スライム狸ジジケモヴィランが最強竜人ヒーローの子を産んだり絞ったり体の形を奪ったりする話
こちらの作品に登場するキャラ名『バルゴ』は
コチニールさんTwitter:『@C22H20O13』よりお借りさせて頂いた二次創作作品となりますっ!とっても素敵なエチチヴィランなのでぜひとも作品を見る前にキャラを閲覧の上、ご想像をお広げくださいっ!
キャプションにリンク有り
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この作品にはこれらが含まれています
:雄妊娠
:雄出産
:乗っ取り?(こういうのは皮モノって表現な気もする?)
:スライム姦
:輪姦(3P)
:ケモホモ
:ジジケモ
:近親相姦
以上が大丈夫な方はどうぞ
獣人と人間達が暮らす大都会の街中・・・
連なったビル群の路地裏を全力で走る者が居た
黄金色の美しい毛並みに荒々しく伸びた焦げ茶色の鬣
隆々とした筋肉質かつ体は太く大きく逞しい肉体の獅子獣人
彼は探偵とカメラマンの事業を担う情報屋でもあり、ある指名手配犯を調査していると事件を目撃してしまっていた
『ハァハァッ・・・!ヒーローに・・・ハァハァッ!ガーディアンに伝えなくてはっ・・・!』
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獅子獣人は目撃した
暗い路地裏で指名手配されていた人物をカメラのファインダーに納めていると・・・
指名手配された人物の体が緑色の粘液を帯びた液体に溶けだしプルプルとしたゼリー状のスライムと化すと、そのスライムは全く別人の姿を形作り、ヴィランと思しき者へと変貌した一部始終を
そしてそのヴィランは一般人の体に覆い被る様に襲い掛かりその粘液に包まれた一般人は緑色のスライムに溶けて消えていくと・・・犠牲者が身に着けていた衣服をスライムが吐き出し
その緑色のスライムは溶けて消えたはずの一般人の体を形成していく・・・そして犠牲者と全く同じ姿の全裸の姿で体が作られ
何事も無かったかのように吐き出した衣服を身に着けスライムに溶けだした化け物は犠牲者の姿を借り行動を始めた
【あれはっ・・・!ヴィランじゃないかっ・・・!動画も撮っていたし、ガーディアンに売り込めれば稼げそうだっ・・・!】
だがそんな時だった・・・
ピーピーピーピーッ!!
『っ!!』
カメラのバッテリーが少なくなってしまい、動画撮影が中断された時に発生する、バッテリー切れを知らせる音が鳴り響いてしまい慌ててカメラを隠すと・・・
ヴィランと思しき一般人はこちらに振り向き目が合った
咄嗟に頭に過った
【逃げなければ】
それからはただひたすらに全力疾走で街の路地を脱しようと、人目の多い場所へと逃げ込もうと駆け抜けるが・・・
背後からはゾワゾワとした気配が迫ってくる事をヒシヒシと感じ取り、とにかく必死で足を動かすが・・・
ズガッ!!
足に何かが引っ掛かり思い切り転倒してしまう
『ぐぅぅっ!!逃げないとっ・・・!!ぐぅぅっ!』
必死に立ち上がろうとした時・・・
何かに体をグイッ!!と思い切り引っ張られ壁に張り付けられた
『がぁぁっ!?』
何が起こったのか分からず周囲を見渡すと手足にあの緑色のスライムと同じ液体が触手のようにウネウネとした形に形成され
自身の手足を縛り付け壁へと押し付けていた
『ぐぅぅっ!動けっ・・・!』
『ダメじゃないですか~・・・私の大事な大事な秘密を覗き見しちゃ・・・♡』
先ほど目撃した一般人だが相手は正体がバレているせいか、その擬態を解き本来の姿へと戻っていく・・・
体が液状化していきドロドロとした緑色のスライム状に溶けだしていくと、そのスライムは手に持っていた硬いハードアタッシュケースの中へズルズルと入り込んでいくと
アタッシュケースがガチャリガチャリと音を立ててロボットが変形するかのように獣人の形へと変形していく
その姿はどこか狸獣人を連想させる形をしており、中身のないアーマースーツのようにも見えるが、なぜ中身が無いのかはすぐに理解できた
なぜならそのスーツの中へとスライムが入り込んでいくと形が象られていき、空洞だった部分にスライムが入る事で体を作り上げていく
『私の体はこのスーツの入れ物が無ければ形を作る事が難しくてねぇ・・・』
本来の姿を現したヴィラン・・・
その姿は手足や股部、そしてデップリと膨れ上がった腹部からはスライムが露出しドロドロと粘液を滴らせ
股間部の睾丸部分はスライムで形作っているものの性器の陰茎部分がない
ヘルメットにも似た狸獣人型の頭部のバイザーからは目のような模様が投影されヴィランがニッコリと不気味な笑み作る表情が見て分かる
『この姿は元々の獣人だった私の姿を真似て作ってみたんですよ・・・この姿は滅多な事がないとこの姿にはならないので君はとても運が良いんですよ・・・?』
『ひ・・・ひぃぃっ・・・!ヴィランッ!・・・』
狸獣人ヴィランは獅子獣人の体を舐めるような視線で隅々を見渡しながら
『私の名はバルゴ・・・!私は君が見たように他者の体を取り込んで他者に擬態できるっ・・・♡』
『お、俺も・・・!さっきの犠牲者みたいに取り込んでお前は俺に擬態するつもりかっ・・・!?』
その問いにバルゴは嬉しそうに笑みを浮かべ獅子獣人へと顔を近づけると
『その通りですっ!♡他者と混ざり他者の持つ能力に記憶・・・情報・・・その魂に至る何もかもを食べ尽くすのです♡・・・大丈夫っ♡一つになる時はとっても気持ちよくて♡誰でも一つになる最中はイッちゃうぐらい気持ちいいですから♡』
バルゴはデップリと太ったスライム腹を獅子獣人の股間部に押し付けると・・・
ズプププッ・・・♡
獅子獣人の足はスライムの腹の中へと引きずり込まれていき中へと取り込まれていく
『嫌だっ・・・!!嫌だっ!俺はっ・・・!ヴィランと一つになんかっ・・・!』
バルゴは口を大きく開けてだらしなく舌を垂らし気持ちよさそうなアヘ顔を作って体をビクンビクンと震わせると
『あぁっ・・・♡君はカメラマンでもあると同時に探偵さんなんですねぇ・・・♡たくさんの素敵な情報が私の中に流れ込んできますよっ♡あぁなんて有益な情報がこんなにたくさんっ♡』
獅子獣人は体の半分がバルゴのスライム腹に取り込まれると下半身の感覚が鈍くなってくると・・・
ゾクッ♡
ヌルヌルとしたスライムが体にまとわり付き、尻の穴、性器の穴、毛穴の穴
