小太り狼獣人と細身スレンダー童貞竜人お兄さんがパコって雄妊娠する話

  この作品にはこれらが含まれています

  :ケモホモ

  :雄妊娠

  :雄出産

  :精飲

  以上が大丈夫な方はどうぞ、本番まですっ飛ばしたい人は2ページ目からエロです

  ------

  【今日いよいよ初対面かぁ・・・ワクワクするなぁ・・・!】

  黄色の瞳に、少し小太り気味の体型をした灰色毛並みの狼獣人、ソワグサ

  ソワグサは今日、駅ビルである人物と待ち合わせてしていた

  『すみませんっ!5分ほど遅れちゃいましたっ!』

  やってきたのはグリーン色の竜の瞳に、かなり身が引き締まったスレンダーな体型の青い鱗の竜人、ドラニル

  ソワグサはドラニルの姿を見るやその引き締まった細身の体に驚き『写真で拝見してましたが・・・すごいスレンダーな体!』

  ドラニルは照れ笑いし『いやいや!僕は昔から食べても食べても太らない体質で困ってたんですよっ!だからこそなんですかね・・・?ソワグサさんみたいな太りすぎず痩せすぎずのその体がね・・・っ♡』

  ソワグサは顔を赤らめて手を振って『こ、ここだと人目に付きすぎるので目的地まではっ・・・///』

  ドラニルはハッとして苦笑いして頭を掻き『ああっ!これは失礼しましたっ!確かにここだと人目に付きすぎますよね!それじゃ早速行きましょうかっ!』

  2人の出会いは・・・同性愛者向けの交流サイト

  事の始まりは、ソワグサがエッチしたいと思った事がきっかけだったが、ソワグサは少し変わった性癖で、本来の狼獣人族が発情する相手は同族

  狼獣人が欲情する相手は狼獣人または少し変わったケースだったとしても同じイヌ科に欲情する

  だがソワグサは体の構造も遺伝子的にもかけ離れた竜族の体に欲情し、しかも同性の相手となると・・・超がつくほどのレアケース

  交流サイトに登録してみたものの、異種族で同性という条件では周りから白い目で見られると思い、交流サイトの検索タグを無効化して、ただモンモンとした性的鬱憤を溜め込み続けていた

