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【4】ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた
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【4】
▶ 麻耶の身体を貪り尽くす
[現在のあなたのステータスを表示します]
種族:サキュバススライム
レベル:3
とくぎ:クリトリス刺激 優しい粘体
まほう:なし
HP:3
こうげき:3
ぼうぎょ:2
とくしゅ:2
[現在の下僕のステータスを表示します]
名前:高橋麻耶
性別:女
種族:女子校生
状態:寄生
淫乱度:2
感度[胸:3 クリトリス:6 腟:4]
弱点:クリトリス
開発:クリイキ〇
テクニック:なし
好きな体位:不明
経験:処女
特徴:微乳
イった回数[胸:1 クリトリス:1 腟:1]
淫紋:未定着
容姿:オレンジ色の明るい髪色の癖毛、小顔で童顔、線の細いの少女だ。まだまだ発展途上の胸と、細い手足。真ん丸な大きな瞳と、細い眉。
「なにこれ……」
麻耶は自らの下腹部に浮かび上がったピンク色の淫紋を見て、先程の痴態が夢では無い事に気付く。青ざめる麻耶。あなたは自らの存在を知らせるように、ほんの少しだけ膨張し腟を刺激した。
「んはっ!?」
甘美な刺激に全身をビクつかせる麻耶。彼氏に触らせた胸の感覚とは全く違う、オンナとしての初めての性的刺激。脳が焼き切れるような感覚が蘇り、麻耶は真っ赤になる。途端、体操服の中で胸が布に擦れた。
「んっ♡」
バッと、口を両手で押さえる。
乳首に体操服が擦れるだけで、快感で声が出てしまったのか?
普通に生活してきて、こんな事は今までなかった。麻耶は混乱しつつも、乳首に触れてみる。
「んあっっ♡」
吐息とともに嬌声を漏らす。自分の声とは思えないような、甘い甘い声。
(私の身体、どうしちゃったの……?)
[uploadedimage:23563117]
麻耶は動転して正常な思考が出来ないでいた。誰に相談して助けを乞うべきか、警察か? 病院か? だが、もし自分の妄想や勘違いの場合、とても恥ずかしいことになるだろう。学園内に変態、痴女と噂が広まれば生きてはいけない。それとも母親に相談すべきだろうか? 麻耶はグルグル終わりのない問を始める。
一方あなたは、この下僕の反応に満足していた。
淫紋は雌の性的欲求と全身の感度を大きく高め、羞恥心を薄れさせたり思考を鈍らせる効果がある。あなたが雌をイかせ屈服させた時にご主人様の魔力を通じて淫紋は刻まれ、その雌は意図せずともあなたの下僕となる。その状態でイかせると、淫紋は徐々に子宮に馴染んで定着する。定着後にイかせる事で、淫紋の効果はどんどん高まり、最終的にはあなたの意のままに操ることも可能だろう。
まずは早めにイかせて淫紋を定着させるべきか、それとも精液を集めさせ、自分の能力を高めるべきか。
[選択肢を表示します]
▶ 淫紋を定着させる:[jump:2]
▶ 精液を集めさせる:[jump:3]
[newpage]
▶ 淫紋を定着させる
「♪♪♪」
あなたは言葉が話せない。だがサキュバススライムとして、念話のようにあなたの意識を何となく伝えることは出来た。
「……え?」
この雌に、イって淫紋を定着させたい感情を伝える。痛みは与えないこと、危害を加えないことなど、拙い表現で必死に念を送る。
「やっ 怖い……」
ある意味当然の反応だろう。麻耶は布団に包まって震え出す。しかし、その下腹部にはもう既に淫紋が描かれているのだ。
反応の悪い下僕に業を煮やしたあなたは、腟から粘体の一部を出すと、まだ腫れているクリトリスを包んだ。
「んんんっ!?」
