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【36】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた ぷちスライム無限増殖編その9
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【36】
▶ 親子3人での乱交が始まる
ちゅっ ちゅむっ ちゅっ ちゅるっ
[[rb:詩音 > しおん]]の舌が詩織の口内を這い回る。後ろから夫のペニスに突かれながら、娘に口を犯され乳首を弄られる。本来なら忌避すべき状況。しかし催淫液をたっぷり吸収してしまった[[rb:詩織 > しおり]]の理性は崩壊していた。
「むちゅっ……ぷはっ……し……しおん……♡」
「お母さん、おっぱい搾ってあげるからね♡」
「いっ……ひいっ……ちゅっ……ちゅむ……♡」
今の詩織には搾乳される痛みすら快感に変わっていた。気が付けば自らが舌を差し出し、詩音を受け入れる。
パンッパンッ パンッパンッパンッパンッ
「んっ♡ はぁっ♡ あっ♡ あっ♡」
もはや背徳までもが香り高いスパイス。愛を置き去りに、肉欲だけを求める刹那の快感。
パシッ パシッ
「ふあっ♡ あひっ♡ ひいぃっ♡♡♡」
大きな尻肉を叩かれるたび獣のように叫び声をあげる詩織。
詩音はベッドに上がると、後背位で夢中で腰を振る父親の乳首を舐めだした。もう片方の手でクリクリと刺激しながら、じーっと上目遣いで見つめる。
「私と同じくらい、中出ししてあげなきゃでしょ? お父さん♡」
「う……」
「あんっ♡ ゆう……くんっ♡ まさか……詩音と……」
両手を引っ張られ腰を打ち付けられる詩織が信じられないように後ろを向く。詩音はふふっと笑った。
「お父さんったら、娘の未発達未成年おまんこが気持ちよすぎて、5回くらい[[rb:腟内射精 > なまなかだし]]したよね♪」
「そんな……んんっ……」
青ざめる詩織。実の娘を襲うなど、普段の詩織には考えられない事だった。もはや裏切り以前の問題だ。
「だからお母さんに[[rb:腟内射精 > なまなかだし]]しておあいこ♡」
「そんなことっ」
「ふふ、お母さんはやっぱり凄い♡ もう快感でぐちゃぐちゃなのに、まだ抵抗してるんだね……♡」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「あひいっ♡ あんっ♡ あんっ♡ ゆ……やめ……っ♡」
「お父さんはもう止まらないよ♡ お母さんはいつまで『お母さん』でいられるかなぁ……?」
「ダメっ……詩音っ……やめさせてっ……はふっ♡」
「カラダはマン汁ダラダラ垂らしながらイキかけてるのに、本当に凄い……♡」
「うーっ……うーっ……♡♡♡」
「大きくて綺麗なお尻だね♡」
ぺちんっ
「はうあっ!?♡」
子宮に直接何度も吹きかけられた催淫液が徐々に吸収され、発狂寸前の快感の渦に、歯を食いしばって必死に耐える詩織。
夫のデカチンを悦び受け入れてしまうオンナとしての心と、娘を守りたい母の心が寸前の所で戦っている。
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「あたし知ってるんだぁ、お母さんが毎日おなにーしてること……♡」
「えっ……あっ♡ あんっ♡」
耳元で囁かれ、詩織の顔が歪む。
「お父さんのオチンポずっと欲しかったんだよね♡ 浮気もせずに、健気に毎日待ってたんだよね♡」
髪を撫でながら、耳に舌を這わせる。そのくすぐったい快感に、身体は反応してしまう。
「でもごめんね、お父さんの初搾りのお精子は、詩音のオマンコが喰べちゃった♡」
「うっ……うっ……」
バックで突かれながら涙を流す詩織。例えどれほど強い快感に晒されようと、本当に夫が娘に手を出したことが、ただただ悲しかった。
「だからお母さんも頑張ってお父さん射精させないと……」
「え……?」
意味を理解しかねて詩織は顔を上げる。詩音は小さな口を三日月のように曲げ、嗤った。
「お母さんの子宮でがお父さんのお精子受け取らないと、妊娠出来ないよ?」
「……っ!!」
子供が欲しい。それは詩音を産んでから詩織がずっと頭の中で考えていた事だった。
一匹の雌として雄に受精させて貰うこと。それを超える生物学的悦びは存在しない。
詩織の目の色が変わった。
「ほっ……欲しいのっ……っ」
「あは♡ 何が欲しいのぉ?」
「ゆうくんの……ゆうくんの精子が欲しいのっ♡」
自ら腰を振りチンポをねだる詩織。腰の動きが早くなる。
