ヒューマの僕とガジュマのユージーン・ガラルドの関係の話

  ここはカレギア王国。カレギア城のとある一室。僕はヒューマのヒューイ。22歳の男で、カレギア城の兵士をしている。…先日のラドラスの落日で、僕はとあるフォルスに目覚めた。僕は今そのフォルスをとある人に発動している。

  「ヒューイ、今日も精が出るな。」

  「お疲れ様です!ユージーン隊長!」

  …そう、僕が敬愛してやまないユージーン・ガラルド隊長へと…

  ヒューマの僕とガジュマのユージーン・ガラルドの関係の話

  僕が目覚めたフォルス。…それは性のフォルスだ。内容は、フォルスを受けた相手に対し、自分を性的対象にさせ、精力上昇、感度上昇、そして、自分を恋愛対象にする副次効果を持っていた。また、一度に一人しか発動することができず、自分以外を性の対象に仕向けることはできない。この性のフォルスの対象はガジュマのみ。それも、男の。…だが構わない。僕の恋愛対象は男。それも、逞しい中年のガジュマが好きなのだから。なぜこんなことを知っているか。それは昔、僕の性のフォルスを一人のガジュマに発動させたからだ。…相手は四星のトーマ。性格は最悪だったが、顔と逞しい体つきはタイプだった。フォルスを発動させると、トーマは簡単にかかった。人目のつかないところで、僕にキスを求めるようになった。僕もそれに応えた。そのため、僕の初めてのフレンチキスとディープキスはトーマに捧げられた。そして、トーマで僕は童貞も処女も卒業した。性のフォルスの影響もあったのだろう。トーマは甘々なセックスよりも野性味あふれるセックスが好みだった。トーマが僕を攻めるときは後ろからバックで突かれた。トーマのペニスは人並み以上に大きく、いわゆる巨根だった。だがトーマは経験豊富だったのだろう。初めての受けはつらかったがトーマが丁寧にほぐしてくれたおかげで、今ではトーマクラスの巨根を受け入れられるようになった。そして、トーマが受けをする時。おそらく受けをするのは初めてだったのだろう。指を入れようとした時、若干怖そうな顔をしていた。だが、性のフォルスで感度を上昇させた結果、初めて指をトーマの尻穴に入れたにもかかわらず、気持ちよさそうにあえいでいた。のちに、トーマの方から積極的に腰を振るようになり、搾り取られるかと思った。受けを重ねていくうち、トーマに❤でも付く様な喘ぎ声が漏れるようになった。しまいにはもっとぉ…❤ヒューイ様専用の肉便器にしてください…❤とアヘ顔をさらしながら言わせるまでになっていた。だが、顔と体つきがタイプでも性格が最悪だったので僕の恋人にするようなことはしなかった。…それ以前に、トーマは死んでしまったのだが。それに、本当に好きな人が僕にはいる。それが、ユージーン・ガラルド隊長だ。ユージーン隊長は黒ヒョウのガジュマでかっこよく、体つきもたくましく、大人の色気があふれる中年の男のガジュマだ。また性格もよく、いろんなところを気にかけてくれる頼もしさと優しさを兼ねそろえている。…好きにならないわけがなかった。それに、性のフォルスをかける前から、僕のことを積極的に気にかけ、声をかけてくれた。…おそらく、ほとんどの兵士がガジュマで構成されている中、ヒューマの僕がいたからだろう。…優しく、頼もしいユージーン隊長。…そんな優しさにつけこんで、僕はユージーン隊長に性のフォルスを発動している。おかげで今では人目を忍んでセックスする仲になった。

  初めてのセックスは、ユージーン隊長の自室。悩みがあると言うと、ユージーン隊長は自室へと招き入れてくれた。

  「どうした。悩み事があるなら俺に言ってくれ。ここには俺しかいない。秘密を漏らすようなことはしない。ヒューイ。君の力になりたい。」

  自分も疲れているだろうに僕を気にかけてくれる優しさ。ますます好きになっていた。…僕のフォルスをユージーン隊長にかけることに罪悪感はある。だが、ユージーン隊長が好きで、セックスがしたい。その想いの方が強かった。…僕は性のフォルスをユージーン隊長に発動した。

