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「すー…はー…すー…はー…♥」
いきなりでなんだが、俺は完全にキマってる。キメさせれらてる。
分かってるけど止められない。本能と言うか性質と言うか。とにかくそういうのだ。
いつも通り筋トレして。シャワー浴びて。さてプロテインだと用意していたプロテインを飲んだら…
「んにゃぁ、ふにゃぁ♥」
中にたっぷりまたたびである。
そんでもって多分、またたびを仕込んでた雄が俺を囲んで。チンポおったててる訳で。
自分でいうのもなんだが、俺は多分相当モテると思う。
街を歩いてたら感嘆の声が時折聞こえるし。なんだったら視線も感じる。
盛り上がった肩。一昔前で言うタピオカチャレンジも余裕で出来る胸。
ちょっと細めのウケを背面駅弁で犯して余裕だってある太腿に腕。
バッキバキに割れてる腹にくびれだってできる脇腹。なんだったらモデルにスカウトされた事だってある。
そんな訳でジムに通ってれば性的な視線を送られる事もあった訳で。
…そんでもって俺がまたたびにとっても弱いという事を知られてしまったようだ。
「すげぇ…トロットロじゃん…」
「ふにゃぁ、ふにゃ、ごろごろ…♥」
俺はマズルに乗せられたタオルを鼻に押し当て、それこそまさに猫撫で声を上げた。
酔ってる、という状態に非常に近いがそれともなんだか違う。
ふわっふわして、とろっとろして、なんだか、体が熱い。
またたび、いい臭いするぅ…あ、だめだぁ…頭、ぼんやりしてきたぁ…
お腹、ごろんってして。ふにゃぁ、ふにゃぁ♥
おちんちん、きゅんきゅんするぅ♥おなか、あつい♥
「猫ちゃんだ猫ちゃん…や…普段とギャップやば…」
そー言って、俺のおちんちんに手を伸ばすのは、狼さん。
おちんちん、びくんびくんってしてる…おぱんつの間から、おちんちん、みえちゃってるぅ♥
あ、だめぇ…おちんちんみてると、おなか、きゅんきゅん、つよくなっちゃうぅ♥
「ふにゃぁ、んにゃ、んにゃぁ♥」
またたび、いいにおいぃ♥あたま、とろけちゃう♥
おちんちん、おいしそぉ♥あ、なんでぇ♥わかんにゃい、でも、でもぉ♥
「んにゃ、んにゃぁ♥すー、はー…んへへぇ♥」
おしりふりふり。おなかごろにゃん。おちんちんびくんびくん。おしり、ぐぱぁ♥
あ、狼さんのおちんちん、もっとおおきくなったぁ♥きとうきゅう?みえちゃう♥
「いや…これ…良いのかな…?」
「お前がやろうぜ、って言ったんだろ、今更怖気つくなっての」
狼さんの隣に、牛さん、馬さん。おちんちん、おっきぃ♥
みんな、おちんちん、ぱんぱんで、びんびんで、ばっきばきぃ♥
「そーそー。…それにほら見ろ、この表情。チンポ見てむしろ嬉しそうだぞ。」
馬さんが、俺の顔におちんちん近付けてぇ♥またたびのにおいと、おちんちんのにおい、一緒にぃ♥
あたま、とろけちゃうってぇ♥これ以上、嗅いでたらぁ♥あ、でも、止められない♥いいにおいぃ♥しゅき、しゅきぃ♥
「んへぇ♥んにゃ、ふにゃぁ♥んにゃ、ふにゃぁ♥」
くんくんって鼻を動かして。おちんちんのにおい、いっぱい♥
おなか、おしり、あつい。この、あついのは…
「おちんちん、いれてぇ♥おしり、ぐぽぐぽしてぇ♥ふにゃっ、んにゃぁ♥」
タオル押し付けて。おしり見せて。おちんちん、びくびくでばきばきの、おちんちん♥
あついのはぁ♥おちんちんいれられたらぁ♥すっごいのぉ♥
狼さんは、ごくん、って唾飲んで。頷いた。
おちんちん、ぼろん♥
俺のおしり、あな、おまんこ♥
ぐちゅぐちゅって、おまんこにおちんちん擦り付けて。
「和姦って事で一つ!」