ありとあらゆる穴からスライムが浸透し侵食してくると同時に尻の中や性器からスライムが中に広がってくる事で性感を感じ
内側から広がってくる快感は今まで経験したどんな性的体験を上回っており獅子獣人の恐怖に駆り立てられた表情は、舌を垂らし目尻は垂れ下がりトロンッ♡とした淫らな表情を作り
『おかしいっ・・・♡お、俺っ・・・♡これから全部食べられちゃうのにっ・・・♡どうしてこんなにも気持ちよくてっ・・・♡おっ♡あっ♡あぁっ♡』
『気持ちいいですよねっ♡私の細胞が神経や肉体繊維に溶け込んで混じり合っていくのはっ♡』
すると獅子獣人の股からはビキビキと立派なチンポが勃起を始め
『邪魔な服は私が取り払ってあげましょうっ♡』
スライム腹に引きずり込まれたズボンはスライム腹の中で器用にホックやジッパーを開けて脱がせていき、まだ取り込まれていない上半身はボディスーツで形作っているバルゴの手でジャケットやシャツを脱がせていく
全裸にされてしまった獅子獣人の隆々とした大胸筋と腹筋にバルゴは大興奮し
『あぁなんて鍛え上げられた雄々しい体なのでしょうっ♡気に入りましたっ♡貴方には特別な体験をプレゼント致しましょうっ♡』
獅子獣人は快感のあまり思考が止まり、バルゴの言った【プレゼント】という単語に心を躍らせ期待の眼差しを向けてしまう
バルゴのスライム腹に引きずり込まれた獅子獣人の下半身をスライムでギュムギュムと圧迫して下半身全てを細かく振動させ刺激する
『あふぇあっ♡あぁぁっ♡んあっ♡あぁぁっ♡ンプゥゥゥッ!?♡』
喘ぎ声を上げ始めた獅子獣人の口を塞ぐようにバルゴはスライム舌で獅子獣人と濃厚なディープキスを行い声を出ないようにする・・・
すると口の中からもスライムを流し込まれ腹の中にもバルゴの細胞が練り込まれたスライムが侵食を始める
喘ぎ声すら出せず、チンポはスライムコーティングされて絞られ、アナルからはスライムがチンポを模って前立腺を責められ続ける
チンポからアナルから口から、ありとあらゆる箇所を同時に犯される
そんな未体験の性体験に獅子獣人は心から感じてしまった
【あぁっ・・・♡気持ちいいっ♡幸せっ♡】
ドッピュルルルルッ♡ドプッ♡ドプププッ♡
獅子獣人は遂にイッてしまった、チンポの鈴口からビュルビュルと射精される精液はスライム腹の中で受け止められ
その精液がバルゴのスライム腹の中で漂い、バルゴはその精液を見つめると『あぁっ♡やっぱり君の遺伝子はとっても優れているっ♡』
快楽責めが続いた事でグッタリと力尽きた獅子獣人
そんな獅子獣人をバルゴは見つめ『さぁ・・・♡私と完全に一つになりましょうっ♡』
その一言を言い放つとスライム腹はズルズルと残った獅子獣人の上半身に食らいつきジュプジュプと飲み込んでいく
完全に獅子獣人の体が全てスライム腹の中へと取り込まれると獅子獣人はトロン♡とした幸せそうな目は閉じていき
バルゴの腹はゴプッ♡ドクンッ♡と鼓動と咀嚼音に粘度の高い液体が蠢く音を響かせ
取り込んだ獅子獣人の体を分解して吸収していく
バルゴは自らの体を抱きしめて全身から感じる快感に身悶えるように体をうねらせ
『ぁぁあぁぁっ♡はぁはぁっ♡んっ♡んぁぁぁっ♡あぁぁっ♡・・・んぁぁっ♡はぁはぁっ♡・・・気持ちいいっ・・・♡私の中に彼が溶け込んでくるっ♡ハァァッ♡んぁっ♡』
モニョモニョと動いていた腹がゴギュゴギュと音を立て縮んでいく
中に取り込まれた獅子獣人は骨すら残らず跡形もなくその細胞の全てをバルゴの体に取り込まれてしまいバルゴの透き通ったスライム腹へと元通りになっていた
『さぁ・・・♡ではでは早速っ♡』
バルゴのボディスーツからスライムが飛び出るとドロドロとしたバルゴのスライムボディはズズズズッ・・・♡と取り込んだ獅子獣人の体を作り出していき
その隆々としたガチムチボディを作るとスライムボディの色が獅子獣人の黄金色の毛並みが生えそろった元の体を作り上げ・・・
獅子獣人から脱がせた衣服を身に着けるとバルゴのボディスーツは再び変形して何の変哲もないハードアタッシュケースへと戻り
『んんっ・・・あー・・・あーっ・・・私はっ・・・じゃなかった・・・♡・・・』
声質がみるみる変化していき、元の獅子獣人の野太い声へと変わっていくと
『へへっ・・・♡この体は【俺】だったな・・・♡あぁ・・・にしても良い感覚だぜっ♡本当に当たりの体だっ♡』
カメラを取り出すとそのカメラに記録されていたバルゴの映像を削除し
バルゴ獅子獣人はニッコリと笑い
『この体がもっている情報を繋ぎ合わせればっ・・・♡あのヒーローも攻略の糸口も得られるかもしれないなぁっ・・・♡』
[newpage]
その街ではガーディアンと呼ばれる組織があり、警察機関の一部として扱われているが警察とは大きく異なる点がある
エナジーと呼ばれる特殊な因子によって様々な事象を発生させて戦う
ある者は炎を・・・ある者は物を宙に浮かせたり・・・ある者は感覚範囲を広げたり・・・などなど様々
そんな特異な能力を有し、その力を守る為に力と能力を振るう、彼らを人々はヒーローと呼んだ
街ではヒーローの人気や強さに応じて総合位をランキングしたものが存在し、そのランキングの頂点に坐するヒーローは・・・
街の空に赤い火球が飛翔している、その火球の速度は戦闘機にも勝る速度で高速移動し・・・
『こちらHQ(本部)、Aブロック4区にてヴィラン犯罪と思しき事件が発生、ランクCクラスのヒーローが対応しているものの苦戦を強いられている・・・最新情報では触手と発情を促し、疑似的な魅了状態を作り出す能力で、エナジー適正を持たない一般人を魅了し盾として用いている模様』
『こちらブレイズ・バーン・・・状況了解、直ちに戦闘に介入する、Cランクヒーローを1455(ヒトヨンゴーゴー)ジャストのタイミングで下がらせるよう』
『こちらHQ、ブレイズ・バーンからの作戦を承認、幸運を』
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Cランクヒーロである、ボディスーツを身にまとった人間と犬獣人のどこからみても新人という空気が抜け切れていない2人組のヒーローが
太々しく太ったハイエナ獣人の背中から四本の触手を生やし、全裸の姿でブラブラと垂れる大きな陰茎からは周囲の空気を僅かにピンク色に染める程の濃密なフェロモンを発し
フェロモンを吸った一般人は魅了されてハイエナ獣人の傀儡と化してしまいヴィランを守る