  「んっ…!」

  「どうしましたか?ユージーン隊長?」

  「い、いや、何でも…少し暑いかな…」

  「隊長…」

  そう言って僕はユージーン隊長の下半身を見る。性のフォルスの影響で、ユージーン隊長のペニスは興奮から勃起していた。

  「こ、これは…だな…それよりも、君の悩みを…」

  「…ユージーン隊長の今の状況に比べたら、僕の悩みなど些細なことですよ。」

  「しかしだな…」

  「ユージーン隊長…僕では、駄目ですか?」

  「何!?」

  「…僕はユージーン隊長のことが好きです。ユージーン隊長を愛しています。だから、僕相手では…駄目ですか?」

  「…ヒューイは俺でいいのか?」

  「…はい、ユージーン隊長が…いいんです!」

  「分かった。…俺も、ヒューイのことが好きだ。」

  「本当ですか!?」

  「ああ、俺はヒューイを性的に見ていたようだ。」

  「嬉しいです!ユージーン隊長!」

  …嬉しかった。僕のことを好きだと言ってくれたことが。それがたとえ、フォルスの力で言わせた嘘偽りだったとしても…

  「俺もだ、ヒューイ。…俺とヒューイはこれから恋人同士だ!」

  「はい!ユージーン隊長!」

  「2人きりの時は、俺のことはユージーンと。そう呼んでほしい。」

  「…はい、ユージーン。」

  「ヒューイ…」

  僕とユージーンの視線が重なる。お互い目を閉じる。そして…

  チュッ…

  僕とユージーンはキスをした。

  チュッ…チュッ…チュッ…

  触れるだけのキスを数回繰り返す。…やはり好きな人とするキスは、幸せだ。トーマとした時とは違う満たされた気持ちを感じていた。そして、触れるだけのキスから、舌を入れる濃厚な大人なキスへと変わっていく。

  ぬちゅり、ぬちゅる、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅる、ぬちゅり、ぬちゅり…

  ちゅぽっ…

  「ヒューイ、気持ちよかったか?俺のキス。」

  「はい、とても気持ちよかったです。…ユージーンは?」

  「俺も気持ちよかった。舌を入れるキスは初めてだが、とてもよかった…!」

  「本当ですか?ユージーンの初めてをいただけて、嬉しい…!でも、もっとしたい…」

  「ヒューイ!!」

  僕は舌を出して更なるキスをおねだりした。ユージーンはそれに応えてくれ、先ほどよりも激しいキスを行った!

  ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅん!!!

  「んんんんんんんっ❤」

  「ヒューイ、どうだ、満足したか?」

  「はい❤ユージーン❤」

  「ヒューイの生まれたままの姿を見たい。…脱いでくれるか?」

  「はい❤でも、僕もユージーンの生まれた姿を見たいです❤だから、ユージーンも脱いでくださいね❤」

  「分かった、ヒューイ…」

  しゅるん…

  僕とユージーンは生まれたままの姿になる。初めて見るユージーンの裸体。とてもがっちりしており、雄だと思わせる体つき。それに、ペニスも太く、長い。トーマに負けず劣らずの巨根だ。…だが、トーマとは違い、ペニスの先端はピンク色をしている。…経験の乏しさを感じる。…これから、僕が攻めつくして、色素の沈着したペニスへと変えて見せたい…!

  「ヒューイ、綺麗だ…」

  「ユージーンも、雄らしくて、かっこいいです。」

  「ありがとう。…ところで、ヒューイはこういった、セックスの経験があるのか?」

  「どうして、そう思うんですか?」

  「質問に質問で返すのは感心せんな…妙に手馴れているようだったからな…経験、あるのか…?」

  「はい…あります…」

  「…それは俺の知っているやつか!?」

  ユージーンの声が怒り声になる。…嫉妬にまみれたような怒り声。初めて聞いたその声に僕は驚いてしまった。

  「それは…」

  「どうなんだ!?言え!!」

  「トーマです…」

  「あいつか…クソッ!!ヒューイは俺のものだというのに!!」

  「でも、僕が好きなのはユージーンだけだから…これからは、ユージーンだけのものだから…」

  「…そんなことは分かっている。あいつはもうこの世にいない。だが、湧きあがるこの気持ち、これは…嫉妬か!?」

  「ユージーン…」

  「あいつのことなど忘れさせてやる!これからは俺だけがヒューイの体を好きにする権利がある!!」

  「んんっ❤」

  ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ…ぬちゅん!!!

  嫉妬をかき消すようにユージーンから激しいキスをお見舞いされる。今まで感じたことのない快感に思わず腰が砕けてしまう。

  「んふぅ…❤」

  「次は…ここだ!!」

  「ひゃあうん❤」

  ユージーンは次のターゲットを僕の乳首へと向けた。

  ペロン、ペロン、ペロン、カプカプッ、きゅっ、きゅっ、きゅっ!

  「ひゃああああ❤らめぇえええ❤」

  「イケ!!」

  ぎゅむぅん!!

