白虎の霊体にエッチされて乗っ取られて、白虎になっちゃう人の話

  注意事項!以下の小説にはこれらが含まれてますっ!

  :transfur

  :ケモホモ

  :乗っ取り

  :洗脳

  以上が大丈夫な方はどうぞっ!

  茶色い髪で少し長めの長髪の若いごく普通の少しだけ顔の整った20代の男がベットで横になりながら、スマホでインターネットを見ていると・・・

  綺麗な透き通った透明度の高く、中で宝石がきらめくような輝きを放つ水晶玉

  そしてその水晶玉には職人が息吹を吹き込んだと思われるほど精密で繊細な白虎の上半身の姿が水晶玉に彫刻され、とても神々しい雰囲気だった

  それは白虎の玉と書かれた水晶玉だ

  鉱石や水晶、原石などを集めるのが趣味で、その白虎の玉は100%水晶でできた

  マニアなら誰しもがほしがる代物だった

  『おっすげぇ、抽選で1名様かぁ、まぁ当たらないけどとりあえず、応募してみるか、どれどれ応募内容は・・・』

  よくあるアンケート形式の応募だった

  『あぁ・・・よくあるアンケートか・・・』

  アンケートが面倒で、ブラウザバックしようとした時だった・・・

  だがアンケートの見出しで、少しだけ気になってしまった

  『白虎があなたを選ぶ』

  この言葉に少し興味を抱いて、アンケートに答える気になり、開いてみる

  『あなたは白虎を御存じですか?』

  はい/いいえ=はい

  『あなたは動物が好きですか?』

  はい/いいえ=はい

  『あなたは神を信じますか?』

  はい/いいえ=いいえ

  そして最後の質問で少し顔を赤らめてドキッとした

  『あなたは性交した事がありますか?』

  はい/いいえ=

  『な、なんだこれっ!?ふつうこんな事集計しないだろっ・・・なんか怪しいなこれ・・・住所とか入れて大丈夫かな・・・でも・・・まぁいいか』

  はい/いいえ=いいえ

  『以上でアンケート終了となります、ご協力ありがとうございました、この後は白虎様がお選びになります、結果は発送をもって控えさせてもらいます』

  男はウワーという嫌がる顔で『でたよ、この【発送をもって控えさせてもらいます】って奴、1名様とか2名だったらそもそもこの賞品自体が存在するのか怪しい奴じゃん・・・ちゃんと当選した人に届いたのか分からないから結局、賞品自体がありませんでした、って落ちの奴・・・』

  男はため息を吐いて『最後の質問も怪しかったし・・・住所入力もアンケ前だったし・・・こりゃやられたなぁ・・・まぁいいか・・・インターホンで詐欺師とか煽るの楽しいしっ!』

  男は再びスマホでSNSなどで楽しみ時間を潰す

  ------

  『ほぅ・・・面白い・・・決めた・・・コイツにしよう・・・』

  そう静かに何かが満足そうに呟いた

  ------

  1か月後の休日の日・・・

  『ファァァァ・・・っ・・・眠・・・』

  ダルそうにベットから起き上がり、カーテンを開け

  さんさんと差し込む太陽の光を浴びて『ったぁ・・・太陽真上じゃん・・・って事は昼かぁ~・・・寝すぎた・・・体いてぇ・・・』

  ピンポーン!