  そんなソワグサに一件のメールが届く、相手は竜人でしかも同性、相手も同じ異種族のオスが目的

  相手もかなり特殊な性癖の持ち主で太りすぎず痩せすぎてない小太り体型の異種族の体に発情しているらしく、ソワグサは運命を感じて結局出会う約束を取りつけてしまった

  ------

  2人は電車に乗り込んで山の方面へと進んでいき

  ドラニルは周りを見渡して『ほんとうに山が目立ってきましたね』

  『入るときもあんまり人目が付かない田舎の方が都合がいいかなって』

  ドラニルは頷いて同感し『確かに・・・とても大手を振ってできる事でもないですしねぇ・・・』

  2人は電車を降りると山のふもとにある駅に降り、そこからはバスでさらに峠道と入っていく

  ドラニルは少し不安そうに『ど、どんどん山に入っていきますけど・・・本当にそれ向けの施設があるんですか・・・?』

  ソワグサは頷いて『確かにここら辺だと不安になるよね、もうちょっとだから』

  こうして2人がたどり着くと・・・

  ドラニルが驚いて『あ・・・あった・・・』

  2人の前には南国リゾートを模して作られたラブホで、煌びやかな外壁からはヤシの木や色鮮やかな屋根が見え『や、山の中に場違い過ぎない・・・?』

  『ま、まぁ目的が目的だからね・・・あんまり人が来ないような場所に建てた方が需要があるんでしょうね・・・それじゃ入りましょう』

  ロビーで受付を済ませ部屋へと向かうとドラニルは股を抱えて顔を赤らめて『うぅぅ・・・僕、なんだか興奮してきちゃった・・・』

  ソワグサもそんなドラニルの姿にムラァッとしたがここは堪えて『まずしっかり準備しないと』

  『じゅ、準備です・・・?ヤルのに準備が要るんです!?』

  ソワグサはまさかと振り返って『ドラニル君・・・ひょっとして・・・』

  『は・・・はいぃ・・・僕童貞です・・・』

  ソワグサは顔を赤らめて振り返り【えっ・・・!?童貞っ!?それじゃこういう所来るのも”する”のも初めてって事・・・!?これは責任重大だ・・・!】

  『か、確認だけど・・・ドラニル君歳は・・・?』

  ドラニルは恥ずかしそうに片手ずつ二本の指を立てた

  2:2つまり22歳という事だ

  【わ、若すぎるっ・・・!!お、俺なんて32のアラサーなのに・・・!興奮のあまり年齢あんま見てなかったぁぁ・・・!】

  ソワグサは恐る恐る聞いてみた『ドラニル君・・・親御さんはこの事を・・・?』

  ドラニルは自信のある顔で『そこは問題ないですっ!僕、孤児なんですよっ!血のつながった親の顔なんて知らないし、親といっても愛想の無い育て人に育てられて自立してますし後の拗れみたいな物は一切無いんでっ!!』

  【そ・・・そこ自信満々な顔で言うことなんだ・・・気まずい・・・】

  ソワグサは部屋の鍵を開け『と、とりあえず荷物置いて初めから説明するね』

  ------

  ソワグサはこと細かく丁寧にドラニルに説明した『性行為する前に大事なのは・・・衛生面の徹底、相手の意志を尊重する事、双方楽しくなれるよう尽力すること』

  ドラニルはまるで生徒のように手を上げて『ソワグサ先生に質問!具体的には?』

  先生と呼ばれた事に少しもの言いたげな顔をした後に『衛生面の徹底は、つまるところ相手に感染症を患わせない事、ヤル前にはシャワーを浴びて体を清潔にしてトイレ又はシャワーでしっかり浣腸する。同性でヤル場合は、尻に陰部を突っ込む訳だから綺麗にしてないとヤバイ感染症とかに掛かる場合もある』

  『なるほどねぇ・・・』

  あんまり危機感がなさそうなのでソワグサは少し怖い事を言い放つ『もし性行為で感染症を患ったら・・・診察してくれる先生になんて言い訳すると思う・・・?』

  ズモモモッ・・・とソワグサの周りからどす黒いオーラが見えてドラニルがビクッと震えて

  『い・・・言い訳思いつかないです・・・』

  『恥ずかしい思いをする事になるから・・・それとドラニル君コンドームについては?』

  ドラニルは顔を明るくてして『あっチンポに被せる奴ですねっ!でも男同士なら避妊なんて要ります?』

  『必用だよ、人間だと絶対にないらしいけど、獣人だと雄でも種族によっては性転換して妊娠するケースがあるんだ』

  ドラニルは舌なめずりして腹を摩り『僕はソワグサさんとの子供なら大歓迎ですけどねっ・・・♡』

  『ッ♡・・・ご、ゴホン!まだ解説途中だから勝手に滾らない・・・!』

  『はーい』

  『コンドーム装着については事前に【立ち役】は【受け役】に二度確認してコンドームの有無を確認した方がいい』

  ドラニルは腹をさすって『僕は無論コンドーム無しでお願いしますよっ・・・♡精液をこっちで食べる為にここまで来たんですからっ・・・♡』

  【いちいちエロイ事言うなぁ・・・ひょっとしたら俺よりも性欲強いかも・・・】

  『ゴホンッ!それとっ!ローションについては出し惜しみせずどんどん使ったほうがいい、特に童貞の君なら猶更ね』

  『ローションを多く?どうしてです?』

  『初体験なら猶更の話なんだけどローションをケチって大した解しもせず、いきなり本番に入っちゃったケースなんだけど、初心者の受けが痛い思いをして、萎えてしまったケースがあったんだ』

