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男子大学生とその彼女が獣化薬を飲んでエッチするpart2
次の日の朝、起きたら元の姿に戻っていた。
彼女は残念そうにしている。
「元に戻っちゃったね。」
「まぁ、しょうがないかな……。」
それから1週間後、2人で買い物に行った帰り道のことだった。
「ねえ、久しぶりにあのお店に寄っていかない?」
と彼女が提案してきた。
「いいよ、行こうか。」
僕らは例のお店に向かった。
今、女の子になっているからだ。「いらっしゃいませ〜!」
店員さんが出迎えてくれた。
「今日は何をお探しですか?」
「えっと、新作とかあります?」
「はい、ございますよ。こちらです。」
案内された棚にはたくさんの種類の獣化薬が置かれていた。
「うわぁ!たくさんあるんですね……♡」
彼女は目を輝かせている。
「えっと……これとこれにします。」
「ありがとうございました。」
レジに行き、会計を済ませると、彼女は興奮気味に話しかけてきた。
「早く帰って試そうよ!♡」
「うん、わかった。」
2人は急いで家に帰った。
「じゃあ早速飲んでみよう!」
「そうだな。」
今回彼女が飲んだ獣化薬は猫に変身するやつだ。
僕の変身後の姿とお揃いになるようにしてもらった。僕は彼女の姿を想像しながら飲むことにした。
「せーのっ!」
ゴクッ……
僕たちは同時に飲み干した。
体が熱くなってきたのだ。
体中から汗が出てきた。
そして、胸が大きくなっていく感覚があった。
股間のモノが小さくなっていき、なくなった。
代わりに女性器ができていった。
そして顔つきが変わっていき、髪の毛が伸びていき、白色になった。
「んっ……」
声が高くなっている気がする。喉仏も消えたようだ。
お尻のあたりが熱くなってきていた。
鏡を見るとしっぽが生え始めていた。
今回の獣化薬は体が熱くなるらしい。そしてだんだん猫っぽくなり始めた。
しっぽの毛が生えそろい、次は頭に変化が起こった。耳が長く伸びてゆき、頭に猫耳ができた。さらに鼻が低くなっていった。口の中が変化し、歯が尖っていった。頬の内側が引っ込んでいった。目が大きくなると同時に瞼が落ちていき、目の色が青に変わった。
彼女の方を見ると彼女も変化していた。彼女は人間のままだが、爪は長く、お腹は黒い毛におおわれ、胸は大きく膨らんでいて、乳首は8つに増え、ピンクになっていた。そして、ちょうどしっぽと耳が生えている最中だった。
「はぁ…はぁ…耳とお尻が熱いぃ……♡」
どうやら彼女は快感を感じているようだ。
そういっている間にもしっぽと耳に黒い毛が生えそろいしっぽと猫耳が生えきった。
「んぅっ……」
彼女は息を大きく吐いた。
「熱っ、これはおっぱいかな?」
乳首が増えていた。その周りから白い毛も生えてきている。
「ふぅっ……あっつい……なんかムズムズするよぉ……///」
その勢いのまま白い毛が生え揃った。
「全身が熱い…♡」
そう言いながら、彼女もおっぱいの周りから黒い毛が生え始め、どんどん生えそろっていった。
「あぁっ♡気持ちいい……♡」
そのうちに黒くもふもふな毛が生え終わった。
「はぁはぁ……♡」
これでお互いの獣化は終わりだ。
鏡を見ると、可愛い白猫と黒猫の獣人が居た。「かわいいね……♡」
「そうだね。なんか双子みたい!」
「確かに。」
「ねえねえ、触ってもいい?♡」
「いいよ。」
そう言うと、彼女は僕を抱き寄せ、優しく撫でてくれた。
「フサフサしてるね……♡」
「うん、すごく気持ちいいよ……。」しばらくそうしていると彼女が言った。
「ねぇ、舐めてみていい?」
「えぇ!?」
「ダメ……?」
そんな風に言われたら断れないじゃないか……。
「ちょっとだけなら……」
「やった!」
そういうと、彼女は僕を押し倒してきた。
「うわっ」
「それじゃあいただきま〜す♪」
そう言って、彼女は舌を出して、僕の体をペロペロとなめ回し始めた。
「んっ……」
「ん〜おいひい♡」
「ちょっ、そこはだめだよ!」
「えへへ〜」
「もう、しょうがないなぁ……」
「んちゅっ……」
「んっ」
それから、しばらくの間、僕は彼女に身体中をなめられていた。
そして、お互いに満足したところで、僕は彼女を抱きしめ、キスをした。
「んっ……」
「んむっ……」
「ぷはぁ……」
「ふぅ……♡」
「ねぇ、私にももっとさせてよ……♡」
「え?」
「ほら、こっち向いて♡」
「う、うん」
「じゃあ行くよ……♡」
そう言うと彼女はザラザラした舌で僕のクリトリスを舐めてきた。
「うわっ!」
「あはは、かわいい声出ちゃったね♡」
「や、やめてよぉ」
「だーめ♡」
彼女は執拗に攻めてくる。僕は抵抗できずにただひたすら舐められ続けるしかなかった。「んっ……はぁ……♡」
