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番外編・17 己の剣を尻穴で穢しつつ送電する変身戦姫・紗姫とバイブ挿入状態で人力発電する娘・澪
「(んくッ……変身スーツを内側から押し上げる様に、クリと乳首に取り付けられたローターが、しつこく刺激するせいで、母乳と愛液がポタポタと……。
でも、澪を一週間、陵辱から休ませる為にも、わたくしはケツ穴を、台にある自分のレイピアの柄に挿して送電し、澪より先に充電しきってみせる!)
イキますわよ、澪……ハミケツ・サンダースピアーーッ!!」
ズブーー ヴァリバリバリバリィ
バチィン、バチィィン
チョロロロ ジワァ もわあ
「あひぃぃん、んほぉーー!! わたくしのケツ穴から流した電気が、スパンキングマシンにもォ!?
でも、電気止めにゃいで、わたくし! 澪を休ませりゅためにも、ケツ穴から、もっと、もっと流してぇッ!!」
「紗姫……ッ……ぐすっ。(酷い……いくら紗姫が変幻装姫の力である程度頑強になってるからって、あんな理不尽な仕打ち……。
私は裸にネズミ耳と尻尾つきアナルビーズをつけた姿で、アソコにバイブを入れたまま、ハムスターの回し車みたいな発電機の中で走らされてるだけなのに。
どうして紗姫ばかり……!)」
「あら、始まってまだ15分も経ってないのに、2人とも25日に使うイルミネーション用の電池充電を10%以上も行うなんて、頑張るわねぇ。」
「「ミスティ……!」」
「この分だと“クリスマス&シャインミラージュ・ケツ穴中出し敗北アクメ・腹パン失禁100回突破記念”と書かれたイルミネーションも長く持ちそう。」
「サイッテー! どこまで紗姫の心身を弄べば気がすプシーージョロロロロリョリョビクンビクンドシャァ……な、何がしたいのよ、私……。」
「澪……ぐすんっ。」
「あはははっ♪ 友達思いなのは結構だけど、気力に体が全然おいついてないわよ、澪ちゃん。」
「(うぅ……回し車の中が止まる前に、口の中にオシッコ入っちゃった……それに悔しいッ。
紗姫は、私に正体を隠しながらも、必死にダーククライムと戦って街の平穏を護りながらも、生徒会長の仕事もこなすなんて凄い事をしてきたのに……。
ここ最近、負けが込んでから、私の知らない所で、何度もお尻や胸を虐められて腹を殴られたり床の精液舐めさせられるなんて酷すぎる事されて、私の目の前でもドルコスっていう筋肉怪人に肉鎧にされて玩具みたいにされた挙げ句、ダーククライムの本拠地で私と一緒に性奴隷や家畜みたいに扱われて……。
だから、今度は私が紗姫を守るって決めたのに……。紗姫の身代わりになって犯されてでも、少しでも守って休ませてあげるって決めたのに……!)
ううん、まだ終わっちゃ……いない。ハァ……ハァ……紗姫を守るためなりゃ……ッ……、歩いてでも、這ってでも、この人力発電機を回転させて……紗姫より先に充電しきってやるんだかりゃあ!」
「嘘……もう、膝が生まれたての小鹿のようになってるのに、車を回転させようとして……ッ……。わたくしの為にそこまで……! ぐすっ。」
「紗姫だって……ッ……私の為に大事な剣をお尻に挿して、恥ずかしい技名を叫ばされる恥辱とかに耐えてでも、送電してくれたでしょ……だからおあいこ。
もっとも、私は紗姫に……ッ……負けないけど。」
「澪……貴女の覚悟、確かに受け止めましたわ。でも、そのうえで必ず貴女に勝ってみせプシーージョロロロロリョリョビクンビクンガクガクビュビューパァァァ……ぐすっ。」
「え……嘘、やめ……ぷぷっ……ねぇ、待って。友達の勇姿に応えようと、自分を鼓舞する途中で失禁絶頂して、そのショックでレオタード風スーツとツインテバイザー姿から、元に戻るとか……ぷははははッ、だめ、かっこ悪すぎて腹痛い! 反則的だわ、こんなの!! あはははははっ!!」
「(こんな事って……、クリと乳首のローターの振動を少し強められただけで、あっさり性悦に負けて、母乳と潮を噴出するだけでも情けないのに……。
そのうえ、尿で剣を穢した挙げ句、失禁絶頂のショックで変身をあっけなく解いて、送電手段まで失うだなんて……。)
わたくしの……、わたくしのバカァーーーッ!!」
Fin
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