  ドラニルは頷いて『それは僕もよく知ってます、解しが大事だってよくネットにも書いてありますからねー』

  『相手を不快にさせたらそれはもうセックスではないって俺は思ってる、だからローションはたっぷり使って準備は十分にね』

  ソワグサは荷物から書類を取り出してドラニルに手渡した

  『これ何です?』

  『診断書、自分はエイズや伝染する病気を持ってないですよって証明書みたいな物』

  ドラニルは驚愕して書類を見るや『そ、そこまでするんですかっ!?』

  『ここまでするのは稀なケースだけど相手には安心して欲しいからね』

  ドラニルはグッタリして『せ、性行為一つにこれだけの準備が必用だったなんて・・・』

  『まだあるよ、ここが大事なんだ。相手の意志を尊重する事』

  『流石にそれは分かりますよ、用は相手が無理って言ったらそれ以上しないって事ですよね?』

  ソワグサは頷いてグーサインを出して『その通り、ただ性行為中ってのは昂って我を忘れる人もいるんだ、だから頭の中に念頭に入れておくと回避できるかもだからね』

  ドラニルはゾワゾワと鱗を震わせて『いやーっ!僕も我を忘れるほどの体験ができたらいいなぁっ!!』

  ソワグサは苦笑いすると最後に三本目の指を立てて『最後に、双方楽しくなれるよう尽力する!ドラニル君はどっちしたい?受け役それとも立ち役?』

  ドラニルは笑顔で当然のように答えた『そりゃもう両方ですよっ!!♡』

  『だ、だよね・・・初体験となったら当然そうなるよね・・・よしっ!それじゃ長ったらしい授業はこのぐらいにしてシャワー浴びようか』

  ドラニルは嬉しそうに立ち上がって『いぇーいっ!!ソワグサさんの裸がようやく見えるっ!』

  『って興奮していきなり始めちゃうかもしれないから、シャワーは別々にっ!』

  ドラニルは残念そうな顔つきで『えーっ・・・』

  『だって”する”寸前でお披露目したほうが・・・楽しくない?♡』

  ドラニルは鱗をゾワゾワっと逆立てると『先入ってくるっ!!』

  『浣腸も忘れないでねっ!!』

  [newpage]

  2人はシャワーを浴び終えるとドラニルがベッドに横たわり『僕っ♡受け役やりたいでっすっ・・・♡尻で精液食うのが夢で♡』

  ソワグサは股からムラァッ♡とした滾りを堪えて【こ、これは相手を最高に気持ちよくさせて、またヤラせてくれる機会を自分の手で作るんだ・・・!頑張れ俺っ・・・最高の尻に開発してやるんだっ・・・♡】

  『分かった、ベッドにうつ伏せになって股を苦しくない範囲で開いた状態で尻を天井に突き上げる感じの姿勢・・・』

  ドラニルが言われた通りになると、まるで漫画でヤラレタキャラがグターと横たわるような姿勢になり『そうそうその感じでできるだけ全身の力を抜いて脱力してね』

  ソワグサはローションを何種類か取り出し初めは粘度の低いローションを手に付け

  『それじゃ・・・触るよっ♡』

  ドラニルは顔を赤らめてドキドキしながら『は、はい♡』

  ソワグサはドラニルの尻尾を背中に押し上げると尻尾と脚の付け根にあるプリッとしたケツの中に赤いヒクヒクとしたアナルを見つけ

  【竜人って・・・アナルには鱗が少ないのか・・・♡】

  ドラニルのアナル周囲には鱗が少なくて敏感そうな肌が露出していて、そこにローションをネチョッ♡と付けて触れると

  『ッ♡ふぅふぅ・・・さ、触られるってこんな感じなんだっ・・・ゾワゾワして鱗が逆立ちっぱなしだっ・・・♡』

  ソワグサは今にもハメて犯したい気持ちを抑えて、ドラニルのアナルの周りをクリクリと円を描くように解していき

  『初めのアナルセックスのコツは相手を受け入れる準備を想像する、ドラニルさんは俺のチンポが欲しいんだよね?だったら俺のチンポを食らうつもりで想像しアナルの筋肉を内側からも解していくんだ』

