【閲覧注意】ダンテが馬獣人にコクボアされて睾丸で精液漬けにされて馬魔人に生まれ変わる話

  【閲覧注意】※キャラ崩壊が激しく全くのシリーズ未プレイ、知見はWikiとネットで拾える程度で浅はかな知識の元作られた作品ですのでデビルメイクライシリーズファンの方にはキツイ描写が盛り込まれている可能性が高いです

  閲覧は自己責任でお願い申し上げます(ここ重要!)

  こちらの作品にはこれらが含まれています

  :transfur

  :同族化

  :cockvore

  :吸収

  :悪堕ち

  :キャラ崩壊

  :ケモホモ(人×ケモノ)

  閲覧注意作品(あまり拡散したくはない作品ですのでタグ欄は必用最小限度に留めてありますご理解とご協力をお願いします)

  以上が大丈夫な方はどうぞ

  ジリリリンッ!ジリリリンッ!

  とある都市の裏路地にひっそりと構えられた店、そこにはネオン文字でデビルメイクライと書かれた看板

  オフィスデスクに堂々と足を乗せ椅子にもたれかかり、顔に雑誌を乗せ居眠りする男が舌打ちし起き上がる

  白銀の髪に無精髭が似合うハンサムなナイスガイの男、ダンテ

  受話器を面倒そうに取り『こちらデビルメイクライ・・・』

  『仕事の依頼だ』

  相手は年老いた男性の声で、ダンテは溜息を吐き

  『悪いが閉店中だ』

  電話を切ろうと受話器を置こうとした瞬間

  『憎むべき悪魔関連に大当たり・・・これで良いかな?』

  ダンテはオフィスデストに乗せた足を下ろし机に肘をついて真剣な顔で問いかける

  『それで・・・獲物は?』

  『単刀直入だな、話が早くて助かる・・・悪魔側から逃げ出した小悪魔オロバス、厄介な力を持っている、確実に仕留めてほしい。放置していては手が付けられなくなりかねん』

  『場所は?』

  『FAXした座標を見てくれ・・・』

  FAX機からガガガガッ・・・とプリントを始め『それじゃ仕事にかかる・・・』

  『期待しているよ・・・』

  受話器を置くと愛銃であるエボニー&アイボリーを腰に携え、魔剣リベリオンをギターケースに納め担ぎあげると、FAXプリントされた紙を掴んで足早に事務所を後にする

  ------

  FAXには目撃情報のあった箇所が記され、それぞれの場所を巡った

  どれもこれも街の路地裏ばかりで相当な小物な悪魔なのか逃げ回っているようにも見受けられる

  『ッチ・・・面倒な奴だな・・・だがこの悪魔は臭いがキツイおかげで辿るのは楽勝だな・・・あと・・・』

  振り向きざまに銃を乱射しゴミ箱の影目掛けて攻撃を立て続けに繰り返す

  バシュバシュバシュッ!

  『そこに居るのは分かってるぜ、臭ぇ体臭が漏れ出てんぞ』

  ダンテは間合いを詰め銃撃を止めると影を覗き見る

  だがオロバスという名の小悪魔はあまり見た事がないタイプだった

  身長は1mにも満たないほど小柄で、紫色の毛並みにヤギの目を連想させる横に広がった瞳孔の黄色い目を持つ馬と人を掛け合わせたような馬獣人の小悪魔で

  魔術刻印が体中に施され、その刻印が体の模様となって見える

  『なんだお前っ・・・!人間の見た目の癖にっ・・・!なんだその覇気の圧はっ・・・!』

  ダンテは銃口を向けたままフッと笑うと『そうか俺の”格”ってもんが理解できるとは知能はそこそこあるみてぇだが・・・俺の本業は悪魔狩りでな・・・』

  頭に銃弾をぶち込むと塵となって消えていくが、ダンテは銃を見つめ『・・・?手応えがねぇ・・・』

  すると銃撃し塵となって消えた物を確認するとそれはただの毛皮の一部で

  『ったく・・・面倒な悪魔だぜ』

  ------

  オロバスは命からがらデコイの能力を用いて現場から逃げ出す事に成功し必死に走っていた『なんだアイツ・・・!なんだアイツ!!めちゃくちゃ強い覇気を放ってたっ・・・!普通の人間じゃないっ・・・!まるで悪魔界の王に匹敵するレベルの・・・!』

  だがオロバスは冷や汗を垂れ流しながらも不気味にニヤニヤと笑い『でも奴は俺の能力の適用範囲だったっ・・・!体を持っているからなっ・・・!なら力を付けて取り込めればっ・・・♡グフッ♡グフフッ♡』

  オロバスは隠れ蓑となりそうな人間を探そうと表の通りへと出ると、新聞紙を片手に見入っている隙がある若い男性の人間に目を付け

  『アイツにしようっ・・・♡』

  オロバスは人間に近づきドロリと液体化すると、人間の足に絡みついて這い上がり

  気色悪い足に絡みつかれた感覚に人間は驚くと尻もちをついて倒れてしまうが

  液体化したオロバスは人間のズボンの隙間から股目掛けて飛び込んでいき、股間のチンポからズズズッ!と液体化したオロバスが人間の男性体へと侵入していくと

  股をバキキッ♡と勃起させてニヤリと笑うとその場から何事も無かったかのように立ち去っていく

  【グヒヒッ♡人の体ってやっぱいいねっ♡それに知識が色々と流れ込んでくるっ・・・♡俺が逃げ込めて力を蓄えられそうないい場所はっ・・・!あぁ・・・ここがいいねっ・・・♡】

