狼にブチ犯された竜人がウェアウルフドラゴンとなって群れを繁栄させちゃう話

  この作品にはこれらが含まれています

  :transfur

  :ケモホモ

  :雄妊娠

  :雄出産

  :ザーゲロ

  :中出しされた精液のヒリ出し描写等による汚れ表現

  以上が大丈夫な方はどうぞ

  大柄でガッチリとした体格に、青い鱗と甲殻に覆われた竜人が全力で森の中を駆け回る

  『くそっ・・・この獣、普通じゃないぞ・・・!』

  竜人の後ろからは8匹の狼

  だがこの狼は、ただの狼ではなく、竜人の剣や魔法といった攻撃を全て見切って回避する事ができるほどの狼達

  攻撃が当たらず消耗させられた竜人は、範囲魔法で逃げようがない攻撃を放つために、開けた土地を目指して逃げていた

  四足で走る狼と二足で走る竜人では速度には四足で走る狼達の方が分があり

  回り込まれて退路が塞がれ包囲されてしまった

  『くそ・・・』

  退路を切り開こうと片手で魔法を放とうと構えると、構えた手めがけて狼が噛みつき詠唱を中断される

  『ぐおぁっ!?』

  そのまま慌てたせいで姿勢が崩れると、その隙に狼たちが一斉に竜人に襲い掛かり、手足それぞれ一本ずつに一匹ずつ噛みついたり体重で押さえつけ竜人は身動きができなくなる

  『くそぉぉっ!!食われてたまるかぁぁっ・・・!!』

  だが狼の目的は捕食ではなかった、狼達は竜人の装備品などのベルトを食いちぎったりしてどんどん竜人を脱がせていく

  『なっ何をしているんだっ!?』

  為すすべがなくそのまま衣服を全部剥ぎ取られてしまい全裸になるや、一匹の狼が竜人の背中にマウントしてきた

  『の、圧し掛かってきたっ!?』狼の動きは小刻みに股をこすり付けてくるような動作で竜人はすぐに何をされるのか察した

  『お、俺を犯そうっていうのかっ!?』

  狼に発情される、産まれて初めて獣に欲情された事に困惑していると、尻尾と足の付け根にある尻にヒタヒタと生暖かいブツが当たり始めた

  『ま・・・まさかっチンポっ・・・!く・・・くそっこのまま犯されてたまるかってんだっ!!』必死に自慢の筋肉パワーで振り解こうとするが狼達の拘束は見事にガッチリと決まっていて抵抗できない

  ヒタヒタブニブニと狼のチンポは尻の穴をまるで探すかのように何度もチンポを尻に当て

  当たった感触からアナルをチンポから逃がそうと腰を左右に振って犯されまいと抵抗していると

  手ぶらな狼が尻尾にかみつく

  『ぐぎゃぁぁぁっ!!し、尻尾はやめろぉぉぉっ!!』

  竜人にとって尻尾は敏感な部位、不意に攻撃を受けると激痛が走る

  そして動きが止まった隙に・・・

  ズブリュッ♡♂

  『イッ!?』

  アナルに狼イヌチンの先っぽが入ると、挿入しようとしている狼は目を閉じて腰を小刻みに動かし始めブルブルと振動を加えてアナルをグリグリと切り込むかのようにイヌチンをねじ込んでくる

