イノシシ獣人ヴィランが竜人ケモヒーローをあの手この手で吸収する話

  この作品にはこれらが含まれています

  :transfur

  :雄妊娠

  :雄出産

  :吸収

  :洗脳

  :臭い等の表現

  以上が大丈夫な方はどうぞ

  ヒーローにはそれぞれDCBASの順でランク付けされ、Dは弱いものであれば一般人より強い程度だがSクラスのヒーローともなれば国を一変させられるだけの強大な力を持っている

  そんなSクラスのヒーロー灼熱のバーンが行方不明になっていた

  バーンは赤い鱗に覆われ立派な2本の角に夕日のようなオレンジ色の眼を宿した竜人のケモヒーローで、灼熱の二つ名がついた理由がヒーローエナジーを濃縮させて超高温のマグマを作り出して戦う事ができる事からついた名

  マグマは多彩な攻撃が可能で、物を溶かす溶解、マグマを急速に冷やして固める硬化、水にマグマを入れて水蒸気爆発を引き起こせるなど強力な物が多く

  マグマによって身近な金属を溶かして固め、武器や道具を作ることもできるまさにSのクラスが付くに相応しい能力者で

  その能力を用いて数々の国や街を救ってきたヒーローの中のヒーロー

  だがそんなバーンは敵の巧妙な罠によって捕らえられてしまった

  ------

  バーンは海中深くの海底施設に閉じ込められ檻の中に入れられていた

  手足と首にはヒーローエナジーを抑制する首輪に腕輪と足枷が付けられ技の一切が使えない状態にされていた

  『不覚だった・・・!俺の弱点をこうも巧みに使ってくるなんて・・・』

  バーンは敵のヴィランと交戦中、意図的に雨が振りだす日と時間帯におびき出されてマグマの出力を抑えられ、敵は冷却した水の噴射器を背に挑んできた

  バーンの作り出すマグマは全て金属成分も含んでいる為、一定の冷たい水に当たると水蒸気爆発を起こしてしまう、時にそれは武器ともなるが弱点でもあった

  一方的に水攻撃に晒され、しかもその水は麻痺毒を含んだ水

  本来であればその弱点を補うべくSランクの雷使いのヒーローとタッグを組むのだがその日は相方は別の地方へと出撃していた

  完璧な全てが計算された作戦に為す術もなくバーンは捕らえられた

  『Sランクヒーロー灼熱のバーンがこうも容易く手に入るなんてオラ超感激っ!』

  相手はイノシシ獣人型のヴィランで、全身茶色の毛と紫色の毛が疎らに生え、中年太りしたボッテリとした腹に、胸は男なのにも関わらずBカップはありそうな弛んだ胸、顔もオッサンでイノシシの鼻をフゴフゴさせながら喋る

  胸に、片目を不気味に緑色で光らせているようなドクロマークのヴィランマーカーがプリントされた紫色のピッチリとしたボディータイツのヴィランスーツで身を包んでいて、そのタイツはイノシシヴィランの体型をより際立ててせている

  『オラはヴィランであってヴィランでないっ!!欲求と知識を追い求めてたら勝手にヴィランにされててオラもヴィランになってた男ッ!!トッコウだっ!!』

  『俺をどうする気だトッコウとやら・・・?』

  トッコウはニタニタと笑いながらバーンに近づいていき『フヒッ♡フヒヒッ♡オラの今夢中の実験っ・・・ヴィランエナジーとヒーローエナジーのフュュュュュュゥゥゥジョンッ!!』

  ヴィランエナジーとヒーローエナジーは言わば水と油、決して交わる事がなくヒーローエナジーが多ければヴィランエナジーは消失していく、逆にヴィランエナジーが多ければヒーローエナジーが消失していく、相対する存在

  『はっ・・・そんな事できる分けなかろう・・・ヒーローエナジーとは生まれ持った性質だけではなく強い心に信念がなければ獲得できん物・・・邪悪な与えるヴィランエナジーとは根本的に違う物だ』

  だがトッコウはニタニタと笑い続けその質問を待っていたと言わんばかりに『エクザァァクリィィッ!!(その通り!)ヒーローエナジーは心や精神に呼応し、無からエナジー作るぅぅっ!ヴィランエナジーは欲求・探求・性欲・嫉妬・憎悪といった負の感情を養分にするぅぅっ!!ただしヴィランエナジーを誰かから付与されない限り増幅はしなぁぁいっ!!』

  興奮して唾をまき散らしながら話続けるトッコウはバーンの檻にしがみついて顔を限界まで近づけ『ただぁぁぁしっ・・・二つのエナジーは共通点があるぅぅっ・・・それはメ・ン・タルぅぅぅぅぅっ!!』