  人間が手に持っていた新聞には競馬や馬に関する情報でオロバスは乗っ取った人間の体を用いてその場へと向かった・・・

  ------

  向かった場所は高級乗馬クラブ、強い馬を作るためのサラブレッド達が飼育されており、その警備もかなり厳重な物で警備員もアサルトライフルを持ち警護に当るほど厳重

  だがオロバスは体を液体化させて次々と警備員や管理員の体へと憑りついて、貴重な馬が飼育されているエリアまでたどり着き

  立派で毛の艶などが良い一級品の馬達が居る場で馬たちを見つめると

  『あぁ・・・良いっ・・・!この馬たちから力を得られればっ・・・!』

  オロバスが今憑りついている男はその高級乗馬クラブの警備員で体つきもよく、オロバスはニィッと笑うと、今着ている衣服をビリビリと引き裂いて警備員の体を丸裸にする

  高い給料を貰い警備している凄腕の人員だったのか、体は鍛え上げられた鋼の肉体でオロバスはその割れた大胸筋や腹筋を触りながらニヤニヤと笑い

  『素材としては最高の体だっ・・・♡』

  鍛え抜かれたガチムチボディに垂れ下がるチンポもなかなかの業物チンポで太く長い雄々しいチンポ、両手でゴシュゴシュとチンポをシゴくと睾丸に垂れ下がるオロバスが入っている精巣が光り輝き玉袋の皮から魔術刻印が浮かび上がる

  『はぁはぁっ・・・♡あぁっ♡いいよっ・・・♡俺の力が昂るっ・・・♡あぁぁっ・・・♡アヒィィィィッ♡』

  ドビュルルルルッ♡とオロバスの液体化した肉体をチンポからビュルビュルと射精するとその液体化した肉体は警備員の体を包み込んでいき・・・

  ズズズズッ・・・!と紫色の毛並みが生えそろい、頭部の形は馬獣人の形へ、そして貧相だった細いオロバスの体は警備員の体を取り込んだ事で警備員と同等の鋼の肉体と化し

  その股からぶら下がるチンポの形も、亀頭は平たく陰茎は太い馬チンポを生やし

  悪魔の体の実体化に成功させていた

  『へへっ・・・♡さぁ・・・ここの馬達の力も是非頂こうかっ・・・♡』

  馬たちは不安から馬屋の中で暴れまわるが逃げ出さないようしっかりと体が繋がれている為逃げ出すことはできない

  オロバスはウマチンをズズズッ!と巨大化させると・・・馬を一頭ずつ頭からその巨大なチンポでゴプリュッ♡と鈴口に押し込んでいき・・・

  馬の巨体が陰茎の喉を膨らませ、まるで大蛇がヤギを丸呑みするかのようにウマチンがブルンブルンッ♡と震え、馬を丸呑みしていく

  そしてゴキュリッ♡と睾丸がズクククッ♡と膨らんでいくと中から馬が暴れ必死に抵抗する物のゴチュルゴチュル♡と音を立てて精巣が獲物を咀嚼し、獲物を消化する精液と混ぜ合わせて取り込んでいく

  睾丸の膨らんだサイズはみるみる縮んでいき、元のサイズへとゴプンッ・・・♡と元通りになると馬は完全に消化されて取り込まれてしまったのか睾丸は動くことなくダラリと滴る

  するとオロバスの体からズモモッ・・・♡と強力なオーラを放ち『あぁっ・・・♡なんて力だっ・・・♡選び抜かれ鍛えられた遺伝子と肉体の馬っ・・・♡体に浸み込むっ・・・♡あぁ♡さぁ・・・♡まだまだ獲物はたくさんっ・・・♡あの悪魔ハンターを・・・♡この馬たちのように取り込んでやれば俺も悪魔界の名だたるひと柱になれるぞっ・・・♡』

  グパァッ・・・♡パグゥッ♡ゴキュリッ♡ゴキュリッ♡ドプンッ・・・♡

  [newpage]

  ダンテが痕跡を辿りオロバスの潜伏先である高級乗馬クラブへとたどり着くと既に警察達が張り込んでおり

  『全く警察も元気だねぇ、ゾロゾロと集まって・・・』

  悪魔の気配が離れた場所からでもゾワゾワと鳥肌がたつほど感じられ、あれだけ小さく弱かった小悪魔がここまでの存在になるとは思いもよらず、ダンテも苦笑いし『依頼主の言ってた厄介な能力ってこの事か・・・?まぁいい・・・』