  『いっ・・・いぃ・・・!い、入れてっ・・・やるものかぁ・・・!』

  尻をギュッ!!と閉じて抵抗しているとまた手ぶらな狼がスススッ・・・と、うつ伏せで押さえつけられている竜人の股下にマズルを突っ込んで舌をペロペロしてくる

  そこはちょうど竜人のチンポが納められたスリットがある部位

  舐められた瞬間鳥肌が立ち尻の穴が不意に開いてしまう・・・

  ズブリュリュリュッ♡♂

  『ぐあぁぁっ!!あぁっ・・・あがぁぁっ・・・尻が・・・俺の尻がっ・・・』

  狼はズッチュグッチュ♡と腰を振り始め、ジュップジュップ♡と音を立てて竜人のアナルを犯す

  『ぐあぁぁっ・・・あぁぁっ!!』

  相手は獣、それも強姦となれば容赦はない

  ズップグッチュ♡と容赦のない突きで前立腺もゴリュゴリュ♡と押しつぶされスリットからトロリとした我慢汁が漏れ始める

  『く・・・くそっ・・・なんでっ・・・うぎぃっ!?♡』

  スリットを舐めていた狼がよりマズルを突っ込んでスリットに舌を突っ込んでくる、我慢汁の味がお気に召したようで、どんどん攻めてくる

  『ハッ♡ハッ♡グルルッ♡グゥゥゥッ♡』狼のテンションは上がっていき、腰を振る勢いも増していき

  竜人の尻にタプタプと当たっていた亀頭球がアナルの周りをミチミチと押し広げ亀頭球ごと竜人のアナルにねじ込もうとしていた

  『よ・・・よせっ・・・!!そ、そんなでかい玉が俺の中に入ったらっ・・・!』

  『グルルゥッ♡ハッ♡ハッ♡ワフッ♡・・・』

  ミチッ♡グチッ♡と亀頭球が入り込もうと竜人のアナルから悲鳴が聞こえてくる

  だが竜人はアナルが広がって事で痛覚が抑制され肛門をズリュられるセックスに感じ始めていた

  『ぐあっ・・・♡あぁっ・・・♡や、やめろっ・・・♡うぐぅぅっ♡うおぁぁっ♡』

  『ハフッ♡ハフッ♡グルルルッ♡ガゥゥゥゥッ♡』

  ギチッ♡ミチッ♡ニチュッ♡・・・ミリミリミリ・・・グッポンッ♡

  『ガッ・・・ホッ・・・!?♡』

  『ワォォォォォォンッ♡』

  ドッブリュリュリュッ♡

  亀頭球がアナルの中にズップンッ♡と入り込むと中で精液を炸裂させるようにドブリュドブリュ♡と噴き出し始め、生暖かい精液が竜人の中に注ぎ込まれていく

  『うぐぅぅぅっ♡お・・・ぁっ・・・・♡』

  狼の射精は凄まじかった、ドクリドクリと絶え間ない射精がずっと続き、腹の中がどんどん精液で満たされていく肛門から大腸へ小腸へと、ゆっくりゆっくりと注ぎ込まれる精液は竜人の体を犯し尽くし

