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【98】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた インキュバススライム爆誕編 その14
【98】第2部 ステータス最弱のサキュバススライムに転生してしまったあなた インキュバススライム爆誕編 その14
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該当箇所
「坊や」「スラちゃん」
好きな名前に変えて読んでください
「ぺニス」
ちんぽでもおちんぽでもマラでもチンコでも自由に
「マリン」
伊藤海のこと。七海と混同を避けるためカタカナとしています。
好きな名前に変更できます。詳細はこちら
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【全てを陵辱し、犯し尽くせ!!上級種インキュバススライム爆誕編14】
【98】
▶ インキュバススライム勝利ルート
「んくっ……んんんんッ♡♡♡♡♡」
ビクッビクッビクッビクッ♡
(この快感……坊やのお精子に頭が真っ白になっちゃう……♡)
特濃のインキュバスの精子がソフィアの子宮で暴れ回り、ふかふかの子宮に快楽刺激を与える。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡
ソフィアはまだあなたの上で腰を振り続けている。
「うっ!!」
ビュルッ ビュルッ ビュルッ
「んはぁぁんっ♡♡♡」
[uploadedimage:24501851]
[b:ビクンッビクンッビクッビクッビクッビクッ]
自らの胸を揉みしだき、細かく痙攣するソフィア。一滴残らず精液を吸い出さんとポルチオが亀頭を離さない。
「坊や、最高よ♡」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡
「くっ……」
起き上がり背面座位の形になり、あなたはソフィアの乳首を指で弄る。
「んふふっ♡♡♡ 私のポルチオがお精子をもっともっとって悦んでるわ♡」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ
すぐにまた込み上げてくる射精感。魔力をたっぷり含んだ精液をサキュバスに献上するために、陰茎が膨張し、睾丸が収縮する。
「うくく……っ!!」
ビュルッビュルルルルルルルルッ
「んはぁっ♡♡♡ きたぁぁぁっ♡♡♡♡」
ゴキュッ ゴキュッ ゴキュッ♡
もうパンパンのはずの子宮が、更に精液を飲み干していく。
(吸われる……っ!!)
[あなたはレベルドレインされてしまった レベル122→121]
「あら♡」
ソフィアが振り向いて微笑む。
「3桁レベルなんて♡ 本当に強くなったのね。素敵よ坊や」
ちゅっ♡
尻をグリグリ押し付けながら、ソフィアは舌を捩じ込んでくる。
「ふんっ、エナジードレインはお前だけの特権ではないっ!!」
ペニスに魔力を込める。亀頭がもう一段大きくなった。
「あはぁっ♡ すご……♡♡♡」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡
「んんっ、凄いわ坊や♡ こんなに逞しいペニス初めてっ……♡♡♡」
「孕めっ、ソフィアっ!!」
「ん"ん"ん"ん"ん"っ♡♡ またイッちゃうっ♡♡♡♡」
[b:ビクンッビクンッビクッビクッビクッビクッ]
ビュルルルルルルルルッビュルッドクッドクッドクッドクッ
「んはぁぁぁぁぁっ♡♡♡♡ せーし美味しいのぉぉぉっ♡♡♡♡」
[b:ビクッビクッビクッビクッ]
連続絶頂するソフィア。あなたの精子が子宮で暴れ回る!
[エナジードレインによりあなたはレベルアップしたレベル121→124]
「……よしっ!!」
[[[emphasismark:ソフィアはレベルドレインされてしまった レベル3349→3348 > ・]]]
「……は?」
「んんんっ♡♡♡♡ ふふふふ……♡♡♡♡」
ソフィアの目が怪しく光る。腟が脈動し、射精しているペニスに全方位から最上級の快感を与えてくる。
ゴキュッゴキュッゴキュッゴキュッ♡
[あなたはレベルドレインされてしまった レベル124→123]
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡
「うぐっ!?!?」
頭の中で響く声が伝える絶望的なレベルの差。エナジードレインを経て分かる、本質的な"[b:格]"の違い。
そして思い出す、ソフィアは次期魔王候補であるという噂。
その圧倒的知名度とは裏腹に、肉体強度はゴブリンにすら劣り、洗脳や拘束など搦手を得意とするサキュバス。
言わば正面戦闘には向かない種族なのだ。
だからこそ性技を磨き、高潔な種族から忌み嫌われながらも、細々と魔界を生き抜いてこれたのだ。
そんな種として絶対的なハンディを背負いながらも、ソフィアは[[emphasismark:魔法使いとして > ・]]次期魔王候補と目されているのである。
[i:ゾッ……]
(どれだけの才能と鍛錬を積めば……これほどの高みに……)
「ふふふ、娘たちを置いて、魔界に帰った甲斐があったわ♡ 少し回復できたし♡」
「こ、このっ!!」
パンッパンッパンッ
腰を大きく振るが、あなたは子宮口に吸い付かれた亀頭の快感が身体を鈍らせる。
「うぐっ……」
ぱちゅんっ……ぱちゅんっ……
快感に流されないよう必死で、責めることが出来ない。
「ほらほら、もっともっと楽しみましょう♡」
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ♡
「ぐああああっ!?!?」
ビュルッ ビュルルルルルルルルッ
[サキュバスソフィアの搾精背面騎乗位。あなたはレベルドレインされてしまった レベル123→122]
「まだまだ出せるわね♡」
[サキュバスソフィアの搾精背面騎乗位]
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡♡
柔らかい尻肉が跳ねる。あなたは身を捩って耐えるしか出来ない。
[サキュバスソフィアの搾精背面騎乗位]
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡♡
「ほら、私のおまんことっても柔らかいでしょう? 強い雄からお精子搾り取るために出来てるのよ♡」
[サキュバスソフィアの搾精背面騎乗位]
ぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっぱちゅんっ♡♡♡♡
「ああ、イきそうだわ♡ イッたあとも強く突かれ続けたいの♡ 坊や、坊や、頑張って♡」
「うぐっ……!!」
ビュルルルルルルルルッ ビュルッ ドクンッ ドクンッ ドクンッ
「んはひぃぃぃいっ♡♡♡♡♡ んぁんっ♡」
ビクッビクッビクッビクッ♡
[サキュバスソフィアの搾精背面騎乗位。あなたはレベルドレインされてしまった レベル123→122]
[あなたの魔力に富んだ精液がソフィアの子宮で暴れ回る。ソフィアはレベルドレインされてしまった レベル3348→3347]
[エナジードレインによりあなたはレベルアップしたレベル122→125]
(なんて暖かい腟なんだ……!!)
