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番外編・13 親友の新体操用リボンを尻尾代わりにする変態雌猫仮面・紗姫の苦悩の面前オナニー
「ンッ……ぐすっ……わだくじ、澪のブラを猫耳代わりにして顔に被った澪のパンティに鼻を擦りつけたうえ、新体操用リボンを尻尾代わりにしつつ指でオナニーして、制服にまで潮をかけるだなんて……ッ……最低! 澪の物を冒涜しすぎですわ……ひぐっ。
でも、やらなければ、澪とあの人達が……あんッ!」
「紗姫……ごめ゛んね、辛い思いざせて……ぐすっ。」
「ふふっ……猫耳と尻尾がよく似合ってるわよ、シャインミラージュ。普段からドルコスやデブロに雌牛や雌豚として、しつけられながら尻穴でチンポを締め付けたり、豚の鳴き真似させられてただけあって、動物の格好がサマになってるわねぇ。くすくすっ。」
「「ミスティ……!」」
「澪ちゃんも、ミニスカとニーソのみの姿で額の“肉便器”の字や、太股の“0円マンコ”・“紗姫のおしっこ浴びるの大好き❤”の字を晒しながらの性交、大変でしょうに、もう6人の構成員の精液を騎乗位で搾り取るなんて凄い凄い♪」
「ハァ……ハァ……ンッ……喧嘩売ってるワケ? 紗姫のお尻と心を散々虐めた挙げ句、人質をとったうえ……ッ……、わざわざ人前で、紗姫に私の制服に向かって、15回も潮をかけさせようとするだなんて……絶対に許さない!」
「あら、少し目つきと口が悪くなったかしら、貴女。前はもっと大人しそうだったのに。」
「このッ……んう……誰のせいで……って、ふにゃーー!!
わ、私の子宮、構成員チンポでトントンしにゃいでーーッ!!」
プシーーッ ビクンビクン
「澪!?」
「あらあら。シャインミラージュより、よっぽどネコっぽい声出しちゃうなんて……。貴女もマゾ猫や雌猫の素質があるのかしら。くすくすっ♪」
ざわざわ どよどよ ニヤニヤ パシャッ、パシャッ
休日の昼過ぎの頃、とある街の広い公園にて、周囲のものが戸惑い、時には携帯電話等を使って写真をとるなか、艶やかな金の髪をツインテールに結ったうえに、白い布地に“ビッチ雌猫戦姫”と書かれた親友のブラをくくり、爆乳に近いほどの胸や秘所などを剥き出しにし、ロンググローブとブーツ、顔につけた親友のパンティを身につけるという異様な姿を晒す娘が、パンティの下にある麗貌から涙を流していた。
その変態仮面同然の姿をさらすツインテールの娘・シャインミラージュこと東堂院紗姫の尻穴には、彼女の親友が部活で用いていたリボンの柄が挿入されているうえ、彼女の横には変身前の黒い長髪姿の写真と“正体は東堂院紗姫ちゃん・学校内でこぶ縄絶頂する変態生徒会長❤”と書かれた文字や私立光陽学園という学校名まで施された、悪意に満ちた看板が置かれ、見物人の写真に収められてしまっていた。
最早、女性としてだけでなく、人間としての尊厳も完膚なきまでに踏みにじられる有様だが、彼女はこれらの仕打ちや、周囲の視線にギリギリのところで耐えつつ、陰核や秘所をグローブで包まれた、しなやかな指で自ら必死に責め、歯噛みする思いで、友人の制服へ10回目となる潮吹きを早く行おうとする。
そうして制服に向かって15回潮噴きしなければ、街に暮らす罪なき人々の平穏を脅かし、侵略や陵辱行為を働く悪の組織“ダーククライム”に囚われ、口にガムテープを貼られ、無理に外す・指示に逆らう等の行為を行うと毒針が飛び出て刺さる首輪をつけられ、秘所にバイブを挿入された状態で、涙を流しながら紗姫達を見守る人質達を助けられない。
それに、かつてドルコスという粗暴で豪腕の幹部に犯された紗姫を助けようとした末、紗姫とともに敵の魔の手から一度は逃げ切って以来、ミスティというゴスロリ衣装を纏う幼女風の幹部に目をつけられた親友・塚原澪が、紗姫や人質に対する理不尽な仕打ちや毒針首輪から早く助け出すべく、顔を怒りと羞恥で真っ赤にし、紗姫ほどではないが豊満な胸を揺らしながら、黒ずくめの男達の身体に跨がっており、剛直を十回射精させようとしてしまっている。
そうなってしまえば、彼女はダーククライムの子供を孕みかねないうえ、人質を助けるためとはいえ、好きでも無い男……それも平気で相手に暴言や暴力を振るうような輩と何度も身体を重ねた事や痴態を写真に撮られた事による心の傷で、塞ぎ込みかねない。
それだけは断じて防がねばと、数々の陵辱で敏感になっているために、悲鳴をあげている尻穴に鞭打ち、自慰を続けた。そして、10回目の潮吹きに差し掛かろうとしていた。
「くぅッ……フーッ……もう少じ……!」
「さて、潮吹きする時にする事は、分かってるわよね。潮噴出と同時に“マゾネコ・セイクリッド・シャイン”と叫ばなければならない事を……ふふふっ。」
「わ、わ゛がってますわ……。イキますわよ、わたくし……マゾネコ・セイクリッド・シャイーーーーンッ!!!!」
fin
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