#2朝目ざめたらレックス王子がリザードマンなっていて、雌のリックが王子の部屋に来て、だんだんと興奮してモンスター化とした王子が自分の身体を制御ができなくなり凶暴化した王子に犯されて番になるお話

  レックス王子が朝目ざめたら

  リザードマンのリックに変身してしまっていた

  な、な、何なんだよこれ、俺がリザードマンのリックになってるじゃないかあ!!!

  こんなの皆の前では姿もみせられないじゃないか

  扉が誰かがノックをし、レックス王子おきていますか?

  その声はビアンカであった

  お、起きてるよ母さん!!

  レックスは姿をみせられまいと、布団の中に入り

  レックス王子、朝食ができたので

  今日は自分の部屋で食べたい!!だからもってきてくれるかい?

  かしこまりました、扉の前でいいですか?

  扉の前でいいよ!!

  かしこまりました

  た、たすかったあ、こんなところ母さんにも、もしみつかったら大事だからな

  そして、朝食が、扉の前に運ばれて、だれもいないか、確認して、朝ごはんを部屋の中にいれて、食べ始める

  朝食を食べ終えたあと、油断をしてしまった、レックス王子は

  レックス王子、お皿を片付けに!!?

  リック、なぜあなたが、レックス王子の部屋にいるのですか!

  早く持ち場に戻りなさい!!さもないと魔法で!!

  まって母さん僕だよ、レックスだよ!

  !!!?

  ビアンカには事情を話すレックス王子がそこにはいた

  そうだったのですね、わかりました、皆には内緒にしといてあげますね

  ありがとう母さん

  そういってビアンカは、レックス王子の部屋からでていった

  こ、これからは皆の前には出られないな、僕がこんな姿になっちゃたから、皆、母さんみたいに襲いかかってくるんだろうな

  その夜

  扉の前に誰かやってきたようだ

  ノックをして、レックス王子いますか?

  !!?

  やばい隠れないと!!

  レックス王子は再び、布団の中に潜りこんで

  レックス王子、大丈夫ですよ、わたしですリックです

  そう、リックは旅を一緒にしてきた、父親が捕まえたモンスターである

  リック、どうしてココに!!?

  ビアンカ様から聞いてそれで、心配になってきました

  そうだったのか、このモンスターは母親、父親がいない時にいつも、僕の面倒を見ていてくれていたモンスターだ

  なぜか、リックを見ていると可愛いと思えてしまい

  僕はリックをいつの間にか抱きしめていた

  レックス王子!?

  僕はリックの胸を優しく揉みながら

  だ、駄目です王子がこんなことしたら

  しかし僕はリックの言葉を無視をし、ひたすら胸を揉み揉みしていた

  リック、そんな、あっ♡そ、そこは♡♡♡

  そして僕はついにリックの胸を揉みながら吸い付いてしまい

  ちゅ、チュル♡♡チュプチュパ♡

  あっん♡リック♡駄目です♡そんな♡あっんらめえ♡

  そんなにも吸ってもミルクでないかりゃあ♡♡♡

  リックからそれを聞いた僕はリックの胸をさらに吸い付いて♡♡

  ぢゅルルルチュルルルル♡♡ずりゅりゅ♡♡♡

  あっんやあ♡♡♡♡♡んあー♡ああ♡♡んんん♡あっぁ♡♡そんなに吸っちゃらめー♡♡

  へへへ、まだミルクはでない見てえだなあ

  ならこっちはどうかなあ?

  そしてついに僕は、胸から背中を舐めていってリックの膣にたどりつき中をも舐め始めていく

  だめ、レックス王子、それは絶対にしちゃ駄目だからあ!!!

  チュルルルル♡♡♡チュルルルル♡ジュルリ♡♡♡

  んあー♡♡♡アアン♡なにこれ♡♡奥がじんじんしゅるー♡♡♡

  僕はリックの膣の奥へ奥へと舌を入れていき容赦なく激しく舐めていっていた

  チュルルルル♡♡♡ジュルルる♡♡チュパチュパ♡♡♡ジュルルチュルルルル♡♡♡

  アアン♡♡♡だめ王子がそんな、はしたないことをしちゃ♡♡でちゃうから♡♡♡でちゃうううう♡♡♡アアンやあぁ♡♡♡

  リックの膣からは甘い密がでてきて

  それを僕は舐めていって

  すごく甘かった

  そして僕のペニスはスリットからはギンギンにそそりたち人間のペニスではかんがえられないほど立派なペニスが天にまっていた

  リック♡♡俺もう我慢ができないぜ♡♡♡

  駄目です王子あなたはもと人間でわたしは

  そんなの関係ねえ♡♡

  駄目です、人間にもどれなくなりますよ

  もう人間に戻られなくてもいい♡♡♡

  王子駄目ですそんな事したら、父君と母君が悲しみます

  しかし王子はもう快楽と欲望に負けてしまい、ニックの言葉は届かずにいた

  行くぞニックよ♡♡♡

  だめえええ♡♡♡♡♡

  そういって俺はニックの膣の中にペニスを挿入していき

  雌のニックよもう少しで全部俺の凛凛しいペニスが入るぜ

  いやいやあ、元の優しい王子にもどってえ!!