  それは実に10分近くも射精は絶え間なく続き、亀頭球の中にある精液が尽きると亀頭球は縮み

  グポンッ♡と竜人のアナルからイヌチンが引き抜けるとドロォォォッ♡と濃密で濃い真っ白な精液が滴り、アナルがグパァッ♡と完全に開きっぱなしで

  狼たちは竜人の拘束を解いて離れるが立ち上がろうにも手足はガクガク震えてまるで腰が抜けてしまったかのように力が入らない

  頑張っても四つん這い程度が限界で這いずってでも狼たちから逃げようとする

  『う・・・うぎぃ・・・っ・・・♡に、にげなゃ・・・にげ・・・--ッ!!!』

  目の前には押さえつけていた狼達が股からイヌチンをイキリ立たせてまるで

  【次は俺達の番だ】と言わんばかりに竜人に発情している

  『よ・・・よせっ・・・!!お、俺は--ンワグッ--!?』

  狼は真正面から圧し掛かってきてイヌチンを口にねじ込まれる

  『ンンンッ!?・・・んふぅぅぅっ!!』

  噛み千切ってやろうと顎に力を入れた瞬間・・・

  ズブリュゥッ♡♂

  『ンンンンンンッ!!!?』

  最初の狼で柔らかくトロットロに解れまだ精液が滴っているアナルに二匹目の狼のイヌチンがねじ込まれ、顎に力が入らなくなってしまう

  それどころかアナルが解れた事で痛みは感じず、ズリュッ♡ゴリュッ♡とピストンされる度に尻から脊髄へ・・・そして脳へと快楽が垂れ流れてくる

  『あふっ♡んごっ・・・♡おぉっ・・・♡』口にはイヌチンがねじ込まれた状態で、脳がとろけてしまいそうな快感に一瞬幸福感を感じてしまうが

  ハッと意識を回復させて目を閉じて耐える

  【き、気持ちいいけど堕ちるなっ・・・!理性を保てっ・・・!!四つん這いだが・・・指が動かせれば・・・魔法は使えるっ!】

  手から微かにバレないよう魔法陣を展開して頭の中で詠唱を始めるが・・・

  『グルゥゥッ♡ワフッ♡ハッ♡ハッ♡』

  ズブリュッ♡ゴリュッ♡グチュッ♡ニッチュ♡

  『ンンッ♡んっ・・・♡お・・・・♡』

  あまりの快感に意識が集中できない

  それに加えて口からねじ込まれたイヌチンからフェロモン全開の我慢汁が漏れ始めると癖になるような味わいになり

  気が付けば積極的にしゃぶってしまっている

  【だ・・・ダメだ・・・脳が溶けそうだ・・・♡ああ・・・♡し、幸せっ・・・♡】

  目が淫らになっていき、意志が砕けたと同時に竜人の体は狼の体を受け入れ

  体全身の筋肉が柔らかく犯されやすい柔らかな質へと変化し

  アナルから突っ込まれるイヌチンはよりスムーズに・・・そして口はより柔らかくなり、舌はチンポへと絡みやすい柔軟な舌に・・・

  体の筋肉が柔らかくなったことでギュッ!と閉じていたスリットが柔らかくなったことでズリュンッ♡と竜人の細長いチンポが生えてしまい

  先ほどからしつこく竜人の股を狙っていた狼は四つん這いの竜人の下に入り込みチンポをペロペロングング♡とチンポを飲み込み初め・・・

  口、尻、股、同時に三か所からも快感の責めによって竜人はもはや脳が溶けているのはでないかと思うほど高揚と幸福感に包まれてしまい、完全に性奴隷の体へと作り替えられてしまう・・・