  「ああああああん❤」

  どぷん、どぷん、どぷん…

  「はぁ…はぁ…❤」

  僕は乳首の刺激だけで達してしまった。

  「次は俺の番だ!」

  そう言って、ユージーンは勃起したペニスを僕の顔の前へと向けた。

  「はい❤」

  僕はユージーンのペニスを口に咥え、舐めまわした。

  ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり…

  「くっ!?これが…フェラか!聞いていたが、こんなに気持ちがいいとは…!」

  ちゅぽん…

  「初めて…なんですか?」

  「…ああ。恥ずかしい話、フェラは初めてだ。…それどころか俺は童貞なんだ。」

  「そう、なんですか?こんなにかっこいいのに…」

  「任務で忙しかったからな…そんな暇、無かったんだ。」

  ユージーンのフェラ童貞をいただける。…嬉しかった。

  「だったら、もっと気持ちよくしてあげますね!」

  「ヒューイ!くっ!!」

  ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん!!

  ユージーンも気持ちいいのだろう。僕の頭を押さえる手の力が強くなった。

  くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん…!

  亀頭が膨らむ。そろそろイキそうなのだろう。僕の口の中で、イカせてあげたい!ユージーンの精液を味わいたい!僕は亀頭をぐるぐると舐めまわす。

  ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!!!!!

  「イグ!!ヒューイ!お前の口に出してやる!!ガァアアアアアアアアアア!!!!!」

  びゅるるるるるるるるるるるるる!!!!!!

  「んんんんんんんんん…❤」

  僕の口の中に吐き出されるユージーンの精液。量が多く、濃い雄の味。…とても、おいしい…❤

  ごくん、ごくん……❤

  「飲んで、くれているのか…?」

  「ごちそうさまでした、ユージーン❤」

  「ああ、ありがとう、ヒューイ。」

  「…でも、ユージーン、まだ物足りなさそうだね。」

  「あ、ああ。我ながら驚いている。こんなにも高ぶるとは…!」

  おそらく性のフォルスの影響だろう。だが、そのことは言わず、ユージーンに質問をした。

  「ユージーン。ユージーンは、本当に童貞、なんだよね?」

  「あ、ああ。そうだ。…恥ずかしいがな…」

  「…だったら、僕で童貞、卒業してください❤」

  そう言って、ユージーンに尻穴をさらけ出す。ユージーンの前で指を自分の尻の穴の中に入れ、アナニーを行う。その姿に興奮したのだろう。ユージーンの逸物は先ほどよりも勃起していた。数分、アナニーをする。…十分自分の中がほぐれたのを感じた後、ユージーンに告げる。

  「ユージーン…来てぇ…❤」

  「…いいんだな、ヒューイ!」

  「はい❤」

  「いくぞ!!」

  僕の尻の穴とユージーンのペニスの先端が触れ合う。

  ぬぷ、ぬぷ、ぬぷ…がじゅぅうん!!

  僕の尻とユージーンのペニスの根元が触れ合った。

  「童貞卒業、おめでとうございます❤ユージーン❤」

  「ぐっ!?なんだこれは!?これがヒューイの中なのか!?気持ちがよすぎる!!」

  「動いて…ください…ユージーン❤」

  「ぐぅおおおおおおお!!!」

  ちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん…!

  「ああああああああああああああっ❤」

  「気持ちいいか!?ヒューイ!俺は、最高だ!!」

  「気持ちいいですぅ❤」

  がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん…!!!!!!!

  「ぐぅっ…!!イキそうだ!!」

  「ユージーン!僕の中でイッてください!僕に中出ししてください!ユージーンの精液、ほしいです❤」

  「ヒューイ!!!」

  がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がつがつがつがつがつ!!!!!!!

  「中出しだ!!ヒューイにマーキングしてやる!!ヒューイは俺だけのものだ!!!おぉおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!」

  どりゅうううううううううううううううう!!!!!!!!

  「ああああああああああああっ❤」

  熱い奔流を僕の中に感じる。ユージーンが僕に中出しをしてくれた証拠だ。…その熱さに心が焼かれそうだ。

  「はぁ…はぁ…」

  「気持ちよかったですか?ユージーン❤」

  「ああ、最高だった!ありがとう、ヒューイ!」

  「どういたしまして、ユージーン❤でも、まだ硬いままだよ…❤」

  「ああ、そうだな…」

  「…いいよ、ユージーン❤」

  「…いいのか?ヒューイ。」

  「当たり前だよ、ユージーン。僕たちは恋人…なんだから…❤」

  「ヒューイ!!」

  「あああああああっ❤」

  そして、再びユージーンは腰を振る。ユージーンにとってかなりの快感だったのだろう。何度も僕に中出しをして、ようやくユージーンとの初めてのセックスが終わった。

  そして別の日。お互い、久々に休日が重なったということもあり、またもやユージーンに自室へと招かれた。

  「かわいいな、ヒューイ。」

  「ユージーンこそ、かっこいいですよ。」

  「…ヒューイ。」

  …ちゅっ…

  そうして僕とユージーンは唇を重ねる。

  ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ…

  ついばむようなキスを数回重ね、濃厚なキスを行う。

  ぬちゅり、ぬちゅる、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅる、ぬちゅり、ぬちゅり…

  ちゅぽっ…

  「やはり、ヒューイとするキスは最高だな。」

  「僕の方こそ、最高です。」

  そして、お互い生まれたままの姿になる。

  ちゅっ…!

