この作品にはこれらが含まれています
:transfur
:Cookvoer
:精液化
:吸収
:合体
:汚れ表現(汗や不潔な体を想像させる描写)
以上が大丈夫な方はどうぞ
街外れた小さな集落に店を構える酒場
そこは宿泊施設と酒場を両立させた店で
二階は三部屋あり、一回はテーブルが並ぶ酒場
その酒場から一人の酔ったおっさんが店の扉を強く開け、店から出てヨタヨタと酔っぱらいながら歩く
髪は黒くボサボサとした整えられてない不潔な髪に、世捨て人のようにシワがよったブサイクな顔に
服装はレザー装備を付けた旅人の姿
お腹はまるでボールをそのまま入れたのかと思うほど丸々しく太り、アゴから首にかけて剃ってないジョリジョリしたヒゲを生やし
その姿はまさに【身だしなみを整えない醜く太ったオッサン】そのもの
『ウィィ・・・酔っぱらちまったぜぇ・・・』
フラフラと歩いていると、ドンッ!と誰かとぶつかった
『おっとわりぃな、あぁ、吐きそう』
ぶつかった相手は黒いフード付きマントを羽織っている
そして月明かりにフードの中がうっすらと見えた
赤い口紅を付けた若い女性だ、鼻から上は影で見えないが、顎や口だけで見ると肌も白くかなりの美女を想像させる
そんな美女らしい女性が優しくオッサンに語り掛けた『ねぇアナタ、とっても気持ち良い事を体験してみない?』
酔ったオッサンは気持ちの良い事を想像してグヘヘと笑うと
『あぁ、してぇな気持ち良い事♡』
美女の赤い口紅の口角があがり、笑うと
『こっちへいらっしゃい』
オッサンは嬉しそうにフラフラした足取りで女性を追う
女性が付いた場所は酒場から離れ、ただでさえ人気のない村なのにさらに奥の誰も来ないような、ただの民家の裏にある倉庫に足を運んだ
明らかに怪しく、通常な判断ができれば【これは危険だと】誰もが想像できるが、オッサンは酔っていて、これから起こる”良い”事を想像するのに夢中でそのままついて行ってしまった
倉庫の中で股間をサワサワと触りながらオッサンは興奮気味に『なぁなぁさっそく気持ち良くしてくれるんだろ?』
女性はまたもニッコリと笑い頷いてオッサンに指を指し『さぁ、服を脱いで・・・』
オッサンはグヘヘと笑ったまま、レザー防具を全て外し、下着まで脱いで素っ裸になると、オッサンの体は腹部は丸々と膨らみ、手足もまるでマシュマロのようにブニブニした贅肉が無駄に付き
胸毛や腹毛のせいでより不潔さを醸し出し、少し歩いたせいか汗がダラダラと滴っている
そしてオッサンの傲慢さを象徴するかのようにそのぶら下げたイキモツも大きく女性に興奮しているせいか既にスタンドアップを済ませていて30cm近くは長いチンポがボッキーンッ!とイキリ立っている
女性はオッサンの体を品定めするかのように見渡し『上出来ね、この体ならアイツをより辱められる・・・フフッ』
女性は酔っぱらったオッサンにヅカヅカと強く歩いてそのまま強く押し倒す
突き飛ばされるように尻持ちをついたオッサンは積極的な女性の反応をどこか嬉し気に『おぉっ・・・大胆だなぁ、グヘヘ♡』
女性は完全に油断し切っているオッサンに顔を近づけて耳元とボソリとつぶやく
『あなたに素敵なプレゼントをあげる・・・』
キュキュッ♡
『おっ?』
オッサンのチンポに銀でできた輪っかのような物をはめた
そして女性は白い歯を見せながら笑い
『あなたは欲求のままに己を解放し、全てを”吞み込み”なさい♡力の使い方は全て・・・このリングが教えてくれるわ』
チンポからゾゾゾッ!と魔力を感じるとオッサンの視界はぼやけていき、その場に倒れて気を失ってしまった
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『うぐっ・・・』
オッサンは起き上がると、頭にヅーンッ!!と響くような頭痛を感じ『ッツ~!!また飲みすぎて意識を失っちまったみたいだなっ・・・ったくいてぇなチクショウ・・・』
辺りを見回す限りどこかの地下のようだ、壁には岩や土が見える
オッサンは昨日の酔っぱらって記憶があいまいで『俺は確か・・・女性につられて・・・そこから記憶があいまいだな・・・そういえば服を脱いだ覚えがあるが・・・』
体はしっかりと衣服を着こんでいて、装備品や所持金も全て盗まれてはいなかった
『しっかし昨日意識を失う瞬間何かされたような気が・・・っ!そうだあの女俺の体に何しやがったなっ!?』
試しにレザー防具を脱いで、ズボンから覗き込んでチンポを確認してみると
『なんだこれ!?』