強い刺激に麻耶は混乱しつつ、身体をねじった。ドバっと愛液が割れ目から吹き出すと、ベッドのシーツを濡らす。
「だっ……やっ……あんっ♡ やめっ……!!」
キュッキュッと磨くようにクリトリスをシゴく。あなたのもつ特技[優しい粘体]のお陰で、クリトリスは全く痛みを感じず快感だけを脳に送り続ける。
麻耶は歯を食いしばって、首を何度も振り、快感の波に抗った。全身に力を入れてやり過ごそうとする。
(だめ……こんなの……耐えられない……)
しかし徐々に膝が震えだし、両手で掴んだシーツが、激しく皺を作った。
「あああああっ!!!!!」
腰を突き出して真上を向く麻耶。休みなく繰り返されるクリトリスへの刺激に、麻耶は絶頂してしまった。まずは一回目だ。淫紋が光り輝く。あなたはイったあとの熟れたクリトリスを、今度は優しくちゅうちゅうと吸いあげた。
麻耶はこの快感に逆らう術は無いのだと、身体で理解らされた。
「♪♪♪」
理性が保てる程度の優しい愛撫をしながら、あなたは麻耶に念話で語りかける。
「あっ あっ あっ……♪」
腰を無意識に動かしながら、麻耶はあなたを見つめた。自らのおまんこに張り付いた、ピンク色の粘体。あなたも小さなふたつの瞳で、麻耶を見つめる。
「あなたは何……? 誰なの……?」
あなたは自らがサキュバススライムである事を伝える。そして自らの眷属を増やす事が目的であること、麻耶をイかせてあげたい事を伝えた。
「?」
麻耶はキョトンとしている。快感の波で正常な思考が奪われ、このピンク色の粘体に、恐怖どころか愛着のようなものを感じ始めていた。
「ねぇ、君は私を食べて殺したりしないの?」
あなたは慌てて否定する。危害は加えないと、改めて強調する。ただ、女がよがり感じてくれるのが、サキュバススライムの本能として嬉しいのだ。
「っんっ♡ 1回……1回止めてよ……っ」
あなたは麻耶の声に従い、クリトリスへの刺激を止める。そして残りの粘体も腟から引き出し、ベッドに降り立った。
「……凄い……」
人差し指で、つんつんとつつかれるあなた。ピンク色の粘体がぷるんと動く。あなたはお餅のような、ゼリーのような愛らしい見た目だ。
「すごく気持ちよくて……おかしくなりそうなの……。だってまだ、おまんこが疼いて……んんっ♡」
刺激が止まったも関わらず、余韻で腰が動いてしまう。麻耶は自らの身体の変化に戸惑いながらも、蕩けた顔になっていく。クリトリスはぷくっと膨れ上がり、次の刺激を今か今かと待っている。
「ねぇ、もっと、気持ちよく、してくれるの……?」
それは麻耶にとって、とても重要な事だった。学校も部活も友人も先生も恋人すらも、いまの麻耶にはとても優先度の低い事柄だ。それよりまずは、もう1回イキたい。頭が真っ白になるあの快感が惜しい。麻耶の身体はすっかり快感の虜になってしまっていた。そんな最上級の快感を、あなたは与えることができる。あなたは粘体をぷるんと震わせ、胸を張った。
キーンコーンカーンコーン
チャイムが鳴る。麻耶はハッとして時計を見た。もう昼過ぎだ。今までの渇望は少し薄れ、現実に無理やり引き戻される。
「……教室、戻らなきゃ……」
よろよろと動こうとする麻耶。乳首が布に擦れるだけで気持ちいい。びしょびしょの冷たいブルマを履こうとする。
「♪♪♪」
あなたは麻耶の腟に戻りたいと伝える。寄生が完了している為、麻耶のナカがあなたの家だ。
「でも……」
麻耶は少し悩んだ。このままこのスライムを無視して逃げ出すことも出来るだろう。しかし先程の快感や敵意の無い様子を考えると、嫌悪感どころか愛らしいペットのような感覚に思えてくる。もし、他の人間に見つかってしまえばこの弱そうなスライムは殺されてしまうかもしれない。
「♪♪♪」
あなたはなるべく麻耶の生活の邪魔になりたくないと伝える。
