ぬるぬるのヤナ野外露出交尾

  自称・雌海豚(めすうみぶた)のつるぷに簗(ヤナ)ちゃんは人目を憚らず外でエッチな事をするのが大好き。

  今日も前開きのブカブカパーカーだけ羽織って、下着無しで余裕の外出です。

  しかも今日は性感ぬるぬるタコローションまで持って来ちゃいました。

  この前お友達に勧められて野外露出しながらぬるぬるになってみたら、いつもと違って凄く興奮したので癖んなっちゃったんですよね。

  出掛ける前から全身ぬるぬるになっているのを想像するだけで、お股が少し濡れてきているくらいです。

  さて、都内の公園で待ち合わせしているのは露出仲間のジョンさん。

  綺麗な白い毛皮のお犬様で、もふもふさせてもらうとスゴいんです♡

  結構大胆でいつもワクワクなんですよね~。

  こうして待っている間にも、お股が疼いて時々服の上から触っちゃいます…

  んっ…♡

  …あ!こっちこっち~♪

  「やあ、ヤナちゃん待った?」

  「いえ全然♡」

  「そうか、それじゃ早速行こうぜ!」

  「はい!」

  ジョンさんは私の手を取り歩き始めます。

  うふっ!こうやって手を繋ぐと恋人同士みたいですね。ドキドキ♡

  今日はどこに行くんでしょうか?楽しみすぎるぅ~♪

  お話ししながらしばらく歩くと大きなビルの前に到着しました。どうやらここはショッピングモールの端っこのようです。

  「ここなら人も少ないし良いんじゃないか?」

  「えぇ、そうですね。でも私初めて来ましたよ」

  「あそこから入るんだ」

  そう言いながらジョンさんは慣れた足取りでビルの隙間に入り込みます。

  (こんな所に通路があったんですね)

  私は初めての場所に胸をときめかせつつ後に続きます。

  「ここだよ」

  そこは壁に囲まれた空間になっていて、所々無造作に木が植えられているのが良い感じです。

  あ、向こうにはトイレらしき建物も見えます。

  「へー!こんな場所があるなんて知りませんでした」

  「俺も最初は驚いたよ」

  ジョンさん曰く、このショッピングモールが出来る前は倉庫だったらしく、それが改築されて今はこういった隠しスペースになったとかなんとか……。

  そんな話を聞き流しつつ辺りを見渡すと、そこには何人か人がいるようです。

  「あれ?他にも人がいますね……」

  「うんうん、ここは穴場だからね。カップルがよく来るんだよ」

  「そうなんですか…………んっ!?」

  思わず声を上げてしまいそうになります。

  だってそこに居たのはなんと、同じ塾生の男の子達だったからです!

  「ど、どうしてここに……?」

  「ヤナちゃん知らないのかい?ここがどういう所なのかを……」

  「わ、わかりませんけど……」

  困惑しているとジョンさんが耳元で囁いてきました。

  「ここはね、露出街なんだよ」

  「ろ、露出街ですか……?」

  「そう、つまりあいつらはここで交尾する為に集まっているんだ」

  「!!!」

  あんな事をしている変態さん達が同じ塾生の中にいたなんて!!

