第02話『「魔法の〝言葉《じゅもん》〟」を唱えたら……?』(登場ヒロイン 魔法少女・マジカル☆アニィちゃん) Act 6 『謎の〝救世主《ボンバーギャル》〟現る⁉』
まえがき
この物語は、フィクションです。登場する人物名・団体名・事件はすべて架空のものであり、無論実在はしません。
またこれらの物語には、一般的ではない外的形態を持つ者や、その嗜好者など、「特殊な精神構造を持つ人物」が多数登場します。(「ふたなり」「獣人」「極端な身体変形を好む異常性癖者」など。それらのキーワードは、設定タグをご参照ください)
物語を読み進めることで、受け入れ難い不快感を感じる場合がありますので、心身等に強いストレスを感じた際は、作品が掲載されたページから速やかに退去し、再訪しないことを強くお勧めします。
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『突撃! [[rb:並行世界 > パラレルセクション]]間で反復横跳びする爆裂少女隊は、あらゆる快楽と絶望を手中にする⁉』《爆裂セクシーダイナマイト! ボンバーギャルズ‼》
第02話 『「魔法の〝[[rb:言葉 > じゅもん]]〟」を唱えたら……?』(登場ヒロイン 魔法少女・マジカル☆アニィちゃん)
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Act 6 『[[rb:謎 > ナゾ]]の[[rb:救世主 > ボンバーギャル]]、[[rb:現 > あらわ]]る⁉』
まるで〝[[rb:首 > クビ]]を[[rb:絞 > シ]]められたまま〟[[rb:吊り上げ > リフトさせ]]られ、天井の[[rb:板面 > ばんメン]]へ『ガンガンと』[[rb:打ちつけら > ピストニングさ]]れるかの[[rb:如 > ごと]]く、[[rb:自身 > オリジナル]]の「子宮口」へと〝その頭部を何度も〟激突させられる[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィ!
それによって[[rb:マンゴ > オナホ]]と[[rb:連動 > シンクロ]]する[[rb:本体 > オリジナル]]アニィちゃんの[[rb:頭部 > クビ]]は、不自然なまでに『グニャっ!』と[[rb:折 > お]]り曲げられ、[[rb:口 > クチ]]の[[rb:端 > ハシ]]からは、[[rb:泡 > アワ]]が[[rb:盛大 > せーだい]]に噴出しまくる!
ヴァニィは、『このまま〝[[rb:連動 > シンクロ]][[rb:Fuck > ファック]]〟が続けばコイツは確実に[[rb:死ぬ > 昇天する]]だろうけど、そんな簡単に死なれてもツマランな……』とふと思い立った。
そして、ほんの[[rb:戯 > たわむ]]れに、[[rb:淫靡魔法 > インモラルマジック]]の〝一部を〟解除させ、[[rb:本体 > オリジナル]]アニィちゃんの「[[rb:口 > クチ]]」は、[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィとの〝[[rb:紐 > ヒモ]]づけ〟から開放される[[rb:事 > こと]]となった。
「ぶはァっ‼ ハぁッ⁉ フはァっ‼……」
アニィちゃんの[[rb:混濁 > こんダク]]する意識は、発声よりもまず酸素を、呼吸を[[rb:求 > もと]]め始めた。
だが、「[[rb:口 > クチ]]」が開放されたとはいえ、ヴァニィによる[[rb:責 > せ]]めが終わったワケではない。
[[rb:彼女 > ヴァニィ]]は、[[rb:本体 > オリジナル]]アニィちゃんの「駄乳」を、まるでゲームセンターに設置された、「二本の[[rb:コントロールレバー > 操縦桿]]式」ゲーム筐体を操作するよう[[rb:握 > ニギ]]りしめ、〝発射ボタンのような〟[[rb:不細工極 > ブさいくキワ]]まりない[[rb:乳首 > スイッチクビ]]を親指で連打しながら、なおもパぁン、パぁン!と[[rb:腰 > コシ]]を振り続ける!