あなたは朦朧としながらも、研ぎ澄まされたペニスの感覚だけが止まらない。
「ソフィアっ……うっ!!」
ビュルルルルルルルル!!
「ふぁっ♡♡♡♡ お腹タプタプ……♡♡♡ ここに坊やの赤ちゃんのもとが入ってるのね……♡♡♡」
ソフィアは愛おしそうに下腹部を撫でる。
[あなたの魔力に富んだ精液がソフィアの子宮で暴れ回る。ソフィアはレベルドレインされてしまった レベル3347→3346]
[エナジードレインによりあなたはレベルアップしたレベル125→128]
(……ん?)
あなたはひとつのことに気付く。あなたがソフィアの魔力をエナジードレインすると、あなたは必ずレベルアップする。しかしソフィアはしない。
ふたりの吸える量と、レベルアップに必要な量が違うのだ。
(つまりソフィアをこのまま犯していけば、レベル差は徐々に縮まるっ)
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「あううっ♡ 突然激しっ……♡♡♡♡ ふああぁぁぁっ♡♡♡♡」
「イケよっ、孕めソフィアっ!!」
ビュルルルルルルルルッ
[エナジードレインによりあなたはレベルアップしたレベル128→131]
「ああっ……雄に吸い取られる感覚……気持ちいい……♡♡♡♡」
ソフィアがうっとりと漏らす。あなたは快感で全て投げ出してしまいそうな気持ちに喝を入れる。
「もっと欲しくなっちゃった……てへ♡」
ソフィアが騎乗位の形で向き直る。
[uploadedimage:24501856]
ずちゅっ♡
「ああんっ♡」
ずちゅっっ♡
「んくっ……んふっ♡♡♡」
連続絶頂でゆっくりとしか動けないらしい。これはチャンスだ。あなたはぐいぐいと上下ではなく前後に揺すりながら快感を与えていく。
「ああっ♡♡♡♡ いいわっ♡ 好きよっ♡ ふぁっ♡♡♡ くううううう♡♡♡♡♡」
ビクンッビクンッビクンッビクンッ♡
こうしてあなたはエナジードレインを駆使し、徐々にソフィアとの差を埋めていった。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
夜の帳が深くなる深夜。その部屋でそれは行われていた。
「これで、どうだぁっ!!」
ビュルルルルルルルルッ
「んあ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"んっ♡♡♡♡ 気持ちいいっ♡♡♡♡」
[b:ビクンッビクンッビクッビクッビクッビクッ]♡
[あなたの魔力に富んだ精液がソフィアの子宮で暴れ回る。ソフィアはレベルドレインされてしまった レベル1987→1986]
[エナジードレインによりあなたはレベルアップしたレベル1012→1015]
「ぜぇ……ぜぇ……もう、少し……っ!!」
やっとソフィアの魔力の底が見え始めた気がする。どこかで逆転してしまえば、あとは差は広がっていくだろう。
「ふふ、ふふふふふふ♡♡♡」
ソフィアはあなたと対面立位でセックスしていたが、突然笑い出す。
「どうした? 怖いか?」
強気なあなたに、もう一度ふっと笑うソフィア。
[uploadedimage:24501895]
「リベレーション……!」
[[emphasismark:ソフィアの状態異常が回復した。レベル1986→3349 > ・]]
「……は?」
「ふふふ、何も考えずにセックスしてたと思う?」
挑発的な物言い。あなたは蒼白になる。
「大丈夫♡ 対等になれたら認めてあげる♡」
「や……やめ…………アーッ!?!?」
月はどっぷりと闇へと沈み。
あなたはこうしてソフィアと朝まで交わるのだった。
「次の世界線もよろしくね♡」
そしてあなたの意識は夜に溶けていった。
勝利?
[選択肢を表示します]
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