「妊娠したいもんね♡ 赤ちゃん欲しいもんね♡」
「欲しいっ♡ 赤ちゃん欲しいのぉっ♡♡♡」
パンッパンッ パンパンパンパン
「来てっ、詩織のおまんこに出してぇぇぇぇぇぇぇっ♡♡♡♡」
「っ……射精るっ……!!」
ドピュッ ビュルルルッ ビュクッ
「来てぇっ♡ あはぁっ♡ はぁぁぁんっ♡」
ビクンッビクンッ ビクンッ
後ろから突かれて果てた詩織がベッドに倒れ込む。
「お母さん……?」
「はひぃ……気持ちいい……気持ちいいよぉ……♡♡♡」
涎を垂らしてヘコヘコ腰を動かす詩織。
ぺしんっ
「はぁんっ♡」
お尻を叩くと悦ぶ、快感の虜になった雌が一匹。
「えへ、お母さん壊れちゃった……♡」
詩音は頭を搔くと、父に擦り寄った。
「ねぇ、これでまた2人きりだよ? まだ出来るよね……?♡」
しこしこしこしこ
「うっ……」
柔らかくすべすべの手で捻るような手コキをされると、父のペニスは直ぐに硬さを取り戻した。
れろっ れろっ ぴちゃっ ぴちゃっ
腰に取り付いた詩音は、そのまま父に見せつけるように上目遣いでフェラチオを始める。父はその扇情的な光景から目が離せない。
「お母さんのお汁の味もする。美味し♡」
れろっ れろっ しこしこしこしこしこ
「お父さん……♡」
娘は父に跨ると、そのまま小さな蜜壷に一気に挿入する。
ズブッ
「はぁぁぁぁんっ♡♡♡♡♡」
「うぐっ……きつ……!!」
優しく包み込み、ポルチオが鬼頭を包む名器が詩織だとすると、詩音の腟はギュウギュウに締め付けポルチオが亀頭を咥えて離さない、そんな名器だ。
パンッパンッ パンッパンッ パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「うあっ!?」
「あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ 気持ちいいよぉ♡」
お預けされていた分、実は詩音は限界だった。ちんぽが欲しくて欲しくて堪らない、ただの一匹の雌だ。
騎乗位で繋がる詩音の乳首を、父の大きな両手が可愛がる。
「はひっ♡ お父さん、それだめぇぇ♡」
そう言いながら父の両手を抱きしめ、責めをおねだりする詩音。乳首を爪が往復し、カリカリと刺激する。
「あんっ♡ はっ♡ あふっ♡ あんっあんっ♡♡♡ おっぱいクリクリ好きぃ……♡♡♡」
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「詩音……」
父が起き上がり、対面座位に移行し小さな乳房にしゃぶりつく。
「はぁんっ♡♡♡」
ゆさっ ゆさっ ゆさっ ぐちゅっ ぐちゅっ
擦り付け、揺れながら小さく腰を動かす。派手な出し入れではない。ポルチオに刺さった亀頭を少しずつ押し込むような動きだった。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
二人きりの時は罪悪感もあり責めが消極的だった父。
Mっけのある母の前では意地悪な顔をしていた詩音。
しかし、詩音と父とでは、セックスの熟練度が全く違った。
報道と芸能の世界で浮き名を流してきた父のオンナを悦ばせる腰使いが、幼い詩音の腟を蹂躙する。
「あひっ♡ お父さんっ!? こんな……っ♡ あっ♡ やばっ♡」
ゆさっゆさっゆさっ ぐにっぐにっ
「いくっ……やばっ……やばぁぁ……♡♡♡ こんな……こんな優しい挿入初めてぇ……♡ はひぃ……♡」
すっかり大人しくなった娘。父は身体を倒すと、下から突き上げる。
ズン ズン ズン ズンッ ズンッ パンッパンッパンッパンッ
「あっ♡ ダメっ♡ いきなり激しいのっ♡ イクッ……いっちゃ……はひっ♡ お父さんはっ♡ きもちい?♡ きもちい?♡」
「ああ、気持ちいいよ……詩音」
「ああっ♡ あーっ♡ イクイク……イクッ……!!♡♡♡♡♡」
ビクンッ ビクンッ ビクンッビクンッ
「はぁ……はぁ……♡♡♡」
「……」
グイッと娘の腰を持つ父。そのまま身体を回して、背面騎乗位の体勢に移行する。
「あっ……♡ お父さん……えへへ、すけべ♡」
「……俺がイクまでするぞ」
「……えっ……?」
低くくぐもった父の声。詩音は緑で可愛い、丸っこい目をぱちくりさせた。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「あっ!? 奥っ!?♡ これ……っ!?♡」
腟の奥、前についている子宮口を無視して、ペニスで腟壁をゴリゴリ削る。その強い刺激に詩音の視界に火花が飛び散る。
