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最低最悪の敗北

  ⚠️閲覧注意⚠️

  四肢欠損表現あり

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  戦隊ヒーロー「元気レンジャー」は悪の組織「マッドダーク」に敗北し、メンバー5人全員が殉職したニュースが突然報道され、世間は衝撃を受けた。信じがたい出来事に人々は困惑した。

  「マッドダーク」はその後、外国のヒーローによって倒され、世界の平和が守られたが、「元気レンジャー」を失ってしまったことは、人々の心に深い悲しみを与えた。

  献花台が街のあちこちで設けられ、多くの人々が涙した。「元気レンジャー」のファンが中心となり、慰霊碑が設置された。

  しかし、この悲しい事件には裏があった…

  殉職は戦隊ヒーロー連盟と政府の嘘だった…

  彼らはまだ生きており、救出された後、戦隊ヒーロー連盟の研究室で保護されている。

  時間を遡ってマッドダークとの戦いで敗れ、元気レンジャーの5人全員が人質として拘束された。マッドダークは戦隊ヒーロー連盟に対して10兆ドルという莫大な額の身代金を要求した。

  身代金の用意ができない連盟は政府に助けを求めたが、連盟と政府との話し合いは平行線を辿り、結局、5人のヒーローを人質として拘束したまま、交渉が長引いている状態となった。

  「ヒーローは替えがきくが、10兆ドルは無理な相談だ…」政府役人が渋い顔をしながら、そう評する。

  「人命を何だとおもっているんだ! こんな非道なマネ…恥を知れ!」

  結果、戦隊ヒーロー連盟と政府間の話し合いは破談になり、正義のために身を捧げようとするヒーローの尊厳を無視した冷酷な判断が下された。

  その間、マッドダークは緊縛されていたレンジャー5人の映像や生中継を行い、人質であることを世間にアピールしていた。

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  政府の援助がないため、連盟は民間から資金を募ることとなったが、国家予算よりも遥かに高い10兆ドルなど集められるはずもなかった。

  そして約1ヶ月後、マッドダークから最悪の連絡がもたらされる…。

  「交渉決裂だ! 君たちのせいでヒーローがどうなったか、しっかり目に焼き付けろ…」

  連盟に一本のビデオが届けられた…

  「殺して!お願いだから殺してくれ…こんな体…いやだ…クソッ!」

  「 あっ…あぁ…いやぁああ…」

  「もう…おわりだ…こんな体、生きていけない…」

  「 うぅ…お願いだから…戻してくれ…俺の体を元に戻してくれ…うぅっ…うぅぅっ…」

  「 うぅ…あ…あぁああ……」

  ビデオに映し出されたのは、間違いなく5人のヒーローだが…

  彼らの体は異形に変えられており、その姿はまるで…巨大な男性器そのものだった…

  [uploadedimage:20449229]

  頭部以外すべてが極太のペニスに変わり、四肢は完全に失われ、胴体は一本の男性器とな

  っていた。大胸筋は膨大し、破裂しそうになっていて、まるで巨大な陰嚢のようだ…

  5人とも涙を流し、苦悶の表情を浮かべていた…

  「 あぁああ…うぅ…クソォオ…こんな時…感じちゃ…ダメなのに…」

  「 あぁっ! イクっ! イッちゃう!」

  「 あぁあ…こんな…惨めな姿で…あぁああ…い…イクゥ!」

  「 うぐぅうっ! こんな…姿見ないで…撮らない…でくれ…イク…イクゥ…あぁあ!」

  「 あぁああ! やめてぇ! こんなの…見せないでぇえ!」

  5人のヒーローが激しく痙攣するたびに、巨大な亀頭からは大量の白濁液が飛び散った。

  それは人間の射精を遥かに超えた量であり、噴水のように精液が溢れかえった。同時に肥大化していた胸も激しく上下し、乳首からも精液が噴出した。

  彼らは口や鼻にも精液が逆流し、苦しそうに嗚咽していた…

  「 あぁあ…うぐっ…! あぁあ…!」

  「 こんな…ひどい姿…見ないで! 見ないでくれぇぇ!」

  「 あぁああ…こんな姿……もう……終わりだ……」

  「 あぁあ………うぅう………あぁああ………」

  やがて5人のヒーローは白目を剥いて失神し、映像は止まった。連盟の職員たちは驚愕の表情を浮べ、言葉が出ない…

  数日後、外国のヒーローによってマッドダークは壊滅し、5人は保護された。

  しかし、彼らはもう元の体には戻れなかった…なぜならマッドダークは最後…基地ごと自爆してしまったからだった。マッドダークの技術データは全て破壊されたので、5人の回復は絶望的だ…

  こうして正義のヒーロー5人は、ヒーロー連盟の研究室で保護されたが、彼らはもはや人ではなく、ただの精液製造マシーンになったのだった…

  政府と連盟は5人の現状を公表するわけにもいかず、彼らは「殉職」とされ、表の世界では「元気レンジャー」は終わりを告げた…

  「 はぁ…はぁ…あぁああ…! もうダメ! またイクッ! イクぅ!」

  「 うぅ…! イク…! イクゥ!」

  「 ああっ…イックゥ!」

  「 イッ……グッ………アァア…!」

  「 あぁあ…うぁっ…! はぁあああ!」

  今日も5人の元ヒーローは、研究室の床に横たわっていた。5本の男性器が激しく脈打ちて、大量の精液を放出していく…

  END

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