オッサンにぶら下がっているチンポの根元に銀でできた指輪のようなリングが取り付けられている
試しに外そうとしたがまったくビクトモ動かず、まるでリングがチンポの皮に癒着しているかのようにギチギチと抜けず、無理に引っ張ろうものならチンポがギチギチと悲鳴を上げる
『ったく・・・一体この装備は何なんだ・・・?』
オッサンが困っていると・・・後ろから何か気配を感じた
おそるおそる振り向くと、後ろには巨大な赤いドラゴンが横たわっていた
体長およそ10mほどで4足歩行のドラゴン、背中に大きなコウモリと似た翼があり、高位のドラゴンなのか角は長く、背中には鋼よりも強靭な甲殻に、甲殻の隙間や関節からは膨れ上がった見事な鍛え上げられたような筋肉が見え
鱗の質もそこらへんのドラゴンとは違い、特殊な赤い鱗で覆われている
しかもその鱗は地下を照らすタイマツの光を受けるとキラキラと炎のように輝き、そのドラゴンはドラゴンの中でもさらに高位に位置する上位種のドラゴンだとすぐにわかった
だがドラゴンは足の全てに光の輪で縛り上げられていて、魔法の類で拘束されているとすぐにわかった
喉元も光の輪で縛られ、息をするのも苦しそうにゼーゼーと呼吸している
『どうしてこんなドラゴンが地下に・・・それに俺と一緒に・・・』
ドラゴンをマジマジとみていると、急にバリィン!と光の輪っかが砕け、ドラゴンの拘束が解除された
それと共にドラゴンの夕日のようなオレンジ色の瞳を見開き、逞しい咆哮を上げて起き上がり『グォォォォッ!!魔女の手先っ!!』
何かドラゴンは勘違いしているのか激怒した様子で、前足でオッサンを踏みつぶそうとする
オッサンは長年の旅で得た危機管理能力で、すぐさま回避するが
ドラゴンの口から朱色の炎が溢れ、オッサンは冷や汗が全身からダラダラとあふれ出る
これは間違いなくブレスだ、それも上位クラスのドラゴンともなれば、一撃で城を半壊に追い込む事ができるとまで言われている
オッサンは、もうだめだっ!と頭を抱え『ヒェェェッ!!もう駄目だお終いだぁっ!!』
だがその時、チンポにはめられた銀のリングが光り輝きオッサンの頭に声が響く
【おい、あのドラゴン・・・俺の物にしちまえ♡】
直接頭に響く自分とそっくり声
オッサンは周囲を見渡すが殺意をバリバリ込めたドラゴンだけで他には誰も居ない『だ、誰だ・・・?』
【フフッ♡ドラゴンをよーくみろ・・・】
オッサンはドラゴンをよく見ると、強靭な筋肉に美しい鱗を生やしたその体がとても性的な魅力を感じ、性欲が炊きつけられていく
股間がムズムズしてチンポがビキビキと唸りドラゴンを欲し始める
オッサンは無意識にズボン越しに手でチンポをクチュクチュ触っていて
『あ、あのドラゴンなんでだろうなぁ♡”カッコイイ”はずなのに俺すっげぇムラムラするぞっ♡俺は女にしか興奮した事なかったのにあのドラゴンがすっげぇエロカッコ良く見えるぞっ♡』
【そうだろうそうだろうっ♡あのドラゴンのカッコ良さを俺に取り込めるとしたらお前はどうする・・・?】
『取り込める・・・?あの強さを?姿を?欲しいっ・・・♡あんなカッコイイドラゴンに俺もなりたいっ♡』
【それじゃまず服を脱げ・・・っ♡】
大急ぎで装備や衣服を脱ぎ捨て、素っ裸になり、ビキリビキリと立ったチンポをドラゴンへと向ける
ドラゴンは溜め込んでいたブレスを噛み殺し
口や鼻先から煙を吹き出し、オッサンを鋭く睨みつけ怒りを露わにして『そのような醜く太り劣等種のゲスな体を私に見せつけ・・・その汚らわしい物まで私に向けるとは・・・ブレスで楽に殺してやるつもりだったがっ!!苦しんで死ねっ!!』
ドラゴンの首から紫色の魔法陣が現れる、恐らく闇魔法の類を発動させようとしているのにもかかわらず
オッサンは狂ったようにチンポを両手で掴んでシュコシュコとオナニーし
【さぁ・・・俺の遺伝子を奴ぶっかけろっ♡精液で相手を犯し尽してやるんだっ♡】
『あ、あのドラゴンに、お、オレの遺伝子、ぶっ、ぶっかける』
その時、オッサンのチンポについたリングが輝いていた
そしてドラゴンが魔法詠唱を終え『ペインデット!苦痛の中で死に絶えるが良いっ!!』
だがドラゴンの首の回りに発動していた魔法陣がバリィィン!と砕ける
『なにっ!?ディスペルだと!?魔女めっ!!どこだどこに隠れてやがるっ!!』
ドラゴンの意識が周囲へと向いた瞬間
オッサンのチンポはビキリビキリと血管をブクブク膨れ上がらせ、太々しい亀頭についた鈴口から精液を溢れださせ・・・
『ンホォォォッ♡♡ドラゴンにぶっかけるぅぅぅぅ♡♡』
ドピュルルル!!