「あれれ、感じてるのかな?」
「ち、違うもん……」
「嘘つかないで、本当は気持ちいんでしょう?」
「んぅっ……」
「認めなさいよ……」
「……はい」
「素直じゃないんだから」
「ごめんなさい……」
「許さない♡」
「や、やめて!あぁっ!!」そう言って彼女は再び僕の股間を激しく責め立てた。
「あぁっ!!イクッ!!!」
「きゃっ!」
僕は盛大に潮を吹き出した。
「あはは、すごい量♡」
「はぁ……はぁ……♡」
「大丈夫?まだできるよね?」
「も、もちろん……♡」
「じゃあ、次は僕の番だね。」
「はい……お願いします……♡」
「いくよ……♡」
彼女の胸に手を伸ばし、揉み始めた。
「あん……♡」
「柔らかいね……♡」
「うん……♡」
「乳首もこんなに硬くなってるし……♡」
「は、はい……」
こうして僕は彼女の体を攻め始めた。
「あんっ♡」
「ここが弱いのかな?」
「はぁ……♡そこぉ……きもちいいですぅ……♡」
「そっか、じゃあいっぱいしてあげるね」
「ありがとうございますぅ……♡」
「それじゃあ、次はこれでどうだろう」
そう言って、今度は指先で新しく増えた方の乳首をつまんでみた。
「ひゃうっ♡」
「やっぱり敏感なんだね♡」
「は、はいぃ……」
「それならこれはどうかな?」
そう言いながら僕は爪を立てて強く引っ掻いてみる。
「あぁっ♡」
「痛くないかい?」
「はい……♡むしろ気持ちいいです……♡」
「そうか、それはよかったよ……」
「はぁ……♡はぁ……♡」
次に僕は彼女の股間へと手を伸ばした。
「あっ……♡」
「濡れてるね……」
「はい……♡」
「触って欲しい?」
「はい……♡」
「わかった」
そう言って僕は割れ目をなぞり始める。
「あぁっ……♡」「すごい……どんどん溢れてきてるね♡」
「あぅっ……♡」
「ほら、聞こえる?グチュグチュいってるよ♡」
「はいぃ……♡聞こえますぅ……♡」
「もうびしょびしょだね……♡」
「はい……♡」
僕たちはシックスナインを始めた。
お互いの性器を舐め合うという行為に興奮しているのか、お互いにさっきよりもさらに愛液の量が増えていた。
「もふもふしててかわいいお尻だね……」
「えへへ、ありがと♡」
「それにすごく綺麗な毛並みだし……」
「んっ……嬉しいなぁ♡」
「本当に可愛いね……」
「にゃはは〜♡」
僕は今、白猫獣人の女の子に変身して、それまた黒猫獣人の女の子に変身した彼女とベッドの上で戯れている。「んっ……♡」
「んぅ……♡」
「ぷはぁ……♡」
「ふぅ……♡」「ねぇ、次はどうする?」
「そうだね……とりあえず一回イっとこうか」
「うん、分かった♡」
そう言うと彼女は僕のクリトリスを舐め始めた。
「うわっ!」
「あれ?まだそんなに感じてなかったかな?」
「う、うん……」
「そっかぁ……じゃあもっと気持ちよくさせてあげないとだね♡」
彼女は僕のクリトリスを優しく舐め始めた。「んっ……♡」
僕は思わず声を出してしまう。その反応を見て彼女は満足そうな顔をした。そしてそのまま激しく舐めてくる。「はぁ……♡」
「気持ちいい?」
「うん……♡すっごく気持ちいいよ……」
「良かった♡」
「でも、なんか変な感じ……」
「どんな風に?」
「なんと言うか……ムズムズするというか……むず痒いような……」
「あー、そういうことね……」
「どういう事?」
「多分だけど、人間の男の子にはこの感覚はないと思うよ」
「そ、そうなんだ……」
「まぁ、私も詳しくは知らないけど……」
「そっか……」
「まぁ、いずれ慣れるから大丈夫だよ!」
「う、うん……」
「それより、続きしよ?」
今度は彼女が僕の上に乗ってきた。「じゃあ行くよ……」
「うん……♡」
そう言って僕の膣に自分の膣を当てがい腰を沈めてきた。
「んっ……♡」
「動くね……」
そう言ってゆっくりと動き始めた。「あっ……♡」
「はぁ……♡」
「すごい……♡」
「気持ちいい?」
「うんっ……♡」
「僕も……♡」
「じゃあ、一緒にイこっか♡」
「うん……♡」
そう言って僕らは絶頂を迎えた。
「はぁ……♡はぁ……♡」
「はぁ……♡はぁ……♡」
僕は彼女の体を抱きしめた。すると彼女も抱き返してくれる。
「好き……♡大好きだよ……♡」
「僕も好きだよ……」
「えへへ……♡」
「幸せだね……」
「うん……♡」
「ずっとこのままでいられたら良いのに……」
「そしたら私たちの子供作れないじゃん……」
「あ、それもそうか……」
「もう!ばかっ!」
「ごめんって……」
「うふふ……♡」
そう言って彼女はキスをしてきた。
そんなやり取りをしながら僕らはベッドの上で裸のまま抱き合っていた。
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