アンケート!2

  はい、アンケート第2段やってきました〜

  2人『パチパチパチ👏』

  ありがとう笑笑

  今回は、ネットで見つけた「推しカプチェックリスト」というものを参考にアンケートしていきたいと思います。

  2人とも、準備は良い?

  千秋「もちろん。」

  貴和「緊張する…」

  笑笑

  それでは、始めましょう*°

  Q喧嘩で先に手が出るのはどっち?

  A千秋「貴和」

  貴和「即答!?酷い…」

  千秋「じゃ、逆に私が手出したことある?」

  貴和「な、無いけどぉ……そういう時があってもいいと思う…」

  ……

  千秋「私はイラッとしても堪えるから」

  貴和「でもイラッとはするんでしょ?そこをつついてけばいつかは手が……」

  千秋「こら、そんなこと考える悪い子はすぐお膝です。」

  貴和「ぅ……💦ずるい、!」

  ……

  千秋「ふぅん?じゃ、貴和はお膝嫌なんだね」

  貴和「そ、そうとは言ってな……もぅseruria何とか言ってよぉぉ……!(涙目」

  …さっきから私をチラ見してたのは間に入って欲しいって催促だったのね…(苦笑)

  墓穴を掘っただけだと思うな

  貴和「……なんか、凄いショック……」

  ぇ、、💦

  ごめん💦

  貴和「冷たい…意地悪…」

  ごめんなさい(土下座)

  千秋「こら、困らせないの」

  サラッと肩抱き寄せないでくれません?

  千秋「この子は私のだよ?」

  抱き寄せて何が悪いの?って言う裏の声聞こえて来るんですけど。

  千秋「……(チッ)」

  …うわぁ…

  千秋「次の質問は?」

  ぇと、、

  Q喧嘩したら自分から謝るのはどっち?

  A2人『……どっち、、』

  千秋「ぇ、ちょっと分からないな」

  貴和「……どっちも、?」

  千秋「……喧嘩両成敗って言うし、お互い気まずいし罪悪感あるから、特にいつもどっちがって言うのはないね。

  どっちかと言えば貴和かな?」

  貴和「ぁーうん、、俺だと思う…

  だって、、いつも俺が悪いし…」

  千秋「そんな事ないよ…

  私も中々構ってあげられてない時あるし」

  貴和「それは千秋さんお仕事あるんだからしょうがないじゃん

  俺がわがままだから…」

  千秋「…仕事を理由に大切な人に寂しい思いさせるのは違う。

  貴和は不安だって気持ちを私にちゃんと伝えてくれてるんだから、私も時間を作って貴和と向き合うべきだよ」

  貴和「…千秋さん……」

  千秋「…いつもごめんね…ナデナデ」

  貴和「…ありがとう」

  ……スゥー……尊い…

  千秋「次どうぞ」

  ぁ、はい

  Q喧嘩が強いのはどっち?

  A2人『……強い…強い?』

  貴和「千秋さんじゃない?Glareとか使うなら…」

  千秋「いや、喧嘩なら素手じゃないの?」

  貴和「え、そう?」

  んー、、素手とかの決まりは無いんじゃないかな?

  Glareとかも有りで考えたとしたらどっちだろ?

  千秋「ふぅん……貴和よりは、強くいたいと思ってるけど」

  貴和「俺は守られる役に徹するね(*ˊᗜˋ)」

  千秋「っ、、可愛ぃ……(ギュ」

  貴和「ぁわわ///」←可愛い……

  …どんどん行くことにする

  (切り上げ時が分からん(苦笑))

  Q相手を甘やかしてるのはどっち?

  A貴和「千秋さん!」

  千秋「…だね。

  私が元々甘々が好きだからね〜

  あんまり厳しくしたくない

  そういうので泣いてるよりは、幸せ過ぎてとか、そういう理由で泣いて欲しいんだ。」

  貴和「…っ…好き……」

  千秋「私もだよ」

  大人の余裕だ…

  Q食べる事に興味があるのはどっち?