ドラゴンの前足にオッサンの精液がベチョリと付き
ドラゴンが前足についた精液を見るや口から炎を溢れさせ、さらに激怒し『貴様っ!!!私の崇高なる体にっ!!貴様!!殺すっ!!貴様の遺伝子の痕跡を跡形もなく消し炭にするまでっ殺してっ--』
モニョ・・・
ドラゴンは前足に違和感を感じ、ゾクッと肌身を震わせる
上位種たるドラゴンが危機感を感じ、前足についた精液を全力で振り払おうと前足を振り続けるが、精液は一滴たりとも前足からは離れず・・・
モニョニョニョニョ!
オッサンの放った精液がまるで増殖するスライムのように2倍3倍4倍と増えていき、ドラゴンの前足を覆っていく
『な、何なのだこの精液はっ!?魔法の類かっ!?この私をとことんコケにしおってっ!!』
ドラゴンはブレスを吐いてスライムを焼き尽くそうとするが、まったく効かず
『燃え尽きない・・・だと・・・!?やめろっ・・・!私の体を汚すなっ・・・!私はドラゴンの中のドラゴンッ・・・!高貴な者がこのような状況にあってはならないっ!!』
やがて前足から胴体へと広がるとドラゴンは体をビククンッ♡と震わせ『な、何なのだっ!?こ、この湧き上がる性欲はっ・・・!?ぐっ・・・ぬぅっ♡このような破廉恥な物に私が屈するなどっ・・・!ううっ♡』
ドラゴンの股からはスススッ・・・と細長いドラゴンチンポが伸び始め
そのチンポを見るやドラゴンは首を振り『わ、私が発情しているだとっ!?この穢れた劣等種にっ!?うぐぁぁぁっ♡珍妙な技とてっ・・・このような醜態っ・・・!うぐぅっ♡あぁっ♡』
オッサンの精液で覆われた箇所からズゾゾゾッ♡とまるで快感が前足や体からこみ上げ脳に響くような快感の前にはどれだけ優れたドラゴンであっても性に吞まれていき、ドラゴンチンポからはヒクヒクと快感を我慢し先走りが滴り
我慢の限界を突破したドラゴンは目を見開いて『ンガァァァァッ♡♡♡』
ドッブリュリュリュッ!!とオッサンの何十倍ともいえる大量の精液が濁流のように放たれ、その精液を見たオッサンは
『ド、ドラゴンのっ♡欲しいっ・・・精液っ♡』
オッサンはドラゴンの精液を口にするとチンポに付いた銀の輪から放たれる光が強まった瞬間
ドラゴンから放たれた精液はオッサンに吸い込まれて行き、チンポの鈴口からケツの穴から、口から目から鼻から、オッサンの体のありとあらゆる穴全てから精液を吸い込んで取り込んでいき
ドラゴンが射精を終えると、射精の反動で腰をブルブル震わせてズシンと体を地面に付けると『フゥ・・・♡フゥ・・・この私がっ・・・クソッ!』
だがドラゴンがオッサンを見るとオッサンからはドラゴンと同じ魔力の質を滾らせ体から赤い魔力のオーラを放ち、ズゾゾゾッ・・・とオッサンの手足の甲からは赤いドラゴンと同じ鱗がポツポツと生え、オッサンの瞳の半分がドラゴンと同じオレンジの瞳と化し
それはドラゴンの精液から力を得たと体が証明しておりドラゴンはその容姿に怒りを抱きながらも射精による反動で動けない自分の体を呪い『クソッ!私の鱗を・・・瞳をっ!そんなゲスな体に宿すなどっ・・・!あってはならぬっ!!そんな事絶対にあってはならぬのだっ!!』
オッサンは自分の体から生えている鱗を見るや嬉しそうに『あぁっ・・・♡力っ♡ドラゴンの力っ♡もっと・・・もっと欲しいっ・・・!精液だけじゃ足りないっ・・・!ドラゴンの全てっ♡』