  『はぁ♡はぁっ♡は・・・はいぃっ♡』

  ドラニルのアナルはヒクヒクと動き始め指でなぞると筋繊維が柔らかくなっていくのを指で感じ

  『指・・・二本入りそうだから挿れるぞっ♡』

  『お、お願いしますっ・・・♡』

  ヌプププッ♡

  『ヒヤァッ♡』

  『い、痛いなら言ってね・・・』

  ソワグサはローションを追加していき、ドラニルのアナルをトロットロに解していく、円を描きクリクリと触り、刺激させアナルの左右に指を突っ込んでグニグニと穴を広げようとしたり

  『はぁはぁっ♡き、気持ちいいっ・・・♡』

  『でもまだまだこれからだよ♡』

  やがてクリクリと解し付けていくと、穴の大きさは1cm1.5cmと少しずつだが広がり始め、三本目の指が入ったときだった

  『んっ♡んぁっ♡』ドラニルが少し喘ぐと股からズズズッ♡と細長いドラゴンチンポが生えてきた

  『が、我慢してたのにで、出てきちゃった・・・♡』

  ソワグサはスリットからズリュン♂♡しちゃったドラゴンチンポを見るや『生の初めて見たっ・・・♡解しでイカないでよっ・・・♡俺もそのチンポ食べたいんだから♡』

  『え・・・♡エヘヘ♡出さないよ♡竜人の前立腺はストッパーが掛ける事ができて、射精は任意だからねっ・・・♡』

  『随分とエロイ体なんだな竜人ってのは・・・♡』

  こうして4本目の指すらグッポリ♡と入るようになってアナルが十分に解れると

  試しに指を突っ込んで少し乱暴にクチュクチュすると『んっ・・・♡あぁっ♡』

  『痛くないか?』

  『い、痛くないっ・・・むしろ気持ちよくてっ・・・♡』

  ソワグサは待ちに待ったと言わんばかりに針のない浣腸用注射器に濃密で粘度が高いローションを詰めた物を手に持ち

  『それじゃ・・・いよいよ本番だっ・・・これから君のお尻の中にたっぷりローションを注ぎ込んであげるからね・・・♡』

  注射器をズブリュッ♡と入れるとドラニルは尻尾をビクンッ♡と震わせて『アヒィッ♡』

  チュップゥゥゥッ・・・♡

  注射器の中にあるローションがドラニルの肛門にたっぷり注ぎ込まれアナルがクパッ♡と開くたびにローションがネトォォッ♡と滴るようになると

  『さあ四つん這いになって・・・♡狼のイヌチン・・・食べさせてあげるよっ♡』

  ドラニルは四つん這いになると後ろを振り向いて

  『ああなんて立派なチンポ・・・画像で見た通りコブがついたチンポだっ・・・♡コブまでしっかり食わせてくださいよっ♡』

  『それじゃっ・・・♡』ソワグサはイヌチンにローションをたっぷりつけてフル勃起させると

  『挿れるぞっ♡』

  ズブリュリュッ♡

  『んっ♡あぁぁぁっ♡すごいっ・・・♡チンポが熱いっ♡ソワグサさんの脈動をアナルで感じるっ♡すごいっ♡すごい本当につながってるっ♡一つになってるっ♡』

  『動かすよっ♡』

  腰をゆっくりタプタプ♡とソワグサの少し小太りした腹がドラニルの尻に当たって音を立て

  『すごいっ♡ズリュズリュ♡されてるぅぅっ♡も、もっとっ♡僕はもっと食えるっ♡ソワグサさんっ♡貴方の性欲を僕に注いでくださいっ♡♡』

  ソワグサは毛並みを逆立てて興奮し『それじゃ・・・♡遠慮なくっ♡』

  ズップズッチュ♡ヌッチュ♡タプタプタプッ♡ズリュッ♡ズチュッ♡

  次第にソワグサのイヌチン陰茎はドラニルのアナルに全て入り込み、残すは亀頭球だけになっていた

  亀頭球がアナルの縁にグモッ♡グモッ♡と当たり『ああっ♡おほっ♡おあっ♡こ、コブ・・・♡取り込みたいっ♡ソワグサさんと繋がりたいっ♡繋げてロックしてぇぇぇっ♡』

  『ふぅっ・・・♡フゥゥゥゥッ♡--ッ』