  ぼくの首筋にキスマークを付け、その痕を真剣な目で僕を見るユージーン。…でも、今日は僕がユージーンを…だから…

  「ユージーン、待ってください。」

  「どうした?ヒューイ。」

  「…今日は僕がユージーンを抱きたいんです!」

  「俺をか!?」

  「はい!僕にユージーンを攻めさせてください!」

  「い、いや、だがな…」

  「恋人のお願い、聞いてくれないんですか?」

  性のフォルスを発動させながら、上目遣いでユージーンを見る。ユージーンは僕の顔を見た後、告げた。

  「…分かった。恋人の頼みだもんな。…よろしく頼む。ヒューイ。」

  「はい!絶対に、気持ちよくしてみせます!」

  ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅ!

  僕はユージーンの体のいたるところにキスをする。黒の毛皮でキスマークは見えなかったが、僕が口づけるたび、んっ…!と喘ぐユージーンをかわいいと思った。僕の手と口はユージーンの穢れを知らない桃色の乳首に触れた。

  ぺろん、ぴとっ…

  「んぉおおっ!!??」

  乳首を軽く舐め、触る。

  「気持いいですか?ユージーン?」

  「あ、ああ。乳首がこんなにも感じるとは、知らなかった。」

  「だったら、もっと気持ちよくしてあげますね!」

  「ヒューイ…んんんぉおおおお❤」

  ペロン、ペロン、ペロン、ペロン、ペロン、ペロン、カプカプッ、きゅっ、きゅっ!!

  「んんっ❤んんっ❤おおおおぉ❤」

  ユージーンは快感を感じているのだろう。ユージーンのペニスは完全に勃起し、ビクビクと震えていた。…いやらしい、光景だ。

  「ヒューイ、これ以上は…❤」

  顔を赤らめながら告げるユージーン。おそらく、乳首だけでイクことは恥ずかしいのだろう。…だが、僕はユージーンを乳首の刺激だけでイカせてやりたい!!

  「良いですよ、ユージーン!そのまま乳首でイッテください!!!」

  ぎゅぅうううんんん!!!

  「はぁあああああああああ❤」

  ドプン、ドプン、ドプン、ドプン、ドプン、ドプン!!!

  ユージーンのペニスは触れられていないのにもかかわらず、精液を噴出した。…乳首だけでイッたのが恥ずかしいのだろう。ユージーンは顔を下に向けた。そんなユージーンはかわいらしかった。…でも、まだまだだ!!

  「ユージーン…!」

  ちゅっ!

  僕はユージーンの顔を僕の方に向けさせ、唇にキスをした後、射精後で敏感なユージーンの亀頭を舐めまわした!!

  ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん…

  「だめだ、ヒューイ!!これ以上は刺激が強すぎる!」

  ユージーンからの制止のお願い。僕はそれを無視して、さらに亀頭を中心に舐めまわした!!

  くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ、ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ…!

  「駄目だ!!ヒューイ!!これ以上は…あああああああっ❤」

  ぷしゃあ、ぷしゃあ、ぷしゃあ…!!

  ユージーンの逸物が再び激しく震え、サラサラな液が噴き出す。…潮吹き、したんだ!!!

  「はぁ、はぁ…❤」

  「んふぅ…。ユージーン、気持ち、よかったですか?」

  「ああ、だが…その…恥ずかしいな…。」

  「かわいらしかったですよ、ユージーン。」

  「俺をからかうな、ヒューイ!」

  「本心ですよ、ユージーン」

  ちゅっ…

  僕は再びユージーンの唇にキスをした。

  ちゅっ…

  お返しとばかりにユージーンからキスをされる。…ユージーンも、キス、好きなのかな…?