オッサンはまたチンポをシュコシュコとオナニーを始め、そのチンポの鈴口はしっかりとドラゴンを捉えていた
ドラゴンは前足から体、尻尾に翼と大部分をオッサンの精液に吞まれて行き、そこにトドメと言わんばかりに第二射の精液をぶっかけようとしていた
オッサンはドラゴンの体を舐め回すように見ながらハー♡ハー♡と息を荒げてチンポを擦り・・・そしてオッサンのドラゴンに対する欲求は精液の濁流となってドラゴンへと覆いかぶさった
ドビュルルルッ!!ベチャッ・・・グチョ・・・クチュッ♡
赤いドラゴンの体は完全に白いオッサンの精液に包まれると・・・まるで精液がドラゴンの体を消化しようとゴップン♡ドッチュン♡とまるで咀嚼するように蠢き・・・
白い白濁液の精液は少しだけ赤い濁りを色づけてまるでドラゴンを消化し精液の一部にしているような動きを見せ・・・そしてオッサンはズシズシと歩いてそのドラゴンと精液の混合物にチンポをデチュゥッ♡と付けると・・・
ズビ・・・ズビリュリュッ!ズズズズッ・・・♡♡
オッサンのチンポに勢いよく精液が吸い込まれて行き、その混合物からはドラゴンが必死に顔を出し、そのドラゴンは角の片方が精液で溶かされてなくなっていて、顔の半分の鱗が溶かされ体のほとんどが精液の不定形体になりながらも必死に首を出してオッサンを否定し
『その汚らわしいイキモツに私をっ!?やめろっ!!うあ・・・うぁぁぁぁぁっ!!』
首だけでもと、オッサンのチンポから背を向けて必死に逃げようとするが、既に体の半分が精液化が進んでいるドラゴンの抵抗はほぼ無意味・・・
そしてそのまま赤白く濁ったドラゴン混じりの精液は徐々に体積を減らしながら、オッサンのチンポの尿道はグブグブと膨らみ、溶け切ってないドラゴンの体がオッサンの鈴口にグブリュ♡と入ると・・・
ゴブッ♡とオッサンのチンポが膨れ上がり、その膨らみはゆっくりと回りの精液を潤滑剤代わりに体の中へと引きずり込んでいき・・・
オッサンのチンポが蛇のようドラゴンを丸呑みにするよう亀頭の鈴口を大きく広げて呑み込んでいき・・・ドラゴンを尻尾から取り込んでいく
オッサンのチンポはさらに肥大化し、オッサンの玉袋が取り込んだドラゴンの体に比例して大きくなっていく
ドラゴンは悟った、このまま食われたら、あの醜く太った汚らわしい体の一部にされてしまう事に
必死に前足の爪を地面にひっかけて抵抗しようとするが、オッサンの潤滑性の高い精液で地面がツルツルと滑り、それを阻む
ズビ♡ズビビビ♡ゴギュッ♡ゴギュッ♡
とうとう後ろ脚がオッサンのチンポに飲みまこれ、下半身の感覚がぼんやりしてあいまいになっていく
『やめろっ!!やめろぉぉぉっ!!』
ズビビ・・・ゴクゴク♡ゴッキュン♡ゴッキュン♡
そしてとうとう翼や体の上半身を飲み込まれ・・・
首と頭部だけになったドラゴン
もはや首からしたの感覚はボンヤリしている、先ほどの赤白く濁った白濁液を見たからには、信じたくもないが、首から下はオッサンの精液と同化し、取り込まれ始めている
ドラゴンの崇高な精神が崩壊しかけ、目の輝きを失いかけている時に
あの黒いマントを羽織った女性が現れた
フードを脱ぐと、整った顔の美女で、髪はサラサラの長い銀髪
そしてそのマントの下に来ていた服は黒いローブでその役職を示す物・・・
この女性は魔女だったのだ
魔女は満足そうにドラゴンを見下し『どう?アナタが無意味嫌う人間、それも人間の中でも飛び切りの穢れた人間よ、ご感想は?』