  ダンテ慣れた身のこなしで易々と警察の目を掻い潜り悪魔の気配がする場所へと近づいていく

  馬屋から悪魔のキツイ臭いがプンプンと漂い、強敵になると確信したダンテはギターケースを放り投げて中から出てきた魔剣リベリオンをスタイリッシュにキャッチし素振りし

  馬屋へと近づいていくと、辺りの空間が歪み『あー・・・俺もその方がやり易くて助かる・・・』

  ダンテは慣れた様子でズカズカと歩いていくと、空間がゆがみ歪曲した空間に招かれる

  その場は風景や建物など全く同じだが、所々に悪魔の魔力が迸って亀裂が入っている

  『固有結界か、あんだけベイビーな悪魔が、随分と出世したもんだなぁ?掛かって来いよ』

  中指を立てて挑発するも相手からの反応は無く、ヤレヤレと肩をすくめ堂々と歩いて馬屋へと近づいていくと・・・

  足元からジャラララッ!と鎖が飛び交い『ようやくやる気になったか?』

  軽々と鎖を断ち切り罠を破壊するとまた一歩進んだその先でトラップが発動し、槍やら鎖から剣やら続々と罠が起動するも軽々と剣で弾き返したり、逆に叩き壊したりと真っ向からトラップを踏み抜いて突き進むダンテ