  興奮の限界に達したソワグサは一気に勢いを付けてイヌチンの亀頭球もろともドラニルのアナルにグッポン♡とチンポを挿れ込むと・・・

  『うあっ♡あぁぁぁぁっ♡コブがっ♡コブガァッ♡どんどん僕の中に広がってっ♡アナルが♡アナルがぁぁっ♡』

  こうしてコブが膨らみ亀頭球でドラニルのアナルをロックすると・・・

  『ふあっ♡あぁっ・・・♡ド、ドラニルっ・・・出・・・射るっ♡--ッッッ♡』

  ドッブリュリュリュッ♡ゴプッ♡ドプッ♡ドグドグドグッ♡

  『ふぅぁぁぁっ♡あっ♡あ・・・♡--ッ♡-ッ♡』

  絶え間ないドグリッ♡ドグリッ♡としたイヌチンの射精、ソワグサは溜め込んだ鬱憤を全て乗せてドラニルのアナルに肛門に腸に、精液を流し込んでいく

  ドラニルは腹を少しだけゴボゴボと精液で膨らませて『あぁ・・・♡ソワグサさんの精液で僕の中が埋まっていくっ・・・♡そうだこれが僕が欲しかったものっ♡』

  ソワグサは体をビクンビクンさせて15分にも渡る射精を続けてドラニルの腹がパンパンに膨れ上がると・・・

  精巣の中にある精液を全て吐き出した事でイヌチンの亀頭球が縮みゴッポンッ♡とイヌチンの栓がドラニルから抜かれると・・・

  ドブリュリュッ♡

  ドラニルのアナルからソワグサの精液が次々と止めどなく溢れてきて

  『あぁっ・・・ソワグサさんの精液っ・・・も、もったいないっ♡』

  股に手を当ててアナルから滴る精液を手で受け止め

  ドラニルのアナルから溢れた精液が止まると、体をガクガクさせながら起き

  手で受け止めたソワグサの精液をマジマジと見つめる『あぁ・・・ソワグサさんの精液っ・・・すごい濃くてドロッドロでこんな粘度なら僕の腹にだいぶ残っちゃってるじゃないですかぁっ♡』

  ソワグサは久々の全開放でベッドに横たわって『ふぅっ・・・♡ふぅ・・・♡』と息を整えている

  ドラニルはその精液を見るや『もったいないですから・・・♡僕の中にまだ詰まってない部位に♡』口を開けて精液を一気に

  ゴクッ♡ゴキュッ♡ゴクッ♡

  『んんっ・・・♡』

  全てのソワグサの精液を飲み干すと満足げに腹をさすってプハァッ♡と息を上げ、自分股を見ると『おぉ・・・すごいこんなに滾っちゃってますよっ♡ストッパー外したらすごいでそうですっ♡』

  ドラニルのドラゴンチンポは血流が溜まりすぎてほんの少しだけ青く変色していて『こんなになっちゃったのソワグサさんのせいなんですからっ♡ソワグサさんの中に出させてくださいよっ♡』

  ソワグサは息を整え終わると『あ・・・ぁぁ・・・♡ちょっとまってくれ俺はディルドで遊んでるから解しやすい尻なんだ・・・30秒くれ・・・』

  ソワグサは指にローションを付けクリクリと解していくと

  本当にあっという間にクパァッ♡とアナルが開き

  『すごいっ♡トロットロのケツマンじゃないですかぁっ♡でもどうしてこんなに早く?』

  『アナルってのは・・・毎日解して日常的にアナニーしてると肛門の筋肉が解れて解れやすくなるんだ・・・♡ただやりすぎるとアナルの締まりが悪くなって下痢の時とかは漏れるようになるから・・・一週間に一回程度の控えているんだけど・・・』

  ドラニルは興奮してソワグサに迫り『それじゃ・・・♡もう挿れてもいいですかねっ♡』

  『あ・・・あぁ・・・♡』

  ソワグサが四つん這いになると・・・

  グブリュリュリュッ♡

  『いぎぃっ!?』いきなりだったチンポ全部をいきなり挿れ初め、アナルが解れたソワグサでなければ悶絶していた

  ドラニルは既に半分理性を失うほど興奮していて『はぁ・・・♡はぁ・・・♡ソワグサさんっ♡いい体ですよっ♡その胸に腹っ♡ああ四つん這いではその素敵なお腹が見えないっ♡』