  トッコウは施設の壁にあるスクリーンに飛びついていきカタカタと端末で入力するとスクリーンに映像が映し出され

  そこには二つの体が映し出され、片方は白い光で片方は紫色の光

  ヒーローエナジーとヴィランエナジーを例えているようだ

  『精神に呼応させヒーローはヴィランをっ、ヴィランはヒーローを恋するとどうなるぅぅぅぅ?ホワァァァイッ?』

  映像に写された二つのエナジーの形はハートのマークに変わるやそれぞれのエナジーを取り込み、二人の間に小さな人、つまり赤ん坊が映し出されその赤ん坊は二つ双方のエナジーを宿していた

  『イヤァァァァァッ!!ヴィランとヒーローの間子はニューエナジーッ!ダークヒーロォォォォエナジィィィッ!!を宿すんだわぉぉぉぉっ!!』

  その映像を見てフッとバーンはあざ笑い『バカバカしい、ヒーローとヴィランが恋し合うだと?そんな話がある訳が--』

  トッコウは指を全力で振ってバーンに近づいてきて『ノーノーノーノーノー!!Bランクヒーローと下級ヴィランの子っ・・・この目で確認してるぜベイビーっ』

  トッコウはリモコンのボタンを押すと映像にはヒーローの本部でも一度だけ見たことがあるキツネ獣人のヒーローとタヌキのヴィランが愛し合っていてその中には二人の子供と思しき子が映っている

  トッコウはその映像に大興奮して股間がモッコリと膨れ上がり始めて興奮し『オラこれ見て超ショッキング!!ダークヒーローエナジー研究始めたらぁぁぁっ!ワァァァオッ、ヴィランエナジーもヒーローエナジーも相殺する最強のエナジー爆★誕!!』

  バーンは信じられなさそうに映像を驚愕しながら見続け

  その様子にトッコウが興奮してハー♡ハー♡と息を荒げてバーンに近づき檻にしがみついて『オラ超、性欲全開♡ヒーローとオラのベイビー欲しくてたまんないぜぇ・・・♡』

  バーンはゾッとした同性でありながら好意を向けられる、それも相手はこんなに醜いイノシシのヴィランに、そして相手は自分のとの子を作る気があるという事

  全てに嫌悪感を抱いて顔色を青くさせる

  だがバーンはトッコンの説明を思い出してハッとして『貴様は精神によってエナジーが呼応するといったな・・・!俺はお前など好きだと思わない・・・!相思相愛でなければ条件は達成できん残念だったな!!』

  だがトッコウは笑みを浮かべて股間の膨らみを弄り始め『フヒィッ♡フヒヒヒッ♡オラそこまで間抜けじゃねぇ!オラのテクニックでテメェを堕としてやるぜぇっ♡イェアァァァッ♡♡』

  相手の気迫とやる気の圧にバーンは恐怖を抱き、トッコウから身を引いて顔色を青くし『き・・・貴様っ俺に一体何をっ・・・!?』

  トッコンは指をパチン!と鳴らすと檻がガコンッ!と天井に持ち上げられて格納され

  トッコウとバーンを隔てていた境が無くなりバーンは縛られた手足でありながらトッコウに殴りかかるが

  両手は腕輪で繋がれ、足は移動を制限され立つ程度しかゆとりは残されてない

  全力の両手から繰り出されるスイングは大した事がなくトッコウは余裕で回避し、気色悪い笑顔で『フヒヒッ♡フヒッ♡お前エナジー使えないつまりただの一般人ピーポー!オラ弱いけどヴィラン!一般ピーポーよりはつぇぇぇぜぇぇっ!!』

  簡単にうつ伏せに押さえつけられてしまい、トッコンはリモコンを片手に『デラックスマグネット!!起★動』

  バーンの腕輪がガキン!と外れ両手が自由になったと思いきや強力な磁石で地面に引き寄せられ両手を付かされ、四つん這いの姿勢にされる

  するとトッコウはまたしてもリモコンを片手に『オラのスゥゥゥパァァァッ!!ドラッグス!!カモォォォンッ!!』

  天井から大量の引き出しが付いたチェストのような物が降りて来るや、そのチェストから素早く何本か薬品を取り出し

  トッコウは腰をフリフリと振りながら薬品を一つのビンに混ぜ合わせていく、すると透明な液体だったはずの薬品がピンク色の変色して『オラのデラックス媚薬ぅぅぅ!!完★成!!』