ドラゴンはグジュリグジュリとオッサンのチンポの中へと取り込まれて行きながら最後に涙目で
『助けてください・・・』
魔女は笑顔で『それはできないわ♪』
魔女が人差し指でドラゴンの鼻先をツン!と触ると
グブッ・・・グブブ・・・
首はすでにオッサンの尿道を通っている
そして顔がオッサンのチンポに飲みまこれそうになった瞬間・・・
ドグンッ♡ゾゾゾゾッ♡♡♡
ドラゴンの体全身に電撃が走ったかのような快楽が、ぼんやりしていた体中を駆け巡り
『ンホォォォォッ♡こ、これがっ♡この穢れた者が感じる性の快感っ♡あぁぁっ♡渦に吞まれていくっ♡私がっ♡ンホォォォッ♡しゅごいっ♡精液の渦に巻き込まれて私の体がっ♡魂がっ♡犯されていくぅぅぅぅぅっ♡♡』
魔女がニヤニヤ笑い『さぁ、ドラゴン、穢れなさいその魂さえも』
オッサンの尿道を通り精巣へと流れていくドラゴンの口から白い精液がゴポッと吐き出し
『ンブウッ♡穢れるっ♡私が穢れるっ♡いいぞっ♡私を貶しっ♡もっと汚してくれぇぇぇぇぇっ♡ンホォォォォォッ♡♡♡♡オブゥェッ♡』
ドラゴンの口からゴポポポッ!と白いオッサンの精液が吐き出される
それは噴水の如く精液を吐き出し、それがドラゴンとしての最後の性のブレスだった・・・
そしてドラゴンを玉袋に収めたオッサンは肌身を震わせてゾクゾクしながら『ハァ♡ハァ♡ドラゴンが俺の中に流れ込むっ♡』
玉袋が徐々にグジュッ♡ドプッ♡と縮む度に、オッサンの体はみるみる変化していく
ドラゴンの太く長い尻尾が腰から生え、足はズッシリとしたドラゴンの太い足へと変化していき・・・
太々しく太った体ありながら横腹や手足の筋肉はドラゴンが持っていた強靭な筋力で太っていながらも筋肉質な肉質に変わった事でオッサンのデブデブだった体型にドラゴンが組み込まれて腹はデップリしているのに手足はガチムチというアンバランスな体型になり
体の全身から赤いドラゴンの鱗が生えそろっていくが、その赤みはどこか濁ったような赤みで、オッサンの遺伝子が交じり合った事で濁ってしまっていた
そして背中からはドラゴンが有していた大きな翼が生え、顔はゴキゴキと骨格を変えてドラゴンマズルが生えそろっていき、角もドラゴンが生やしていた同じ黒い角が生え・・・瞳も両目がドラゴンの眼へと化していく
完全な吸収を終え、オッサンは自分の手足を見て拳を握ったり手足を回すやニヤニヤと笑って
『あぁぁぁっ♡たまらねぇっ♡ドラゴンの力が溢れてゾクゾクするっ♡』
その姿はまさにあのドラゴンをオッサンの遺伝子で貶したようなデップリと太々しく太った体に、2足で歩く竜人となり、最大の特徴はデップリ太った腹と股にぶら下がる赤い鱗と甲殻が付き、玉袋を2つタユンタユンと揺らす、ドラゴンにあるはずのないヒトチンを竜化させたようなバケチンをぶら下げ
『ンガァァァァッ♡』と口から天井に向けてブレスを放つや
ドラゴンの力を体全身で感じ、オッサンは幸せそうに腹や体を撫でまわし『あぁぁっ♡俺ドラゴンっ♡俺ドラゴンなんだぁっ♡あぁぁっ♡あれだけみすぼらしかった体がっ♡こんなゴツクてイケテル体にぃっ♡』
こうしてオッサンドラゴンは魔女にドラゴンに変えさせてくれた礼として使い魔として魔女に仕え・・・今日も強者をそのチンポに取り込みオッサンは幸せそうに吸収を満喫するのでした・・・