  しかもここには複数の男女が服をはだけて昼間からいちゃついています。

  これはヤバいですよ!見つかるかもしれないと思うと余計に感じてきてしまうじゃないですか……♡

  「さあヤナちゃん、脱ごっか♪」

  「はい♡」

  もう我慢出来なくてその場で服を脱ぎ捨て、ポケットに入れておいたタコローションを両手に持って力一杯握り締め胸元へぶっ掛けました。

  そしてそのままぬるぬるがいやらしく垂れている身体を見せつけるように腰を突き出し、両手でおっぱいを持ち上げて見せつけます。

  ここは高い壁で影になっているけど、木漏れ日がゆらゆら揺れて照らされる身体が余計にエッチでした。

  「あぁ…んッ……すごい♡見て下さいぃ~♡私のヌルヌルおまんこぉ~!ほらぁ、クリもビンビンなんですよぉ~♡」

  そう言いながらローションを割れ目に塗りたくり、指先でクニクニ弄ります。

  するとまた奥の方がじんわり熱くなってきました。

  「ヤナちゃんは本当に変態だなぁ~♪ほらもっと良く見えるように足を開いてごらん」

  ジョンさんの指示に従い、ゆっくり開脚します。

  その瞬間周りの視線を感じゾクゾクしてしまいました。

  他の変態さんたちよりスゴイ事をしていて注目されちゃってるのかもしれません。

  「あっ♡見られてるぅ~♡みんなが私のこんな格好を見てるんですよ~!」

  見られる快感に浸っていると、ジョンさんもパンパンになったズボンのチャックから硬いおちんちんを抜き出しました。

  「あはぁ…ジョンさんはいつも可愛いですね♡」

  「ありがとう♪ヤナちゃんだって凄く綺麗だよ。それにしてもいつ見てもイイねぇ……」

  ジョンさんは私のおっぱいに夢中な様子。

  「おっぱい大好きですもんね♡」

  「ああ♪」

  私だけ丸裸になってるのが本当にエッチだなぁ…

  「ぁンッ♡…んむ……にゅ」

  ジョンさんは私のぬるぬる乳首を摘まみ上げながらキスをしてきます。

  舌を絡め合い唾液を交換し合う濃厚な口づけ♡

  「ちゅぱっ♪れろっ♡はむっ♡んふふ♪」

  「はぁっ♡ヤナちゃんの唇美味しいよ♪」

  「私もジョンさんのベロ好きィ~♡もっともっと~♡」

  お互いの性器を擦り付け合って更に興奮を高めていきます。

  「あんっ!ジョンさんのおちんちん熱いですゥ~!」

  「ヤナちゃんだってこんなに濡らしてるじゃないか……いやらしい子だね」

  私の雌汁とローションがポタポタと、ジョンさんのおちんちんをぬっとり濡らして滴り落ちていました。

  「はいっ♡私はいやらしい雌ですぅ~!だから早く入れてくださいよぉ~♡おちんちん!おちんちんっ!」

  そんな事を言っていたら、ジョンさんはちょっとだけ意地悪そうな笑みを浮かばせながら私の後ろに回りました。

  「ほら、もっとぬるぬるにしような」とろ~ぅり

  「ひやぁあんッ♡」

  ぬるぬるローションがもうひと回し掛けられたかと思うと、首元を舐められながら両乳首を後ろから強くこねくり回されました。

  「はあぁぁん♡ちくびぃ…だ……ぁめっ!!!」

  「どうだい?気持ち良いかい?」

  「あひっ!いい!イイッ!!すごいぃぃ…あっ!だめ…ぁイク……イクッ!!!」

  あまりの強い刺激に頭が真っ白になり、私はその場で盛大に潮を吹き出してしまいました。

  そして、そのまま力が抜けてしまいその場にしゃがみ込んでしまいます。

  「ヤナちゃん大丈夫かい?」

  「は、はひ……」

  心配するジョンさんの声を聞きつつ息を整えていると、おちんちんが目の前にありました。

  「今度はこっちだよ」

  ジョンさんはこういう時いつも私のペースに合わせてくれます。

  待ちに待った雄ちんちんを先から根元までまったり舐め回していると、私のお股からはまたイヤらしい雌汁が溢れ出して地面まで糸を引いていきました。

  「ヤナちゃんは俺のチンポ好きだよね?」

  「はい……しゅきでひゅ……♡」

  そう答えるとジョンさんは嬉しそうに笑い、私の頭を撫でてくれました。

  嬉しい……もっと褒めて欲しいなぁ……

  「チンポしゃぶってる時のヤナちゃん…本当に可愛いよ♡」

  「えへへ……うれひぃ♡」

  お世辞でも可愛いと言われて舞い上がってしまった私は、ジョンさんのおちんちんを喉の奥まで飲み込み激しく頭を動かしました。

  じゅぷっ、ぐぽっ、ずぼっ、ぢゅるるっ、ぶちゅ、べちょ、ぬちゃっ

  (すごい音……聞こえちゃってるかも……)

  「あぁ……出る……出るよ……!」

  「んくッ!んぶぅ~♡」

  どぴゅる〜〜っ! 勢いよく発射された精液を飲み干し、尿道に残ったものも全部吸い出しました。

  「ごくっん……んふぅ~♡濃厚でおいしかったです~♡」

  「おぉ、全部飲んだのか…よし、次は俺がヤナちゃんを可愛がってやる番だな」

  「お願いします~♡」

  ジョンさんは全身ぬるぬるになっている私の身体を器用に持ち上げるようにしてお尻を向けさせました。

  おまんこの中はさっきのでトロトロになっていて、いつでも準備万端です。

  「じゃあいくよ」

  そう言うとジョンさんは、私のおまんこにおちんちんを押し付けるように挿れていきました。

  ……にゅぐ…にゅっりゅん♡

  「ああぁっ!入ってる……ジョンさんのがぁ~♡」

  「うわぁ~♪凄いなぁ~♪ヤナちゃんの中、熱くてヌルっヌルだよ♪」

  「あふぅ~♡だってぇ……気持ち良すぎてェ……はうぅぅぅぅぅん♡」

  ずっぎゅ、じゅっぽ、じゅぎゅっ

  ゆっくり出し入れされる度に私の子宮がキュンってなってきちゃいます。

  こんな風に優しくされたのは初めてかも……しかもこんなところでぬるぬるになりながら…

  「ジョンさん……好きぃ♡」

  「ああ、俺も大好きだよ♪」

  お互いの愛を確認し合った後、ジョンさんはラストスパートを掛けます。

  「そろそろイクよ!」

  「きて!いっぱい中に出して下さい!」

  ぱちゅっばちゅっぶちゅっ

  建物の間を抜ける風が、繰り返し反響する淫美な音をどこまでも運んでいくようでした。

  「うっ……」

  「んんっっっ!!」

  ズピュッドゥピュるーーッ!! ジョンさんの熱いものが私の奥深くに流れ込んでくるのを感じながら絶頂を迎えてしまいました。

  「あぁ……んふっ♡はぁっ♡」

  「はぁっ♡良かったよ♪」

  「私もです~♡」

  おちんちんが抜かれると、私の中に入っていたものが流れ出てきて太ももを伝いました。

  「あぁ……もったいない」

  私は慌てて指ですくい取り、それを舐めました。

  「うほ、ヤナちゃんは本当に変態だね~困っちゃうよ」

  「はい~!私はドスケベ雌海豚です~!」

  全身ぬるぬるで満足した私たちの足元には大きな水たまりができて、午後の眩しい日差しを写していました。

  その後、私達はお互いの体を綺麗にして服を整えてから食事をして撤収しました。

  「ジョンさん今日はありがとうございました、また一緒に楽しみましょうね!」

  「こちらこそ楽しかったよ、また遊ぼうね」

  ジョンさんと別れ、家に帰った私は自分の部屋で今日の事を思い出していました。

  (すごかったな~…またジョンさんと遊びたいなぁ……)

  そんなことを考えているとまた体が火照ってきた気がしたので、今度は一人で楽しんでいるところを撮影して送ってあげることにしました。

  カメラの前でお股を思いっきり広げてから、まだ膣奥にたっぷり残っている雄汁を指に絡めてクリを何度も擦り上げます。

  「ジョンさん……見てください…ヤナのエッチなところ、もっと……♡」

  《END》