  インターホンの鳴る音だ

  外に付いたカメラモニターを見ると宅急便の人だ

  『朝起きてそうそうこれかよ・・・印鑑、印鑑っと・・・』

  外に出て『あぁ、お疲れさまです』

  ハキハキとした宅急便の配達員が箱を渡して『お荷物が届いておりますっ!』

  男は頭をボリボリかきながら、面倒そうに送り状にハンコを押して荷物を受け取り

  『あぁ、ありがとうございました~』

  『いえっ!こちらこそっ!あの・・・それと・・・』配達員が何かモジモジした様子で伝えようとしている

  『?どうされたんです?』

  配達員が荷物を不審そうな目で見て『あぁ・・・いや・・・なんでもないですっ!ありがとうございましたっ!』

  イソイソと急いでトラックへと乗り込んで去って行く配達員

  『?』

  届いた荷物を見ると、サイズは20cm×20cmの正方形の形をした箱だ

  送り状の発送先を見ると驚いた

  『えっ!?この文字って中国語?なんで中国から贈り物が・・・俺中国人と知り合いなんていないぞ』

  早速戻って、箱をリビングのテーブルに置き

  カッターを手に、おそるおそる箱へとカッターを近づける

  『おいおい・・・いきなり毒薬とか飛んでこないだろうなぁ・・・』

  それが怖くなって、口をタオルでふさいで、限界まで腕を伸ばして、カッターを箱にぶっ刺して

  テープを切る

  そして箱を開封した・・・

  中身は・・・

  発砲スチロールを取り除いてみると・・・

  『これって・・・!』

  先月応募した白虎の玉だった

  透き通った南国の海中のような綺麗なスカイブルー色に

  その水晶の中は長年大地が洗浄し、固まった宝石のような原石が中でキラキラ光っている

  そして玉の上部にはたくましい白虎の姿が彫刻されている

  すっかり応募していた事も忘れていた男は大喜びして『や、やったぁ!!1名様なのに当たったっ!すっげぇ・・・俺すっげぇ!さっそくSNSに・・・いや・・・妬まれて殺されるなんて事も・・・俺一人の宝物としてとっておこう・・・いやぁラッキー、めっちゃうれしい』

  早速、寝室にあったベットの真横へとおいて眺める、何度見てもその透き通った玉は神々しく見える

  そして何事もなく、その1日が終わるかに思えた・・・

  夜に、寝室で背伸びして『あぁ~こんなにすっげぇ、事が起きたってのに、誰にも自慢できねぇとかちょっと残念だなぁ、さっ、寝るかっ!』

  電気を消して布団に入ると

  『貴様・・・神は信じないと書いていたな・・・』

  『さっそく夢の中かな・・・?あぁ・・・良い事あったもんなぁ・・・』

  『この姿を見てもなお・・・神を信じぬというか?』

  『ん・・・?』

  電気をつけると男はフリーズしたように固まった

  目の前には・・・

  純白ともいえる白い体毛に、力強さを感じさせる青色の毛並みが虎模様を現し

  そして本来虎にはない筋肉がついた人のような胸筋、そして、虎とは違い、人のように長い手

  白虎の上半身は獣人を思わせる姿を象っていた

  そして下半身は今朝届いた白虎の玉へと半透明になって玉へと体が繋がっていて足は無く、実体化した霊体のように見える

  しばらくフリーズしていた男は、ようやく思考が動く

  『な、なんだ!?お前っ!?不法侵入だぞっ!!警察に言うぞっ!!』

  白虎の獣人が男の顔面に向かって『いい加減、ワタシが白虎の玉から現れた、白虎そのものだと気づけ馬鹿者、ワタシが眠っている間にずいぶんと世もおかしくなった物だ・・・』