ヒーロー達が使う遠距離系攻撃や近接された際には盾として向けられてしまう為、迂闊に近づくことも攻撃する事もできずにいた
『くそっ・・・!一般人を人質かつ・・・盾に使うなんてっ・・・!』
『だが奴が魅了した対象を動かすのは意識を向けられる一つだけだ・・・!2人で同時に仕掛ければっ・・・!』
『でもあの触手!攻撃にも防御にも使えるし・・・さっきも自立してるように見えたっ・・・!意識の範囲外はあれでカバーしてるんじゃ・・・!』
『このまま黙って見ていたって埒が明かないっ!攻撃を一つでも多く加えて情報を--』
『こちらHQ、1455ジャストにヴィランへ攻撃を開始する、本作戦はブレイブ・バーンからの指示である以上』
2人はそれを聞くと勝利の確信を得るとハイエナヴィランの意識を自分たちに向けるられるよう、人質を傷つけないよう攻撃を仕掛け始める
ハイエナヴィランはニヤニヤ笑い『おらおらどうしたっ!?そんなにちんたら攻撃してたら俺のスペシャルなフェロモンでテメェラも俺の仲間入りだぜぇっ♡』
『この変態ハイエナ野郎がっ・・・!』
ヒーロー2人は腕に装備した端末で時刻を綿密に確認し、指定された時間になった瞬間
大きくハイエナ獣人ヴィランから離れると、ハイエナヴィランは上から殺気を感じ
『えっ!?おいおい嘘だろ・・・ありゃ・・・ブレイブ・バ--ッ』
火球が頭上に迫り、火球の火が消えると中からは竜人のヒーローが現れる
青い竜眼に、全身は紅蓮の鱗と甲殻に覆われ、頭部から生えた黒い角に後頭部からたなびく鬣はオレンジ色の炎のように燃え盛る様
軍人のように鍛え上げられた鋼のガチムチボディに
両腕には拳をサポートする機械仕掛けのガントレットを装備し、そのガントレットから放たれる拳の一撃は大地を穿つ破壊力を持つ
漆黒のボディスーツにオレンジ色のストライプ模様が際立つコスチュームを身にまとった
この街最強のヒーロー・・・
太陽戦士・ブレイブバーン
上空から凄まじい速度で飛翔したブレイブバーンにはハイエナヴィランもその背中から生えた触手も対応できず
ハイエナヴィランは気が付けば顔面が変形し凹むほど強い衝撃を受け地面に叩きつけられていた
完全な不意打ちだった為、人質を盾にすることも間に合わず強烈な一撃を受けたハイエナ獣人はガクガクと震えながら
『お・・・あ・・・ブレイブバーン・・・!・・・クッソたれっ・・・!こ、これでも食らえっ・・・!』
ハイエナヴィランはダラリと垂れたチンポからブビュルッ♡とピンク色の精液を射精するとその精液はブレイブバーンの全身にベチョベチョッ・・・!とぶっかけられ
『汚らしい--なっ!!』
ズガァァァァンッ!!と追い打ちの制裁正拳をお見舞いされ今度こそ気絶して力尽きる
Cランクのヒーロー達が駆けつけ最後の悪あがきで奇妙な液体をぶっ掛けられたブレイブバーンを心配し
『大丈夫ですかっ!?ブレイブ・バーンさん!』
『ぐぅ・・・♡も、問題ない・・・事後処理を任せても良いか・・・?他の現場からも応援要請がきていてな・・・』
新米ヒーロー達は胸に手を当ててキリッとした顔で『お任せくださいっ!!』
それを聞くやブレイブバーンは一目散に再び飛び出していき
『流石はブレイブバーンさん・・・きっとすごい頼られて現場を動き回っているんだなっ・・・』
『僕たちはこのヴィランを収容するよっ!手伝ってっ!!』
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ブレイブ・バーンは路地裏に飛び込んでヨロヨロと着地すると
『はぁはぁっ・・・♡すまないっ・・・♡緊急の応援など無いのだがっ・・・我は緊急事態なのだっ・・・♡』
ブレイブバーンは太陽の力を取り込んで強力な攻撃を繰り出し、昼間であれば無限のエナジーを得られる事から弱点無しの最強ヒーローとして君臨しているが唯一の弱点があった・・・
ブレイブバーンのボディスーツの陰部からはボッキーンッ♡と細長いドラゴンチンポがイキり勃ってしまっていて
その発情している様子は誰が見ても分かる様な姿と化していた
『あのハイエナヴィランめ・・・あのピンク色の精液は一種の媚薬だったかっ・・・♡ぐぅぅっ・・・♡』
ブレイブバーンの弱点、それは性的快感を堪える事ができず、すぐに淫らな気分へと堕ちてしまう事だった
竜人族は痛みや痛覚を鈍化する能力が備わっており、ちょっとやそっとの攻撃では怯まない代わり、性的な内側から来る感覚には耐性が弱く
ドラゴンのチンポはスリットの中に収納され刺激を受け付けにくい構造をしているがそのブレイブバーンのチンポは生まれつき大きく、竜人が苦手とする性的刺激を受けやすい傾向にある為
ハイエナヴィランのような性的興奮に作用を促すヴィランとの相性は最悪だった
『こ、ここなら誰も一目がつかないっ・・・♡さっさと抜いて落ち着かないとっ・・・♡こんな勃起してる姿・・・カメラにでも納められたらっ・・・♡』
イキり勃ったチンポを慰める為、できる限り漆黒のマントで下腹部を隠しながら急いで両手でゴシュゴシュとスーツ越しにドラゴンチンポを擦り上げ
『ハァハァッ♡・・・早くっ・・・♡出て行ってくれっ・・・♡うぅっ♡あぁぁっ♡はぁはぁっ♡んあっ♡・・・あぁぁっ♡射るっ・・・♡ちょっと待ってくれっ・・・♡忘れてたっ・・・♡』
ボディスーツの陰部をタッチすると排尿や用を足す為の機能としてボディスーツがパックリと割れてチンポが露出しピンク色に染まったドラゴンチンポがズルンッ♡と生えてくる
『よしっ・・・♡はぁはぁっ♡んんっ♡あぁぁっ♡あぁぁぁっ♡--ッ♡♡』
ドッビュルルルルルッ♡ビュクッ♡ドプッ♡ドプププッ・・・♡
急ぎ足で射精してしまった為、前立腺から分泌される体液で精液が薄まらず、ドロッとしたゼリー状の精液がビュルビュルと鈴口から垂れ流れ
地面へとベチャベチャ精液が滴る
『はぁはぁっ・・・♡ふぅっ・・・♡よしっ・・・チンポが収まってきたぞっ・・・』
再び陰部のボディスーツをタッチして閉じるとブレイブバーンは意識を改めてキリッ!としたナンバーワンヒーローとしての風格を現し
火球となって空へと飛翔していく
路地裏の地面に垂れ流れた最強ヒーローの新鮮な精液・・・
その前に何者かの足がたどり着いた
『あぁっ♡情報通りですね・・・♡ブレイブバーンはオナニーする時、高確率でここに訪れる・・・♡この体の情報に感謝です♡・・・では・・・♡』
