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番外編・⑥ 壁尻メス牛戦姫を穢す搾乳アナル陵辱と、子宮脱少女への凄絶なる剣挿入
「くっ……この、馬鹿の一つ覚えみたいにケツ穴犯じても……ッ……、無駄だと言うのが分かり゛ませんの?
澪も、わだくしは大丈夫だから……ッ……自分からダーククライムの構成員に腰を振るなんて無茶は……ンモ゛ーーッ! わたくしのケツ穴の弱いところ、構成員にズンズンされ゛ながら母乳搾り取るのだめぇ……!!」
「へへッ……壁尻にハマって、ケツに“メス牛”だなんて書かれている家畜の癖に、生意気言ってるからだ。オラァ、家畜は家畜らしく、無様に牛の鳴き真似しながら母乳ひり出しやがれ! でないと、こうだ!」
バチーン、バチーンッ!
「ぶもーーー! イ、イヤ……。わたくしのケツ穴ズコバコしながら、お尻叩かないで。もっどメス牛ミルク出しますから、叩かないでッ!! 親友がアソコを犯されてるところ見ながりゃ、大勢の前でお尻叩かれて悶えるなんて、最低すぎますのーーッ!!」
ビュビューーッ プシーーッ! ジョロロリョリョ…… もわあ
どよどよ……ざわざわ……
「んくッ……紗……紗姫……ぐすっ。」
とある街の大きな公園の中、穴が複数設けられた壁の中に、胴体や腕などを埋め込まれ、胸と鼠径部の辺りが破損した青と白のレオタード風変身スーツからはみ出た乳首を公園に置かれた搾乳機で搾り取られたうえ、壁の反対側から露わになっている尻たぶやアヌスを、黒ずくめで目の辺りに円や三角の形状の印が彫られたゴーグルらしきものを身につけた男達に虐げられている金髪ツインテールの娘の悲鳴と嬌声が木霊する。
そして、その金髪ツインテールの娘の麗貌を台無しにするかのような鼻輪や牛耳、額に施されたマンコを表していると思われる黒く丸い円つきの卑猥な落書き、そして死角になっていて見えないが、尻たぶに書かれた“メス牛”・“ザーメンタンク”・“肉便器ヒロイン”と書かれた落書きなどによる恥辱を受けたうえ、無理矢理絶頂されては、愛潮と尿を溢れ出される。
その度に黒ずくめの敵の嘲笑や、周囲の人々の欲情の種にされていた。
その無惨な様を見て、牛柄ビキニ水着の娘が、茶色い長髪を精液塗れにしながら、両手に構成員のペニスを持った状態になって、悲しげに涙を浮かべながら、ツインテールの娘や人々の前で、騎乗位の姿勢で”正”の字が4つ以上書かれた腰を動かし、一物を締め付ける。
人間社会への侵略を目論み、罪なき人々の平穏を脅かす悪の組織ダーククライムと交戦した、金髪ツインテールの変身戦姫・シャインミラージュこと、東堂院紗姫。彼女は一度は幹部相手に痛手を負わせたものの、親友とも捕獲され、慰み者にされ続けた。
そして数日後の昼、休日で人の多い時間帯を見計らって公園に連れてこられ、数々の陵辱で変身スーツを維持するためのエナジーが消費し、胸などが露出した状態の紗姫を、壁尻に固定し搾乳機を両胸にとりつけたうえで晒し者にしながら犯しはじめる。
さらに、澪も牛柄ビキニを身につけさせたうえで公園に連れてこられ、構成員を100回射精させたら紗姫を壁尻や搾乳機から解放すると言われたために、自ら水着をずらして秘所を周囲の公園利用者に晒し、構成員に跨がって秘所と子宮で何度も精液を受け止めたのだった。
「ほーれ、牛娘澪ちゃんの大好きなチンポミルクだ、敏感マンコと子宮でたっぷり受け止めな!!」
「くっ……。」
ドビュッ ビュルルルリュリュ