  壊した罠の魔具は消滅する事なく破片になってその場に散らばり馬屋にたどり着いたダンテは魔剣リベリオンを一振りすると跡形も無く消し飛び、中からはオロバスが姿を現す

  リベリオンを向け『小細工は終わりか・・・?そんじゃ俺とダンスしようじゃねぇか』

  オロバスはニヤニヤと笑い『あぁ・・・だがダンスの主役はお前じゃない・・・♡この俺だっ・・・♡』

  ダンテがクスクスと笑うと『良いね、言ってくれるじゃないか・・・それじゃ来いよ・・・デカマラ馬野郎』

  オロバスが手をかざすとダンテが砕いて粉々にした罠の破片が宙を舞い、破片が雨のように振り削ぐ

  『ッ!』

  ダンテはすかさず拳銃を抜き、降り注ぐ破片を打ち抜き自分に命中しそうな破片だけを銃撃で撃ち落すが

  全ては防ぎきれず体の手足にはグサグサと破片が刺さるが致命傷にはならない

  『随分と手の込んだ芸を披露してくれるじゃねぇか・・・それじゃ・・・この俺も芸の一つや二つ・・・お披露目してやろうじゃねぇか』

  ダンテの体周囲に魔力が滾り自身の血に流れる悪魔の血を呼び起こし異形と化すデビルトリガーを用いようとしたが・・・

  魔力が体に刺さった魔具の破片に吸い取られて変化が始まらない

  『おうおうこれは・・・ちょっとやべぇか?--ッ』

  猛烈に早い何かで殴られダンテがぶっ飛び馬屋の近くにあった建物へと体が叩きつけられる

  『ッ--・・・なかなか効いたぜ~・・・っておま・・・!なんちゅうもんを武器にしてやがるっ・・・!?』

  オロバスは股間からぶら下がる巨大なウマチンを伸ばしてムチのようにしならせてダンテを吹っ飛ばしていた

  『グヒヒッ♡俺のチンポは伸縮自在でなぁ・・・♡ここの馬たちは俺にたっぷりと力と養分を注いでくれたおかげでっ・・・♡この通り--ッ!!』

  強烈なマラアタックの連撃に壁に叩きつけられたダンテが連続で攻撃を受け続け

  何発かは回避するかガードするかに成功する物の一撃一撃が重く、チンポによるラッシュの攻撃は捌くのに手一杯

  オロバスは再び手を振りかざすと砕いたトラップの破片が宙に浮かびダンテに降り掛かる

  銃撃で応戦するものの対応が追いつかずデカマラチンポの直撃を受けて別の馬屋に吹き飛ばされ叩きつけられる

  口から血反吐を吐いて立ち上がると『ブホッ--・・・ったく、すげぇ速さのナニだな・・・全国の女性が参っちまいそうだぜ--ッ』

  ボロボロになりながらも減らず口を叩くダンテにオロバスはニヤニヤと笑いながら近づき

  『減らず口を叩いている余裕はあるのかなぁっ?大人しく俺の糧になってくれよっ♡』

  ダウンしているダンテを掴んで持ち上げと、渾身の力をふり絞ってリベリオンを振りかざすがオロバスは剣を弾き返しリベリオンはダンテの手から離れ地面に突き刺さり

  腰のホルスターから銃を抜き至近距離で銃撃しようとするが、それもオロバスに見抜かれ叩き落とされてしまう

  完全に武装解除されたダンテに成す術はなく、衣服を引き裂いていく・・・

  全裸になるまで衣服を引き裂かれたダンテは、俺の鍛えられた裸が見てぇってか・・・?生憎だが俺にそんな趣味は--』

  オロバスはダンテの真横に巨大なデカマラチンポを近づけると、強烈な雄臭いフェロモンの臭いが漂い

  『俺は悪魔界じゃサキュバスと馬の悪魔のハーフでなぁっ・・・♡サキュバスの能力も使える・・・♡こんな風にね♡--』

  ムワッとしたフェロモンからは異質な魔力が入り混じり臭気が色を帯びて放たれ

  ダンテの鼻に臭気が入り込む

  『ゲホッ!!ゲホッ!なんだっ・・・?サキュバスのお色気術程度でこの俺が欲情するわけが--』

  オロバスはニィッ♡と歯を見せるような不気味な笑みを浮かべると『その股で欲情していないとよくも言いきれたものだなぁ?』

  『うっ!?』

  ダンテの股からはボッキーンと立派な男根がソソリ勃っており、明らかにダンテの体は欲情し勃起していた

  『馬鹿なっ・・・俺は欲情してねぇのに体がっ・・・!』

  『グフフッ♡俺の臭気は一種の強力な媚薬と発情効果があるっ♡当人のタイプであろが無かろうが体は欲情して反応しちまうのさぁ・・・♡』

  オロバスはダンテの体を品定めするかのように体をマジマジと見つめると確認すればするほどオロバスは興奮し

  『あぁ・・・なんて潤沢な魔力・・・そして遺伝子にも恵まれている・・・!そしてアンタの奥底に眠れる大悪魔の血っ・・・♡その全てが欲しいっ・・・♡』

  ダンテの余裕ぶった態度が変わり始め必死に周囲の状況を確かめ何か利用できる物はないかと動き始め

  オロバスはそんなダンテの様子に『ああ、いけないいけない・・・アンタ程の存在だと余裕と与えるとロクな事にならなさそうだっ・・・♡』

  ダンテの両腕をガッチリと掴み上げ宙づりにするとオロバスは股から生えたデカマラをビキビキとこれでもかと血走らせ

  平たい馬の亀頭の鈴口がグチュグチュと大きく広がり、それはまるで口のようにモニュモニュと蠢き、オロバスはダンテの足からその鈴口の口へと押し込み始めた

  『くそっ・・・!!お、俺がっ・・・こんな馬野郎のデカマラに食われるだとっ・・・!?ざけんじゃねぇっ・・・!』

  必死にもがいて抵抗するがオロバスのウマチンは巨大でダンテの些細な抵抗も全て分厚い肉が柔軟に力を受け流し、それどころかオロバスに快感を与え、鈴口からドプドプと我慢汁が噴き出てダンテの両足を潤滑させてしまいズルズルと食われる速度が上がってしまう

  『ぐぅっ・・・!くっ・・・!武器がっ・・・武器があればっ・・・!くそ・・・がっ・・・!』

  みるみる体がウマチンの鈴口に食われていき、足の太ももまで入り切ると、抵抗らしい抵抗は一切できなくなってしまい

  成すすべがないままウマチンの鈴口に腰・・・腹・・・胸と食われていき

  『グヒヒッ♡俺の中でじっくりとくつろぐと良い♡』

  オロバスはダンテの腕を鈴口に押し込んでいきいっきに尿道へとダンテを送り込む

  オロバスのウマチンの尿道は獲物を丸呑みした蛇のように膨らんで、その中にダンテが入っているという事が見て分かる

  『ぐぅっ・・・♡あぁっ・・・♡くそっ・・・!こんな状況なのにっ・・・体が締め付けられてオロバスのフェロモンを浴びまくってるせいかっ・・・♡くそがっ・・・♡なんでこんなに気持ちいいんだっ・・・♡』

  その尿道の膨らみはビクビクともがきながらゆっくりとゆっくりとオロバスの体へと流れていき

  膨らみが陰茎の根本に差し掛かると・・・

  ゴキュリッ♡ゴキュッ♡ゴキュリュッ♡・・・ゴクンッ・・・♡

  完全にダンテはオロバスの体内に取り込まれてしまい

  オロバスの睾丸がモゴモゴと膨らんでいき、その中でダンテが暴れるものの、柔らかい精巣の白い肉はダンテの体を精液塗れにし、精液と共に咀嚼するようにモギュモギュとダンテの体を揉み解す

  『ぐぅあぁぁっ・・・♡・・・あぁ・・・♡せめて・・・こ、こんな中でイカせられてたまるかっ・・・!』

  だが精液の濁流が体を多い包み込んでいくと意識を何度も持っていかれそうになり

  ダンテの股からボッキーンとしたチンポもヌルヌルとした精液と精巣の白い肉に揉み解され何度もイキかける

  射精してしまいそうな寸前の快感を堪えているとダンテは精液のせいか視界が白くボヤけていき意識を失った

  『くそ・・・が・・・』

  [newpage]