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ズンッ ズンッ パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「あひっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
乳首をこねくり回されながら、入り切らないほど大きなペニスが腟壁に擦り付けられる。
「ダメっ、イッちゃう……またっ……またイクッ……!!」
ビクッ ビクンッ ビクッ
果ててぐったりする詩音。その乳首を父が爪で引っ掻く。
「はひっ!?♡」
朦朧とした意識の中、無理やり覚醒させられる。そして更に腰は動き出した。
「あっ♡ あっ♡ やめてっ!!♡ くるしっ……イったばっかり……あっ!!♡」
ビクンッ ビクンッビクンッ ビクンッビクンッ
細い腰が何度も父親の上で跳ねる。マネキンのように動く詩音の細い手足。
「やだぁっ、休憩っ……お父さん、休憩しよっ? またイっちゃっ……はぁぁぁぁっ♡♡♡♡」
「俺はまだイってないから」
身体を起こした父はそう呟くと、更にピストンを早くする。無理やりポルチオを押しつぶす亀頭。
「あ"あ"あ"っ!!♡♡♡ ダメっ、おかしくなるっ!?!?♡♡♡♡ あ"あ"あ"っ!! 許してっ♡♡♡ 許してぇっ♡♡♡」
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「お母さんいじめちゃダメだろ? 詩音」
「はひっ♡ ごめんなさいっ♡ ごめんなさいぃぃっ♡♡♡」
容赦なく責めは続く。腰は突き上げながら、乳首は指で扱かれ、爪で弾かれる。
「ほら、お母さんにごめんなさいしないとな」
「ごめんなさいっ♡ お父さん誘惑してっ♡ お父さんのおちんぽで気持ちよくなるっ……悪い娘でごめんなさいっ……ごめんなさいぃぃぃっ♡♡♡♡」
「イクぞ……」
「きてぇ……欲しい……お精子欲しいのぉ……あひっ♡」
「出るっ……!!」
「ああああっ熱いあああああっ!!!!♡♡♡♡♡♡」
ブピュッ ドピュッ ビュルッ ビュルルルッ
ビクッ ギチッ ビクッ ビクンッ ビクンッ ゴキュッ ゴキュッ
父親の精液を全て子宮で受け止める、妊娠確定の背徳アクメで果てる詩音。さすがの父も肩で息をしている。
ずるっと詩音の腟からちんぽを引き抜く。詩音はあまりの快感に痙攣しながら気絶していた。優しくベッドに寝かせてやる。
「……ねぇ」
なんとなくギクッとして振り返る父。そこには夫と娘の痴態を自慰行為をしながら指を咥えて待っていた妻詩織の姿があった。
「今度は私と……♡」
首の後ろに手が回される。そのまま熱々のヌルヌルまんこがちんぽを咥え込んだ。
「あぐっ……詩織……!!」
「詩音にばっかり中出しして……ずるいよぅ……」
詩織は拗ねて夫の胸板に顔を寄せた。
「私も欲しい……♡ 赤ちゃん欲しいの♡ お精子、ちょうだい?」
ズンッ ズンッ ズンッ ズンッ
「ううっ……!!」
「はぁぁん♡ これっ♡ 気持ちいい……♡」
獣のようにグラインドする腰。詩織は舌を出してキスを懇願する。
重なる唇。舌が唾液を与え合う。本来の性欲の強さと相まって、詩織の腰は止まらなかった。
パンパンパンパンパンパンパンパン
「あっ……ぐっ……」
蕩けそうな蜜壷を出入りするペニスは、先程までの射精を感じさせない硬さを保ち、あっという間に限界がやってくる。
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「出る……出るぞっ、詩織……!!」
「きてぇ……ゆうくん、来てぇ♡♡♡♡♡」
ブピュッ ブピュルッ ドピュッ ビュルッ ビュルッ
「ああああっああああああっ♡♡♡♡♡♡」
ギチッ ギチッ ビクッ ビクンッ ビクンッ ゴキュッ ゴキュッ
ポルチオにハマりこんだペニスが、余すことなく精液を子宮に直出しする。妊娠確定のらぶらぶアクメに、詩織はうっとりと震えた。
「はぁ……最高……♡♡♡」
それから数時間、狂気の宴は繰り広げられた。
詩音が覚醒して、また父と交わる。詩織が起き上がると、また夫と交わる。
こうして、夜は更けていく。
これは小さなサキュバススライムを持ち帰った一人の無垢な少女が引き起こした、ほんの小さな事件に過ぎなかった。
[選択肢を表示します]
[[jumpuri:▶ ふたつの事件が終わり……【38】へ> https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27505906]]
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