その人物が地面に下ろしたのはハードアタッシュケース・・・
そして服を脱いでいき、その姿を現したのはバルゴ獅子獣人だった
全裸になったと同時に体をドロドロと溶かしていきアタッシュケースにその身をズルズルと入り込んでヴィランとしてのバルゴの姿へと戻っていく・・・
バルゴの前にはドロリとした新鮮なブレイブバーンの精液を見つめ『あぁなんとエナジーに満ち溢れた精液なのでしょうっ♡・・・ではではっ♡』
バルゴはブレイブバーンの精液を手ですくいあげると・・・スライムの手から腕を通してジュルジュルとブレイブバーンの精液が腹部に流れ込んでいき
『あぁぁっ♡エナジーで満ち溢れたこの精液っ♡”作り甲斐”がありますねぇっ♡』
ブレイブバーンの精液を余す事なくそのスライム腹に納めたバルゴは再び獅子獣人の姿へと変身し擬態を済ませるとハードアタッシュケースへと戻ったボディスーツを持ち上げ自宅へと帰っていく・・・
[newpage]
獅子獣人が自宅として使っていたアパートの中へと戻ったバルゴは、ベッドの上に横たわると体を溶かしてハードアタッシュケースの中へとその身を移しバルゴの本来の姿へと戻り、腹の中に取り込まれたブレイブ・バーンの精液を見つめニッコリと笑い
『さぁ・・・作りましょうっ♡あの最強ヒーローの精液でっ♡』
バルゴは少しだけ目を閉じ体をブルブル震わせるとスライム体内に取り込んだブレイブバーンの精液がグニュグニュと動き、まるで女性の胎内で育つ赤ちゃんの幼体のような生き物へと変化を遂げる・・・
すると幼体は凄まじい速度で成長していき、竜人の赤ちゃんがスライム腹の中に現れる
『はぁはぁっ・・・♡やっぱりすごいですねっ♡最強ヒーローの遺伝子はっ・・・♡ですがやはり対象からエナジーを得られないと生成するのにエネルギーを大量に消費してしまいますねっ・・・少しずつ・・・少しずつ行きましょう・・・♡』
ブレイブバーンに似た赤ちゃんを宿したまま、少しだけ体力を回復させる為に眠ったり起きたりを繰り返し
バルゴはバルゴの姿のまま一週間アパートの中で潜伏を続けた・・・
バルゴはボッテリと腹部が膨れがり、バランスボールでもその腹に取り込んでいるではないかと思うほど腹部が肥大化してボテ腹となり
その腹を愛でるように両手で摩って中から響く胎動に心を躍らせ『あぁっ・・・♡この雄でありながら子を腹で育てる感覚という物はっ・・・なんと贅沢なのでしょうっ・・・♡』
バルゴの膨れ上がった半透明のスライム腹の中では成長した子供がドクンッ♡ドクンッ♡と鼓動の音を響かせ動いていた
バルゴは子供の成長具合を確かめるべく全身が映る鏡の前で成長したブレイブバーンの子を見ると
『やはり相手と直接セックスしてエナジーを得られない限りは完全なクローン体として完成はできない様ですねぇ・・・ですがっ・・・♡ブレイブ・バーンの遺伝子で作られた子である以上・・・既に私以上の力を有している事だけは分かりますっ・・・♡・・・あぁ・・・楽しみですっ・・・♡そろそろ産んであげますからねっ・・・♡』
鏡に映るバルゴの腹部に宿った子は・・・
全身から紅蓮の鱗が生えているものの手の形はバルゴに似た肉球がついた狸の手で、胴体もバルゴに似たデップリと膨れた胸と腹、顔も目の周りに狸らしい模様が現れてしまっていて竜と狸を掛け合わせた顔たち
ブレイブバーンには無いはずのバルゴそっくりの眉に加え、ブレイブバーンの燃え盛る様なオレンジ色の鬣には様々な色の毛並みが入り乱れてしまっている
手足の形もドラゴンと狸を掛け合わせたような爪が大きくズングリとした足をしており
その全体から見受けられる印象はまさにバルゴとブレイブバーンの遺伝子が合わさった竜狸獣人の子供といった姿になっていた
バルゴは大きく股を広げて座り込み『さぁ・・・♡今産んであげますよっ♡』
バルゴのボディスーツの尻からクプッ♡と大きく割れてその間からはスライムが滴り、スライム腹の中で成長したブレイブバーンとバルゴの子供は15歳程度まで成長しきっている為、出産するのは一苦労だが・・・
『スライム腹から出してしまうなんて勿体ないっ♡せっかくなんですから楽しまないとっ♡』
尻からミチミチとスライムの塊がズルズルと現れ、腹に宿った子供が頭から尻に向かって流れていく・・・
ズルッ♡ズルルッ♡と顔が尻から現れるとバルゴは身悶えして喜び
『はぁはぁっ♡んぁぁっ♡あぁっ♡これですよっ♡これがなければっ♡命を産むという感覚がないのですよっ♡あぁぁぁんぁぁぁっ♡』
雄でありながら出産する、その悦に浸り、尻が広がり命を産み落とすという行為に興奮し
子供が体の半分ほどバルゴの尻から出ると・・・一気にズルンッ♡とスライムの繭に包まれた状態でヒリ出され
バルゴがスライムの繭に触れると・・・
バシャッ♡とスライムが砕け、そのスライムはバルゴの体へと吸収されて戻っていき
緑色のヌルヌルした粘液を全身から滴らせ成長した子供が起き上がりブレイブバーンと同じ青い瞳の竜眼を開眼させるとバルゴを見つめ
『えへへっ♡お母さんっ♡僕は何したらいいの?♡』
バルゴはニヤニヤと笑い子供を抱きしめ『これから君のパパを捕まえて私がパパになって・・・たっくさんの兄弟を作るんだよっ♡』
子供は嬉しそうにバルゴの顔に頬をこすり付け『やったぁっ♡兄弟たくさん欲しいっ♡』
『さぁ・・・♡パパの隙を伺いましょうねーっ♡』
[newpage]
ブレイブ・バーンは今日もヴィランを退治し、民衆から歓声と称賛の声を掛けられる最中・・・
バルゴの腹で育ったブレイブ・バーンの子供はその人ごみの中からサイン色紙とペンを手渡し『バレイブ・バーンさんのファンなんですよっ!サインお願いしますっ!』
ブレイブ・バーンはファンサービスも手慣れた様子でサインを書き上げると子供は受け取り『ありがとうございますっ!お父さんっ♡』
その言葉に一瞬疑問を抱いたブレイブ・バーンは子供の体を見ると体型や骨格は異なるが、その青い目と紅蓮の鱗は確かに自分の容姿と一致しており
その声質もどこか昔の若い子供の頃の自分とそっくりで、とても意識を引く為の嘘とは思えず振り返る
すると子供はスタスタと走り去っていき、ブレイブ・バーンは少し考えた
『子供・・・俺に子供なんて・・・誰か女性と交流した事はあったか・・・?・・・いや無い・・・だとしたら・・・』
思い返せば日頃、オナニーを繰り返し精液を出しっぱなして放置している事を思い出し