  A千秋「私は、料理が好きだから食べるのも好きだけど…貴和はあんまり好きじゃないよね、?」

  貴和「…うん(苦笑)

  トラウマ多すぎて…でも、千秋さんと食べるご飯は美味しいよ(*´˘`*)」

  千秋「これからも、ゆっくり進んでいこうね。

  ずっと傍にいるからね」

  貴和「……ぅん、、ありがとう…千秋さん」

  ……(´ー`*)ウンウン

  2人とも、焦らずゆっくり、成長していってください。

  Q料理をするのはどっち?

  A貴和「千秋さん」

  千秋「大体私が作ってるから、たまに貴和が作ってくれるのが嬉しくて仕方ないなぁ…笑」

  千秋さん、顔、顔。

  貴和「千秋さんの料理は、凄く美味しい。

  俺が好きな味付けにされてるし、胃もたれとかもしないし。

  そういうのもあって、千秋さんとの食事は楽しいな」

  千秋「貴和は、味付けが濃すぎても薄すぎてもやなんだよね

  最初は加減が難しかったけど、今はもう慣れたもん笑」

  なるほど。

  千秋さん工夫しそうだもんね

  Q先に寝るのはどっち?

  A貴和「俺の場合のが多いな。

  まだ高校生だし…」

  千秋「私は家で仕事したりもするしね…

  仕事の量は基本多めだから、長引く…

  そうなるとどうしても、一緒に寝るって貴和が待つしかなくなっちゃう。

  眠いのに待っててもらうの申し訳ないし

  何より無理はさせたくないから、いつも先に寝てもらってる」

  そうなんだ……朝までぐっすり?

  貴和「…いや

  たまに夜中に目が覚めて、どうしようもなく寂しくなることもあるよ。

  だからそういう時は、思い切って千秋さんの仕事部屋行って、仕事の邪魔するようにしてる。」

  へぇ、ぇ……なんか今あんまりよろしくない言葉が聞こえた気がする…(苦笑)

  仕事の邪魔しに行くって…怒られないの?

  貴和「…(コクン)」

  千秋「邪魔って言っても、私の膝に座ってるだけだし、眠いからなのか凄く静かだから、寧ろ全然。

  私も私で仕事で疲れてるから、貴和がいてくれると癒し…」

  2人にとっていい事なんだね…笑

  Qじゃあ、先に起きるのはどっち?

  A『日による』

  貴和「どっちとかない。俺がランニング行く時は勝手に起きて勝手に行くし。かと思えば俺はずっと寝てて千秋さんが朝ご飯作って起こしてくれたりもするし」

  千秋「そうだねぇ……私もそんな感じだな

  仕事期限迫ってるやつは終わらせるけどそれ以外なら、貴和の寝顔見てる方が幸せだし。」

  貴和「……///」

  そうなんだ…まぁ、そんな感じだよね〜

  どっちが先に起きるとか決めることでもないしね…

  Q恋愛経験が豊富…なのはどっち?

  貴和「今seruria諦めたよね?」

  はい答えてくださーい

  A貴和「絶対諦めたよね?

  顔に出てたよ?」

  しつこい

  千秋「関係ないと思うなぁ…

  相手の過去の人とか、数えても仕方なくない?

  教えてもらったところでだし」

  ……なるほど…プライバシー?

  千秋「それもあるけど、普通に失礼だと思う。」

  …すいません…書いてあるんです……

  千秋「…聞く前に考えようよ」

  貴和「落ち着いて…千秋さん…」

  千秋「至って冷静だよ。」

  貴和「揉めないで……?」

  今のは私が悪かった。

  申し訳ない

  貴和「ぁ、あ……💦」

  困るな貴和。

  お前は1番悪くないぞ

  千秋「大丈夫、大丈夫だよ。

  ごめんね、少しイラッとしちゃった。」

  ぁ、やっぱり?

  目付きが鋭かった気がした

  千秋「Glare出てたかも

  貴和ごめんね?大丈夫?」

  貴和「大丈夫だけど……喧嘩しないでね、?」

  千秋「うん、ごめん」

  すいませんでした…

  千秋「次の質問どうぞ」

  Qぇーと、相手の変化に敏感なのはどっち?

  A『……』

  千秋「…どっちかと言えば、、ぇ、どっちだろう」

  貴和「千秋さんじゃない?