  ダンテが目を覚ますとそこは異質な場所だった

  床や天井壁の全てが生き物のような肉々しい見た目で、所々に精巣の中で見た白い肉と思しき物も壁から出ている事からその中がオロバスの精巣の世界なのは間違いなかった

  『なんだここは・・・?』

  次の瞬間、オロバスの精巣で感じていた性感が込み上げ股間を抑える

  『ぐうぁぁぁぁぁっ・・・♡あぁっ・・・♡ハッハッ・・・♡うぐぅあっ・・・♡』

  堪えて射精をやせ我慢したもののビュルリッ♡と一射分は射精してしまい、射精するとドッと体から力が抜け、その精液は肉床に吸い込まれていく

  『ちくしょうっ・・・♡なんだってんだっ・・・♡』

  すると肉壁からズズズッ・・・とオロバスに似た馬獣人が壁から這い出てくるが

  その容姿はオロバスと僅かに異なる部位があり、それは頭部から生えた頭髪がダンテと瓜二つ

  オロバスとダンテを掛け合わせたような姿をしておりニヤニヤと笑って『一つになっちまえよっ・・・♡気持ちいいぜぇっ・・・♡』

  ダンテの声を発し語りかけてくる

  『うるせぇっ・・・!!気持ちワリィんだよっ!!』

  思い切りぶん殴ってやるとバシャッ!と精液なって馬獣人は砕け散り

  ダンテはヨロヨロと歩きながら肉の世界の出口を探し求めるべく彷徨う

  だが歩けども歩けども同じような場所ばかりで完全に迷ってしまう

  『くそっ・・・まるでダンジョンみてぇな・・・』

  そして歩く最中、定期的に訪れる性欲の波

  『うぐぅあぁぁぁああぁぁぁぁっ・・・♡ぐぅぅぅっ・・・♡あぁぁっ・・・♡はっはっ・・・♡出すなっ・・・出したらっ・・・また変な奴がっ・・・!』

  もはや体の外部から引き起こされる快感ではなく自身の体の内側からドクリドクリッ♡と止めどなく快感が溢れだして、チンポから精液が漏れ出るように滴ってしまう

  そして精液を肉の床に垂らしてしまえば、オロバスと自身の融合したかのような馬獣人が現れ、オリジナルのダンテを挫くような甘い言葉を囁き続ける

  『ぐひひっ♡気持ちいいゼェっ♡なんで拒むんだっ♡快感をっ・・・♡』

  『考えた事はねぇか?いっそ悪魔に堕ちちまえばどれだけ楽になれるかっ・・・♡』

  『オロバスと一つになろうぜぇっ♡』

  『ふ・・・ふざけるなっ・・・!♡お、俺はっ・・・まだ精神をヤラれた訳じゃねぇっ!』

  次々と湧き出てくる馬獣人を殴り倒し精液の塊に変えるが

  湧き出てくる一体に背中から襲い掛かられダンテは倒れて手を肉の床についてしまう

  すると手が肉にグジュリッ!と吸い込まれて拘束され四つん這いの姿勢にさせられると馬獣人がオロバスにそっくりのウマチンをギンギンに勃起させて

  『気持ちよくなろうぜぇっ♡俺っ・・・♡』

  ダンテの尻からウマチンをズプププッ♡と挿入していき、ダンテは体を仰け反らせ

  『ぐぅぁぁぁぁあぁぁぁぁっ・・・♡♡♡』

  快感に耐えに耐えたダンテの体は射精は既に限界を迎えており、そんな中に尻からウマチンをねじ込まれて前立腺がグプププッ♡と圧迫されると・・・

  ブビュルルルルルルルッ♡ビュクッ♡ドピュッ♡ビュルルルルッ♡

  盛大に精液を射精してしまうと続々と精液を吸収し肉壁から馬獣人達が量産されていき

  ダンテは自身の遺伝子を吸収されオロバスと混ぜられた融合体達に囲まれ

  口からは太く顎が外れてしまいそうになるほど太く大きいウマチンをねじ込まれ

  ウマチンから滴る我慢汁の味はとても濃厚で癖になり意識を朧気にさせ快感だけを感じさせるように促す

  そして尻からは解しもないはずの硬い閉まりのアナルを難ともせずズルズルとウマチンをねじ込みアナルセックスを始めるが

  その融合体の突きは痛みを伴わない快感だけを前立腺に与え続け

  口からは媚薬を垂れ流すウマチン、尻からは前立腺責め

  ビュービューダンテのチンポからは精液が垂れ流れ、融合体達はダンテのケツを使い何度も何度も盛大に射精し、ダンテの体で受け止めきれない精液がアナルの縁から漏れ出てドロドロと滴る

  口からも融合体は性感のピークに達すると射精し、甘じょっぱくネットリとした味の精液を口にぶちまけダンテの喉からも尻からも精液を注ぎ込まれ続け、まだダンテの体を使えない融合体たちもチンポをシゴキ射精してダンテの体を精液塗れにして精液漬けにする

  口からも尻からも精液を入れられる事でダンテの腹筋で割れた腹はボコボコと精液で水膨れし

  屈強な精神力を持つダンテも意識を失いかけ【くそ・・・が・・・】

  ------

  ダンテを睾丸に吸収したオロバスは自身の睾丸をモニュモニュと触ると

  今一つな半疑の顔で首を傾げ『おかしい・・・あれだけ力強い覇気を纏ったアイツなら・・・睾丸の中に入れただけでも相当なパワーアップが期待できるはずなのに・・・魔力も力も今一つピンと来ない・・・なぜだ?』

  ダンテの体から放っていた覇気は間違いなく大悪魔クラスの力で、睾丸の中ではまだダンテの体は消化されきっていないが、その力の一片だけでもパワーアップはできるはずと考えていたオロバスは不思議に思っていた

  ダンテの体はオロバスの精巣の中でゴキュリゴキュリと消化して吸収しようと揉み解し消化精液でダンテの体を浸し続けられている

  『このまま完全に消化すれば力が入ってくるのか・・・?うーむ・・・』

  するとオロバスは睾丸を触っていると睾丸の中から魔力の繋がりを感じ、オロバスはその繋がりが気になり辿ってみると・・・それはダンテの持っていた武器、魔剣リベリオンと繋がっていた