  『び・・・媚薬だと!?き、貴様っ・・・!!』

  バーンの脳裏にはこれからされるであろう破廉恥な事が鮮明に映し出されていてそれを拒むように必死に体を動かし拘束から逃れようとするが拘束具はビクともせず

  トッコウは針が太く、先端が丸い明らかに静脈注射用ではない注射器を取り出し、その注射器にピンク色に変色した媚薬を詰めていく

  注射器は200mlほど容量があり注射針の大きさは幅4cmほど

  トッコウは注射器をバーンの尻に向けバーンは歯を食いしばり刺される事を想定する

  『オラのデラックス媚薬ぅぅぅ!!注★入!!!』

  尻のアナルに勢いよく極太の注射針をねじ込まれ、長年ヒーローをしていたバーンでさえ感じた事ないような痛気持ちいい不慣れな感覚に襲われ

  『ぐぁぁぁぁぁぁっ!!!?』

  注射器の中に充填されたピンク色の媚薬がドクッ・・・ドクッ♡とバーンの尻の中に注ぎ込まれていきそれと同時にバーンは体温が一気に上がり呼吸が荒くなる

  『はぁ・・・はぁ・・・なんだこの胸がモヤつく感覚はっ・・・はっ・・・はっ・・・♡』

  トッコウはノリノリで腰を振りながらヴィランスーツの股間に触れ『オラのスーパーチンポ!リフトオフッ♡』

  股の部分だけがグニョンッ!と広がって生のチンポがボロンッ!!と姿を表す

  トッコウのチンポは長さは25cmほど幅は4cmを越える巨根でぶら下がる玉袋も一つ直径6cmは越える大きさ

  その精巣といい陰茎といい、そのサイズから繰り出される射精量は考えたくもなかった

  トッコウはチンポを片手で握ってバーンの尻にピトッ♡と付けると

  バーンは我慢汁でヌルヌルしたトッコウのチンポを尻で感じ顔色を更に青くして『やめろっ・・・頼む!!やめてくれっ・・・!!』

  トッコウは今までみた笑みの中で一番不気味な笑顔で『フヒヒヒィッ♡オラのチンポ!!ヒーローにジャストイィィィンッ♡♡』

  慣らしもなくいきなりズププププッ!!とねじ込まれアナルが無理やりギチギチと広げられていき

  『グァァァァァッ!?!?』

  トッコウは腰をビクビクさせながら震え 『うほほほっっ♡バーンの中めちゃ濃いエナジーで満ちてるぅぅぅっ俺様のチンポまじバーニングっ♡』

  バーンの高いヒーローエナジーはヴィランのトッコウのチンポを拒もうとトッコウのチンポを溶かそうとするが

  ズコズコと犯されピストンされる度にバーンは気持ちよくなっていて

  媚薬のせいと分かっていてもズシンズシンと重いトッコウの体重をのせた強い突きはバーンの脳髄に電撃を走らせバーンは気がおかしくなりそうになっていた

  『やめっ♡ぐあぁぁっ♡おあぁっ♡つ、突くな!!がぁぁっ♡』

  バーンの精神状態が淫らになり、不快から快感に変わり始めた為かトッコウは嬉しそうに腰を振り『オラ拒絶されてないっ!!チンポめっちゃ爽快いぃぃぃっ♡』

  バーンのヒーローエナジーはトッコウへの攻撃を止めてしまい、さらにトッコウの勢いは増していく

  『ハッ♡ハッ♡ハッ♡あ・・・頭がズコズコしてぇっ♡か、体っゾクゾクして止まらんっ♡』

  バーンは股からはズズズッ♡と竜人の細長いチンポがスリットから姿を表し『ハッ♡ハッ♡ハッ♡お、俺はっ・・・欲情なんてっ♡うがぁっ♡ああっ♡』

  トッコウは腰を振りながらチンポが生えた事を見るや『うほほほいっ♡新鮮なエナジーミルク頂けるチャャャャャンスッ♡チンポホースカモォォォンッ!』

  するとバーンの横にはホースで繋がったボトル容器が出され機械のアームがいきり立ったバーンのチンポにホースを取りつけていく

  トッコウは腰をズコズコと振り続けながら『いよいよっオラもバーンもテンションMAX!濃厚エナジー全部吐き出してバーンの中にも容器もMAXにしようぜベイベーっ♡』

  トッコウのチンポがひと際ネットリとした我慢汁が出るようになり、バーンもチンポをヒクヒクさせながら絶えている

  そして・・・『オラのヴィランザーメンッ♡発★射ッ!!!』

  かなり強い突きでチンポを奥までねじ込みバーンのアナルを完全に巨根で塞ぎながらドッブリュリュリュッ♡とヘドロのようにヌッタリとした精液がドグドグ♡と注ぎ込まれていく

  それと同時にバーンもトッコウの巨根で前立腺を押しつぶされ、反動で我慢し続けたチンポからドッブリュリュリュッ♡と盛大に射精してしまい容器のボトルにドロォッ♡と精液が注ぎ込まれていく

