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番外編・5 二穴を捧げる裸ブーツ戦姫によるクリチンポ治療と、親友・澪のクンニケア

  「くっ……ッ……あんッ……わたくしの処女マンコに……ッ……澪のものが入って……!」

  「ンッ……はぁ……はぁ……ねぇ、痛くない、紗姫? 私なら一生ふたなりでも大丈夫だから、今からでも、やめられるよ。」

  「いえ、だ……ッ……大丈夫ですわ、澪。親友を助けられるなら、処女なんて惜しくありませんわ……。

  そ、それに……澪が……さっきクリやマンコを優しく愛撫したうえで、ゆっくり挿れてくれたから、そんなに痛く……うっ!」

  「紗姫!? ごめん。や、やっぱり私、アソコから抜く! 友達の紗姫に辛い思いさせたく……え? 紗姫、私の背中に脚を絡めて、どうしたの? これじゃ……。」

  「お願い、澪……ッ……クリチンポ抜かないでぇ。わたくしは……大丈夫だから。それに、友達に辛い思いをさせたくないのは、わたくしも一緒ですもの……。」

  「紗姫……ぐすっ……。」

  「なーんか、思ってたのと違うわねぇ。てっきりシャインミラージュが何度も痛がったり、澪ちゃんが泣きながら何度も謝ったりすると思ったのだけど……。」

  とある街外れの廃屋の中、金髪ツインテールにグローブとブーツだけという痴女のような格好の爆乳変身戦姫・シャインミラージュこと紗姫が、陰毛のないツルリとした秘所で一物を咥え込み、うっすらと破瓜の血を流しながら、引き締まった太股で相手の娘の背に必死に絡める。

  それに対し、学生服やブラなどを剥ぎ取られ、靴下とともに残っていたスカートの下から見えているクリを、ある特殊針によって疑似チンポへと変質された状態で親友の紗姫の秘所に挿入し、紗姫が無理をしてないかと心配して、大人しげな顔を曇らせていた巨乳娘・塚原澪は、紗姫が脚を絡めてまで自分の事を思ってくれる事に、嬉し涙を滲ませる。

  そこから少し離れた場所では、フリルをふんだんに盛り込まれた黒のゴシックロリータ衣装に身を包む、小柄で可愛らしい少女が、少し意外そうな顔をして腕組みしながら立って、2人の性交を眺めていた。

  しかし、この少女の正体は街の平穏を脅かし侵略を目論み、度々、紗姫と敵対しては陰湿な陵辱を仕掛けてきた悪の組織・ダーククライムの怪人の一人、ミスティである。

  今回も、紗姫の親友の澪を誘拐し、指定の日時に、この廃屋に来るよう呼びつけたうえで、紗姫が別の怪人との交戦後の消耗で、胸や秘所などを覆うレオタードスーツを現出できないのをしっていながら、澪を人質にして、変身を強要。

  たわわに揺れる張りのいい爆乳や、ツルリとした秘所を手で隠しながら顔を赤らめる様子をニタニタ笑いながら視姦した後、澪のクリを特殊針でふたなりチンポ化させたと告げる。

  そして、半日以内に秘所と肛門に一回以上、中出し射精しないと一生ふたなりのままと言って、2人が苦悩する様を愉しもうとした。

  だが、2人がまんざらではなかったのか、処女喪失や倒錯的なふたなりセックスでひびが入るほど、脆い絆ではなかったのか、2人とも、性交に熱が入り始めたのだった。

  「いい、紗姫? ゆっくり動くよ……。」

  「ええ、いいですわ……ふあッ……あっあっあっあっ!(違う、ダーククライムの構成員達やドルコスのような乱暴なケツ穴責めや、ミスティやデブロのようなネチネチとしたレイプとも全然違う。優しくて温かくて……、わたくし処女なのに、もう気持ちよくなってる!

  オマンコが、澪のクリチンポに癒されて嬉しいって、初めてが澪で幸せだって、心のそこから喜んでるッ!!)」

  「紗姫……ごめん。紗姫のオマンコ、とても温かくて、きゅうきゅう締め付けてきて……、私、気持ちよすぎて、激しくなりそう! はうぅッ!!」

  「わたくしも……ッ、わたくしも凄く気持ちいいですわ! それに、澪がわたくしのオマンコで、気持ちよくなってくれて……ンッ……蕩けそうな顔になってくれて、わたくし凄く嬉しい!! だから、もっと激しく突いて……。わたくし、もっとオマンコで澪を感じたいッ!!」

  「紗姫……紗姫ッ!」

  「澪……澪ッ!」

  「ハァ……ハァ……ンッ……はっ! 私ったら、シャインミラージュと澪ちゃんのやりとりを見ながら、何をやってるの!?