  『そうかっ・・・!奴の力の源っ・・・!!これがそうだったのかっ・・・♡これと奴が組み合わさる事であれだけ強大な力がっ・・・♡』

  オロバスは魔剣リベリオンに向けてチンポをシゴキ始め『はぁはぁっ・・・♡ふぅっ・・・♡剣を尿道に入れるのは流石にヤバイからなぁっ、だからっ・・・♡ウッ♡--♡』

  ドッピュルルルルルッ♡

  射精し精液を魔剣にブチ撒けると、精液が剣を覆い棒状に固める

  棒状になった固形物をオロバスは握るとウマチンをヒクつかせ『さぁ・・・♡これで♡』

  ズプズプと魔剣を尿道に収めていき・・・

  ゴキュキュキュッ♡ゴキュルッ♡ゴキュルッ♡・・・ゴクンッ♡

  棒状の固形物がオロバスの尿道を伝い体の中へとゴクンッ♡と呑み込まれダンテが眠る睾丸の中へと送り込まれると・・・

  ドクンッ♡

  『あはっ♡きたきたっ・・・♡』

  オロバスは体から禍々しい魔力を滾らせ始める・・・

  ------

  一方、自分のオロバスと融合したクローン体に襲われていたダンテ

  『ぐぅっ・・・♡お・・・♡かはっ・・・♡ゲホッ♡ゲホッ!・・・今・・・何回中出しされた・・・?うぷぅっ・・・!』

  次から次へと融合体から中出しされ腹も水膨れしてタプタプに膨れ上がり

  休む間もなく精液を注ぎ込まれる中・・・

  肉の天井からミチミチと開いて棒状の塊がダンテの前に突き刺さった

  『あぁ・・・分かるぞ・・・ようやくだ・・・』

  棒状に手を指し伸ばすと固形物がはじけ飛び中からは魔剣リベリオンが現れる

  ダンテがその柄を握った瞬間、魔力の波動が放たれ融合体が吹き飛んでいく

  『随分と調子に乗ってくれたなっ・・・久々だぜこんなにブチ切れたのはなっ・・・!』

  ダンテと魔剣リベリオンが融合し、強力な魔力を身にまとって悪魔の血を覚醒させる

  悪魔の翼を4枚も生やし、雄々しく邪悪に伸びた角、顔は怒れるディアボロの如き形相へと変貌し

  圧倒的力で肉の世界を切り裂いていく

  すると取り込まれたのであろう、馬獣人ではなく、悪魔化した馬が何頭も真魔人化したダンテに襲い掛かってくる

  だがダンテの本気を前に馬如きが抵抗できるはずもなく、圧倒的力でねじ伏せられ

  その世界を脱すると思われる空間の歪みを見つけ出した

  『雑魚悪魔だからだと油断したツケが今回の件か・・・俺も勉強になったぜ・・・オロバス・・・』

  だが空間を出ようとした時・・・

  真魔人化していたダンテの体に異変が起きた、魔人化で水膨れした腹も腹筋が割れて元通りの体型になったはずが、真魔人化形態中にも関わらず腹がゴボッ!と膨れ上がり

  吐き気を感じて口からゲーゲーと精液を吐き出す

  『グボッ!おお・・・かはっ・・・!・・・ゲホッ・・・ゲホッ・・・』

  精液を吐き出した瞬間、精神的な何かを失った気がした

  尻から口から注ぎ込まれた精液がドロドロと吐き出され健全な体へと戻っていくダンテ

  だがそれと同時に喪失感が大きく、心の中がぽっかりと欠けてしまったかのような気分で妙に胸騒ぎを感じる

  すると吐き出した精液が一か所に集まっていき再びダンテとオロバスの融合体が体を形作り

  肉の天井から管のような物を引きずりだした

  『これを臍に付ければ・・・♡その空いた部分を埋め合わせて・・・♡もっと気持ちよくなれるぞっ・・・♡』

  真魔人化していたダンテはその臍の管を拒絶し剣を叩き切り肉の世界から脱しようとするがあと一歩のところで脳裏に過る・・・

  快感を解き放ち淫らにチンポをしゃぶり、チンポをアナルにねじ込み喘ぎ声を上げる事が何よりも気持ちよく

  その臍の管はそらなる快感をもたらしてくれると融合体は語る

  埋めたい、このぽっかりと空いてしまった部分に何かをっ・・・

  手が震え、健全な体に戻ったはずのダンテは得られる快感と欲求に目がくらみ

  振り返って肉の世界に留まり、その管を自身の臍に繋げてしまった

  ドクンッ♡

  臍を繋げた瞬間、禍々しい魔力と共に快感が込み上げ臍の管からオロバスの血管がダンテの臍の緒から広がっていきドクンッ♡ドクンッ♡と力を吸い取られる

  『はぁはぁっ・・・♡な、なんで俺っ・・・♡』

  融合体はニッコリと不気味に笑い『俺を受け入れてくれてありがとうっ・・・♡さぁっ♡どこまでも快楽に溺れ楽しもうっ♡』

  融合体はダンテの体へと触れるとズルリッ♡とダンテの体に吸い込まれてダンテと融合を始め、肉の壁から続々と融合体が次々と現れダンテの体へと吸い込まれるように融合していく

  『んがあぁぁぁぁっ♡あぁっ♡ダメダっ・・・♡だめだぁぁぁっ♡俺はっ・・・♡なんて事をっ・・・♡だがっ・・・♡気持ちいいっ・・・♡たまらなく気持ちいいっ・・・!ああっ♡んほっ♡おごっ・・・♡--・・・』