  『あああっ♡ああっ・・・あっ・・・あ---・・・』バーンは快感のあまり意識を失ってしまい

  そのバーンの股にはハートの淫紋が宿った・・・

  ------

  バーンが目を覚ますと腹の中が不快で、力を込めれば尻からドプッ♡ドリュゥッ♡とネットリとしたスライム状にも近い濃い精液がヒリ出され

  バーンはゾッとしたこんな濃くネットリとした精液が大量に自分の中に注ぎ込まれたと考えると

  トッコウはバーンから搾り取った精液が入ったボトルを手に様々な薬品をそのボトルに入れていた

  『貴様・・・俺の精液で何をっ・・・』

  『オラ専用の活力剤ッ!ヴィランザーメンもっとパワーアップだぜぇっいぇぇぇいっ♡』

  複数の薬品をボトルに入れるとそれをトッコウは一気飲みし始める

  『馬鹿がっ・・・ヴィランにとってヒーローエナジーは毒そのもの・・・』

  だがトッコウは精液を飲み干した瞬間、紫色のオーラを纏ってパワーアップし手足の筋肉が増えたように見えた

  『イエェェェェイッ!!ヒーローのエナジーやっぱり毒にならないっ!!オラに適応してるぅぅっ♡』

  バーンはトッコウがパワーアップした事に驚愕していると

  トッコウはバーンを指さして『パワーアップしてんのはオラだけじゃねぇぇぜっ!』

  トッコウはバーンに近づいて股の淫紋を指さし『バーンの淫紋は性欲が激しくなるほど増強っ♡!だんだんと俺が恋しくなるぜぇぇぇっ!!』

  バーンは股についた淫紋を恐ろしい目で見るや『そ・・・そんな・・・』

  -------

  それからは精液を増やさせる為か休息のつもりなのかトッコウはその部屋には現れず檻に閉じ込められてバーンは体力を回復させる、チャンスを逃さない為・・・

  そして一日が立つ頃、トッコウは部屋へと戻って来るや『はぁぁぁいっ♡愛しのバーン♡昨日の精液からクラフトしたスゥゥパァァ増強剤を飲み過ぎてオラ性欲メガMAX!収集つかねぇっ!!そこでオナニーしまくってバーン専用のスゥゥゥパァァ!なユニットバスを作ったぜぇぇぇっ!!』

  トッコウがリモコンのボタンを押すと足つきバスタブの風呂が目の前にリフトで降りて来るやバーンは鼻を摘み『うぐぅっ!?こ・・・この臭いまさか・・・』

  トッコウはニヤニヤと笑いながらチンポを弄り『いぇぇぇすっ!!オラの特性ザーメン風呂だぜいぇぇぇぇい!!二人で仲良く入ろうオウイェア♡』

  トッコウは胸に手を当てると紫色のヴィランスーツがズゾゾゾ・・・とトッコウのアナルに吸い込まれていきトッコウは全裸になる

  スーツで隠れていたが腹部や胸部は一部の毛が薄く肌が見えオッサンの毛が生えた胸と腹を模しているようで気味が悪い

  トッコウはザーメン風呂に一人でジュププゥッ♡と入るやリモコンを押すと檻が天井に格納されバーンの腕枷についた鎖がジャリジャリジャリと上がり始めバーンは宙づりにされる