「あッ⁉ オっッ! おォっッ‼ あォぅーーーーーーーッ‼」
[[rb:獣 > ケダモノ]]の[[rb:如 > ごと]]き[[rb:喘 > アエ]]ぎ[[rb:声 > ゴエ]]を[[rb:喉 > ノド]]から[[rb:絞 > シボ]]り[[rb:出 > だ]]すアニィちゃんの、ヴァニィに[[rb:握 > ニギ]]られた貧乳は容易に[[rb:伸長 > しんチョウ]]などせず、一方的な柔道試合の[[rb:道着 > どうギ]]のように、暴力的に引き[[rb:絞 > シボ]]られる!
その巨乳輪表面を[[rb:覆 > おお]]う薄い[[rb:皮膜 > ひマク]]は、圧迫と[[rb:鬱血 > うっケツ]]によって[[rb:焼 > や]]かれた[[rb:餅 > モチ]]のように『プクぅ!』と[[rb:膨 > フク]]らみ[[rb:張 > ハ]]って、[[rb:彼女 > アニィちゃん]]の双乳は、そこに「ミニチュアの雪だるま」が二つ出現したかの様相となっていた!
『あ、あれ……? 〝コレ〟って「セックス」? よく言われてる(?)「セックス」っていうものなんじゃない……?
で、でもオカシイね……? 「セックス」って、「男の人」と〝する〟のが〝普通〟のような気がする……でもでも、今ヴァニィちゃんに〝されてる〟コレは、一体[[rb:何 > ナン]]なのかなぁ……?』
などと、アニィちゃんは、まるで臨死状態となって幽体離脱したかのように、〝我が身を〟[[rb:俯瞰 > ふカン]]で[[rb:眺 > なが]]める「不思議な感覚」に[[rb:囚 > とら]]われ、無様な奇声を上げる自身は「まったくの別人」とばかりに、冷静な思考が続く。
だが、[[rb:本体 > オリジナル]]の[[rb:膣内 > ヴァギナ]]で[[rb:揉 > モ]]みクチャにウネりまくる[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィは、いつしか自爆寸前のメカと[[rb:見紛 > みまご]]うばかりに[[rb:激 > ハゲ]]しく発光と発熱を始めている!
それによって[[rb:本体 > オリジナル]]アニィちゃんの[[rb:腰周 > コシまわ]]りからは、まるで発火する木炭でも内包しているかの[[rb:如 > ごと]]き[[rb:光 > ヒカリ]]が[[rb:漏 > モ]]れ出し、その全身はアッという[[rb:間 > ま]]にグチョグチョの[[rb:汗 > アセ]]まみれとなっていった!
「ひギャうッ! ヘぎゃゥッ! ふギャうッ‼ ほアぎゃァーーーーーーーぉッっッっ……ッ‼」
ある意味、〝本性が[[rb:露 > あらわ]]となった〟アニィちゃんの、常軌を逸した[[rb:絶叫 > シャウト]]に呼応するかのように、ヴァニィの[[rb:身体 > カラダ]]は[[rb:不気味 > ブきみ]]な[[rb:魔法力 > オーラ]]を[[rb:徐々 > じょじょ]]に[[rb:帯 > お]]び始め、[[rb:額 > ひたい]]にジットリとした[[rb:汗 > アセ]]を浮かべて[[rb:夢中 > むチュー]]で振られる[[rb:腰 > コシ]]は、『ズぱパぱパぱァんッ‼』という超絶的なスピードへと加速してゆく‼
そして、絶叫にも近い[[rb:喘 > アエ]]ぎ[[rb:声 > ゴエ]]を上げ、[[rb:絶頂 > 失神]][[rb:間際 > まギワ]]まで追いつめられているアニィちゃんに対し、
「ほらッ! どうしたのッ? [[rb:気持 > キモ]]ちイイっ? [[rb:気持 > キモ]]ちイイのッ⁉ イくッ? ほらァ、イくのッ? イかないのッ? どっちなのッっッ⁉」
などと、[[rb:窮地 > きゅうチ]]の[[rb:彼女 > アニィちゃん]]をさらに追いつめるよう、ヴァニィはしつこく[[rb:問 > と]]い[[rb:質 > ただ]]す!