  肉の世界が急激に縮小し、ダンテの体へと肉が締め付けられその締め付けさえ気持ちよく口から臍から尻から管を繋がれドクンドクンと体を犯される

  オロバスの睾丸の中で眠っていたダンテは魔剣リベリオンと融合し真魔人化したにも関わらずオロバスの精神世界に引きずり込まれた為、目覚める事なくそのままオロバスの睾丸の中で精巣肉に包まれ

  オロバスの眷属に相応しい姿になるべく白い繭のように精液がゼリー状に固形してダンテの体を包み込みオロバスの繋がりを強固にしドクンッ♡ドクンッ♡と強く脈動する音を響かせる・・・

  [newpage]

  一方オロバスはダンテの力を解放させた上で繋がり吸収を始めた事から魔力を滾らせ前身の筋肉をビルドアップさせて興奮していた

  『あぁっ♡はぁはぁっ♡なんて力っ・・・♡これなら俺は上級悪魔にだってっ・・・♡ぐうぅぅぅあぁぁぁぁっ♡』

  魔力を全身に巡らせ手足の甲からは甲殻のような硬い鱗の装甲を宿し、後頭部からは悪魔の証である角が立派に伸び

  背中からは上級悪魔の証であるコウモリのような翼が生えオロバスは玉袋を触りニヤニヤと笑う

  『あぁ・・・♡素晴らしい力だっ・・・♡あの男もこれだけ俺を受け入れてくれたんだっ・・・♡ぜひとも俺の眷属として産み直してやろうっ・・・♡・・・だがそれにはまだまだ力も遺伝子も足りない・・・♡』

  オロバスは固有結界を維持したまま違う馬屋へと足を運び込み

  固有結界の中へと飼育されていた馬たちを引きずり込み

  『さぁっ・・・♡俺の可愛い眷属の養分になってもらうぞっ・・・♡』

  オロバスは馬チンポの鈴口を大きく広げ次々と馬に襲い掛かりチンポで丸呑みし

  ダンテの入った睾丸とは別の片方の睾丸へと馬を取り込み

  その遺伝子と力をダンテの睾丸へと注ぎ込み眷属化を促す・・・

  精巣の中で精液繭と化したダンテの体に、溶けた馬の遺伝子がオロバスの細胞と共に体を蝕み始め、デーモン顔だった真魔人化したダンテのマズルをズルズルと生やしていき

  本来真魔人には尻尾がないはずだがオロバスのように鞭のようにしなる尻尾が生えそろっていく・・・

  だがダンテの変化はまだ終わらない、オロバスが外では次々と馬をチンポで丸呑みし食らうことで隣の睾丸へと獲物が送り込まれ・・・

  グチュグチュッ・・・ゴチュッ♡ドプププンッ・・・♡とした液体が咀嚼され混ぜ合わせされる音共に、溶かされ遺伝子と養分のエキスとなった馬の因子がダンテへと注ぎ込まれる

  灰色の鱗で覆われた真魔人化したダンテの大部分を紫色に変色させ鱗もオロバスのような紫色へと染め上げられ部分部分鱗が削げ落ちる

  そしてダンテの精神までをねオロバスはその精液で蝕み始める

  口から尻から体中のありとあらゆる所からオロバスの精液がダンテの体へと入り込み細胞を侵食する血流に精液が流れ込んでしまえば向かうは大脳・・・

  脳細胞までもオロバスはダンテを蝕んでダンテはダンテのままオロバスに好意を抱き、命令に服従する眷属へと作り替えられていく・・・

  侵食に続く侵食でダンテの燃え上がる赤い魔力の真までもがオロバスに蝕まれ始めると真魔人化したダンテの胸に輝く魔力の光りは少しずつオロバスの淫らなピンク紫色に染め上げられていき

  ドクンドクンと抵抗できぬまま何もかもを書き換えられ染め上げられ堕とされ続ける・・・

  ------

  それからオロバスは5カ月ちかく世界各地で現れ、人や動物を襲ってチンポで丸呑みし、大事な眷属へと生まれ変わるダンテに力を注ぎ込み続けた

  流石のオロバスも力を貯め込みすぎたせいか睾丸のはこれでもかと肥大化し血管を血走らせて脈打ち

  苦しそうな顔でチンポを抱えていた

  『はぁはぁっ・・・♡随分と力を貯め込んでしまったっ・・・♡も、もう十分だろうっ・・・♡さぁっ・・・♡産むぞっ・・・♡新たな俺の眷属をっ・・・♡』

  オロバスは睾丸を撫でまわしニヤニヤと笑うとチンポをシゴキ始める

  何カ月も射精は我慢し眷属へと精液や力を注いできた為、厳しいオナ禁を続けていた為か、両手でチンポをシゴいた時に込み上げる快感は何倍にも膨れ上がり

  チンポをシゴく度に体が震え

  『ブルルッ♡ブルルッ♡あぁっ♡ずっと堪えていた分っ・・・♡気持ちいいっ・・・♡ブルッ♡ブルルッ♡』

  ウマチンの鈴口からはドロドロと我慢汁が滴りその我慢汁の色は僅かにピンク色に染まるほど濃い魔力を放っており媚薬に耐性があるはずのオロバスさえ淫らに堕ちるほどの強力な媚薬我慢汁