「いいよ……少しだけ……」
麻耶はブルマをズラし、割れ目を露出させる。愛液が滴り芳醇な匂いが漂う。あなたは喜び麻耶のオンナに飛びついた。
「あああんっ♡♡ もうっ、中でじっとしててっ! めっ、だよ?」
愛撫を始めようとするあなたを諌める麻耶。あなたはしょんぼりしながらも、大人しく指示に従った。粘体を腟に侵入させ、刺激を弱める。
「んんっ……♡ これなら、授業出れるかな……」
ナカや乳首の感覚に注意を払いながら、麻耶は体操服を脱ぐ。ブルマどころかシーツまで洪水のように濡れてしまっていた。
横に畳まれてあった制服に着替え、教室に戻る。
教室ではみんなが心配してくれていた。
「麻耶! 大丈夫?」
「貧血? 失神してたって」
「大丈夫?」
集まってくる友人たち。麻耶はこのクラスでも中心的な人物で、友達がとても多い。
「あははは、ちょっとね」
心配する友人たちを笑ってやり過ごすと、担任教師が慌てて教室に飛び込んできた。人だかりが霧散する。
「高橋、大丈夫か?」
入ってきた男の名前は石田司。まだ2年目の若い男性教諭だ。女学園に男性教諭は珍しい。中性的な容姿と柔らかい物腰で、人気の先生だ。皆からは親しみを込めてつーくんと呼ばれている。
「つーくんありがとう。なんともないよ」
司はホッと胸をなでおろした。
「良かったよ。午後の授業、出れそうか? 早退するか?」
心配そうに覗き込んでくる司。麻耶はドキッとした。
「大丈夫、ありがと」
(つーくん、いい匂いする……?)
くんくんと鼻をひくつかせる麻耶。今までそんなことは感じたことがなかった。香水の匂いとも違うような気がする。もっと頭の奥に響く香りだ。そんな様子に気づかず、司は麻耶の頭を撫でた。
「……んっ♪」
男性の暖かく大きな手に撫でられ、麻耶は小さく嬌声を漏らした。
「えっ……?」
何事か分からず手を止める司。麻耶はあははと笑って再び誤魔化した。
「麻耶は大丈夫だよ」
「何にせよ、良かった。調子悪くなったら早めに言うんだぞ? あと、つーくんじゃない。先生、な」
司は麻耶の表情に動揺した様子で教壇に戻った。授業が始まる。
クチュ
麻耶の割れ目から、愛液が糸を引く。たくましい雄の匂いに、無意識に興奮しているのだ。
(つーくん……つーくん……)
気がつけば、授業が始まってずっと司を目で追っている。内容などもちろん入ってこない。麻耶の呼吸が少しずつ早くなっていく。
下腹部の淫紋が、妖しく光った。ご主人様の魔力が、少女の身体に変化をもたらしているのだ。あなたはそんな下僕の反応に、満足し、淫紋の定着のための策を練るのだった。
[あなたは20の経験値を手に入れました。レベルアップしました。ステータスを表示します]
種族:サキュバススライム
レベル:4
とくぎ:クリトリス刺激 優しい粘体 硬化
まほう:キュア
HP:3
こうげき:3
ぼうぎょ:2
とくしゅ:2
[現在の下僕のステータスを表示します]
名前:高橋麻耶
性別:女
種族:女子校生
状態:発情
淫乱度:2
感度[胸:3 クリトリス:6 腟:4]
弱点:クリトリス
開発:クリイキ〇
テクニック:なし
好きな体位:不明
経験:処女
特徴:微乳
イった回数[胸:1 クリトリス:2 腟:1]
淫紋:定着レベル1
[選択肢を表示します]
[[jumpuri:▶ 授業中にいたずら:【7】へ> https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27236629]]
[[jumpuri:▶ 放課後まで大人しくする:【8】へ> https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27247734]]
[newpage]
▶ 精液を集めさせる
「♪♪♪」