  竜人の汗はフェロモン臭いを発し、全ての穴が埋まってしまった事で順番待ちだった狼たちも我慢ならずチンポをオッ勃たせ

  竜人の脇腹や足など全身の部位にイヌチンがこすり付けられる・・・

  『グルゥゥッ♡グゥゥッ♡ワフッ♡ワオンッ♡ワオォォォォッ♡』

  アナル担当狼が叫ぶと、他の狼達も呼応するように

  『『『『ワォォォォンッ♡♡』』』』

  甘く透き通ったような甘美な遠吠えと同時に大量の精液が竜人を襲う・・・

  ドッブリュリュリュッ♡ドブッ♡ドプッ♡ドプププッ♡

  『んんんっ♡んっ・・・ゴキュッ♡ゴキュッ♡んんっ・・・♡あふっ♡ゲホッ♡おほっ・・・♡』

  口からは飲み込み切れない狼の精液があふれ出て、鼻からも逆流して狼の精液が滴る

  竜人の体周囲は狼達の精液で塗れていき、ドロッドロの狼精液は竜人の体にへばりついて竜人を精液塗れにしていく

  【あぁ・・・俺・・・し、幸せっ・・・♡】

  『大丈夫かっ!!忌々しいケダモノめっ!!』

  ボウガンを持った虎の獣人が狼達の側に矢を当てて警告射撃すると狼達は一目散に散って逃げていく

  虎獣人は精液塗れでビクンビクンしている竜人をゲッソリとした顔で見下ろし『だ、大丈夫か・・・?』

  竜人は尻を突き上げたままうつ伏せで倒れみっともない姿で体をビクンビクンさせて『た・・・助けて・・・くだしゃ・・・い・・・♡』

  ------

  虎獣人は森の近くに住む狩人で、それなりに大きなコテージを立てて1人きままに暮らしていた

  コテージの中で精液塗れになった体をシャワーで洗い流す竜人

  『ゲホッ・・・ゲホッ・・・ヴヴヴッ♡』

  風呂場の床に真っ白でドロッとした精液が吐き出され、自分が吐いた精液を見るや気持ち悪そうに『なんて粘度と量だ・・・こんな物が俺の中にあんなにたくさん・・・』

  ゾクッ♡

  不意に思ってしまった、またああなりたいと

  竜人は全力で首を振って『お、俺は何を考えてるっ・・・!!正気に戻れ・・・俺っ!・・・うぎぃっ♡』

  腹が突然気持ち悪くなり、しゃがみこんでブリュッ♡ドブリュリュッ♡

  真っ白な精液が尻からもドロドロと際限なくヒリ出され

  『く・・・くそぉ・・・・』

  30分ちかくもかけて口からも下からも精液を出し切り、ようやく落ち着いた

  シャワー室から出ると、虎獣人の狩人はサンドイッチを作っていて『あんな状態じゃまともに食えんだろ、サンドイッチならいけそうか?』

  フレッシュな野菜とちょっとした保存肉が挟み込んであるサンドイッチを受け取り『あ、ありがとうございます・・・』

  サンドイッチを食べると、あの口の中に広がっていた狼の生臭い精液の味が中和されていく

  だが風味などは半分ぐらいしかわからず、鼻の中にはあの狼精液の臭いが残っていた

  サンドイッチを軽く食べ終えて水を飲んでソファに座り溜息を吐くと虎獣人は『大丈夫か?』

  『え・・・えぇ・・・まぁなんとか・・・助けていただいてありがとうございました』

  『いいって事よ、俺も1人暮らしで少し寂しかったしな』

  『あの狼に襲われたことは・・・?』

  『一回だけある、こっちの矢にも火にもビビリもせず的確に距離詰めてきやがる・・・幸い俺が逃げた先は川があったもんで川に飛び込んで流されて逃げ切ったものの・・・流される俺を追いかけてくるあの狼共には流石に肝を冷やしたぜ・・・』

  『同じです・・・俺も魔法や剣に動じず真っ直ぐに向かってきていた・・・まさか性交相手を求めて襲い掛かってくるなんて・・・』

  『あんなに精液塗れになってる奴も初めて見たがな!ガハハッ!』

  『笑いごとじゃないですよ・・・助けてくれなかったら今頃どうなってたか・・・』

  『ま、流石にあの狼共も建物中にまで突入はしてこないだろう今夜は安心して寝て疲れを癒してくれや』

  『あ、ありがとうございます・・・』

  『俺は先に寝るぜ』

  虎獣人が去っていくと、竜人は水を飲みながら『あの狼達・・・あの快感・・・』

  ゾクリッ♡

  【俺が彼らの面倒を見なければっ♡】

  『ッ!?ま・・・まただ・・・何だこの脳裏にこびり付いてくる意識は・・・!?・・・きっと疲れているせいだろう・・・寝よう・・・』

  その時・・・竜人の背中や尻尾からはあの狼達と同じ灰色の毛が生え始めていた事を知る由もなかった・・・

  ------

  眠っていると、狼達が語りかけてくる夢を見た『ボスッ♡』『主っ♡』『俺達のリーダーになってくださいっ・・・♡』『俺達の”種”は確かにボスに宿ったぞっ・・・♡』『さぁ♡我々の仕えるべき長になってくださいっ♡』

