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第五話 メス牛肉鎧奴隷と化した変幻装姫の決死の反逆と、親友・澪のたくしあげ処女喪失マンコ公開
「ぎゃははははッ!
あの小娘、本当に『オマンコ・セイクリッド・シャイン』なんて、馬鹿丸出しの技名叫びながら、自分から剣に処女捧げやがった。
しかも、散々護ろうとしてた、このメス牛の愛用の剣、処女喪失マンコと愛液でグッチョグチョに濡らして、台無しにしてやがるッ。」
「うぐっ……ッ…………!」
「(嘘……嘘ですわ……。澪のマンコにわたくしの剣の柄があんなに深く入って……しかも、声を我慢してるけど、凄く痛そうですわ。
嗚呼……わたくしが不甲斐ないばっかりに、澪があんな恥ずかしくて辛い想いをして、わたくしの剣なんかで処女を失うだなんて……なんてお詫びをすればいいの?)」
ドルコスの大声での嘲笑と、澪の短く僅かな陰毛の生えた秘所に深々と挿入され、パクパクと締め付けられている紗姫の剣の柄、そして紗姫をこれ以上悲しませまいと、涙や声を必死に抑えているが、羞恥心と痛みによる辛さで苦しげに歪む澪の麗貌が、紗姫の良心を徹底的に痛めつける。
しかし、まだドルコスの脅威と淫辱から、完全に逃れられた訳ではない。
「さて、散々笑わせてくれたが、まだ、処女膜が完全に破られたか、わからねぇな……。一度、剣を抜いた後、俺と変態マゾ豚に破瓜の血が見えるように、濡れ濡れマンコ広げろや。」
「そんな……モーッ十分でしょ、ドルコス。あの娘は貴方の要望通り、処女を……。」
「分かったわ……。」
「え!?」
「アソコを広げて……ッ……、破瓜の血を見せればいいのね!」
終わりの見えない澪への不埒な要求に、止めるよう懇願しようとする紗姫だったが、すぐさま応じた澪の発言に驚く。
「でも、スカートをたくしあげながらじゃ……ンッ……剣を抜いて広げられないから、手を離させて。それくらいなら、いいでしょ?」
「ああ、構わねえぜ。それくらいならな……くくくっ。」
「そう……。それじゃ準備します。けど、これが終わったらシャインミラージュさんを解放してくださいね。」
「そうするかどうかは、まずテメェが破瓜の証を見せてからだな……くくっ。」
「酷い人……!」
紗姫の解放を盾にされると逆らえないことをいいことに、不埒な要求をつきつけ、解放の約束に関してはいい加減な応対をするドルコスに歯噛みする澪。
しかし、何故か柄を挿入する前より落ちついた様子で、痛みを堪えつつ剣を引き抜く。
そして、今度は流石に赤面してはいたが、迷いなくスカートを左手でたくしあげつつ、右手の人差し指と中指でピースをするようにし、ドルコスを睨みながら秘所を広げた。
「望み通りアソコを広げました。さあ……破瓜の血でも襞でも、何でも見て確かめなさい、この外道!」
「ああ? この小娘、突然思い切り良くなりやがって……。メス牛の武器で処女マンコぶっ挿したせいで、イカれたか……?