  「今日はありがとう、ヒューイ。」

  「ユージーン。セックスはまだこれからです。言ったでしょう?僕はユージーンを抱きたいと。…僕を受け入れてくれますか?ユージーン…」

  「…分かった。ヒューイに任せる。」

  「ありがとうございます。それでは四つん這いになって、尻穴を僕にさらけ出してくれますか?」

  「尻穴をか!?それは…」

  「駄目…ですか?」

  「…分かった。恥ずかしいが、こんな真似をするのは、ヒューイだけだからな!」

  「ありがとうございます。ユージーン。」

  そして、ユージーンは四つん這いになり、尻穴を僕にさらけ出した。…ユージーンの大きな魅惑的な黒色のお尻。その中央にある、綺麗なピンク色のすぼみ。…穢れを知らないユージーンの尻穴。…僕がユージーンの純潔をもらうんだ…。興奮が、収まらない!!だが、絶対に、気持ちよくして見せる!!最高の思い出にしてみせる!!僕の舌がユージーンの穢れを知らないすぼみへと、触れた。

  ベロン!

  「ヒューイ!?そんなところ、汚い!!」

  「んっ…。ユージーンの体に、汚いところなんか、ありません!僕がもっと、舐めてあげます!!」

  「ヒューイ!?んぉっ❤」

  ベロン、ベロン、ベロン、ベロン、ベロン、ベロン、ベロン、ベロン、ベロン、ベロン、ベロン、ベロン!!!

  ひとしきりなめてすぼみを味わった後、僕は指をユージーンの尻穴に入れた!

  「んぉおおお❤」

  初めて指を尻穴に入れられたにもかかわらず、ユージーンは喘いだ。…やはり、性のフォルスの影響は、強いのだろう…トーマの時もそうだった。僕は、トーマの時の経験を活かし、ユージーンの前立腺を探り、攻め立てた!!

  「おほぉおおおおおおお❤」

  やはり、どんな男も前立腺の刺激には弱いのだろう。ユージーンは外聞もなく、喘いだ!

  くちゅん、くちゅん、くちゅん、くちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん…ごりゅん、ごりゅん、ごりゅん!!

  「ぉおおおおおお❤」

  前立腺を攻めながら、指を2本、3本と増やしていき、ユージーンの中をほぐしていく。ユージーンの中がほぐれたのを確認した後、自分の勃起した逸物をユージーンの尻穴に擦りつけた。

  「ユージーン、良いですよね…?」

  「来てくれぇ!ヒューイ❤」

  「…いきます…!」

  じゅちゅうううん!!!

  「んんぉおおおおお❤」

  僕は、自分の逸物をユージーンの尻穴に思いっきり突き入れた。…ユージーンの処女は僕に捧げられた。僕が、卒業させた!!たまらない!!最高だ!!僕は自分の欲望にあらがわず、腰を激しく前後させた。

  ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん!

  「おおおおおおおおおおお❤」

  「気持ちいいですか?ユージーン!?」

  「いいぞぉ…❤ヒューイ!もっとくれぇ…❤」

  「もちろんです!ユージーン!」

  ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん!!

  「ぐぅうううううう❤おおおおおおおお❤」

  ユージーンの顔は赤い。快感を感じているからだろう。…僕も興奮からか、限界が近い!

  「ユージーン!中で…いいですか!?」

  「中に出してくれぇ…❤ヒューイの精液、ほしい❤俺に種付け、してくれぇ❤」

  「ユージーン!!」

  もう、言葉はいらない。欲望の赴くまま腰を振る!

  ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん!!!!

  僕の亀頭が膨らむ!僕の本懐を、遂げるときが来た!!

  「ユージーン、中出しだ!ユージーンは、僕のものだ!!あああああああっ❤」

  びゅるるるるるるるるるるるるるるるる!!!!!!!

  「お、俺も…❤ぐぅうううううううう❤」

  どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん…

  「はぁ…はぁ…」

  息を荒げながら、僕は逸物をユージーンの尻穴から引き抜く。その時、ゴプリ…とユージーンの尻穴から僕の精液が漏れ出る。ユージーンの純潔が僕によって奪われた何よりの証拠だった。

  「気持ちよかったですか、ユージーン…」

  「ああ、最高だった。ヒューイ…」

  「…よかった…」

  「ヒューイ…」

  今度は、僕をいたわるように、ユージーンからキスをされる。僕はそれを受け止めた。

  「ヒューイ。ヒューイの逸物はまだまだ硬いな。」

  「はい。一回だけじゃ、物足りないです。…もう一度、良いですか?今度はユージーンの顔を見ながら、したいです…」

  「分かった、ヒューイ…」

  そして、ユージーンが仰向けの態勢になる。ユージーンを正面から抱きながら、僕は腰を振る。お互いが満足するまでユージーンと抱きしめあいながら、セックスをした。

  それからの日々。僕とユージーンはセックスを繰り返した。お互いの体で知らないところはない。ユージーンはキスが好きなようで、隙あるごとにキスをしあった。また、ユージーンの乳首は当初と比べ肥大化し、触れるだけで感じる立派な性感帯へと変わった。ユージーンの逸物も、僕の淫水で焼け、色素の沈着したペニスへと変貌した。また、穢れを知らなかったユージーンの綺麗なピンク色の尻穴は、いまやとどめ色に変色し、淵の盛り上がったケツマンコへと変貌している。…ユージーンとのセックスで満たされている僕の体。…でも、心は完全に満たされていなかった。それを見透かされていたのだろう。とある日に、ユージーンは僕を自室に呼び出した。