  『だまれ・・・黙れぇっ!!』

  目を覚ますと朝で、コテージの中だった『夢か・・・くそが・・・安眠ぐらいさせろってんだよ・・・』

  リビングでは、虎獣人がサンドイッチを作って待っていて『よう、おはよう』

  『おはようございます・・・』

  『その顔じゃあんまり眠れなかったって顔だなぁっ!まぁ無理もねぇか・・・ん?』虎獣人が竜人を見つめ竜人が首をかしげ

  『ど、どうしたんです?』

  『お前・・・顎・・・そんなにシュっとしてたか・・・?なんか昨日見た時は角ばったような顎だった気が・・・』

  竜人が顎に触れると確かに違和感を感じ『あれ・・・?口からも犯されたせいで顎がおかしいですかね・・・?』

  虎獣人が不思議に思い『ちょっと体見せてみな・・・』竜人の体を見ると驚愕して『お・・・お前・・・!!背中から・・・毛がっ!!』

  『毛・・・!?竜人に毛だって!?そ、そんな馬鹿なはずが・・・』振り向くと確かに毛が生えていて、それはまるであの狼達と同じ毛色

  『なんかやべ病気かもな・・・早めにデカイ街の病院に診てもらった方が--』

  『アォォォォンッ♡』

  ゾクッ♡

  【仲間が呼んでいる・・・♡答えなければっ・・・♡俺はここだっ♡】

  竜人は血液が煮え滾るような熱さを感じ頭を抱える『な・・・なんだこれ・・・お、俺どうなって・・・♡・・・そ、そうだ俺はアイツらのボスで・・・』

  『おい正気に戻れっ!!』

  『はっ・・・!!お、俺は・・・一体どうなるんだっ・・・!?』

  顔を上げると虎獣人は恐れおののき『お・・・お前・・・鼻が・・・!』

  鼻を触ると触ったことがないフニフニとした鼻・・・竜人にイヌ科の鼻が付き、頭頂部からも灰色の毛並みが生え始めている

  『うがぁっ・・・ぁぁっ・・・!あぁぁぁぁっ・・・!!』体がゴキゴキと変異を初め、足は逆関節に変化し、竜人でありながら狼のような耳が生え・・・

  尻尾先からは灰色の毛並みが生えそろっていき・・・

  体の大部分が毛並みで覆われていく・・・

  『おいおいおいおいっ!!!嘘だろっ!?・・・ウェアウルフ・・・いやウェアウルフドラゴン!?』

  竜人の体は狼達の精液に侵食されて変異し、竜と狼を足した竜狼獣人に変化し

  『グゴォォォォォンッ♡♡♡』

  虎獣人は慌ててボウガンを取りに玄関へと向かうと竜狼獣人は虎獣人を鷲掴みできてしまうような大きな手で捕らえ

  『はぁ・・・♡はぁぁっ♡もっと強い者と交わって・・・強い子を作らねば・・・っ♡群れの為にっ・・・♡皆の為にぃっ・・・♡ハァ♡ハァ♡』

  『ば、化け物っ・・・!』

  建物の外からバギバギと壊されるような音共に狼達がぞくぞくと中に入ってきて

  服従するかのように竜狼獣人の周りにお座りする

  『こいつに俺の子を孕ませるっ・・・♡お前らは性のつく獲物をじゃんじゃん採ってこい♡』

  狼達は竜狼獣人の指示を受け取るや、コテージから散っていき

  虎獣人は机に叩きつけられて衣服を引き剥がされる

  虎獣人の見事な黄色の毛並みと虎模様にニヤニヤ笑い『虎との子っ♡きっと強いぞぉっ♡ハッ♡ハッ♡ハッ♡』

  スリットからズリュンッ♡と生えたチンポは異質だった

  陰茎は細長く、竜人のチンポでありながら根本からはイヌチンのように亀頭球がついたキメラチンポで虎獣人の顔が青ざめ『ま・・・まさかそのブツで俺を・・・!?』