『まさかっ・・・アレを誰かが見ていてっ・・・!?だとしたらあの子は俺の知らぬ間に産まれた俺の子供っ!?』
慌てて飛び上がり先ほどの子供を見つけようと空から探すと発見し
子供は路地裏へと駆け込んでいく
『路地裏に家の入口があるのか・・・?だとしたら俺の精液を勝手に使って産んだ母親もっ・・・!』
ブレイブバーンは路地裏へと火球になって飛翔し、路地裏に入り込むと子供が振り向いて
『あっ!お父さんっ!』
ブレイブバーン深刻そうな顔で尋ねる『君のお母さんは何処にいるんだ・・・?』
『僕のお母さんはね・・・お父さんの後ろ・・・♡』
ブレイブバーンは気配を感じ、振り返ろうとすると尻のあたりをモニュリッ♡と触られ触ってきた人物から距離を取る
『貴様っ・・・何者だっ・・・!?』
獅子獣人のカメラマンはニヤニヤと笑い『俺?俺はただのカメラマンさっ・・・♡』
ブレイブバーンは明らかに異質な雰囲気を感じる獅子獣人に身構えると・・・
尻から違和感を感じ片手で尻を触ると・・・
ネチュッ・・・♡
『!?なんだこの粘液はっ・・・!?』
緑色のスライム粘液がブレイブバーンの尻回りを覆い、慌てて炎で焼き払って蒸発させようとすると
コスチュームスーツを溶かして尻の中へとスライムが入り込んでしまう
『ぐぅあぁっ♡なんだこれはっ・・・♡』
アナルに入り込んだスライムたちは一直線にブレイブバーンの前立腺へと駆け抜けブレイブバーンの前立腺へとスライムが寄生する事で性感を誘発させた
『ぐぅあぁぁっ♡ハァハァッ♡貴様っ・・・何をしたっ!?』
獅子獣人はニヤニヤと笑い、体をドロリと溶かすと手に持っていたハードアタッシュケースに入り込みバルゴのヴィランとしての姿を形作っていく
『ヴィラン・・・なの・・・か?』
バルゴはブレイブバーンに深々とお辞儀して一礼すると『お初にお目にかかります・・・私バルゴと申しますっ・・・この名をヒーローのあなた方なら聞いたことがあるのでは・・・?』
『バルゴ・・・バルゴ?・・・どこかで聞いた名だが・・・ハッ!?まさんエナジー因子研究の第一人者っ!?事故で死んだはずっ!?』
『えぇっ!えぇっ!確かに死にかけましたともっ!政府の人間が放った工作員の爆弾でですね・・・崩れ行く施設の中・・・私は確かに死を覚悟しましたがっ・・・賭けにでてみたのですよ・・・高純度エナジー因子との結合融合・・・失敗すれば体の全てがエナジー化して消失してしまうが・・・成功すれば助かると思いましてね・・・』
バルゴは両手を広げて体に宿ったスライムボディを強調し『私は適合で来たんですよっ!私の体は全てが超高密度の複合情報エナジー媒体・・・おかげで肉体も溶けてしまいこのスーツが無ければ体の本来の形が維持できないほど不定形化してしまいましたがねっ・・・♡』
バルゴは目をギラギラと光らせながら笑い『ですがこのエナジーが私を最強に仕立て上げましたっ・・・♡このエナジー媒体は私の意志で、どんな元素だろうと復元して構成できますっ、だからこうやって・・・--』
ズズズッ!スライムボディがスーツから飛び出るとと獅子獣人の全裸の姿へと変身したり犠牲者の姿へと次々と移り変わり
スーツへとスライムボディを戻すとニヤニヤと笑い『他者の細胞をコピーしその記憶や魂に至る物まで私の意のままにできますっ♡』
ブレイブバーンは顔を赤らめながら息を荒げ『ハァハァッ♡・・・ぐぅっ・・・なるほどそれで貴様は俺の精液を取り込んで子供を・・・っ!』
子供の容姿はバルゴとの共通点が多く、ブレイブバーンは信じたくもなかったヴィランとの間に生まれた自分の息子がこの子であるという事とオス同士で子供を成してしまったという事実に
バルゴはブレイブバーンに手を差だし『私の目的は政府の崩壊・・・ですが政府お抱えの軍とやり合うにはいささか戦力不足です、そこで・・・♡ヒーローの貴方たち全員を我が手ごまに加え・・・何百体もの強力なヒーロー達を私の体で作り出して戦わせたら・・・いくら軍が相手だとしても勝敗は予想付きませんよねっ・・・?』
『軍を・・・たった一人で潰す気なのかっ・・・!?そ、そんな事っ・・・!』
だがブレイブバーンはバルゴの言った理論は通ずる物があり、実際に想定すれば軍が崩壊し政府を崩壊させる事も実現可能という結論に至り
歯を食いしばって必死に内側かから溢れる性的高揚を噛み潰し『そんな事っ・・・させて堪るかっ・・・!』
バルゴは嬉しそうにパチパチと拍手すると『そう言うと思ったので実力行使させて頂きますっ♡』
バルゴが指をブレイブバーンに向けると・・・
ズズズ・・・♡
ビクククンッ♡
『あ---ッ♡・・・カホッ・・・♡--!?♡♡♡』
感じるというレベルではない快感が腹の奥底から広がり神経がぶっ壊れるのではないかと思うほど広り
ブレイブバーンのチンポはコスチュームの形状記憶スーツをぶち破って勃起するほど激しく発情してしまい
前立腺からバルゴの体の一部であるスライム因子がブレイブバーンの下半身を掌握して責め始めた
ドラゴンチンポは何度もブルンブルン♡と上下に揺れ、射精するような動作をしているものの空撃ちするかのように吐き出すのは前立腺から分泌された我慢汁だけ
『んぎぃぃぃっ♡ぁぁぁぁぁっ♡なんだこれっ・・・♡出そうなのにっ・・・♡出ないっ・・・♡うぎぃあぁぁぁっ♡』
バルゴはニヤニヤと笑ってまるでブレイブバーンに向けた手をグニグニと弄るように動かすと・・・
『ウギィアァアァァアァッ♡♡♡おぉぉあぁぁっ♡んぁっ♡おほっ♡』
ガクガクと内股姿勢で頭から地面に崩れ落ちるように倒れ、尻からは粘液を、チンポからは我慢汁をビチャビチャと地面に垂れ流しながら屈みこみ
ブレイブバーンは立つことすらできず地面の上で情けなく蹲り、快感に悶え苦しんでいた
射精したいのに前立腺のコントロールを他人に奪われている事で精液の射精ができずに塞き止められ、睾丸の中では精液が過剰に生成され体内に納められた精巣はパンパンに膨れ上がる事で体が悲鳴を上げる
今にも壊れてしまいそうなブレイブバーンの姿にバルゴも手をを緩めネットリとした性的な笑みでブレイブバーンを見つめ
『あまり感じさせ過ぎちゃいますと性感に体が慣れちゃいますからねっ♡少し休憩ですっ・・・♡』
バルゴが手を下ろすとブレイブバーンは射精できない状態は続けられているものの、悶えるような内側から爆発している快感は一時的に止められ