全開となった[[rb:両眼 > りょうメ]]は完全に白目を[[rb:剥 > む]]き、その[[rb:口 > クチ]]から[[rb:泡 > アワ]]を『ぶパぁッ!』と[[rb:吐 > ハ]]きまくるアニィちゃんは、
「ギ、[[rb:気持 > ギボ]]ちイイっ‼ [[rb:気持 > ギボ]]ちイイでずッ‼ イギまず! イギまず! イッぢゃいまずーーーーッっッ‼‼‼」
と、無様なまでに大絶叫し、船上へと一本釣りされたカツオの[[rb:如 > ごと]]く、異常なほど全身をビチビチ[[rb:痙攣 > けいレン]]させ、[[rb:盛大 > せーだい]]に大絶頂を[[rb:迎 > むか]]えた‼
[[rb:彼女 > アニィちゃん]]の痴態を充分[[rb:堪能 > たんノウ]]しきったヴァニィも、[[rb:自 > みずか]]らを絶頂に[[rb:導 > みちび]]き、[[rb:溜 > タ]]めに[[rb:溜 > タ]]めきった[[rb:精液 > ザーメン]]を「ここぞとばかりに」アニィちゃんの[[rb:膣内 > ヴァギナ]]へブチ[[rb:撒 > ま]]けようとする‼
だが、ヴァニィの亀頭は、[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィの[[rb:頭部 > フェイスパーツ]]にピッチリ[[rb:包 > つつ]]み込まれ、射精の〝[[rb:勢 > いきお]]いは〟その圧迫で[[rb:マンゴ > オナホ]]内部をウネリまくった!
『ブびチっ! バぼビっ! ぶビびチっ! ブびリりィっ!』
その爆発的な[[rb:激流 > 射精液]]は、ようやく[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィの〝[[rb:口 > クチ]]を[[rb:模 > も]]した排液孔〟から[[rb:盛大 > せーだい]]に流出し始めた!
「オぼボぶエぶブぉぇろロぉッ……っッっ⁉」
[[rb:マンゴ > オナホ]]と[[rb:連動 > シンクロ]]した[[rb:本体 > オリジナル]]の〝[[rb:口 > クチ]]や[[rb:鼻 > ハナ]]〟からは、まさに『[[rb:エクトプラズム > 霊体物質]]』を思わせるような〝[[rb:射精液 > ザーメン]]ソックリの〟[[rb:幻影 > エフェクト]]が吐き出される!
ヴァニィの[[rb:極太 > ゴンぶと]]おチンポは、[[rb:マンゴ > オナホ]]アニィと共に『ズルリと』[[rb:膣 > ヴァギナ]]から引き抜かれ、[[rb:芝生 > シバふ]]上へと〝汚いゴミのように〟うち捨てられた「[[rb:汗 > アセ]]と[[rb:精液 > ザーメン]]にまみれた」[[rb:全裸 > スッぽんぽん]]アニィちゃんは、白目を[[rb:剥 > む]]いて[[rb:痙攣 > ケイレン]]を続けた!