  あっ、本当に元の王子にもどってほしいのか?ん?

  お願いです戻って下さい王子

  レックス王子はごめんなリック

  それは無理な話しかもしれないぜクックックッと笑みを浮かべ

  全部俺の凛凛しいペニスがリックの膣の中に入ったぜ♡

  いやあお願いうごかないでえ!!!

  それはむりなことだな

  お前の膣の中は名器だな俺様のペニスが吸い付いてくるじゃねえか

  本当はほしいんだろ?

  いやいやほしくなんてない!!!

  へへっいつまでその言葉が続くかなあ

  そういって王子は腰を動かして

  パンパン♡♡ジュチュジュチュ♡パンパンパン♡♡♡

  ーーーーッ゛!!♡゛♡゛♡゛

  ぁ゛ッ!♡゛♡゛ ・・・ぁ゛あッ♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛ぉ、おぐッ♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛ ゴンゴン・・・ら゛めぇッ

  王子は雌のリックを見ながら舌を出して来たとおもったら

  顔を近付けて来て口を合わせてきた。♡

  「んむ♡♡」

  勿論キスだけで終わるわけがなく舌が私の口内に侵入してくる。♡

  「ん゛ん゛ッッ!!♡♡♡」

  優しく絡ませていく。やっぱりモンスターになっても言葉使いは悪くなったが優しい王子がそこにはいた

  私はそれを受け入れてしまい王子に抱きしめていた

  王子はそれを見逃さず腰を突き上げてくる

  ん゛ん゛ッッ!!♡♡♡ん゛♡♡♡ん゙ん゙♡♡

  そしてゆっくり口が離れていき♡こんな快楽があるなんて・・・♡

  へへへ可愛い顔になってきたなあそしてキスしながらいくなんて飛んだ淫乱なやつだなあリックは

  さっきまでの威勢はどこへいったんだそんなにも俺様のペニスが気持ちいいのか?

  違!!

  そうかいならこれならどうだ!!

  膣の中を思いきり打ち付けなが王子が私の胸を揉んでくるため逃げようとするがそれを制するように最奥を突き上げてくる。♡゛♡゛♡゛

  ひッ?!!♡゛♡゛ も、もまないッ♡゛♡゛ ぁ゛、あぁッ!♡゛♡゛♡゛ くにゅ、くにゅ胸♡♡ 、もまないれぇッ♡゛♡゛♡゛

  ま、また・・・ッ♡♡♡ イッひゃうッ♡゛♡゛♡゛♡゛ と゛めてぇッッッッ!♡゛♡゛♡゛♡゛」

  少しの動きでも敏感に反応するようになってしまった私の体は♡ハッキリといってやばい。♡゛だけど王子には関係ないといわんばかりに。♡乳首をつまんで、気持ちいいところを思いきり当てられ私は絶叫していた。♡

  「ぁ゛アァァアァァァアッ!!!♡♡」

  「ーーーーッで、出る!!!♡♡♡」

  ドピュッ♡ ビューッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビューッ♡ ビューッ♡ ビューッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡

  ぁ゛アァァアァァァア♡♡♡ !!!♡♡」

  力一杯締め付けてしまい王子の子種が私の中に思いきり子種を放出。♡熱くて悶えてしまう。♡量は凄まじかった。♡♡

  そしてニックになっている王子は、元の優しい王子に戻っていた

  僕はモンスターになって性欲が抑えきれずに、なんてことをニックごめんこんな事して

  「ぁ゛あ・・・ぁあ♡♡♡王子♡♡♡」

  んなんだいニック?