  「ヒューイ。お前には悩みがあるのだろう?」

  「…どうしてそう思うんですか?」

  「質問に質問で返すのは感心せんな。俺たちは恋人なんだ。それくらいわかるに決まっているだろう?」

  …恋人。それは僕が望んでいた関係。…でも、それは性のフォルスの力から言わせた偽りのもの。…罪悪感が僕にあふれる。それと同時に、ユージーンを手放したくないという欲望も、僕にはある。…僕は…

  「僕は、性のフォルスのことを、ユージーンに打ち明けた。」

  [jump:2]

  「僕は、性のフォルスを、ユージーンに最大限に発動した。」

  [jump:3]

  [newpage]

  →僕は、性のフォルスのことを、ユージーンに打ち明けた。

  「…違います…」

  「何?」

  「違うんです!ユージーン隊長のその気持ちは、本物じゃあないんです!」

  「どういう意味だ!?」

  「ユージーン隊長が僕を好きだといったその気持ちは…僕のフォルスの影響なんです…」

  「…フォルス…?」

  「…はい。僕のフォルスは、性のフォルス…かけた相手は僕を好きになる…そんな効果が、あるんです…だから、ごめんなさい…」

  「…いつから、かけていたんだ…?」

  「…ユージーン隊長が、王の盾にお戻りになられてからです。」

  「…そうか…」

  「ごめんなさい…ごめんなさい…」

  「ヒューイ…」

  「…はい」

  「よく、正直に打ち明けてくれたな…」

  「怒らないのですか…?」

  「フォルスをかけたのが俺が王の盾に戻ってからなら、俺がヒューイを好きになったこの気持ちは、本物だ。」

  「どういう…?」

  「…一目ぼれ、だったんだ。お前の姿を初めて見た時から、もっと親しくなりたいと思った。…だから、俺は積極的に声をかけたんだ。それに、フォルスをかけてまで俺のことが好きだという気持ち、それは…俺にとってうれしいものだ。…結ばれるきっかけをくれたんだからな」

  「ユージーン…隊長…」

  「ユージーン…だろ?俺たちは、恋人なんだからな!」

  「いいんですか?」

  「…もちろんだ、ヒューイ。…お前を、心から愛している。」

  「僕も、ユージーンを、愛しています。」

  「…ヒューイ…」

  「…ユージーン…」

  ぼくたち2人見つめ合う。…そして…

  ちゅっ…

  僕たちはキスをした。今までのキスとは違い、心が、満たされるようなキスだった。

  ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ…

  そして、愛を確かめ合うためのようなキス。そのキスは回数を増していき、次第に舌を絡める濃厚なものへと変貌していく。

  ぐじゅん、ぐじゅん、ぐちゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐちゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐちゅん、ぐじゅん!!!!

  「んんんんんんんんんっ❤」

  濃厚なキス。…ユージーンの積極的な姿勢から、僕を求めてくれているのだと感じる。キスを終え、ユージーンが僕を見つめる。…何をしてほしいかはわかる。

  …しゅるん…

  僕は自ら服を脱ぎ、生まれたままの姿になった。

  「やはり、綺麗だ…!」

  ちゅ!

  そして、ユージーンは僕の体のいたるところにキスマークをつけていく。

  ガプッ、ガプッ、ガプッ、ベロン、ベロン、じゅっ!じゅっ!!

  「あっ❤あっ❤ひゃん❤」

  ユージーンに痕をつけられていくたび、僕が、ユージーンのものだという証が増えていくことが、嬉しかった。

  ユージーンの口と手は、僕の2つの乳首へと向かう。

  ペロン、ペロン、ペロン、カプカプッ、きゅっ、きゅっ、きゅっ!カプカプッ、きゅっ、きゅっ、きゅっ!ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!!ベロベロン!!

  「あああああああ❤んんんんん❤」

  今や僕の乳首は性感帯だ。それ以上に、ユージーンに触られることに何よりの快感を覚える…。

  そして、ユージーンは僕の2つの乳首を強い力でつねった。

  ぎゅむぅん!!