まあ、いい。じっくり見せて貰おうじゃねーか。」
澪の言動の変化に、怪訝な様子を見せるドルコス。
だが、すぐさま調子を整え、澪が顔を真っ赤にして睨みながら、愛液と僅かな血を垂らす秘所を、しなやかな指で広げられてる様子を、なめ回す様な眼で視姦する。
その様子を、紗姫がアヌスを長時間挿して苛んだままの剛直を締め付けつつも、悲痛と戸惑いの眼で見ていた。
「(うぅ……澪のマンコがドルコスの前で、広げられてしまってますわ。トロトロの愛液だけでなく、僅かについた血や、色艶のいい襞まで、はっきり見えて……嗚呼。
それなのに、わたくし、あの娘が恥ずかしそうにしながら、指で秘所を広げる様子を見て、自分のマンコとケツ穴をキュンキュンさせつつ、母乳を噴くなんて、酷すぎますわぁ! けど……。)」
紗姫は、ふと思った。
「(今の澪は様子がおかしいですわ。
元々とても優しい娘でしたけど、あそこまで大胆な娘ではなかった気がします。それに、ドルコスがやりすぎてるとはいえ、相手を外道とはっきり糾弾出来るほど、精神と口喧嘩が強い娘でもないような……。)」
そう思う間にも、ドルコス達は視姦を終え、話し始めた。
「ふむ。確かに破瓜の血がマンコや太股についてるみたいだな。」
「そう……なら、シャインミラージュさんを──。」
「ああ、解放してやる……。代わりに小娘、テメェのマンコやケツ穴を堪能させてもらうがなァ!」
ようやく紗姫を助けられると心の中で安堵しそうになった澪を、絶望に陥れるかのように、残忍な笑みを浮かべながら言う。
「そんな……澪、モーッわたくしの事は構わず逃げて! これ以上は、貴方の体が持ちませんわ!」
「嫌です! また、この人が、気紛れで貴方を犯さないよう、私が身代わりになる!!」
「ンッ……どうして、そこまで頑張ってくれますの!?
どうして、会ったばかりのわたくしの為に、そこまで戦ってくれますの!!?
わたくしに、そこまでする値打ちなんて……。」
「アソコをあの剣で貫いた時、貴方がお尻の穴で、どれだけ辛い思いをしたか、肌で感じたから……。」
「え……?」
澪がドルコスの剛直で穢されるかもしれないという非常事態に、思わず相手の名前を口にしながら、逃げるよう叫ぶ紗姫。
しかし、決意を固めた澪の思いがけぬ発言に、つい戸惑う。
「苦しくて、恥ずかしくて、凄く痛くて……それなのに、途中から何故か気持ちよさまで感じて、おかしくなりそうで、とても辛かった。
知らなかった、貴方が尻穴を穢されてる間、こんなに辛い思いをしていたなんて……。
それなのに、貴方はあんな暴言まで言われながら、私に必死に呼びかけてくれた……。庇おうとまでしてくれた!」
「そんな……。」
「だから私も精一杯戦う! どうして正義の変身ヒロインとして活躍してる貴女が、私の名前知ってるのかは分からないけど……例えどんなに敵わなくても、貴方が逃げる時間くらいなら稼いでみせるッ!!」
「澪……ぐすっ……。」
「長い演説だったが、もう終わったか?
じゃあ、そろそろ、テメェを痛めつけて、逃げられんようにしてやる……くくくっ。」
紗姫が、自分の腕ほどの太さを誇る巨根で尻穴を穢され、どれだけ辛い思いをしながら護ろうとしてたくれたか痛感したと言い、自分も戦うと宣言した澪の言葉に、再び涙目になる紗姫。
しかし、暫く黙って聞き流したドルコスが、聞き飽きたと言わんばかりに言いつつ、紗姫を拘束している肉鎧用テープに手をかける。
「くっ……私は逃げも隠れもしません。その代わりにシャインミラージュさんを解放して貰います!」
「くくっ、いい度胸だ……。じゃあ、メス牛を解放してやるから、少し待って……っておいメス牛、尻穴をきつく締めすぎだ、痛ぇだろうが。」
「わたくしは愚かでしたわ……。」
「ああ?」
「澪が……ッ……必死に体を張って助けようとしてるのに、戦ってくれているのに、わたくしは負けた後、犯されて手足を封じられたくらいで諦めてた……。
澪が戦ってくれている間も、わたくしは口先ばかりで……んくッ、すぐに性辱に流されてばかりだった……。」
「シャ、シャインミラージュさん……?」
「ですが、これからは、わたくしも闘う。もう澪にばかり、辛い思いはさせませんわ!
ケツアナ・サンダー・スピアーーッ!!」
「なあ!?」
カカッ ヴァリバリバリバリバリッ!
澪の発言に感化された紗姫が、髪コキにより垂れてかかってしまった精液のついたバイザー越しに、瞳を意志の光で強く輝かせる。
そして、語っている間に尻穴に貯め込んだ電気エネルギーを一気に炸裂させ、肛門に深々と刺さったドルコスの剛直に直撃させた!
「澪に手出しはさせませんわ、わたくしのケツ穴で成敗しますから、覚悟なさい、ドルコス!」
続く……?
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