「わか、ん?いいよぉ♥わかんないけどぉ♥おちんちん、はやく、はやく♥おまんこ、してぇ♥」
どぢゅんっ♥
「ぇ”ぇ”っ♥んにょッ、ほぉ”ぉ”っ♥」
おちんちん、おまんこ、きたぁ♥気持ちいいぃ♥おちんちん、おまんこ、いっぱいになっちゃうぅぅ♥
狼さんのおちんちん、おまんこぴったりフィットしてるぅ♥
ごりゅごりゅっ、って♥気持ちいいところ、すっごい、いっぱい、こすられてるぅ♥
びゅるびゅるってぇ、俺のおちんちんからぁ♥つゆがいっぱいでちゃぅぅ♥
「ォ”ォ”ォ”ッ…!やべっ、ケツマンッ…めっちゃ気持ちいいッ…!結構きっつい…!」
狼さんのおちんちん、びくびくしててぇ♥あっついおつゆ、いっぱいそそがれてるぅ♥
狼さんは、俺に体を乗せると…
ずんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ♥
「ぁ”んっ♥ぁ”っ、ぁ”っ♥やあっ、んにゃっ、んにょっ♥んほぉ”っ、んにょほぉ”っ♥」
おちんちん、ずちゅずちゅんってっ♥きもちいいの、いっぱいになるぅっ♥
またたび、おちんちん、おまんこ、いっぱい♥
馬さんと牛さんが、俺の手におちんちんにぎらせてぇ♥
しゅこしゅこって動かすと、おちんちんからおつゆがどろどろぉ♥
またたびとまざって、へんなのに、いいにおい、しゅきっ、しゅきっ♥
おくちちかづけて、じゅぼじゅぼすると…
「いてっ、いててっ…でも、癖になりそう…」
俺の舌が、おちんちんをざらざらいぢめてるぅ♥おちんちんチーズ、くちいっぱぁい♥
「こっち、こっちも♡」
馬さんと、牛さんのおちんちん♥交互にじゅぼじゅぼっ♥
狼さんのおちんちん、おまんこ、ぐっぼぐっぼ♥
きもちいいの、しゅごい、おおきくなりゅぅっ♥
「ぁ”っ、ぁ”っ♥にょっ、ふごっ、ふごぉっ♥ふにゃっ、ふにゃぁ♥ぁ”っ、ぎぢゃぅっ、ぐるっ、ぐるっ、ぐるぐるぐるぅぅ”ぅ”っ♥」
すごいの、きちゃぅっ♥おまんこ、ごりゅごりゅっ♥
狼さん、馬さん、牛さん、さんにんのおちんちんにっ♥ごりゅごりゅされてっ…
「イぐぅ”ぅ”ぅ”ぅ”っ♥」
ぶしゅぅぅっ♥ぶりゅっ、ぶびゅるぼびゅるぅっ♥
「うぉ”っ!?ォ”ォ”ォ”ォ”ォ”ンッ!!!」
ぶびゅるぅぅっ♥びゅうっ、びゅっ、びゅぐびゅるぅぅぅっ♥どぶっ、どぼぶびゅるぅっ♥
狼さんのおちんちんが、爆発ッ、しちゃっ♥おなかっ、おちんちんミルクッ、いっぱぃっ♥
狼さんに続けて、うしさんと、うまさんの、おちんちん、みるくっ♥
かおに、いっぱい♥
だめ、だめっ♥またたびっ、おちんちんみるくっ♥しゅきっ、しゅきぃ”っ♥
きもちよすぎて、だめぇ”ぇ”っ♥
もっと、もっと♥おちんちんも、またたびもっ♥もっとぉ♥
「何か反省の弁は?」
俺は額に血管を浮かべながら目の前で正座する三人の外道に一応尋ねてみた。
狼に、馬に、牛。またたびキマってる俺をさんっざん弄んだ罪は重い。重いって言うか出る所出たらすぐさま逮捕である。
「ありません…」
俺の全力鉄拳を受けて頭に大きなたんこぶをいくつか作ってる狼は涙でアメリカンクラッカー。牛も馬も同様。
全力でイった回数殴っといた。というかそれだけで済ませてるからむしろいい方だと思って欲しい。
「本当にすいませんでした…」
「二度としません…」
「よろしい。いいか?またたびってのはマジで危険なんだぞ、少なくとも俺にとって!こーやってタオルにしみこませようもんにゃらにゃぁ!しゅぐ、こぉやっれぇ…ふにゃぁ…」
まぁ、いいかぁ♥
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