  「ひゃああああああん❤」

  どぷん、どぷん、どぷん…

  「はぁ…はぁ…❤」

  僕は乳首の刺激だけで達してしまった。

  「かわいらしいぞ、ヒューイ…」

  「ユージーン…」

  「今度は、俺の番だ。…いいな、ヒューイ」

  「はい…❤」

  僕は大きく口を開け、ユージーンの逸物を舐めまわした。

  ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり…

  「ぐぅううううううう!!!!」

  「ひもちいいですか?ユージーン…❤」

  「もちろんだ、もっと続けてくれ…!」

  「ふぁい…❤」

  ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん!!!!

  「イグゥウウウウウウウウウウ!!!!!!!!」

  「んんんんんんんっ❤」

  びゅるるるるるるるるるるるるるるるる!!!!!!!

  ユージーンは僕の口に出すのが当たり前とでもいうように、何も言わずに僕の口に射精をした。

  …チュプン…

  「…」

  ユージーンが無言のまま僕にキスをする。ザーメンキスになったが、ユージーンは気にしていないようだった。

  ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん!!!!

  僕とユージーンの口が白く透明な線でつながり、切れた。

  「ヒューイと一つになりたい…いいな?」

  「もちろんです、ユージーン❤」

  僕は自ら尻穴をユージーンにさらけ出す。ユージーンは自らの指を舐めた後、いきなり2本の指を僕の尻穴に突き入れた。

  「んんんん…❤」

  何度もされた行為のため、すぐになれた。そして数分慣らされた後、指を引き抜かれる。

  ぐじゅり…

  「いくぞ!!」

  「きてぇ❤」

  がじゅぅううん!!

  「あああああああっ❤」

  僕とユージーンは一つになる。そして、ユージーンは自らの赴くまま腰を振った!

  がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん…!

  「ああああああああああああああっ❤」

  荒々しい腰の動き。その腰の勢いはとどまることを知らない!!

  がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん…!!!!!!!

  「ひゃあああああ…❤」

  どぷっ…どぷっ…

  僕はお尻の刺激だけで雌イキしてしまった。はしたなさと同時に嬉しさも感じる。

  がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がつがつがつがつがつ!!!!!!!

  「イクぞ!!!!マーキングしてやる!!!!がぁあああああああああああ!!!!」

  びゅるるるるるるるるるるるるるるるる!!!!!!!

  「あああああああっ❤」

  僕の中に出されるユージーンの精液。…熱いユージーンの精。…嬉しい…❤

  快感から肩で息をする僕。突如、ユージーンが僕の体を抱き、思いっきり下から突き上げる。…いわゆる、駅弁だ!

  どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん!!!!!

  「んほぉおおおおおおおお❤ふかぃいいいいいいいい❤」

  どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん!!!!!

  「ひもちいいよぉおおおおおおお❤」

  どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん!!!!!

  「しゅきぃいいいいいいいいいい❤」

  どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅん、どちゅどちゅどちゅ!!!!!

  「孕めぇええええええええええ!!!!!!!!!!」

  どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん!!!!!

  「あはぁああああああ❤」

  先ほどまでよりも、奥に中出しされる。

  「はぁ…はぁ…❤」

  「ふぅ…よかったか?ヒューイ…」

  「はい、もちろんです❤でも、まだまだ硬いよ…?性のフォルスなんか、使ってないのに…」

  「ヒューイを思えばこそだ。…もっとヒューイが欲しい。これだけで俺が満足すると思うな!!もっと俺に付き合ってもらうぞ!!!」

  「はい…❤愛しています!ユージーン❤」

  「俺も、愛しているぞ、ヒューイ!!」

  そして、再び腰が振られる。…ユージーンが、満足するまで。心からユージーンとつながっているという事実に僕は笑みを浮かべた。

  [newpage]

  →僕は、性のフォルスを、ユージーンに最大限の力で発動した。

  「んんんんんんんんんっ❤」

  「なにも、悩みなんてありませんよ。…しいて言えば、ユージーンの乱れる姿が、もっと見たい…そう言ったところですかね。」

  「ヒューイ…❤だがぁ…❤」

  「ユージーンは僕のことを愛しているんですよね?」

  「あ、あぁ…愛している…❤」

  「…なら、何も問題ありません!!僕も、愛しています!ユージーン!!」

  僕は、舌を入れる濃厚なキスをユージーンにお見舞いした!!

  ぐじゅん、ぐじゅん、ぐちゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐちゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐちゅん、ぐじゅん!!!!

  「んんんんんんんんんっ❤」

  舌を絡めることに多幸感を感じているのだろう。ユージーンは嬉しそうに眼を細めた。

  ちゅぷん…

  唇を離し、ユージーンを見つめる。次に何をしてほしいか悟ったのだろう。ユージーンは自ら生まれたままの姿になった。

  しゅるっ…

  逞しい体。かっこいい姿。…僕だけのものだ!僕はユージーンの体のいたるところにキスをした後、立派な性感帯となったユージーンの肥大化した2つの乳首に狙いを定めた。

  ペロン、ペロン、ペロン、カプカプカプッ、きゅっ、きゅっ、きゅっ!カプカプッ、きゅっ、きゅっ、きゅっ!ちゅっ!ちゅっ!ちゅっ!!ベロベロン、ガプン、ガプン、ガプン!!!

