广告广告
  
セクサロイド噺1

  遂にセクサロイドを手に入れた。

  そして、当然の如く、"脱獄"をして、彼女が自分の事を人間と思い込むように仕込んでおいた。

  勿論、そうであったとしても、所詮アンドロイドであるから、僕以外に靡くことなどない。

  さて、そんな彼女を使った最近の遊びは、コンソールで性欲と性的感度をいじりまくり、それを観察する事である。

  勿論、堂々と設置してあるカメラも、僕が操作しているコンソールも、彼女の目には見えないようになっている。

  面倒臭い事になれば、記憶をリセットしてしまえばよい。

  今日は、感度をそこそこ、絶頂の閾値を最大、性欲も最大にして、留守番をさせた。

  彼女は、当初真面目に家事をこなしていたが、突然到来した逃れようのない性的欲求に我慢出来なくなってきた。

  おしっこを我慢するように、足を曲げ伸ばししたりして誤魔化そうと努めた。が、それが全くの無駄と分かると、角オナをしながら家事をなんとか続行しようとした。だが、それも無駄だ。遂に手が出てしまった。

  服の上から手で股間を押さえようとしたところで、感度を徐々に下げていく。堪えきれず、リビングに移動した彼女は、遂に本格的にオナニーを始めた。

  だが、絶頂したいと言う気持ちに反して、感度はどんどん下がっていく。

  彼女は、僕に早く帰ってきてと連絡を入れるが、当然「無理」と答える。

  オナニーに使う道具は増えて、両乳首にローターを、両方の穴にバイブを挿して、その上、ディルドを舐めるに至った。

  そこで、いきなり、感度を最大、絶頂閾値も下げる。そうすると、絶叫とともに、彼女はイってしまった。

  だが、そこから感度はそのままなので、オナニーを止めようにもなかなか止められないという状況が続く。

  バイブを抜こうと、手を触れるだけで絶頂してしまうからだ。

  そんなこんなで、彼女がドロドロになっている状態で不意に僕が帰還すると、彼女は恥ずかしがりながらもオーガズムに身を委ね続けた。

  今日は、彼女に催眠術を掛ける。まぁ、それは、彼女相手の説明で、要するに感覚以外のスイッチを切ってしまうだけだ。

  彼女は、僕に催眠術の能力があると信じている。

  催眠術を掛けると、身体が全く動かなくなる。尤も、顔は眺めていたいので、表情だけは自由にさせている。

  そこで、感度を最大にする。絶頂閾値は最大にしておいて、長く楽しむ算段だ。

  あとは、何なりと楽しむだけだ。一方的なセックスも、道具を使ったお遊びも思いのまま。

  勿論、催眠術を解いた後に、色々話をするのもよい。感度をマックスにしたままで。

  今日は、性的欲求をマイナスにして感度はマックスにする。

  そうして、無理矢理セックスに持ち込むと、嫌だなんだと言いながら、真面目に感じてくれる。最後まで楽しんで、絶頂刺せると、彼女は泣いてしまう。それを見て、もう一発やりたくなってしまう。

  そうして落ち着いたところで、今度は性的欲求を最大にする。そうすると、あんだけ泣いて嫌がっていたセックスをしたくてしたくて仕方なくなる。でも、僕は二回も遊んだ後だ。流石に何も出来ない。

  が、彼女はなんとかしてすがり寄ってくる。否、積極的にパンツを下ろして、ペニスにむしゃぶりついてくる。

  気が狂わんばかりに求めてくる姿を眺めるのも悪くない。

  僕が回復して来ると、彼女は、悦んで挿入を試みるのだ。彼女の頭には、今、さっさと挿入してオーガズムを感じたいと言う、動物的指向だけだ。

  だから、必死で腰を振るのだけど、絶頂閾値は最大にしてあるから、必死に腰を振るばかりである。

  僕の方から腰を振らなくても、彼女は嫌な顔一つせず、否、イクことしか頭にないので、一人悶えながら、何も考えられずにいる。

  いよいよ、僕も三回目の射精が出来そうだと言うところで、一気に性的欲求をマイナスにする。

  そうすると、また、嫌だと叫びだすので、中出しをする。当然、絶頂閾値も下げて一緒にイってやるのだけど。

  その後、彼女は、必死で言い訳をしてくるので、性欲をマックスにしたまま、僕は寝てしまう。

  その後、延々とオナニーを続ける彼女の姿が映像に映ることになる。尤も、絶頂閾値は最大だし、感度も最低にしてあるのだけど。

  今日は、性的欲求をゼロにして、感度もゼロにしてしまう。

  そうすると、家事の最中に色々とセクハラをしても平然としている彼女を見る事が出来る。

  また、彼女を開脚状態で椅子に縛り付けて、そこにバイブを突っ込んでも平然とした顔をしてくれる。

  そこで突然、絶頂閾値を下げてやると、彼女は、何が起きたのか全く分からないと言う困惑した表情で潮を吹いてくれる。

  放心状態を暫く続けた状態で、性的欲求をマイナスにしてやると、嫌がりながらもまた絶頂してしまう。

  この繰り返しはなかなか見物だ。

  今日は、性的欲求をゼロにして、感度をマックスにしよう。

  ちょっとしたセクハラですぐに感じてしまう。所々、絶頂閾値を下げてやると、尻を触っただけでイッてしまうので面白い。かといって、彼女は、嫌がりもしなければ、求めもしないでいるのだ。

  そんな姿もまたよい。

广告广告