馬を狩ろうとして返り討ちに遭い貞操帯を付けられた狼

  「フッー////フッー///」

  「どうした? そんなにエロそうな顔して?」

  息を荒くして、馬獣人の前にやって来た狼獣人。

  数日前、馬獣人を狩ろうとするも返り討ちに遭ってしまったのだ。

  「て、貞操帯を外してくれっ////」

  狼獣人のイチモツにつけられたのは貞操帯。

  それも装着者に発情をもたらす呪いがかけられた代物である。

  「巧く奉仕できたら、考えてやってもいいぜ?」

  「くっ、くそう///」

  「どうしたぁ?

  「しゃぶんのかしゃぶんねぇのか?」

  「しゃ、しゃぶらせて頂きます」

  おそるおそる馬の強直を口に含むと独特な塩味とえぐみが広がり、思わず涙目を浮かべてしまう。

  「いいじゃねぇか?

  「その面構え」

  馬は狼の頭をガッシリと掴むと、腰を突き動かし、狼の喉奥を犯す。

  「うぐっ……」

  「おらおら!

  「そろそろ出すぞ!」

  ドビュドビュドビュ!!!

  馬の白濁が狼の喉にへばりつく。

  「おい?

  「まさか一発で終わりとは思ってねぇよなぁ?

  「今度はお前のケツマン使わせてもらうぜ?」

  そういい、狼のマズルでイチモツをぬぐう馬獣人。

  狼の毛並みが白濁で汚されていく。

  「よし、ケツを高く上げて、ほぐしながらおねだりしてみろ?

  「そうしたら、イカせてやってもいいぜ?」

  イカせてくれるっ……!!

  その一言に狼獣人は必死でおねだりする!

  「イカせてくださいッ!!

  「この淫乱ケツマンコをご自由にお使いくださいご主人様っ////」

  「よくできたなぁ!

  「それじゃあ、イカせてやるとするか、ちんぐり返しの体位でよぉ」

  馬のイチモツが狼の菊門に突き立てられると、狼は不様にも自らの顔に白濁をぶちまけてしまうのであった。