実際ヴァニィは、[[rb:膣 > ヴァギナ]]や[[rb:口 > クチ]]から体液を『ブびビぃッ!』と[[rb:噴流 > ふんリュウ]]し続けるアニィちゃんに対し、投棄された[[rb:生 > ナマ]]ゴミでも見るよう、『ギャルズラボの[[rb:魔法少女 > マジカルガール]]よ。土に[[rb:還 > かえ]]るがいい!』とばかりに、その「[[rb:横 > ヨコ]]っ[[rb:面 > ツラ]]」をブーツでグリグリと[[rb:踏 > フ]]み[[rb:潰 > ツブ]]す。
[[rb:身体 > カラダ]]が140[[rb:㎝ > センチ]]弱のアニィちゃんとて、「[[rb:始末 > デリート]]」するには〝いちいち[[rb:面倒 > めんドウ]]だな〟と感じたヴァニィは、『「小さな[[rb:マンゴ > オナホ]]の方を」完全に破壊し、[[rb:連動 > シンクロ]]する[[rb:本体 > オリジナル]]を再起不能にしてしまおう』と考えた。
[[rb:彼女 > ヴァニィ]]は、取りあえず自身の[[rb:男性器 > おチンポ]]にブラ下げられたままの[[rb:マンゴ > オナホ]]を[[rb:引 > ヒ]]っ[[rb:張 > パ]]り[[rb:抜 > ヌ]]き、アニィちゃん同様、ペンダント型ジェムから生み出した「マジカルバトン」で、[[rb:ソレ > マンゴ]]を破壊しようとする。
ところが……‼
この自然公園上において、アニィちゃんとヴァニィとの戦い(?)に介入する者が[[rb:突如 > とつジョ]]として現れた!
「アナタ、[[rb:何 > ナニ]]してるのッ⁉ ヤメなさいッっッ‼」
身長140[[rb:㎝ > センチ]]程度の、〝セーラー服を[[rb:纏 > まと]]ったショートヘア少女〟の突然の[[rb:叫 > さけ]]びが、「ヴァニィの背後から」こだまする!
『はァ? マジ⁉』などと[[rb:呆 > あき]]れつつ、その少女へと振り返った[[rb:彼女 > ヴァニィ]]は、
「アンタの方こそ、〝普通の一般人さん〟が〝こんな所で〟一体[[rb:何 > ナニ]]してるの?
死にたいのかナぁ⁉ ねぇ? この〝おチンポ〟をズボズボ[[rb:突 > ツ]]っ[[rb:込 > こ]]まれながらブッ殺されたい?」
などと、股間のゴツい[[rb:男性器 > チンポとタマ]]をワザとブラブラさせながら[[rb:嘯 > うそぶ]]いた。
一方、地面へ[[rb:転 > コロ]]がったまま[[rb:朦朧 > もうロウ]]とするアニィちゃんは、ヴァニィが[[rb:第三者 > 別の少女]]と会話しているその状況を、[[rb:何 > ナン]]とか確認できないか視線を[[rb:巡 > めぐ]]らし始める。
そして、ようやっと〝[[rb:謎 > ナゾ]]の少女の正体〟に気づいては、『なぜ〝[[rb:彼女 > あのコ]]〟が、セーラー服など[[rb:着 > き]]てココに現れたのか⁉』という〝まったく別の[[rb:驚 > オドロ]]き〟に心が[[rb:満 > ミ]]たされていった。
ヴァニィも、[[rb:自 > みずか]]らブラブラと[[rb:誇示 > こジ]]する[[rb:男性器 > イチモツ]]に対し、一切[[rb:驚 > オドロ]]きを見せない「この少女」に、不審感を[[rb:抱 > いだ]]き始めていた。
〝セーラー少女〟は、ヴァニィのその[[rb:男性器 > イチモツ]]にも[[rb:臆 > おく]]する[[rb:事 > こと]]なく、
「ふゥ~ん……結構〝イイの〟持ってるじゃない?