  俺は空気に敏感」

  千秋「ぁー……なるほどね

  因みに変化ってどういう?」

  ぇ、どういうだろう。

  なんか雰囲気とか空気とか違う、みたいな?

  千秋「じゃ私だ。

  すぐ気付くもの。」

  貴和「だね

  本当に早いと思う。」

  そんな千秋さんの傍に貴和を置いておけるのが安心だな。

  Q愛が重いのはどっち?

  A『どっちも』

  即答…そう思うのは何で?

  千秋「……私は、、貴和に私だけを見て欲しいと思ってしまうからね

  …独占欲が強いのか…」

  貴和「LINEの返信とか既読とかで酷く揺れるからかな…

  1人にされるの耐えられないし…

  痛いの嫌いだけど、千秋さんにならキスマとか歯型とか付けられても幸せ感じられるかも」

  千秋「……イライラしてると自分を抑えられない事もあるから、気を付けないとね(苦笑)」

  貴和「…千秋さんは、俺に傷付けたくない?」

  千秋「…あんまりね。

  Collarで満足してるよ

  足りないなら、またPlayでしよう?」

  貴和「そうだね、」

  Q辛い過去を持ってるのはどっち?

  A千秋「貴和だと思う」

  貴和「ぇ、そう?

  俺はこの前の……も、結構キツいと思ったよ」

  千秋「貴和のトラウマはもっとたくさんあるでしょ?」

  貴和「……まぁ、、(苦笑)だいぶ楽になってるけどね

  千秋さんと過ごし始めてから」

  千秋「そう?助けになれてるなら良かった」

  私も貴和だと思うなぁ

  大変だったのに、よく生きてきた

  偉いね

  貴和「…ありがとう」

  Q字が綺麗なのはどっち?

  A『どっちも〜』

  千秋「貴和はシュッとした綺麗な文字」

  貴和「千秋さんの文字、書類とかよく見るけど凄い綺麗

  俺は好き

  ずっと見てたい」

  千秋「笑笑

  なんか嬉しい

  ありがとう」

  どっちも綺麗だよね

  私も綺麗に書けるようになろう…

  では、次で一応最後の質問です。

  Q相手を庇って死にそうなのはどっち?

  A千秋「また残酷な…」

  貴和「……やだ…」

  千秋「ん?」

  貴和「やだぁぁ……泣」

  千秋「ぉっと……。泣いちゃったか…

  大丈夫、大丈夫。

  貴和、大丈夫だよ。

  もしも〜ってお話だから、ね?

  絶対そうって訳じゃないから。

  だから大丈夫。

  少し聞いてみたかっただけなんだよね?」

  ぅ、うん……なんか、ごめんなさい…

  千秋「大丈夫だよ。

  ほら、seruria困っちゃってるよ?(苦笑)

  もう、ここで終わりでもいいかな」

  ぁ、はい。

  色々お騒がせして、すいませんでした…

  千秋「いや、楽しかったよ笑

  …いつも私達のこと書いてくれてありがとう。」

  …(苦笑)

  ただの自己満だけどね…

  千秋「でもその自己満を、皆が読んでくれてるんでしょ?

  これからもよろしくね」

  ……うん。

  またね

  千秋「すぐ会うけどね(苦笑)

  ぁ、そうだ。」

  ん?

  千秋「今度注射ネタでも書いてみてよ」

  ぇ……季節じゃなくない?

  千秋「笑笑注射に季節なんてあるのかな

  また泣いてる貴和が見たくてさ」

  いいけど…千秋さん。

  千秋「うん?」

  千秋さんてドSだし、貴和泣かせたいでしょ

  千秋「そんなハッキリ言わないの。

  事実だけどね笑」

  うわぁ……良くないぞ…

  千秋「……まぁ、考えといて

  じゃ、また」

  うん、またね

  この場を借りて、改めて(きっとこれからも何回も言うんだろうけど)

  いつも作品を読んでくださる方、いいねを押してくださる方、本当に、本当にありがとう。

  自分の小説を他の人もいいと思ってくれてるのが嬉しいです

  これからも、千秋さんと貴和はイチャイチャペンペンしていきますので、どうか2人をよろしくお願いします

  END