  『はぁっ♡はぁっ♡たまらないっ・・・♡あぁぁっ♡産みたいっ・・・♡出ろっ・・・♡出てくれっ・・・♡じゃないと俺が壊れちまいそうだっ♡♡♡』

  ウマチンからビュルビュル噴き出る我慢汁を欲したオロバスはウマチンを伸縮自在の力を用いて鈴口を口に向け口で我慢汁を吸い上げた

  プチュルルルルッ・・・♡

  『フヒィィィンッ♡♡あぁぁっ♡ダメダっ・・・♡うぐあっ♡壊れるっ・・・♡俺がっ♡んほぉぉぉぉぉぉっ♡おぉぉっ♡あぁぁぁっ♡ダメっ・・・♡だめだぁぁぁぁっ♡んぁっ♡んぉっ♡おぉっ♡』

  もはや射精寸前の状態で快感をキープされ射精したくてもできない状態にされる

  睾丸の中で蠢く眷属と化したダンテの繭がゆっくりと射精されようとオロバスの睾丸から尿道へと移り、排出されようとなっている為、その繭が射精を塞き止め

  オロバスに耐え難い射精寸止め地獄を味わわせる

  『んぁぁぁぁっ♡おほっ♡おぁぁぁぁっ♡早くっ♡早く産まれてくれっ♡うがぁぁぁぁっ♡ぼぢぃぃぃっ♡あぁっ♡おほっ♡壊れるっ・・・♡壊れっ♡んあぁぁぁぁああぁぁぁぁっ♡』

  オロバスの鈴口からはビュググッ・・・ブピュッ♡・・・ピュッ♡と精液が途切れ途切れ射精されるが、控えている盛大な射精は繭によって押しとどめられる

  そしてオロバスのチンポの根本が大きなコブの膨らみを作り、眷属と化したダンテが入った繭が形を現し

  その膨らみはゆっくり・・・ゆっくりと鈴口へと向かっていく

  ウマチンの鈴口へと差し掛かると精液を濃くし過ぎ白黄色く変色した硬いゼリー状の繭がドポッ♡と音を立てて露出し

  尿道から噴き出るオロバスの精液に押し上げられググググッ♡と鈴口を広げてヒリ出される・・・

  ドッビュルルルルルルルッ♡ドップゥゥゥゥゥッ♡ゴポッ♡ドププププッ♡

  もはや巨大な精液の噴水と言わんばかりの精液を射精しオロバスも繭もその一体を精液に塗れにする

  ようやく耐えに耐えた我慢の射精を続けるオロバスは精液塗れになった地面にベチャリと体を横たわらせビュービューと射精つづくウマチンを抱え

  『あぁ・・・♡あぁ・・・♡ふひぃぃぃっ・・・♡・・・おっ・・・♡あっ・・・♡』

  押し寄せる賢者タイムに脳がとろけそうなほどグッタリとしていると・・・

  オロバスの中で長い間、遺伝子と魔力を注ぎ込まれ眷属となったダンテが息を吹き返しゼリー状の繭を破ろうとグチュグチュと蠢く・・・

  そして繭の一片がプチュッ♡と破れると中からは濃縮されたオロバスの精液をドロドロと滴らせズルリと姿を現す

  『クハァァァッ・・・♡』

  その姿はオロバスの遺伝子に蝕まれた結果、オロバスと同じ馬獣人の姿になっているが、真魔人化した状態で馬獣人へと変貌を遂げた為か、デーモンと馬獣人を掛け合わせたようなデーモンホース獣人へと姿を変えられており

  ダンテの原型はほとんど失われたが真魔人化したダンテの容姿とオロバスの容姿が合わさった姿となりオロバスの眷属として転生したダンテがゆっくりと瞳を開き

  その瞳はオロバスのようにヤギの横に広がった瞳孔を宿した青色の瞳・・・

  そして産まれたばかりの馬魔人化したダンテが産声を上げる

  『グガァァァァァァァッ♡♡♡』

  オロバスはそんな大悪魔の誕生に大喜びし、射精でグッタリとした体を無理にでも起こし生まれ変わったダンテへと近づくと

  馬魔人化したダンテはオロバスを見るとオロバスのような笑みを浮かべ『ゲヒヒッ♡オロバス様っ・・・♡オロバス様の中で貴方の子・・・眷属として生まれ変わりましたっ・・・♡是非俺を使ってくださいぃっ♡』

  『あぁ・・・♡本当に俺の好みの子になったなぁっ・・・♡それじゃっ・・・♡まず俺の精液で汚れた体を舐めとって綺麗にしてくれるかっ・・・?♡』

  『あぁっ・・・♡喜んでっ・・・♡』

  完全な眷属へと染まったダンテがオロバスのチンポにこびり付いた精液を紫色の舌を伸ばしてペロペロと舐め

  『オロバス様の精液っ・・・♡この精液で俺は変わったっ・・・♡も・・・もっとオロバス様に認められっ・・・♡』

  ペロペロと従順に舐め続ける馬魔人化ダンテにご満悦な顔でオロバスはニヤニヤと笑い

  『あぁっ・・・♡なんて従順で良い眷属だっ・・・♡』

  こうして大悪魔の力を手にしたオロバスはこの現世を暗黒の悪魔世界へと書き換え理想の楽園を作るべく

  世界を蝕み始め馬魔人化したダンテと共に世界を燃やし尽くしましたとさ・・・