ねぇアナタ、そのご[[rb:自慢 > じマン]]の[[rb:身体 > カラダ]]で〝[[rb:全裸 > スッぽんぽん]]の[[rb:土下座 > ドげザ]]〟となって、アニィちゃんに[[rb:謝 > あやま]]ってくれるのなら、見逃してあげてもイイわヨ? [[rb:何 > ナン]]だったら[[rb:口利 > クチき]]きして、『ギャルズラボ』に入れてあげてもいいわ?」
などと、あまつさえ『〝アニィちゃんの名前を挙げた〟謝罪の要求』や『ラボへの[[rb:引き入れ > スカウト]]』まで[[rb:口 > クチ]]にし、完全に少女が「ギャルズラボ側の者」だという事実を[[rb:露呈 > ろテイ]]させたのだった。
ヴァニィは、『わざわざ[[rb:殺 > コロ]]されにやって来るなんて、ご苦労な[[rb:事 > こと]]ね』とばかりの、〝あからさまなタメ息〟をついた[[rb:後 > あと]]、
「で? アンタは〝一体どんな〟ボンバーギャルなわけ?
サッサと正体を[[rb:明 > あ]]かしな!」
などと[[rb:途端 > とたん]]に声を[[rb:荒 > アラ]]らげ、バトンから[[rb:溶岩弾 > ようがんダン]]のようなマジカルショットを、[[rb:謎 > ナゾ]]のボンバーギャル(?)に向けて[[rb:放 > はな]]った!
ソレは途中、散弾のように[[rb:細 > コマ]]かく分裂しながら相手へと[[rb:襲 > おそ]]いかかり、[[rb:彼女 > ギャル]]が立っていた周辺は[[rb:恐 > おそ]]ろしげな[[rb:炎 > ほのお]]に[[rb:包 > つつ]]まれる!
だが! ヴァニィの〝視線が〟なぞる軌跡の先、上空へと一瞬で大[[rb:跳躍 > ジャンプ]]を[[rb:果 > は]]たした[[rb:少女 > ギャル]]は、ここぞとばかりに左手首にはめられた「ブレスレット」の[[rb:機能 > システム]]を発動させ、高らかに叫んだ!
「ボンバぁーっフラぁーッシュっ‼‼‼」
その掛け声に呼応するように、[[rb:纏 > まと]]っていたセーラー服は[[rb:散々 > ちりヂリ]]に[[rb:弾 > ハジ]]け去り、ひととき[[rb:全裸 > スッぽんぽ]]となった[[rb:少女 > ギャル]]の[[rb:身体 > カラダ]]は光を[[rb:放 > はな]]って、全身タイツのような「レオタード」へと[[rb:包 > つつ]]み込まれる!
そして〝変身〟は完了し、ヴァニィの頭上を大きく越えて地上へ舞い降りた[[rb:少女 > ギャル]]の〝[[rb:姿 > すがた]]〟に、全身をガクガクと[[rb:震 > フル]]わせつつ[[rb:何 > ナン]]とか[[rb:四 > よ]]つん[[rb:這 > ば]]いとなったアニィちゃんは、思わず呼びかけた!
「ストレッチィちゃ……ん……ッっッ‼」
「[[rb:何 > ナニ]]ぃ……⁉ コイツが〝あの〟……?」
てっきり〝名も知らない〟〝どうでもいいような〟ボンバーギャルが、ノコノコ[[rb:殺 > コロ]]されにやって来たと考えていたヴァニィ。
ところが、目の前のボンバーギャルが、ギャルズラボ〝トップ中のトップ〟と[[rb:噂 > ウワサ]]される「ストレッチィ」と知り、思わず[[rb:驚 > オドロ]]きの声を上げた。
「「「美少女ボンバーギャル、ストレッチィ‼ アニィちゃんのピンチに、ただいま参上ッ♪」」」
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Act 6 『[[rb:謎 > ナゾ]]の[[rb:救世主 > ボンバーギャル]]、[[rb:現 > あらわ]]る⁉』おわり
Act 7 『ゴムゴム少女ストレッチィちゃん [[rb:対 > VS]] 魔法少女マジカル★ヴァニィ!』に つづく