  男は改めて白虎の玉を見ると体が繋がっている事に気が付き

  『え・・・えぇぇぇぇぇぇええええぇぇぇぇ!?!?』

  隣の壁がドンドンと叩かれ

  『うるさいっバカ野郎っ!』と老人の声が響いてくる

  男は改めてヒソヒソと白虎の獣人に聞いた『ほ、本当に白虎様なんですか・・・?』

  白虎は満足そうにそのガチムチの胸筋を見せつけ、堂々とし満足した顔で『ようやく理解したか、人間』

  男はジト目で『白虎様って事はよーくわかりました・・・それでなぜこんなところに・・・?』

  白虎の獣人は笑って、男を指さし『ふふっ、私の器となれ、まずはその体を通してワタシを満足させろ』

  いきなりの意味不明の指示に困惑する男

  『は、はい!?』

  白虎はスゥ・・・と男の体を通り抜け『私の器となってワタシを楽しませろ、その体をよこせと言ってるんだ』

  男は大慌てして『な、なにを言っとりますか!?この体は私の物ですよっ!?』

  白虎はため息を吐いて『神を相手にずいぶんと傲慢な態度ではないか、そんなだから、性交した事もないのか?』

  男はウッと痛いところを突かれ『な、なぜそれを・・・』

  白虎が男を指さして『性交した事がないとアンケートとやらに書き込んだのはオマエだろう』

  男は頭を抱えて『あの時かぁ・・・』

  白虎はニタァと笑い、男の衣服へとその霊体を蛇のように絡ませ

  『それじゃ、お前は性の快楽という物をその一生で一度も味わってないのだな・・・ならばワタシが教えてやろう・・・童貞君に快楽という物を・・・』

  衣服が急に青い炎によって焼かれ

  衣服だけが燃え尽き、消失した

  男の20年以上性の為に使った事がなかったチンポが露わとなる

  白虎がそのチンポを見るや『ほぅ・・・さすがは20年も射精した事がないチンポと言える・・・玉袋がこんなに大きい人間は久しく見てないな・・・私が見込んだだけの事はある』

  男は陰部を両手で隠し『お、お前・・・っ!そんなにマジマジとみるなっ!』

  白虎は嬉しそうにその手をソォ~・・・と陰部へと差し伸べ、両手で隠した陰部を透き通らせて、チンポをギュと握る

  『あっ!』

  白虎は嬉しそうに片手で上下にシコシコとし『どうだ気持ち良いか?』

  男は恥ずかしそうに目を閉じて顔を赤らめている

  『ほう、まるで女のように恥ずかしがるな、一度もチンポを人前で見せた事がないのか?』

  『お、俺は男には興味はないっ!』

  白虎は口を開けてチンポへとしゃぶりつき『ワタシは男が好きだがな・・・特に恥ずかしさを抱いた男は特に好物だ・・・人間の女は好かん、いつも腹に欲望をため込んでいて、真の快楽に邪魔な邪念がある』