  『ま・・・まさかっ!!やめろっ!貴様の汚らわしい精液の風呂などにっ!!』

  そのまま宙づりにされたまま精液風呂の真上に運ばれ・・・

  『さぁオラと楽しく入浴タイムしようぜっ♡オウイェア♡』

  そしてトッコウがリモコンを押すとジャリジャリと鎖が折り始めそのままバーンはとっこうの精液風呂にジュプゥゥツ・・・と浸かってしまう

  ネットリとしたスライム質なトッコウの精液が下半身を包み込み、ヌチュヌチュヌルヌルと体に精液が纏わりつく

  『うぐぅぅっ!やめろぉっ!!』

  トッコウはバーンの上半身をヌルヌルとした精液塗れの手でベチョォッ・・・と触り『ヘイヘイ!もっとボディを浸してオラとナイスな快感タイム味わおうぜぇぇぇっ♡』

  必死につま先立ちして精液風呂に浸かる面積を減らそうとしているバーンをトッコウが無理やり引っ張って引きずり込みジュプゥッ♡と上半身を一気に引きずり込まれる

  ヌルヌルとしたトッコウの体とバーンの体がヌチュヌチュとふれあいトッコウは興奮してチンポをビキビキとイキリ立て

  『フヒッ♡フヒヒィッ♡オラ性欲回復ッ!このまま致そうぜベイビーッ♡』

  バーンは上半身まで浸かると股についた淫紋が光り『うがぁぁっ・・・♡ああっ・・・♡』

  体が硬直して抵抗できなくなり体全身から程よい気持ちよさがネットリと肌を覆ってくる

  【くそっ・・・淫らになっているのかっ・・・俺はっ!?】

  トッコウはその無抵抗なバーンの体を自分の股上に乗せ

  トッコウのチンポがバーンの尻に当て『どうだぁぁいっ!?感じちゃうだろベイビーッ♡』

  バーンは背筋がゾクゾクと震え全身が金縛りに遭ったかのように動かせない

  『フヒッ♡フヒヒヒッ♡オラのチンポっ♡ジャストイィィンッ♡』

  トッコウのチンポがバーンのアナルにねじ込まれバーンは歯を食いしばって『イギィッ!?』

  精液のヌルッとした液がローション代わりとなりズニュリュッ♡ズニュリュッ♡とピストンされる度にアナルの中にトッコウの精液が侵入してくる

  それによってバーンの股についた淫紋が輝きバーンは淫らな気分へと堕ちていく

  『ぐぅぅっ♡あぁっ♡堕ちるなっ・・・♡ぐぅぅっ♡ああっ♡』

  トッコウはバーンの口を見て『フヒヒッ♡フヒッ♡口が恋しいかベイビーッ♡いいだろうぅっ♡オラも今日は超絶フルサァァァァビスッ!!』

  トッコウは精液風呂の精液に口を付けてズズズッ♡と吸い上げ、バーンの口を引き寄せてキスをし

  ズブリュリュリュッ♡

  と、口付けしながら口に含んだ精液をバーンの口に送りつける

  『ンンッ!?ンンッ♡ん・・・ゴクッ・・・♡ゴクッ♡』

  淫紋がひと際強く輝いてバーンの目は淫らに堕ちていく

  【あっ・・・♡ああっ♡奴の精液を飲む度に俺がっ・・・薄れていくっ♡で・・・でも気持ちいいっ・・・♡】全身が快楽に包まれていきもっとヌルヌルにもっとグチョグチョになりたいと淫らになっていく

  バーンが淫らになった事でトッコウも体をゾクゾクさせて『うぉぉっ!?♡バーンのアナルがオラに超フッティィィングッ♡こりゃすげぇぜベイビーッ♡オオッ♡オオッ--オラ余裕がっ♡オホッ♡』

  淫らになったバーンはアナルから広がるゾクゾクとした快感をもっともっと、と求めるように自らの腰も動かし始めトッコウに射精を促す

  トッコウはいつものハイテンションな様子が様変わりして無言でバーンの腰をしっかりと掴んで降り始め本気でバーンを責め始める

  『ぐあっ♡あぁっ♡おおっ♡おほっ♡』

  『フゥゥッ♡フゥゥゥッ♡すげぇぜっ・・・オラ余裕ナッシングっ・・・♡本気の射精バーンに見せてやるぜベイビーッ♡』

  トッコウは目をギラギラさせて『フゥッ♡フゥゥゥゥゥッ--!!』

  ドッブリュリュリュッ♡ドグググッ♡ドポッ♡ドグッ♡

  『んっ♡アァァァッ♡ああっ♡あっ・・・♡ア・・・---♡♡』

  腹に精液が注ぎ込まれる瞬間快感のあまり脳の処理が追いつかず気絶してしまいアヘ顔のままビクンビクンと体が震えている

  『ふぅぅっ♡オラ超爽快♡フヒィッ♡フヒヒッ♡超絶テンションぶち上げて失神しちまったかボーイ♡そんなに幸せそうならこのまま精液風呂に浸けさせてやるぜっ♡』

  [newpage]

  トッコウの精液風呂に入った膨大な精液はバーンのアナルや口から少しずつズチュズチュと入っていき・・・それに伴って股に植え付けられた淫紋もどんどん広がり刻印が全身に広がるほどまで汚染されていた

  バーンは意識を取り戻すと体をビクンッ♡と振るわせて『ハァッ♡ハァッ♡お、俺はまたっ♡ぐぅぅっ♡体全身がゾクゾクしてるっ・・・』

  トッコウがニヤニヤ笑ってバーンの前に立ち『グッモーニング♡気分はどうだぜっ♡』

  トッコウの体を見ると淫紋が強く輝き全身の刻印が光り輝きバーンは息が荒くなる

  『はーっ・・・♡はーっ・・・♡』

  【俺はどうなっちまったんだっ・・・♡あのトッコウの太々しい腹と胸にっ・・・俺は興奮しているのかっ・・・!?】

  トッコウはバーンがマジマジと自分の体を見ているの事に気が付いて『ようやくオラのスゥゥゥパァァァッ!なボディの魅力に気づいたなっ♡イェィィッ♡』

  バーンは首を振って『この淫紋のせいだっ・・・俺はコイツを否定していてっ♡ふぅっ・・・♡ふぅっ♡』

  トッコウはニヤニヤと笑ってヴィランスーツをアナルに収納して全裸になりバーンに近づくや『フヒヒッ♡自分で分からないならオラが分からせてやるよっ♡さぁフリィィィッなオラを堪能すると良いぜっ♡』