  「ほぉおおおおおおおおお❤」

  そして、僕はユージーンの2つの乳首を強い力でつねった。

  ぎゅむぅん!!

  「んひぃいいいいいいいいい❤」

  どぷん、どぷん、どぷん…

  「はぁ…はぁ…❤」

  ユージーンは乳首の刺激だけで達した。

  「かわいらしいですよ、ユージーン…」

  「ヒューイ…❤」

  「今度は、僕の番です。…いいですね、ユージーン。」

  「ああ…❤」

  ユージーンは大きな口を開け、僕の逸物を舐めまわした。

  ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり、ぬちゅり…

  「くぅううううううう!!!!」

  「気持ちいいのか?ヒューイ…❤」

  「はい、もっと、してください…!」

  「分かった…❤」

  ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぬちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん、ぐちゅん!!!!

  「イクゥウウウウウウウウウ!!!!!!!!」

  「んんんんんんんっ❤」

  びゅるるるるるるるるるるるるるるるる!!!!!!!

  僕はユージーンの口に出すのが当たり前とでもいうように、何も言わずにユージーンの口に射精をした。

  …チュプン…

  「…卑猥だ。」

  ユージーンの口の端から僕の精液が漏れ出る。僕はユージーンにキスをする。ザーメンキスになったが、僕は気にしない。

  ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん、ぐじゅん!!!!

  僕とユージーンの口が白く透明な線でつながり、切れた。

  「ユージーン、仰向けになって、くれますね…」

  「…分かった、ヒューイ❤」

  ユージーンは自ら仰向けになり尻穴を僕にさらけ出した。僕は自らの指を舐めた後、いきなり2本の指をユージーンの尻穴に突き入れた!

  「おほぉおおおおお…❤」

  何度もした行為。ユージーンのいいところは知っている。そして数分慣らした後、指を引き抜く。

  ぐじゅり…

  「いきます!!」

  「いいぞ、ヒューイ!!」

  がじゅぅううん!!

  「おおおおおおおおおおお❤」

  僕とユージーンは一つになる。そして、僕は自らの欲望の赴くまま腰を振った!

  がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん…!

  「んほぉおおおおおおおおお❤」

  荒々しい腰の動き。快感から、腰の動きが、止まらない!!

  がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん…!!!!!!!

  「ほぉおおおおおおおおおおおおおお❤」

  どぷっ…どぷっ…

  ユージーンはお尻の刺激だけで雌イキしてしまった。僕はその様子に激しく興奮した!

  がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がちゅん、がつがつがつがつがつ!!!!!!!

  「いきます!種付けだ!いくぅうううううううう!!!!」

  びゅるるるるるるるるるるるるるるるる!!!!!!!

  「んひぃいいいいいいいいいいいい❤」

  ユージーンの中に出される僕の精液。…ユージーンにマーキングしている僕。…だが、もっとだ!!僕はユージーンを四つん這いの態勢にし、後ろから激しく腰を前後させた!!

  ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん!!

  「んほぉおおおおおおおお❤」

  ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん!!!

  「いいいいいいいいいいいいいいいいい❤」

  ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん!!!!

  「うひぃいいいいいい❤ちんぽ❤ちんぽ❤ちんぽ❤もっとぉ❤」

  ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごちゅん、ごつごつごつごつごつごつごつごつごつごつごつごつごつごつごつごつごつごつごつごつ!!!!

  「孕んでください!!!僕の…ユージーン!!!!!!!!!!」

  どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん、どぷん!!!!!

  「おほぉおおおおおおおおおおおおおおおお❤」

  先ほどまでよりも、さらに奥深くに中出しする。

  「あへぇええええええええ❤ちんぽぉ…❤もっとぉ…❤」

  アヘ顔をさらしながら、ユージーンが僕に懇願した。…ユージーンが僕の肉便器になったと確信した。

  「はぁ…はぁ…」

  僕の逸物をユージーンの尻穴から引き抜く。その時、コプリ…と精液が漏れ出る。…卑猥な光景だ。…こんな光景を見せられて、僕が我慢できるわけじゃないか!そして、再び逸物を突き立て、腰を振る。…僕が、満足するまで。たとえ、性のフォルスを使わなくても、ユージーンは僕がいなければ、生きていけない体になった。その事実に僕は笑みを浮かべた。