  男のチンポへと、まるで飴を舐めるような優しい舌使いで、責められる

  『うぐっ!?ひゃっ・・・』

  白虎がチンポから口を離し『うむ、やはりオマエに決めた・・・』そう満足そうにつぶやくと

  その白虎の下半身からブルンッと出した、そのガチムチな体格に似あったデカイイキモツだ

  『お、お前っそんなデカイチンポを俺のケツに!?』

  白虎はニィと笑い、ブチュリ・・・グググ・・・ジュポ・・・

  とアナルへとそのイキモツを挿入した

  『あっ・・・やめっ・・・お前一体何をする気なんだっ!?』

  白虎はアナルの中へと入れたチンポを器用にビクビクさせて動かし、前立腺を刺激し

  『ふふっ何って・・・快楽を教えているだけだ・・・』

  男は両手で、押し付けてイキモツを抜かせようとするが、透き通って手が白虎の腹部を抜ける

  そしてさらにチンポは奥へと、クチュル・・・ヌッチュ・・・と入っていき

  『あぁぁぁっ!!っく・・・っあ・・・』

  どんどん頭がトロトロになっていく、思考を奪われ、全身に理解不明なゾクゾクした背筋がとろけて崩れてしまいそうな快楽に包まれる

  『そろそろだろう・・・もっと気持ち良い事したいか?』

  男は思考回路を奪われてしまい、軽い催淫状態に陥り

  『気持ち良い・・・事?これよりも?』

  白虎は耳元で男に囁く

  『あぁ、気持ち良い事だ』

  腰と足をガクガクさせながら男は尋ねる

  『ど、どんな?』

  白虎は白虎の玉を指さし『あれをケツに入れろ』

  男は首を振り『あんなに大きいのぅ入らないっ』

  白虎は男のアナルに入れたチンポをクチュクチュさせ『大丈夫・・・私と快楽を味わいながらであれば・・・きっと入るさ、ほら・・・玉へ腰を下ろして・・・』

  男はすっかり白虎に洗脳されてしまい、その様子を確認した白虎はチンポを引き抜き

  男はその白虎の玉へと腰を下ろし、ケツをピトリと水晶に付ける

  水晶にはいつの間にか、白虎の姿は消えていて、ただの丸い水晶玉になっている

  『さぁ・・・感じるんだっ、お前も感じるだろ・・・私の脈動をそのアナルで・・・』

  男のアナルは信じられないほど大きく広がっていき、その白虎の玉を取り込もうとグビクビ入っていく

  『あぁぁぁっ白虎の鼓動が感じるっ!!もっと入れたいっ!!体に収めたいっ!!』

  ニチュル・・・クプププ・・・

  そして玉の半分以上が男のアナルへと納められていく

  その瞬間だった

  男の腰から白い毛皮が生えた尻尾が現れた

  『あぁぁぁっ白虎の力がアナルから広がっていくぅぅぅ』

  ケツ全体が毛皮に覆われ、チンポも人のチンポ色ではなくなり、まるで獣の真っ赤に染まったチンポへと変化していく

  『あぁぁぁぁっチンポが白虎様と一つになったぁぁぁ気持ち良い・・・出ちゃうっ!!』

  白虎の下半身はすでに消失し始め、白虎が耳元で優しく囁く『私が入り切るまで出しちゃダメだ・・・私をおいて先駆けしないでくれよ・・・』

  玉がアナルへと進みにつれて、足はワサワサと白い毛が生えそろい、下半身は白虎が宿したガチムチの筋肉が男の体で具現化し、ムキムキと筋力を増していく

  そして腹、胸・・・腕・・・手・・・

  そのころには白虎の体が消失し、頭部だけになり、白虎の頭は男と面と向かっていた

  白虎は気持ちよさそうに顔を赤らめて『やはり生身で感じる快楽・・・それもまだそれを知らぬ体ともなれば感度は高く・・・最高に気持ち良い・・・私と同じ体で感じているんだろう?』

  トロトロになった男が舌をデロリと出してビクンビクンしている

  白虎はヤレヤレと首を振り『もう射精したいのに、ワタシの言霊のせいで、射精できずに壊れ初めていたか、さぁ・・・それじゃクライマックスと行こうか・・・』

  白虎は口を大きく開け、男の頭部がスッポリと入るほどまで広げると

  『いただきます・・・』

  カプリ・・・

  霊体の白虎が最後に残った男の頭部を丸のみにした途端、白虎の霊体頭部に包み込まれ、中でズズズ・・・と

  マズルが伸び、牙が生え、顔中に白い毛が生えそろっていく

  そして限界を突破した人を超えたチンポがビクンビクンとうずき

  『『気持ちよぃぃぃぃぃぃいっ!!!』』

  ドビュルルルルッ!!と20年溜まりに溜まったザーメンが大量の吹き出され、その床中にザーメンをぶちまける

  射精がとまらず、乗っ取りが終わった白虎も狂いそうになるほどの快楽を全身で浴び

  射精が収まったころにはベットの上で腰と足をガクガクさせ

  『っく・・・ふぅ・・・あっはは・・・やっぱり生身で感じる射精は気持ち良いなぁぁぁぁっ!!感謝するぞ人間っ!!こうしてまた1000年ぶりに現世へと体を具現化できたっ!!』

  ガチムチの白虎獣人と化したその姿は、月夜の光を全身に浴びて

  その白い体毛に覆われた顔がニヤリと笑い

  『さぁ・・・まずは下部となる、神獣をたくさん作らねば・・・現世にも虎は居るのだろうか・・・』

  男が使っていたスマホを手に取り、まるで知っていたかのうに扱い

  『ほぅ・・・便利だな・・・この男の体は役立ちそうだ・・・』

  その検索は地図検索だった

  虎、動物園で検索し、その周囲にある動物園を目にして笑い

  『ふふっ、こんなにも我が同胞が近くに生息しているとは・・・これは楽しみだっ』