路地裏の床を粘液でビシャビシャにし、過剰に分泌された汗でボディスーツをテカテカに光らせ顔からも涙や唾液を流しグシャグシャになったブレイブバーンは呂律の回っていないような口調で・・・
『は・・・はひぅっ・・・♡き・・・きしゃま・・・♡・・・お、俺に・・・なにを・・・♡』
『貴方の前立腺とチンポに流れる神経網と私のスライム体組織を融合させましたっ♡これで貴方の下半身はもう私の意思で性感帯を全て刺激する事も射精コントロールも意のままですっ♡』
ブレイブバーンはナンバーワンヒーローとしての不屈の精神で動き、ガクガク足を震わせ下半身から粘液をまき散らしながら立ち上がり『お、俺はっ・・・!!ナンバーワンヒーローなんだぁぁぁっ!!こんな事で立ち止まる分けにはッ--』
バルゴは眼差しを細めブレイブバーンに手を向け
『まだ立場が理解できていませんか・・・分からせてあげましょう・・・♡その体にっ♡』
スッ・・・
振り下ろされたバルゴの手に応じるようにブレイブバーンの中で融合されてしまった前立腺や陰茎の神経に強烈な快感の信号が送り流され
再び立つことさえままならず倒れ込んで蹲りビクンビクン♡と体を震わせて喘ぎ声を響かせる
『んぁぁぁぁっ♡あぁぁぁぁっ♡止めろっ♡やめてくれぇぇぇぇぇっ♡壊れっ・・・こわ--♡あひいほぉぉぉぉっ♡おぉぉっ♡んほぉぉぉぉぉぉっ♡』
バルゴはゆっくりと歩いてブレイブバーンとの距離を詰めていき
『蹲ってはだめですよ・・・♡神経伝達が阻害されてせっかく気持ちいい快感が止まっちゃうんですから・・・♡股を差し出しなさいっ♡』
蹲っていたブレイブバーンの下半身は言うことを聞かず、勝手に地面に座り大きく内股を広げ開脚させる
『ひぃぎぃうぅぃぃぃっ♡ど・・・どうしてぇぇぇっ♡♡』
バルゴはニヤニヤと笑いながら屈むと『神経を反応させれば体の姿勢だって思いのままですよっ♡体が動かす信号も突き詰めればただの電気信号と似たような物ですからっ♡』
バルゴはビキビキと勃起しているブレイブバーンのドラゴンチンポを見つめると
そのドラゴンチンポの根本のスリットには大きなふぐりが二つ盛り上がり始めていて竜人の体内にある精巣が肥大化した事で外観からもその影響が見て分かる様になり
膨れ上がった睾丸を触ると何かを感じたバルゴは満面の笑みを浮かべ『あぁ・・・なんて力強いエナジーの宝庫なんだっ♡これだけたくさんのエナジーを蓄えられるなら・・・ここに入ってますよね?例の玉を・・・♡』
それを聞いたブレイブバーンは快感に悶えている最中とは思えないほど全力で首を振るい『やめろっ!!やめてくれっ!!そこに入っている物はっ・・・!!』
バルゴは子供に手招きし『ささっ♡手伝っておくれ私の可愛いマイチルド♡』
2人の子供は嬉しそうに駆けつけ『はぁーい♡お母さんっ♡』
バルゴはスライムボディの体であるものを形成し、錬成して体の外へと放出した
バルゴが作り出した物は貫通したオナホールが取り付けられた半透明な箱で
『これをパパのオチンチンに押し付けてパパのミルクが一滴も漏れないようにこの中に貯め込むんだっ♡できるね?♡』
『はーいっ♡分かったよお母さんっ♡』
ブレイブバーンは快感に溺れ悶え苦しみながらバルゴに目線を送り『貴様っ・・・うぐぅっ♡・・・俺に何をっ・・・!』
『決まってますよっ♡その体に溢れる潤沢なエナジーを一滴も残さず絞り尽くさせてもらうんですっ♡・・・さぁ・・・久々に私も・・・滾らせて頂きますかっ♡』
バルゴは立ち上がってブレイブバーンの前に立つとバルゴの股のチンポに当たる部分にはスライムボディで睾丸こそ形作っているもの陰茎がなくチンポがない様に見える
だがバルゴはその部分にスライムボディを集中させると辛うじて陰茎部に見える小さなモッコリとしたゴム状の膨らみがプグッ♡ブククッ♡ズルルッ♡と
みるみるサイズアップして陰茎を形作り、その形はゴム状のラバーチンポを形作る
バルゴは自慢のラバーチンポをブレイブバーンの前で披露するとチンポを顔に近づけ・・・
『私のスライムボディでチンポを形成しているので・・・色んな形のチンポに変形できるんですよっ♡ほらこうやって亀頭球付きのイヌチンにだって・・・こうやって細長いドラゴンチンポにだって・・・♡エネマグラみたいなこんな形のGスポットを刺激する形にだってできるんですよっ♡』
チンポの形を変幻自在に変えるバルゴのチンポはブレイブバーンの顔は青ざめ絶望するかのように眼の光が消える
『そ・・・そんな物を俺に・・・いれたらっ・・・!』
バルゴは後ろに回り込むとブレイブバーンの尻尾を掴んで捲り上げると
アナルはプリップリに熟れて赤くピンク色に染まり、ヒクヒクと蠢いて物欲しそうに動いている
『私の因子に適合してすっかりアナルが熟成されていますねぇっ♡ではではっ・・・♡貴方の中っ♡タップリと楽しませて頂きますよっ♡』
ズプリュリュリュッ♡♡♡
ブレイブバーンは一突きされると白目を向き口を大きく開けて舌をだらしなく垂らし
『んほぉぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡あぁっ♡あっ♡ぎぼちぃぃぃぃっ♡だめぇぇぇっ♡おぉっ♡あっ♡おっ♡』
ブレイブバーンが後ろからバルゴに掘られ、ぶち犯され始めると、ブレイブバーンの前ではギンギンに勃起し膨らんで巨根と化したドラゴンチンポに
子供がオナホール付きボックスを抱えてチンポへとねじ込み始める
『んぉおぉぉぉぉぉぉっ♡あぁぁぁぁぁぁっ♡』
ドプトプと我慢汁が次から次へと溢れだし、その先走りでボックスの中の体液が溜まり始める
バルゴにピストンされブレイブバーンの腰が上下に揺れる度にオナホール付きボックスのオナホールへドラゴンチンポも共々ピストンされる
尻からは変幻自在のチンポがアナルの中へと侵入し、数回ピストンされると性感帯がチンポの形に馴染んで快感を逃さないよう、バルゴのチンポの形は様々な大きさや形に変化していく
その形はバルゴの中に溶けてしまった犠牲者のチンポの形なのかバルゴ自身が作り出しているのかは分からないが、そのチンポはまるで
数十人のチンポを一度にアナルで受けている様にさえ感じられブレイブバーンの性感帯を極限まで虐め抜く
ブレイブバーンはもはやヒーローとは思えようなアヘ顔でだらしなく口を開け、舌を伸ばし、目じりを下げてアヘ顔を作り、その瞳にはハートが映っていても不思議ではない顔たちでセックスを楽しんでいる