あなたは言葉が話せない。だがサキュバススライムとして、念話のようにあなたの意識を何となく伝えることは出来た。
「……え?」
この雌に、雄と交尾するように伝える。雄から得られるエネルギーにより繁殖することなど、拙い表現で必死に念を送る。
「や……やだ」
ある意味当然の反応だろう。麻耶は布団に包まって震え出す。しかし、その下腹部にはもう既に淫紋が描かれているのだ。
反応の悪い下僕に業を煮やしたあなたは、腟から粘体の一部を出すと、まだ腫れているクリトリスを包んだ。
「んんんっ!?」
麻耶が身体を固まらせる。まずは発情させる必要があるだろう。あなたは容赦なく責め立てた。
「あっ あっ んゅっ♡」
快感から逃げようと、身体をくねらせる麻耶。シーツを強く握りしめ、顔を歪める。
「♪♪♪」
あなたは、とりあえず一度イかせようと粘体を蠢かせた。愛液がブルマを濡らし、いやらしい筋を作る。その時だった。
ガラガラガラ
「髙橋?」
誰かが保健室に入ってくる。養護教諭ではない。この声は__
「えっ、つーくん……!?」
担任の石田司の声だ。まだ2年目の若い男性教諭で、女学園には珍しい男性教諭だ。中性的な容姿と柔らかい物腰で、人気の先生だ。皆からは親しみを込めてつーくんと呼ばれている。
「髙橋、起きてるのか?」
カーテン越しに、司が声を掛けてくる。
(やば……いま見られたら……)
髪も体操服も、シーツもくしゃくしゃだ。しかも失禁してしまったかのように、愛液がシーツを汚している。
麻耶は慌てて布団を深く被り、寝たフリをした。
「寝てるならいいんだが、大丈夫か?」
寝ているかの確認だろう。司がそっとカーテンから顔を出す。
少年に見紛うような童顔の男性だ。髪は天然パーマがかかっている。スーツ姿だった。
「……」
布団を被っている麻耶の方まで近づく司。
「早退するなら親御さんに連絡するからな。お大事に」
離れようとした司の左手を、麻耶の右手が掴んだ。
「っ? 高橋、起きてるのか?」
布団の中、麻耶は涎を垂らしてじっと動かなかった。麻耶のナカで、あなたが暴れているのだ。あなたはその粘体でクリトリスを乱暴に吸い上げ、膣壁を荒く擦り上げる。
「〜〜〜!!!!!」
布団が大きく揺れる。麻耶は布団の中で絶頂してしまった。淫紋がピンクに光る。
司が入ってきてから、麻耶はずっと耐えていたのだ。司の放つ雄の匂いは、布団を被っていても容赦なく麻耶の鼻腔をくすぐった。力強い雄の匂い。その体臭全てが麻耶の心を絡め取り逃がさない。
近づかれて理性が飛ぶ手前、帰ろうとした司の手を咄嗟に掴んでしまったのだった。掴んだ腕、肌と肌の合わさる感覚すら、今の麻耶には甘美なものだった。
「高橋?」
悪気なく司は布団に手を掛けた。
「せんせぇ……♡♡♡♡」
司はドキッとしてめくろうとした手を止める。今のは高橋麻耶の声なのか? 煽情的で甘い響きが、司の耳をくすぐる。
邪な念を抱いた自分を、頭を振って払拭する。
「高橋、すまんが起きてるならめくるぞ?」
そして布団をめくった。
「ねぇ、せーんせ?♡♡♡♡♡」
司はもの凄いオンナの匂いに包まれた。その強烈な嗅覚の刺激に、一瞬で硬く勃起する。そして目に飛び込んできた光景に驚愕した。
横になり体操服をはだけ、胸を露出させた麻耶が両膝を立てらせ、腰を動かしながら司を見ていた。唇で右手の指をねぶり、左手で自らの胸を揉みしだいていたのだ。
「なっ……なっ!?」
教え子の痴態にパニックになる司。思わず麻耶の身体に布団を被せた。
「やんっ」
口元まで隠れ、麻耶は潤んだ瞳で抗議する。司は胸に手を当てて、有り得ない事態に息を早めた。
「……♪」
布団から伸びる麻耶の細い手が、司の足を撫でる。
さわっ
「うっ……!!」
先程の匂いを嗅いでから、ズボンが盛り上がり収まらない。その上あの光景だ。司は煩悩を振り払おうとぎゅっと目を閉じた。