  ソワグサは体を仰向きにされ、ソワグサは股を開かれてM字開脚のポーズでブチ犯される

  『んおっ♡おぉっ・・・♡おあっ♡』【やっ、やっぱりこの人めっちゃ性欲強い人だったっ・・・♡で、でもこんなに封に乱暴で犯されても・・・感じれるこの体はやっぱ最高だなっ♡】

  ドラニルは腋でソワグサの脚を抱えてズコズコと犯し『すごいっ♡すごいよソワグサさんっ♡丸っとしたお腹に・・・♡その胸っ♡まさに僕の理想的な体だぁっ・・・♡』

  『んっ・・・♡あっ・・・♡ドラニル君っ・・・す、すこし冷静にっ・・・♡』

  『冷静になんてなれる訳ないじゃないですかっ♡こんなエッチな体見せられてっ♡ハァハァッ♡素敵な体だっ♡』

  【なんて乱暴なセックス・・・♡で、でもきっとドラニル君も俺と同じで性欲をぶつける相手が居なかったんだろうな・・・♡お叱りは後にするとして・・・今は存分に俺の体を使ってくれ♡】

  すると昂ったドラニルはソワグサの体を見て『あぁ・・・♡なんて良い体なんだぁ・・・♡ソワグサさん♡おれと赤ちゃん作りましょうよっ♡きっとソワグサさんと僕の子なら竜狼のカッコよくて丸っとしたカッコ可愛い子ができますよぉっ♡』

  【俺も独身でアラサー・・・子作りかっ・・・悪くない♡で、でも種族の垣根を越えて雄妊娠なんてっ・・・世間的にもレアなケースだが・・・♡】

  ドラニルは腰を振る勢いをどんどん強めて『ハッ♡ハッ♡ハッ♡俺から童貞奪ったんですからっ♡ソワグサさんっ♡俺と一緒に産みましょうっ♡2人が孕むまで混じって混じって混じってっ♡竜狼の子産みましょうっ♡』

  『種族も違うしっ・・・♡それも同じ性別でっ・・・♡無事に育つかどうかも分からないのにっ・・・それでも?♡』

  ドラニルは大興奮して迫り『証明してみせますっ♡俺がっ♡愛さえあれば乗り越えられるってっ♡』

  【や、やばい・・・本気で孕まされそう・・・あ、あれなんかいつもと違う疼きがっ・・・♡】

  ソワグサは腹の奥からキュンキュンとした締め付けられる快感を感じ、これから本当に孕まされそうな気分になって感情が高ぶり【まぁいいかっ・・・♡本当に孕めるなら孕んでみたいっ・・・♡】

  『うぐぁぁぁっ♡ソワグサさんっ♡もう我慢できないっ♡で・・・射るっ♡--ッッッッ♡』

  ドッブリュリュリュッ♡ゴプッ♡ドロォッ♡ドグドグドグ♡

  腹のキュンキュンがギュンギュンとした強い疼きに変わり『ふぅぅっ♡んっ♡んぁぁぁっ♡』

  『うぐっ♡あぁぁぁぁっ・・・♡あふっ・・・♡おふっ♡・・・--ッ♡・・・ウッ♡』

  射精の快感のあまりドラニルは気絶してしまい

  ソワグサのアナルからズリュッ♡とドラニルのドラゴンチンポが縮んで抜けると

  ギドォォォ・・・♡

  『えっ・・・濃ッ!?』

  竜人の精液はもはやゼリーと言っても過言ではなく、ソワグサの腹の中には確かに精液が詰まっているのを感じているのに数滴程度しか精液は滴ることがなく、さっきからギュンギュンとした感じた事のない疼きは未だに続いていて