するとそんな楽しそうな2人のセックスを前に子供は顔を赤らめ股をムズつかせ
『お母さんお父さんばっかりずるいっ!♡僕もお父さんと気持ちいい事したいのっ!』
ボックスのサイズは子供一人座れるサイズがあり、箱の上に子供は座って衣服を脱ぎ捨てて全裸になると
ブレイブバーンの遺伝子が遺伝した紅蓮の鱗とバルゴ譲りのデップリと膨れ上がった胸と腹をブレイブバーンに見せつけ
子度はブレイブバーンの角を掴んで自身の股についたバルゴにもブレイブバーンにも引けを取らないドラゴンチンポとバルゴのチンポが融合したような竜狸キメラチンポをブレイブバーンの口に押し込み
『お父さんっ♡僕のチンポとっても美味しいらしいよっ♡たっくさん僕の飲んでねっ♡』
『ンプッ♡チュグゥッ♡ンンンッ♡ンンッ♡--ッ♡ンッ♡』
自身の血が通った我が子のチンポを口に入れられ犯される
望まぬ形の近親相姦になってしまったが・・・子供のチンポから広がる臭い、味、それは自身のチンポと瓜二つで
性器から漂う香りまでもが自分と同じ臭い
『んぐぅぅぅっ♡んぷぅっ♡んっ♡んぐぅぅっ♡』
【あぁ・・・♡俺が壊れていくっ♡でもどうしてだろうっ♡息子にも恵まれっ♡今こんなにも幸福な気分で内側が一杯だっ♡もっと・・・もっと壊して欲しいっ・・・♡】
ブレイブバーンは体内に寄生されたスライム因子の影響もあってか淫らに堕ち始め、自身の息子のチンポだろうと美味そうに舐め、飲み込み、欲してしまった
『はぁはぁっ・・・♡お父さんの口っ・・・♡気持ちいいっ・・・♡はぁはぁっ♡・・・お母さんっ♡』
バルゴも腰を振ってズコズコとブレイブバーンを犯し続け、久々に感じるチンポからの性感に心を躍らせアヘ顔でピストンを続けた
『はぁはぁっ♡あぁなんて心地よいっ♡ブレイブバーンのエナジーがチンポを通してビンビンに感じれますっ・・・♡あぁこんな素晴らしい体と一つになったら私はどんなに強くなってしまうんでしょうかっ♡たまらないっ・・・♡あぁぁっ♡たまらないですぞっ♡』
『んんんんんっ♡んぐぅぅぅっチュプゥゥッ♡んんっ♡んぐぅっ♡』
『はぁはぁっ♡お母さんっ♡僕っ・・・もうっ♡オチンチン限界っ・・・♡』
三人の淫らに混じり合う血のつながった親子達は、絶頂の瞬間を迎え・・・
バルゴはようやくブレイブバーンの体に射精許可を下ろし、ブレイブバーンの内側に貯めに貯め込まれた快感のダムを解放する
ドッピュルルルルルルルルルルッ♡ドップゥゥゥゥッ♡ドクドクドクドクドクッ♡
止めどなく精液がブレイブバーンの中から解き放たれ、ブレイブバーンの尻からもバルゴの精液を模したスライム粘液達がブレイブバーンの尻から広がって体の自由を奪っていく・・・
そしてブレイブバーンの口からは息子のビュルビュルと射精が続き、息子の精液を味わってしまう
ビュルビュルと続くブレイブバーンの射精の最中、ゴプッ♡ゴプププッ♡と尿道の中で何かが詰まり射精が一時的に止まると・・・
ドラゴンチンポの尿道の根本から大きなコブのような物が精液で押し出され鈴口へと向かう・・・すると・・・
ドッピュルルルルッ♡ゴプッ♡・・・
球体状のキラキラとした物をチンポから吐き出し、バルゴは大喜びする
『ようやく出せましたねっ♡ブレイブバーンッ♡』
ブレイブバーンのエナジーの力がググッ!と下がり鬣から燃え盛る炎の勢いが衰えていく
子供は射精を終えると箱の中を興味深そうに見つめ『お父さん何を出したの?』
バルゴは子供に満面の笑みで『パパはねっ♡ヒーローの体内で作られるエナジーコアって呼ばれるエナジーを貯め込む石を吐き出したんだよっ♡』
子供が箱の中でプカプカと浮かぶ綺麗なオレンジ色と赤色のオーラが中で渦巻く球体を指さして『これがエナジーコアっ!?綺麗だなぁっ♡』
すると口が自由になりようやく言葉を発せられるようになったブレイブバーンは喚き散らすように叫び始める
『嫌だっ♡嫌だあぁぁっ♡これ以上っ・・・♡俺の力っ♡出したくっ♡あぁぁっ♡またっ♡嫌だっ♡あぁぁぁっ♡でもぎぼぢぃぃぃっ♡』
ブレイブバーンは体内にまだエナジーコアを有しており、その最後のエナジーコアを今まさに吐き出そうとしていた
ゴプッ♡ミチチッ♡ミチッ♡ギュムムッ♡ゴポッ♡・・・ドッビュルルルルルルッ♡
二個目のエナジーコアを吐き出し終えるとブレイブバーンの射精がようやく終わり力尽きるようにガックリと倒れ込む
バルゴはブレイブバーンのアナルからズプッ♡とラバーチンポを引き抜くとアナルからはバルゴのスライムをブビュルブビュルとアナルから滴らせ
『あぁっ・・・♡久々にこんなに滾りましたよっ・・・♡ではでは貴方のエナジーがタップリと詰まったアレを頂きましょう・・・♡』
バルゴはブレイブバーンがもたれかかっている精液が詰まった箱を取り出そうとすると・・・
ガッ!!とブレイブバーンは箱にその手をガッチリと掴んで、反逆の意志がある眼差しでバルゴを睨みつけ
『こ・・・これを・・・渡したらっ・・・お前は手に負えなくなるっ・・・!絶対にっ・・・これだけは絶対にっ・・・!』
もはやスライム因子に体のほとんどを侵食され始め、自らの意志でピクリとも動かないはずの体を必死に動かし最後の抵抗と言わんばかりに箱を守ろうとしていた
バルゴはそんなブレイブバーンの必死な様子にゾクリと背筋が震えるほど興奮し
『あぁ・・・なんて素敵なのでしょうっ・・・♡その屈強な意思はきっとクローンになっても引き継がれ・・・私の目的である政府の崩壊へきっと役立つでしょうっ♡貴方には敬意すら抱きますよっ♡本当に感謝しかありませんっ♡・・・本当ならここで貴方の意識を途絶えさせるつもりでしたが・・・特別に見せてあげましょうっ・・・♡最後までっ♡』
バルゴは指をスッ!とブレイブバーンに向けると、体が金縛りに遭ったかのように動かなくなり、それはまるで筋肉繊維の一本一本が自分の意志と反して動くようで今度こそ本当に体を一ミリたりとも動かせなくなってしまい
最後の抵抗もむなしくバルゴに精液とエナジーコアが詰まった箱を取り上げられてしまう
バルゴは箱を開けると中からエナジーコアを二つ取り出し
『マイチルド♡手伝ってくれたご褒美にこれを上げようっ♡さぁその可愛いお尻をだしてくださいっ♡』
子供は言われた通りお尻をバルゴに向けて差し出すと、バルゴは我が子のアナルにブレイブバーンのエナジーが詰まったエナジーコアを押し込み始め・・・