  トッコウが近くに立たれるとトッコウのヴィランスーツによって蒸れてモワッとした汗臭い体臭がバーンの鼻に入ると全身が反応してゾクゾクと震え

  『あがぁっ♡ああっ♡』

  【吸いたいっ♡あの臭いをっ♡体がゾクゾクさせくる臭いをっ♡肺にいっぱいに満たしてっ♡ぐぅぅぅっ♡お、俺は何を考えている!?あんな体だぞっ・・・!あんな体なのにっ・・・♡】

  だらしない贅肉だらけの体はとても羨ましく良いものに見えて仕方がない

  鼻から入る臭いのせいでバーンは無意識にスハスハとマズルの鼻先をトッコウに近づけ堕ち始めたらその思考はもう止められない

  『スゥゥゥゥゥッ♡フハッ♡はっ♡ハッ♡』【俺が溶けていくっ♡でも幸せっ♡もとドロドロに溶けてっ♡あああ脳がっ♡脳が幸せに♡たまんないっ♡】

  トッコウは淫らになったバーンを見て不気味に笑い『フヒヒッ♡随分と素直になったお前にご褒美タァァイムッ♡』

  チンポをバーンの前に差し出し『フヒッ♡フヒヒッ♡さぁ貪れっ♡』

  バーンはチンポから臭うオスの臭いに犯され、自ら口を開けてしゃぶり始める

  『んっ♡んんっ♡ああっ♡ングングッ♡』

  『おおうっ♡すげぇ吸い付きだぜベイビーッ♡おおうっ♡おうっ♡ぬぉぉっ♡フォォッ♡やばっ♡おっ♡うぉぉぉぉっ♡』

  ドッブリュリュリュッ♡

  今のバーンは完全に堕ち切り、幸せそうにゴキュッ♡ゴキュッ♡とトッコウの精液を飲み干していき腹に貯まる精液の感覚を楽しみ

  『プハァッ♡ヘッ♡ヘヘヘッ♡トッコウ様の精液っ♡』

  もはやトッコウに対する嫌悪感は完全に払拭されその嫌悪感は好意に変換されてしまった

  トッコウはニヤニヤと笑いながらチンポを拭き『いよいよ♡オラのベイビーを孕む準備が整ったぜイェアァァッ♡』

  ------

  もはやバーンの思考は完全に淫紋に蝕まれトッコウの事しか考えられなくなっていた

  【子供を作りたいっ♡子供を作りたいっ♡あのトッコウ様の遺伝子と俺の遺伝子が混ざった子供を見たいっ♡早くっ♡早くっ♡早くぅぅぅっ♡】

  バーンのスリットととアナルからはトロトロと薄ピンク色のヌルッとした汁が滴り甘い臭いを体中から発していた

  トッコウは別の部屋からその様子を見学していてバーンの体内状況もモニタリングして笑いながらバーンの精液から作り出した精液増強剤を飲み『フヒヒッ♡ヒーローエナジーの侵食100%♡ついにっ♡ついにぃぃぃぃっ♡オラと最強ヒーローのベイビークリエイトタァァァァイムッ♡』

  トッコウはボトルを取り出し『この日の為に濃色したオラの精液タンクッ♡』それはトッコウの精液を濃縮し精液を濃くした精液で濃すぎて色は黄色く変色していて粘度も高すぎてスライム状になっている

  『こいつをスリットにっ♡オラはアナルにっ♡フヒヒッ♡準備万端っ♡』

  トッコウはバーンの前に赴きバーンは興奮してアナルとスリットからドパドパと我慢汁を吹き出しながら『はっ♡はっ♡トッコウ様っ♡』

  『いよいよだぜっ♡オラ達のベイビークリエイトタイムッ♡さぁっ♡バーンのスリットにぃぃぃっ♡精液サーバー接★続♡』

  トッコウの手には精液タンクと繋がった、ホースが付いたディルド

  バーンは拒むことなくそのディルドをスリットにねじ込み『あぁぁっ♡ああっ♡お尻もっ♡アナルもぉぉっ♡』

  『焦るなベイビーッ♡しっかり両方のアナを責めてやるぜぇぇぇぇっ♡』

  トッコウはバーンの腰をガッチリと掴んで持ち上げ『さぁぁぁぁっ♡オラの本番っ♡チンポジャストィィィィンッ♡』

  グブリュリュリュッ♡

  スリットとアナルの両責め、体全身をガクカグブルブルさせながら『んほぉぉぉっ♡ぉぉぉぉっ♡』とバーンも喜んでいる

  トッコウも容赦なくズコズコと腰を振り、精液サーバーからホースを伝ってスリットにも濃密な精液が注ぎ込まれる

  『んぉぉぉぉっ♡トッコウ様のトロットロザーメンんんんんっ♡あっ♡あっ♡スリットいっぱいにぃぃぃっ♡』

  ドグッ♡ドグッ♡と高粘度のスライム精液はスリットからドロォッ♡と滴りながらバーンの体内に注ぎ込まれアナルからはトッコウの極太チンポがズッチュズッチュ♡と音を立て責められる