  私にはもう正常なことはもう考えられずに快楽だけが身体中に走っていた

  私は王子のペニスがまだ凛々しく天にたっていたのを見て♡

  ふぁ・・・まだ♡ おっきぃ♡

  天井を向いているそれに恐れることなく顔を擦り付け、睾丸を軽く口に含み敏感な先端を撫でて指で上下に扱く。♡

  「ッ!!♡」

  王子は腰を軽く揺らしていた。♡気持ちいいのが分かりホッとする。♡軽く上下に扱いては。♡私は王子のを我慢できず口を大きく開けるとペニスを飲み込む♡

  「リック!!♡♡♡」

  私は不快感はなく美味しく感じてしまっていた。♡顔を前後に動かしていくと王子の顔が紅潮し息を乱しているのが見えた。♡気持ちよくなっているのが嬉しく先端を舌で舐めながら顔を前後に動かしていく。♡

  「んん・・・ッ♡ んぶッ♡ 」

  だけど大きすぎて全部はいりきらないけど。♡早くイカせるために顔を動かすスピードを早めて動かしていくと王子に変化が訪れた。♡目を見開くと私の頭を持って喉奥まで突っ込んできた。♡

  「んぶぅッ?!!♡♡♡」

  すると王子が腰を叩きつけてくる。♡口の中で出し入れが始まる。♡リック王子はハッハッと息を乱しながら腰を打ち付けてくる。♡苦しい、息が出来ない・・・ッ!♡

  口全体が塞がれているため私にはどうすることもできず、リック王子の思うがままに動かされる。♡私は受け入れて律動に合わせて顔を動かししゃぶっていく。♡

  「んぶッ♡ んん・・・ッ♡♡ んッ♡♡♡」

  リック王子のペニスが膨れイク事を示しているのが分かり思いきり吸い上げる。♡

  「ーーーッぐっ♡!!!♡♡♡」

  ドピュッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュクッ♡ ビューッ♡ ビューッ♡ ビューッ♡ ビューッ♡

  「ん゛ん゛ん゛ッ!!♡゛♡゛」

  私の口内に注がれる熱くネバネバした液体、再びリック王子の子種が注がれる♡ 大量に出てきたがそれをなんとか飲み干して王子の様子を見ると獰猛な目と目があって後退りしてしまう。♡王子はベッドに私を連れていき押し倒す。♡

  ぁ・・・♡

  飛んだ淫乱になったなあ、俺は嬉しいぜリック♡♡♡

  そういった瞬間再び膣へ挿入された。♡

  一回目のときより気持ちいいところをずんずんされて私は喘いて

  ふぁッ♡゛♡゛♡゛♡゛♡ ぁ゛ッ゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛ ぉ、おぐッ♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛ずんずん ッ!♡ら゛♡゛♡ ぉ゛ッ♡゛♡゛♡゛ ぉ゛ッ!♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛」

  へへっいい声で鳴くようになったじゃねえかよ♡♡

  耳元で王子はもっと快楽になりたいだろリック?

  その途端腰のスピードが早まり私は王子に両手を掴む。♡

  「ぁ゛、あ゛ぁッ!♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛ ぉ、ぉくッ♡゛♡゛♡゛ い゛ぃのぉ・・・ッ♡゛♡゛♡゛♡゛も゛っとぉッ!♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛」

  リック王子の息も荒く僕の頬を舐めながら腰の律動を上げていく。♡器用に腰を打ち付けられリック王子の青い体を汚していくが気にしないらしくますます私の匂いが濃くなる。♡

  「ぎ、ぎもひぃれふぅッ♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛ ぁ゛♡゛♡゛♡゛ ぁ゛ッ!!♡゛♡゛♡゛ 私・・・ッ♡゛♡゛♡゛ いっひゃうッ♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛」

  その言葉を聞いたリック王子はますます腰の動きを早めていき。私の最奥へと突き上げてくる♡限界が近かった私にはもう耐えることなどできなかった。♡♡

  「ぃ、ぃッひゃうゥゥゥゥううぅッ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!♡゛♡゛♡゛」

  いけよリック♡♡♡

  気持ちいいところを思いきり当てられ私は再び絶叫していた。♡

  ぁ゛アァァアァァァアッ!!!♡♡

  うっ出るぞリックお前の膣の中に!!?

  ドピュッ♡ ビューッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビューッ♡ ビューッ♡ ビューッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡

  「ぁ゛アァァアァァァア♡♡♡ あ゛ちゅいいィ゛ィイイ゛ィ゛ィイッ!!!♡♡」

  力一杯締め付けてしまいリック王子の子種が私の中に思いきり子種を放出。♡熱くて悶えてしまう。♡♡三回も出したのに量は凄まじく私の中に叩きつけるほどでホッソリしていたお腹は膨らんでおり孕んでいるようだった。♡♡

  「・・・リック王子♡♡♡」

  んなんだ?