子供はウットリとした顔で顔を赤らめ『あぁっ・・・♡お父さんの力っ♡すっごい感じるよっ・・・♡んんっ♡あぁっ♡お母さんっ♡気持ちいいよっ♡僕っ・・・♡僕がぁっ♡』
ズプズプとエナジーコアが我が子のアナルに沈んで行き・・・球体が半分以上アナルに入り込むと・・・
ムリュリュリュッ・・・♡チュリュンッ♡
エナジーコアが子供の体内に入り込むと子供は腹を抱えて悶え始め
『ぁぁぁっ♡お母さんっ♡僕っ・・・♡僕の中からお父さんの力がっ♡んがぁぁっ♡あぁぁっ♡体がぁぁぁっ♡んぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡』
ブレイブバーンのエナジーは血の通ったブレイブバーン子供であるがゆえにとても良く馴染み、子供の姿はみるみる成長して大人になっていく
今までズングリとしていた手足は鋼のように隆々とした肉付きになり、胸や腹はボッテリと膨れたまま、筋肉質な体つきへと進化していく
そして後頭部から生えていた鬣からはブレイブバーンが宿していた炎を放ち
より父親に似た風に成長し体をゴキゴキ鳴らして体の感覚を確かめると
『あぁ・・・最高の気分だぜ母さん・・・♡』
声も野太く大人な声帯へと成長し、手から炎を出すと『政府の奴らをぶっ潰すんだろ?俺にもやらせてくれよっ♡』
『ダメですよっ♡これからたっくさんの兵隊を作らないといけないんですからっ・・・♡私の可愛い可愛いマイチルドには・・・私が兵隊を作る為の時間を作っていただきますっ♡』
拳から炎を出して合掌させると『分かったぜっ♡母さんっ♡』
バルゴは精液の詰まった箱とブレイブバーンのエナジーコアを見つめ『さぁ・・・クローンをたくさん作りますよっ♡貴方には記念すべき一体目が産まれる瞬間をお見せしてあげますよっ♡』
バルゴはエナジーコアはスライム腹の中へとドプンッ♡と入れるとスライムの色が緑からオレンジ色の部分的に染まるほど大量のエナジーを放ち
そのオレンジ色に染まったスライム腹へとブレイブバーンの精液を流し込むと・・・
幼体から赤ちゃん・・・そして子供・・・青年へと成長し・・・若々しい成年のブレイブバーンへと成長すると
その姿はクローンであるが故に全く同じ姿へと成長し・・・
バルゴは息を荒げ『はぁはぁっ・・・♡できましたっ・・・♡さぁ・・・今産んであげますからねっ・・・♡』
バルゴは股を大きく開いて力み、ボディスーツの尻からプチュリッ♡とスライムが漏れ始めると・・・
バルゴの体内で育ち屈みこんでいるブレイブバーンクローンが頭からズルズルと尻に向かって流れていく・・・
ズルッ・・・♡ミチッ♡ミチチチッ♡
『んぁぁぁっ♡あぁぁっ・・・♡出るっ・・・♡クローンがっ♡はぁぁっ♡・・・んぁぁぁぁぁっ♡♡♡』
ズリュリュリュッ♡
オレンジ色と緑色のスライムの繭に包まれたクローンはバルゴが触れると繭が弾けクローンが眼を開く
するとクローンは立ち上がって体をゴキゴキと鳴らし『くはぁぁっ♡・・・あぁ最高の気分だぜっ・・・♡』
情けなく倒れているブレイブバーンに気が付くとクローンはオリジナルを見下したような態度で『ははっ♡これが俺かぁ・・・♡』
ニヤニヤと笑いまるでバルゴのような笑い方で見下してくる自分に
『ぐぅ・・・お前は・・・俺なら・・・っ・・・皆を・・・守ってくれっ・・・頼むっ・・・!』
するとクローンはニィッと笑い『守る?皆を?知らねぇなっ♡俺が守るのは母さんだけだっ♡他の奴なんてどうでもいいっ・・・!』
自分の口から決してでないようなセリフをクローンは平気で口にし
ブレイブバーンの思いは打ち砕かれる・・・
バルゴはブレイブバーンに詰め寄り『さぁ・・・メインディッシュですっ♡』
動けないブレイブバーンの下半身を掴みバルゴはそのスライム腹にブレイブバーンの体をズプズプと呑み込んでいく
【あぁ・・・俺はここで終わるのか・・・俺だけじゃない・・・ヒーローもこの街も・・・】
すると記憶や意識を取り込んだバルゴがニヤニヤと笑い『違いますよっ♡終わるのは政府っ・・・♡そして貴方は始まるんですよっ♡私と一つになって・・・ね♡』
下半身が腹が、胸が腕が・・・そして最後に頭部が引き込まれ行く・・・
ゴプンッ♡ゴチュッ♡ゴギュルルルッ♡ドクンッ♡ドクンッ♡
体の組織が分解され一つ一つがスライム因子に取り込まれ吸収されていく
ブレイブバーンの体はスライムの細胞として置き換えられていき、バルゴの体細胞の一つとなって消化され
身に着けていたものは体外へと放出されブレイブバーンがかつて身に着けていたガントレットやボロボロのボディースーツが粘液塗れで地面に落とされる・・・
バルゴは身を縮め、自らを抱きしめるように身悶えしながら感じ『んんっ♡あぁぁっ♡あぁっ♡これがブレイブバーンっ♡なんてっ♡なんて戦闘経験値の多さなんだっ・・・♡素晴らしいっ♡こんな素晴らしい体と一つになれるなんてっ・・・♡あぁぁっ♡んぁぁぁぁぁぁっ♡♡』
バルゴのスライムボディが弾けドパァァンッ!と砕けると
その砕けたスライムは一か所に集まり、ブレイブバーンの隆々とした鋼の肉体を再構築し紅蓮の鱗で覆われた真紅の体へと染まっていくと・・・
青い瞳をギラギラと輝かせてバルゴのように笑みを浮かべ
『クハァァァッ♡・・・私はっ・・・♡いや・・・♡我はっ・・・♡最強ヒーローのブレイブ・バーン様だっ♡ニヒヒッ♡』
ボロボロになったボディスーツをスライム因子で再修復して身に着け、ガントレットを装備するとその姿はブレイブバーンそのもの
クローンと息子に『我はヒーロー組織の強い奴らを一人残さず取り込んで戻る・・・♡あのカメラマンの使っていたアパートでクローンを作って総攻撃を開始する・・・♡』
『分かったぜ母さんっ♡』
『了解したぜっ♡母さんっ!!』
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こうして街に存在した屈強なヒーロー達は尽く姿を消し、バルゴはその全てのヒーロー達を自らの体細胞へと変え
彼らのクローンを何百体も作り、憎き政府への復讐のを始めた・・・
ヒーロー達のクローンは一体一体が劣化コピーとは言え、卓越した能力を持つ最強の軍隊・・・
戦闘が開始され空が燃え上がって僅か半日もせず軍は機能を止め・・・
バルゴは復讐を達成し世界その名を轟かせた
スーパーヴィラン、バルゴという名を・・・