオマタやお尻を、やりだいほうだいにイジメた狼さんなんか、ここごわくなんかないもん!

  足がうごけなくたって、お姉ちゃんみだいに魔法でがんばってみせじょわあああ……ぐすっ。」

  『ぐはははっ! 二人揃ってマンコをションベン臭くシやがって……ダガ、モウオセェ。

  コノ マホウジン ガ コワレル、フタリマトメテ ブッコロ──!』

  「そうはいかないわッ!」

  『アア゛!? コンドハ ナンダ、ウザッテェ!』

  「その娘には手は出させないって言ってるでしょう……これでも喰らいなさい!」

  ズブブゥ ミリメリィ キュンキューン♪ グチュニチュ ビクンビクン♡

  『コイツ、ジブンカラ、オレサマノ サオヲ ケツマンコニ……。オマケニ チンポ ガ ヌケネェ!』

  「(ぐぅ……ッ……さっきより太いのが、私のアナルを拡げつつ、頭を沸騰させようとして……。

  おかげで、喘ぎ声を抑える事だけでなく、意識まで失いそう……でも、離すもんですかァ!)」

  『ソレニ ナンダ!? シメツケ ヤ ウネリ モ ソウトウ ダガ、 チカラ ガ ヌケテ……ぐあああ!』

  「はあ……はあ……逆用呪文“魔力吸収”……ッ……アンタが野性解放だのパワーストーンだので過剰に引きあげられた魔力を、馬鹿力を振るう体力や精力ごと吸収し、場合によっては魂に至るまで吸引する……。

  んうっ……本来は、杖ぬきじゃ精力とかまで吸収できる程の魔法じゃないけど、自分以外の力をあてにして……ッ……必要以上に魔法や機械に頼ってきたアンタの場合は別よ!』

  「ンダトォ!」

  「これで終わりよ、ライカン・スロープ! このまま、薄汚いザーメンと一緒に搾り尽くして干物と毛皮にしてあげるから、覚悟なさい!!」

  『ホザケェ! ケツワザバッカ ノ ドヘンタイ ガ デッケェ クチ タタキヤガッテ。

  テメェ ナンザ、オレサマ ノ ウデ ト ツメ デ グシャグシャニ シテヤラァ!』

  ブオンッ ガイイィーーンッ!

  『グアア!? オレサマ ノ ツメ ガ トウメイ ナ ハジカレタ!?

  ソレニ コイツ、 デカケツ ト ムネ、チョット ユラシタ ダケデ、チ イッテキ スラ ナガレテネェ!』

  「上位防御魔法“マジシャンズ・プロテクション”、そして“ブラック・イリュージョン”……。

  アンタの馬鹿でかい魔力とかを利用して……ッ……、この二重魔法でアンタの攻撃を弾いた。」

  『ナッ!? バカナ……コノ キョタイ ト キョウダイ ナ チカラ ヲ エタ オレサマ ガ、 コンナ チジョ ト クソガキ ナンカ ニ……。』

  「目に殆ど生気がないのに、まだすがるなんて……。力に溺れた哀れで愚かなる人狼よ、せめて我が不浄の穴で果てるがいい。

  ブラック・アナル・アブソーーーーーーーーープッ!!!!」

  『グアアアッ イシキ ガ ウスレ……コンナ コト ガ……………………ッ……………………。』

  ぐいんぐいん キュンキュンキュキュ~~♡

  ドビュッ ドビュルルリュリュリュリュリュリューーーーーーーッ!!!!

  キュイーーーン ガクガクヘコヘコビクビクビクビクビクゥン♡

  ガクガクカクカク……ピクピク……ピクッ……ピクッ…………かくんっ

  fin

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