  や……やだ、下着に手を入れて、クリや秘所を弄ったせいで、下着も指もベタベタ……。おしっこまで出て……た、退散!」

  紗姫と澪の初々しくも濃密な性交にあてられ、自分まで興奮し、指でクチュクチュと割れ目や陰核を刺激し、白い下着だけでなくゴシックロリータ衣装まで、恥ずかしい染みができたうえに、イヤらしい尿臭まで、ついてしまい、珍しく赤面するミスティ。2人が性交に夢中で気づいてないうちに、廃屋から姿をくらました。

  その間も、2人は互いに頬を赤らめ、性悦に喜ぶ顔をバイザー越しに見ながら、求め合っていく。

  「んうッ……紗姫の胸に乳首あてながら、オマンコ刺激するの……気持ちいい。おっきくて、柔らかくて……紗姫はどう……?」

  「あんッ……わたくしも気持ちいいですわ。しっとりして、柔らかくて……頭真っ白になりそう……。」

  「紗姫……私、もうすぐ……出ちゃう!」

  「いいですわ、来て。わたくしの子宮に……ッ……、澪のクリチンポでキスしながら、オチンポミルク出してぇ!」

  「「ふあああァーー! イックーーーーーーーー!!」」

  ビュル ビュルルリュリュッ プシーー

  ジョロロリョリョッ ビクビクビクンッ

  互いに爆乳と巨乳を仲慎ましく重ね、たわませ合った後、クリチンポで子宮をあくまで優しくノックしながら精液を溢れさせ、2人は互いの体の温もりを感じながら絶頂。恍惚とした表情で、自分たちのきめ細やかな肌を潮や尿塗れにした。

  それから、数分後……。

  「うぅ……また、澪の体を尿で汚してしまいましたわ。」

  「大丈夫、おしっこなんて、シャワーを浴びればすぐだから。それより、紗姫のきれいなおっぱいから、また母乳出てる。

  吸いとってあげるね、チュッ❤」

  「ひゃんッ! も、もう……澪ったら……。それより、今度はケツ穴で澪のクリチンポを、お相手しませんと!」

  「え、もう両手でお尻の穴を拡げながら、こっちにヒップをつき出してる。

  でも、紗姫は休まなくて大丈夫? 私は水分補給だけで平気だけど……。」

  「わたくしなら大丈夫! 澪がミスティに隠れて小道具とともにスカートに忍ばせたお金で買ったドリンクのおかげで、バッチリ回復しましたわ。

  それに、これは澪のクリが、永遠にふたなりチンポになるのを防ぐためのもの!

  早くわたくしのケツ穴も澪のクリチンポの形に変えてほし……もとい、ミスティの毒牙から助けたいですのッ!!」

  「もう……本音漏れてるよ、紗姫……。でも、いつも影で変身ヒロインとして街や皆を守ろうと戦ってくれてる紗姫には、もう少し御褒美があってもいいと思うから、これからお尻にも挿れるね。その前に……。」

  「……? わたくしのケツ穴に顔を近づけて、何を……。」

  「まずは、ダーククライムに激しく責められてばかりで傷ついた、お尻の穴を舌で治してあげる♪ ペロンッ❤」

  「ひゃうッ……み、澪のイジワルぅ。でも澪の舌、優しくて気持ちよくて……ッ……わたくし、トんじゃう! あっひゃーーーーッ❤❤」

  プシーーーーッ ジョロロロロリョリョ

  ビクビクビクン♪

  澪の友情と愛情をたっぷり込めて触れた舌の感触と優しいケアに、数々の陵辱で傷つき開発されつくした紗姫の肛門は、あっさり陥落。

  紗姫は、かつてのクリ吸い取りと勝るとも劣らぬ性悦と幸福感を感じながら失禁絶頂したあと、澪のクリチンポを菊門で実に嬉しそうに締め付け、たっぷり精液を搾り取って元通りにしたのだった……。

  fin……。

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