つつつっ
「っっ!?」
布団から出た麻耶の爪先が、ズボンの膨らみを撫でる。司は動揺しつつ目を開いた。
「えへ♡」
潤んだ瞳でにっこり笑う麻耶。その笑顔に司の心は一瞬で奪われてしまった。教え子と教師という関係でありながら、司の生殖本能がビキビキと反り上がった。頭の中の理性のアラームは先程から鳴りっぱなしだ。だが、麻耶の笑顔から目を逸らすことが出来ない。
麻耶がころんとうつ伏せに寝転がる。ちょうど司の腰の高さに顔が来た。小さくふふっと喜ぶ麻耶。股間をじっと見つめながら、麻耶は指先でパンパンに膨らんだ布地をつつく。
司は動けない。本能と理性のせめぎあいで、否定する事も、肯定する事も出来ず、麻耶の顔に見蕩れていた。
オレンジ色の明るいロングヘアの美少女。中学生にも見紛う童顔で、真ん丸な大きな瞳と、細い眉は小悪魔を思わせる。
ゴクリ
股間をつつかれ伝わる快感を、必死にふんばりやり過ごしながら、司は生唾を飲んだ。
布団の中から顔を出す、指定の体操服をはだけた、幼い美少女。
中高一貫校であるこの学園では、教育実習生の頃から面識がある。
その少女が指先で自分のペニスを弄んでいるのだ。
「た……高橋……」
「麻耶って呼んでよ、つーくん♪」
麻耶は司のペニスを、ズボン越しに下から上になぞりだした。こんな場面、誰かに見つかると終わる。教師としても、人間としても。
踏ん張って耐えていた最後の理性が崩れ去る。
「ま……まや……」
(ここでパンツをずらせば、きっと嫌がるはずだ……)
求められていることをわかっていて、自分も激しく応えたいのに、あくまでも、求めてきたのは相手。そういう風に思考を取り繕うと、司ははち切れんばかりで痛みすら感じ出したペニスをズボンから取り出した。
ぽろん
「わっ……♡」
顔に似合わぬ大きな陰茎が、麻耶の目の前に現れた。
麻耶はうっとりとした表情でペニスに顔を寄せる。
ちゅっ♡
亀頭の先端にキスをする。司がビクッと身体を震わせた。
麻耶の唾液は、淫紋の力で催淫効果を持っていたのだ。
ちゅっちゅっ♡ レロッ
キスの次は鬼頭に舌を這わせる。催淫効果のある唾液がペニスをベタベタにしていく。司は大ダメージを受け、思わず腰を引いた。
ガシッ
「えっ!?」
司の腰を、麻耶が両手でしっかり保持する。離れられないよう抱きつくと、ペニスを根元まで咥え込んだ。
「ああああっ!!!!!」
「……♪」
司は強すぎる快感から逃げ出そうと、麻耶の頭を掴む。しかし麻耶は強い力でペニスを咥えて離さない。口内で舌が艶めかしく前後に動き、喉をすぼめて亀頭を刺激する。
あなたはそんな発情しきってしまった下僕を見て、邪魔しないよう優しくナカを刺激するのだった。
[あなたは20の経験値を手に入れました。レベルアップしました。ステータスを表示します]
種族:サキュバススライム
レベル:4
とくぎ:クリトリス刺激 優しい粘体 硬化
まほう:キュア
HP:3
こうげき:3
ぼうぎょ:2
とくしゅ:2
[現在の下僕のステータスを表示します]
名前:高橋麻耶
性別:女
種族:女子校生
状態:発情
淫乱度:3
感度[胸:3 クリトリス:6 腟:5]
弱点:クリトリス
開発:クリイキ〇
テクニック:ホールドフェラ
好きな体位:不明
経験:処女
特徴:微乳
イった回数[胸:1 クリトリス:1 腟:2]
淫紋:定着レベル1
[選択肢を表示します]
[[jumpuri:▶ このままふたりを観察する:【21】へ > https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27366059]]
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