  【やばい・・・マジで孕んだかも・・・】

  ------

  ドラニルとソワグサは精液塗れになったベッドの上で眠り

  ドラニルが目を覚ますと既に翌日の朝になっていて、ソワグサは朝のシャワーを終えて出てきたところだった

  『おはようドラニル君』

  ドラニルは顔を赤らめてソワグサに『ご、ごめんなさい・・・興奮して・・・』

  『いいよ、セックスしてる中だとよくある事だし俺は慣れてるから』

  ドラニルは未だにソワグサの精液で膨れ上がって、ゴギュルルッ♡と消化する音を響かせているのを見たドラニルは『妊娠・・・したいなぁ・・・ソワグサさんの子供・・・』

  ソワグサは顔を赤らめて『こんなケースレアだし・・・もし良かったらお付き合いという形で付き合ってみる・・・?』

  ドラニルは大喜びで『是非っ!!!』

  ------

  こうして2人は頻繁に会うようになり、周りの目を気にせずとも堂々と街中のラブホに入れるようになり、むしろ恥ずべき物は何もないと言わんばかりに堂々とした関係になっていった・・・

  そして何度も交わり、繋がり、時には口でチンポを吸い、時には尻でチンポを食う

  互いに互いが求めあい、交わり続けた結果・・・

  同居生活に変わった頃の二人の体調に変化があった

  ソワグサもドラニルも嘔吐してしまい2人は確信した『『ま、まさか・・・これって♡』』

  ------

  医師は妊娠の鑑定キットの結果を信じられなさそうに見て『信じられません・・・オス同士ならまだしも異種族同士で雄妊娠それも同時に・・・それで出産は・・・』

  『『します』』

  医師も困惑した顔で『前例がない自体の為・・・身に危険が及ぶ可能性も・・・』

  『『産みますっ!』』

  『分かりましたっ・・・では手続きをやっておきます・・・』

  こうして2人は無事に互いの子孕んで妊娠生活が続く、次第に大きくボテ腹になっていく2人

  ソワグサは前立腺のあたりに疑似子宮が形成されてドラニルはスリットの上に産卵器官ができてしまっていて

  ドラニルは卵を、ソワグサは胎生の子を妊娠した

  ------

  こうして待ちに待った出産、陣痛はそれぞれ3時間の差で現れ、産婦人科の人達も物珍しさに見学に来た医師達に見守られ・・・

  ソワグサはアナルをミチミチと広げて『ふぅっ・・・このぐらいの痛みっ・・・♡ドラニルの子を産むんだっ♡ふぅ・・・♡はぁぁ・・・♡んんっ♡』

  ズリュリュリュッ♡

  ドラニルも『はぁはぁっ♡ソワグサの子なんだっ・・・♡ようやく願ったっ♡んんっ♡んぁぁぁぁぁっ♡』

  ゴポッ♡ゴロンッ♡

  ------

  10年後

  2人で一軒家を購入し・・・

  『わーいっ!!お家広ぉぉぉいっ!』

  顔は狼でありながら頭からは青い竜の角が生え瞳も黄色と緑のオッドアイの子

  体全身は灰色の毛並みと青い毛並みが入り混じった毛皮に包まれ、体型も少しムッチリとし、腰からは青い竜の尾が生えた狼竜の子、ゼクオ

  『まってお兄ちゃん!』

  顔は竜人だが頭部に狼の耳が付き、こちらも黄色と緑のオッドアイの子で

  体は青くきめ細かな鱗と背中と手足の甲から細いが灰色の毛並みが生えたスレンダーな子で一見、ソワグサの遺伝子が薄いように見えるが

  尻尾はフサフサとした狼の尾に手足の形も竜人とは異なり肉球が付いた手だったりとソワグサの遺伝子が遺伝した子になっている、リュズン

  ゼクオはソワグサの腹から産まれた子で、リュズンはドラニルの卵から羽化した子

  2人は抱き合って家を見つめて『家族になっちゃったねドラニル』

  『あのホテルで童貞を散らした夜に、もう想像してたよ!このゴールをね♡』

  ソワグサは背伸びしてトラックから荷物を下ろして『それじゃさっそくと荷物搬入しますかーっ』

  『ほらお前たちも軽い荷物は降ろすの手伝ってくれ!』

  『『はーいっ!!』』

  こうして2人の異種族家族は末永く幸せに暮らすのでしたっ!!