  『んぉぉっ♡おぁぁぁぁっ♡』バーンの股からはズリュンッ♡とドラゴンチンポが生える

  トッコウもピストンしながらドラゴンチンポを掴んでシコり初め

  『やっ♡やめっ♡三か所責めは♡頭が♡んぉぉぉぉっ♡』

  『さぁクライマックスだぜぇぇぇぇぇっ♡』

  ドブリュリュリュッ♡ドグッ♡ドグッ♡ドップンっ♡・・・

  『おっ♡あっ♡あぁぁっ♡お腹ギュンギュン♡トッコウ様の子供孕んだっ・・・♡』

  トッコウも全ての精液を吐き出してしまいズリュリュッ♡とバーンのアナルからチンポを引き抜くとヨロヨロと尻もちをついて倒れ

  バーンのアナルからドッポォォッ♡とトッコウの精液がデロデロと滴る

  だがバーンはまだ満足しないのかアナルを片手で塞ぎトッコウの精液が漏れ出ないように塞ぎこみ満タンになって濃厚スライムザーメンが噴き出るスリットからディルドを引き抜いて口に入れ

  『ングゥッ♡んぐっ♡んんっ♡』とトッコウが出した精液は全て残さずバーンは貪り食った・・・

  こうしてバーンの腹の中にはスリットとアナルその両方に2人の子は宿った・・・

  -------

  バーンが妊娠してから数カ月でボテ腹になり、その腹を愛おしそうにみつめるバーン

  『はぁはぁっ♡トッコウ・・・様っ・・・♡』

  トッコウはバーンの腹を見て笑い『フヒヒヒッ♡とうとうオラのベイビー産みそうだ♡胎生と卵生二つ同時とは俺様も超ショッキング♡』

  バーンは口を開けて物欲しそうに舌を出すやヌルヌルとした唾液を滴らせ『トッコウ様の・・・♡』

  『出産に向けてのレディだなっ♡okok!俺様の特性ヴィランエナジーザーメンプレゼントでぜぇっ♡』

  トッコウのチンポを差し出すとバーンは戸惑う素振りもなくしゃぶり付き、チンポを喉の奥まで飲み込んでいく

  ドブリュリュリュッ♡

  ヴィランエナジーを飲み込み淫らなエナジーに染まり切ったバーンの体を活性化させ

  体中に広がった紫色の淫紋が光り輝き、それと同時に腹の中の子も活発に動いているのか少しだけボテ腹がモコモコと動いている

  『オラのベイビーめっちゃタフネスッ!超楽しみぃぃっ♡』

  すると腹がボコボコ動いた判断でバーンのアナルからブシュッ♡と破水が始まり『あぁぁっ♡お腹ギュンギュンっ♡あああああ♡たまんなぁぁぁいっ♡』

  出産が始まる

  『いえぁぁぁっ!!♡オラのベイビーお披露目っ♡』

  勢いよくバーンの腹から飛び出るようにデリュリュリゥッ♡と産まれた子はしっかりと臍の管を通してバーンと繋がっていて

  頭部はイノシシだが後頭部からバーンの遺伝子である角が遺伝して生えていて、尻尾は赤い鱗で覆われ尻尾の先端からはトッコウの茶色と紫色の毛が生えている

  体も生まれながらにして既に太っていて体つきもトッコウを連想させる

  足は膝から下が赤い鱗に覆われ、腕も同様に肘から先が赤い鱗で包まれたまさにトッコウとバーンの 間子

  そしてバーンは胎生の子を産み終えると卵生の子も産み始め『んあぁぁっ♡トッコウ様の卵っ♡おあっ♡あぁぁっ♡んあぁぁぁぁっ♡』

  スリットからミチミチと白い卵が顔を出し、徐々にスリットを広げ・・・

  チュポッ♡ゴロンッ♡

  『フヒヒヒッ♡この卵は早速羽化させねぇとっ!!ってホワァァイッ!?もう殻破り始めてるっ♡流石はSランクヒーローバーンとオラの子っ♡!!』

  卵の殻を突き破って出てきた赤子は、バーンの遺伝子が濃い子

  ドラゴンの顔だが鼻にはトッコウの豚鼻が遺伝子しイノシシらしい牙も生えている

  胴体もトッコウの遺伝子を継いでしまったのか太っていて、胴体は鱗で包まれているが肘から先がトッコウの毛皮で覆われ、足も竜の足ではなく膝から先がトッコウの毛皮で覆われブタのヒヅメがついている