  欲しいの私をめちゃくちゃにして♡♡

  クックック

  まだまだ足りないようだなあこんなに膣から涎がでているのにお前の膣はまだ俺のペニスほしがっているんだな♡♡

  リック王子は今度は寝転がり膣の奥まで突き刺さって。♡

  「あっん?!!♡゛♡゛」

  その瞬間襲ってきたのは数秒前まで味わっていた暴力的な快楽。♡

  「あ゛、あ゛ぁッ!!♡ ま、まっ・・・ぁ゛ッパ♡゛♡゛♡゛ ま゛、ま゛ッ♡゛♡゛♡゛♡゛ ぉッ♡゛♡゛♡゛ ぉ゛ッ!♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛ ズポズポやっぱり・・・やらぁッ!♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛ ぉ、お゛かひくなりゅッ♡゛♡゛♡゛♡゛」

  王子から散々やられてとんでもない快楽を教え込まれた身体にはどうすることもできずあっさり私は王子に陥落してしまう。♡♡♡膝裏を持ち上げられた不安定な状態で突き上げられ奥まで入り込んでくる王子のペニスの虜になってしまっていた。♡♡

  へへっおかしくなれよ♡♡♡

  「あ、はぁ・・・ッ♡♡ ズボズポ、いいのぉッ♡♡♡ お、おく・・・ッ!♡♡ もっとぉッ!♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛」

  王子は待ってましたとばかりに腰を打ち付けてくる。♡先程出した王子の子種が潤滑油となって出し入れがスムーズとなっており子種により膨らんだお腹と母乳を垂れ流している胸がブルンブルン揺れていく。♡だけど許してくれずもう入りきらない奥の固い部屋に到達するとますます律動を深くしていく。♡♡

  「ッひ!!♡゛♡゛♡゛♡゛ そこ、はいらにゃい♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛ はいらにゃいからぁッ♡゛♡゛♡゛♡゛」

  何言ってるんだここは子宮だろ降りたら入るだろリック♡♡♡

  そこに当てられただけでこんなに変わるなら突き入れられたらどうなるか検討がついていた。♡♡必死に懇願するが王子は逃がすどころかますます匂いを濃くして思いきり突き入れてきた。♡

  「~~~ッ?!!♡゛♡゛♡゛♡゛」

  奥まで入り込んで仰け反っていく。♡今までと遥かに違う。♡ これ以上はホントにマズイ。♡ 止めなければそう思うよりも早く腰を打ち付けてくる。♡

  「ひぐッ?!!♡゛♡゛♡゛♡゛ や゛ら、や゛らぁッ♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛ ど、どまってぇッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!♡゛♡゛♡゛♡゛♡子宮が降りてきてるう♡♡゛」

  止まるどころか興奮して更に突き上げてくる王子。♡数秒前まで止めようとしていた自分は完全に快楽によって消し去ってしまった。♡

  「ぁ゛ッ!♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛ ズポズポ・・・いいのぉ゛ッ!♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛ おうじの、ペニスがッ子宮にきすを♡♡ ゴチュゴチュ・・・いいのぉッ♡゛♡゛♡゛ ♡゛♡゛♡゛」

  完全に快楽の虜になって私は雌となってしまっていた。♡゛♡゛♡゛するとそれにきづいたのか王子の握る手に力が入っている♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛あの白濁をまた味わえると思うと私の身体は喜んで身体全体が震え思いきり私の膣が王子のペニスを締め付けてしまう。♡

  王子は凶暴だった口調から優しい王子を取り戻しつつあった

  リックそ、そんなに締め付けたら♡♡♡俺もう♡♡でちゃうよ♡♡

  ドピュッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュクッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビューッ♡ ビュクッ♡ ビュルルルルルルーッ♡ ビュルルルルルルーッ♡

  またいっぱいきたぁ♡゛♡゛♡゛♡゛♡゛

  私のお腹は王子の子種によって孕んでい

  疲れきって王子の上に倒れ込んでしまい丁度胸の前に当たるように倒れ込んでいた。♡

  これ以上はやられたら私はもう無理かもしれないそう思っていた瞬間

  ごめんよリック、こんな事しちゃって

  モンスターになって、リックをみていると何故か興奮してしまって制御ができなくなって、でも今は大丈夫だよちゃんとコントロールできるようになったから

  ううん王子が悪いんじゃないんだからそんなに謝らないで、でも、優しい王子に戻ってよかったもちろん責任とってくれるわよね

  も、もちろんだよこんなことをしてしまったんだから

  僕のお嫁さんになってくれるかい?

  私も王子の雌になっちゃたし孕ませられたからもう後戻りできないからこれからはよろしくね王子♡♡

  もちろんだよリック♡♡王子はリックのお腹を優しくさすって

  お互いにちゅちゅと優しいキスをし抱きしめあって眠りにつくのであった

  これからは母君と父君にかわって僕が君をまもってみせるからね

  終わり