「(うぅ……また、アソコや顔に精液が……。周りの人に、こんな際どい水着つけながら子宮を何度もノックされたり、アソコや髪などに精液出されたりするとこ見られるの、凄く恥ずかしい……。おまけに髪に直接、ペニスを擦られて、変なカスまでつけられて……。
でも、耐えなきゃ。耐えなきゃ紗姫が……。)」
「ふー、出た出た。このガキのマンコ、ホント名器だわ。いくらでも出せるぜ。
あそこでよがってるクソ雑魚ヒロインのケツ穴並だぜ。」
「手コキも大分上手くなったよな。流石はあのマゾ牛の親友なだけあるわ。」
「そ……そんな事言われても嬉しくない。あと、呼吸するように紗姫の悪口言わないで!」
「へいへい、気をつけますよっと。それより、今度は太股に正の字用の線ひいてから中出ししてやっから、仰向けになってM字に脚を開きな。」
「はい……。」
構成員のぞんざいな受け答え混じりの指示に、顔を曇らせながらも従い、赤面しながら両脚を開いて、紗姫のツルリとしたパイパンとは対象的に、小さく可愛らしい陰毛が僅かに生えた秘所を再び晒しながら、太股にマジックで線を引かれる澪。そして、秘所から溢れ出た精液が、脚に引かれた線とともに、澪を更なる恥辱と無力感を与える。
だが、悲劇はそれで終わらない。
「痛ッ……何? アソコの様子が……。」
ぐぐっ ズリュリュリュリュ ブルン ごぽぉ
「嘘……これ、まさか……まさかまさか、私の子宮!? 何で!?」
「ぎゃははは! このガキ、マンコを犯されすぎて子宮脱起こしやがった!」
「そんな……ぐすっ。」
自分の膣から精液を零しながらはみ出て、パクパクと小さな穴をひくつかせる子宮を見て、ショックを受けて涙ぐむ澪。
それを見て、構成員はニタニタと笑いながら、ある物を用意する。
「へへ、お困りのようだな、澪ちゃん。俺達がその子宮脱起こしたビッチマンコを元に戻してやるよ。……この剣でな!」
「え……その剣は紗姫の……! だめ、私の子宮、精液がべったりついて汚いのに!!」
「やめてぇ! 今の……ッ……澪の体に、わたくしの剣なんて押し当てて、無理矢理子宮を戻したら、澪が壊れてしまいますわッ!!
お願い、わだくしのオマンコが空いてるから、どうしても挿すならソコに……ンモーーッ!? 今、わ゛たくしの乳首から母乳、更に絞りとらないでぇ。わたくし、乳首弱いからーー!」
「紗姫!」
「けけけ、正義のヒロイン様は母乳ひり出すのに必死で、子宮どころじゃないってよ。それじゃ、テメェの大事なメス牛女の剣を、そのザーメン塗れ子宮で受け止めやがれーー!!」
「「イヤーーーーッ!!」」
ゴチュッ!! グリグリ ズブブブブ…… グチュッ
ジョロッ ジョロロリョリョッ
構成員の手によって子宮口に当てられ、無理矢理押し込まれた剣の柄が、澪に高圧電流のような激痛を与え、子宮口の入口を滅茶苦茶にしながら、秘所の奥へと押し込まれる。
その激痛のあまり、澪は剣の柄を咥えながら血と精液の混じった尿を溢れさせる。その後、容赦も加減もなく、柄を引き抜かれた。
「かはっ…………紗姫…………ごめんね…………ごめんね…………。」
「嗚呼……澪、そんな……ぐすっ。」
「くくっ、謝罪の言葉を言いながらノビちまったかな? さて、それじゃあのメス牛をどうするか……。」
「まだ……よ。」
「ああ?」
「澪……?」
「ハァ……ハァ……。私……、まだ紗姫に……剣のお詫び…………していにゃい。
紗姫を助けるまで…………まだ終われないッ!!」
「へぇ? 大した精神力だな。じゃあ、今度はその子宮脱マンコとケツ穴両方使ってやるから、覚悟しやがれ!!」
「(紗姫……待っててね。必ず助けるから……!)」
fin……。
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