  尻尾は竜の尾だがトッコウの毛皮で覆われた尾で、股にはスリットがついている

  『ナイスだぜぇぇぇバーンよぉぉっ♡それじゃ計画最終段階にフュィィィゴォォォッ♡♡』

  出産と産卵でぐったりしているバーンを持ち上げ『さぁ♡バーンッ♡オラたちが高め♡混ぜ合わせっ♡溶けあったエナジーを盛大に噴き出すぜぇぇぇぇっ♡』

  トッコウはバーンのアナルにチンポをズブリュリュッ♡とねじ込み

  『グァァァァッ♡あぁっ♡出産したてアナル♡ジンジンしてっ♡おおあぁっ♡』

  トッコウはバーンの股についた淫紋を触れて『性欲っ♡解★放♡』

  バーンは全身からマグマのようなヒーローエナジーをドロドロと吹き出し初めながら『あぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡んがぁぁぁぁっ♡溶けるぅぅぅぅっ♡溶けちゃうぅぅぅぅっ♡んほぉぉぉぉっ♡』ドッブリュリュリュッ♡

  濃いヒーローエナジーがドピュドピュとドラゴンチンポから憤死され

  トッコウもバーンのアナルからドグドグとヴィランエナジーを注ぎ込み口からも紫色のヴィランエナジーをドバァァァァッ♡と吐き出し

  二つのエナジーは混ざり合い初め白いエナジーだが紫色の光沢を帯びたダークヒーローエナジーへと変わっていき・・・

  そのダークヒーローエナジーは2人の体を丸ごと包み込み

  『んぁぁぁっ♡あああっトッコウ様ぁぁぁっ♡トッコウ様ぁぁぁっ♡』

  『ブヒィィィィッ♡あああテンションMAXだっ♡アゲアゲだぜぇっ♡混ざる♡混ざるぅぅぅぅぅぅっ♡』

  二つの影がグニョリと歪んで一つの影となりドクン・・・ドクン・・・とエナジーの繭から強い鼓動を響かせ産まれたばかりのトッコウとバーンの子はそのエナジーの繭からあふれ出るエナジーの汁をゴクゴクと乳飲み子のように飲み体を大きくさせていく・・・

  ------

  数日が経つ頃・・・エナジーの繭にヒビが入りズルゥッ♡とトッコウとバーンの融合体が姿を表した

  トッコウの太々しい体はそのままに手足の筋肉だけはガッチリとしたバーンの筋肉が宿り

  腕は、手から肘に掛けてバーンの赤い鱗で覆われ肘から胴体に向かって赤い毛並みが生えているが胴体に向かうにつれて茶色く変色しグラデーションになっている

  脚も同様に、足はバーンの竜人らしい三本の鍵爪がついた足、そこから膝に向かって赤い鱗が生え、膝から太ももにかけて赤い毛皮が生えている

  尻尾はバーンの竜の尾がズルルゥッ♡と伸び尻尾の先からはトッコウの茶色い毛が生え

  胸から腹に掛けてツルプニとしたきめ細かなバーンの茶色の鱗が生え、トッコウの醜い太々しい体を強調させ、脇腹からはトッコウの茶色い毛皮が生えトッコウの面影を感じさせる

  頭はバーンの竜の顔たちだが鼻先にはトッコウの尖ったイノシシの豚鼻が宿り、下アゴから突き出るように伸びたイノシシ最大の特徴も言える牙が生えてしまい

  口と鼻先はイノシシだがそれ以外の部位は竜のパーツを取り込んだバーンとトッコウ両方の姿を混ぜた顔たちになり

  バーンの立派な二本の角が生え、後頭部からは有り余るダークヒーローエナジーがあふれ出て紫色の光を浴びた炎をタテガミのように象る

  そして股にはバーンのスリットが宿りスリットからズルゥッ♡とトッコウのキノコ型チンポが姿を表し

  ニィッ♡とトッコウのような笑い方をするや『イェァァァァッ♡俺様スゥゥゥゥパァァァァッダークヒーローッ♡トッバーン様だぁぁぁっ♡イェァァァァッ♡』

  そしてトッバーンの目の前には産んだ2人の混血児達が跪いていて

  ダークヒーローエナジーを食らって既に10歳程度の大きさまで成長し

  『俺『オラ達に名前をっ♡』』

  トッバーンはニィッと笑い『卵から産まれた方をトンリュウ!アナルから産まれた方をリュウトン!』

  2人は畏まり頭を下げて『『ご命令をお父上』』

  『フヒッ♡フヒヒッ♡俺様、ヒーローには快感をっ♡ヴィランにはジャスティスをっ♡俺様スゥゥゥゥパァァァ♡ダークヒーロートッバーン様が世界を真なる平和へと誘ってやるぜベイビーッ♡』

  2人の意識は完全に混ざりあいバーンの持っていた正義感とトッコウが持っていた知識への探求それらが混ざり合ったことで悍ましい思想へと代わり

  リュウトンとトンリュウは頭を下げて『『分かりましたお父上っ♡』』

  こうしてトッバーンの名は瞬く間に広がり、ヒーローもヴィランからも恐れられる存在となった・・・!