  『ああそうだっ♡お前は立派なガキを産むんだっ・・・♡竜狼虎なんてカッコイイだろぉっ♡さぁ孕んでもらうぞっ・・・♡』

  無理やり虎獣人のアナルにグブリュッ♡とキメラチンポがぶち込まれ、竜人の柔らかく先が細いチンポのおかげでアナルを痛めることなく虎獣人は犯されていく

  『あがががっ♡よせっ・・・♡これはっ・・・お前の意志じゃないだろっ・・・!?獣・・・獣に流されるな・・・!!』

  『グルゥゥッ♡ぐがぁっ・・・♡子供っ・・・♡お、俺の群れ・・・もっと強くっ・・・♡ハッ♡ハッ♡』

  【だ、ダめだ・・・!完全に狼に染まり切っているっ・・・!】

  キメラチンポが半分ほど虎獣人のアナルにぶち込まれると、狼の何匹かが帰ってきてそれぞれ鹿や魚など肉類のものを持ち帰り

  『よくやったぁっ♡こいつを気持ちよくさせてやろうっ♡』

  『ワフッ♡』

  狼は机で押さえつけられながら犯される虎獣人の頭に回り込み、イヌチンを立たせて虎獣人の口にチンポをねじ込む

  『ぐぅっ!?ンンッ!?ンッ・・・!!ンッ・・・♡』

  『美味いだろおっ♡俺もその味に虜になっちまったんだなぁぁっ♡』

  続々と狼達が戻ってくると竜狼獣人は『てめぇらっ♡俺を昂らせろっ♡ケツを貸してやるよっ♡』

  狼は竜狼獣人の背中に圧し掛かりイヌチンをズプズプと入れ始めると・・・

  ゾクゾクゾクッ♡『ああいいなぁっ♡ふへへっ♡お前も早くこっち側に来れば楽しいぜぇぇっ♡』

  『んんっ♡んんっ・・・♡--ッ♡ンンッ♡』

  狼達は竜狼獣人から発せられるフェロモンに興奮して虎獣人にイヌチンをこすり付け初め

  テンションが絶頂に至りそうな竜狼獣人は・・・『ああっ♡いいぜっ♡種付けするぜっ♡もっと強い子っ♡もっとカッコイイ子をっ♡ワフッ♡グルゥゥッ♡うがぁっ・・・♡あぁっ♡--ッ♡♡グゴォォォォンッ♡♡♡』

  キメラチンポの亀頭球がグッポンッ♡と虎獣人のアナルに入り込み・・・

  『『『ワオォォォォォォンッ♡♡♡』』』

  ドッブリュリュリュッ♡

  虎獣人は当初の竜人のように精液塗れになっていき、幸せそうに眼で『あ・・・あひぃっ・・・♡おほっ・・・♡狼の子・・・お腹でっ・・・♡あっ♡』

  ------

  それから数カ月後

  コテージはすっかり獣の住処となってしまい荒れて物が散乱している

  虎獣人はボテ腹になり、出産は快感を伴いのかチンポをギンギンに立たせた状態で尻からは破水した羊水を滴らせ今にも出産しそうになっている

  その様子をメスの狼を犯して種付けしながら見守る竜狼獣人

  『さぁぁっ♡産めっ♡竜狼虎の子を埋めっ!!』

  『は・・・はいっ♡主様の為に産みますぅぅっ♡♡♡ンホォォォォッ♡♡』

  デリュリュンッ♡・・・

  産まれた子は虎模様の毛並みに体の甲にあたる部分からは竜人の青い鱗が生え、狼の耳にマズルの先には狼の鼻が付いた竜狼虎獣人の子が産み落とされ

  『いいぞいいぞっ♡』

  虎獣人は目をうっとりさせた目で『ま・・・また孕ませて・・・くださいっ・・・主の為にぃっ♡』

  『ああっ♡今こいつの種付けが終わったらまた孕ませてやるっ♡』

  こうして竜狼獣人は狼の長として種を付け、数を増やし、群れを率い

  後に国を乗っ取り、狼の血族による国、フェンロウ帝国となり、その飽くなき群れの繁栄の欲求は未来永劫、潰えることはなかった・・・