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熊パティシエさんとその息子さんがクリームパイを作るよ!
ぼくのお父さんはパティシエさんです。
いつもニコニコしていて、おっきな手で細かいお菓子を沢山作ります。
ケーキにクッキー、パイにタルト。
食べてくれるお客さんが喜んでくれるようにって飾りつけも綺麗で、近所でも評判が良いです。
お父さんが褒められるととっても嬉しいです。
おっきな手。おっきな足。おっきな体。
ぼくはお父さんが大好きです。
[newpage]
夜遅く。本当は寝なきゃいけない時間。
ぼくはたまに、こうやってお母さんに内緒で起きています。
「おとうさん」
いつも熱心にお仕事をしているお父さんに声をかけます。
ドキドキします。薄暗い厨房に、甘い甘いお菓子の香り。
お父さんの臭い。
お腹がきゅん、きゅん、ってします。
「おいで。」
お父さんはいつもみたいにニコニコしながら、ぼくを手招きします。
お父さんの臭いは少し臭くて、でもくらくらしちゃって、なんだか嗅いでしまいます。
厨房にはお父さん。ぼく。
壁に寄り掛かって、しあわせそうな顔で口を開いている、おにいさんたちが居ます。
ズボンは履いていなくて、おちんちんがびくんびくんとしていて。白くてドロドロした泡がお尻の谷間から出ています。
近付くと、お父さんはぼくの体をひょい、と持ち上げました。
腕に座って。顔を近付けます。
甘い香りに、お父さんの臭いに、少し生臭い息がかかって。
ドキドキ、きゅんきゅん。
「えへ、えへへぇ」
ぼくは声を出してしまいます。顔が緩んでしまいます。
いけない事だって分かっているのに、我慢できません。
お父さんとおにいさんたちが、楽しそうな事をしているのを始めてみたのは、いつだったかな。
思い出せません。
夜中に目が覚めて、トイレに行こうと思ったら、厨房から声が聞こえてきました。
なんだろうって不思議に思った僕は厨房を覗きました。
そしたら、ニコニコと笑顔を浮かべるお父さんは、おにいさんたちに…
お父さんとキスをします。
ベロをくちゅくちゅと絡ませて。お父さんはぼくのお尻を撫でました。
太い指は、ゾクゾクします。
「おとうさん、欲しい。ぼく、いっぱい欲しい♥」
お父さんはニコニコ笑ったまま。ぼくの体をシンクの上に乗せました。
お腹がひんやりと冷たく、気持ちいいです。
ニコニコ。ギラギラ。
お父さんはおちんちんをぼくの背中に当てました。
おっきいおちんちんです。ぼくのお腹ぐらいあります。
ぐちゅぐちゅに濡れてて、変な臭いがします。
ぐるぐる、蛇がおちんちんに浮かび上がって。びくんびくんと暴れています。
お父さんは、最初、ぼくが厨房を覗いたことを怒りました。
もう見ちゃ駄目だよって言いました。
でも、ぼくは。
その時のおにいさんたちの声や仕草。おとうさんのおちんちんが忘れられませんでした。
お父さんのおちんちんがおにいさんたちのお尻の間をグポグポしてるのを見ると、ドキドキして眠れませんでした。
おちんちんがビクビクして、シコシコしたら、とっても気持ちよくて。
厨房を見ながらおちんちんをシコシコしたら、もっと気持ちよくて。
お父さんにおちんちんから白いおしっこが出るのを見られてから。
お父さんはぼくを厨房に入れてくれるようになりました。
「挿入れるよ?」
お父さんの声に、ぼくはドキドキしながら、こくこくと頷きました。
お尻の穴がひくひくしています。
最初はとっても痛くて、きつくて、苦しかったのに。
ぎちぎち締まっていたぼくのお尻の穴は、今ではおにいさんたちみたいに、沢山ひろがっています。
お父さんはぼくの体をしっかりとシンクに固定するとおちんちんの先っぽをお尻の穴に押し当てました。
お父さんのおちんちんからどくんどくんと音が響きます。
とろ、とろ、と。お父さんのおちんちんから出たぬるぬるとぼくのお尻の穴のぬるぬるが混ざり合います。
ずんっ♥
「んぁ”っ、ぁ”ぁ”んっ♥ぁ”っ、ぁ”ぁ”んっ♥」
「んぉっ、っふぅぅぅ”ぅ”っ…!」
お尻の穴をおちんちんが通り抜けます。
おちんちんがお腹の中で膨らみます。一杯になるとぼくは声を上げます。
自分で出そうと思っていないのに出てしまう声。勝手に出てしまう声。
これが出る時、ぼくはもう何も考えられなくなります。
お腹の中が熱くて、ぱんぱんで。
甘いお菓子を口いっぱいに頬張った時みたいに幸せな気持ちになります。
おちんちんからぴゅるぴゅるとぬるぬるが飛び出して、シンクを汚してしまいます。
足が宙ぶらりん。
お父さんのおちんちんに支えられてぼくの体は浮いています。
お父さんはぼくの腰を掴むと、おちんちんの抜き差しを始めました。
ずんっ、ずんっ、どぢゅっ、ぢゅぶっ、ぢゅぶぐるぅっ♥
「ぁ”っ、ぁ”っ、ぁ”ぁ”っ♥んぅ”っ、ん”っ、んぅ”~~~ッ♥」
お父さんのおちんちんが抜けていく時と入っていく時。
それぞれ違うゾクゾクをぼくは感じて、声を出してしまいます。
ぞくぞく、ぶるぶる。お父さんのおちんちんがお腹の中をごりゅごりゅってすると。
ぼくはびくん、びくん、とシンクの上で暴れてしまいます。
「んふっ、ぉ”っ、ぉ”ぉ”~~ッ…気持ちいいッ、気持ちいいッ…!」
お父さんは嬉しそうに声を出します。
きもちいい。そうなんだ。このゾクゾクは、きもちいいんだ。
おにいさんたちも、お父さんも、気持ちいいんだ。
こうしておちんちんをグポグポされると、気持ちいいって。
「はぁ”っ、ぁ”っ、ぁ”んっ♥んやっ、ァ”ァ”ッ♥」
おとうさんの動きが大きくなると、ぼくのゾクゾクはもっと大きくなります。
おちんちんがぴゅるぴゅる。お尻の穴がぐぽぐぽ。
お父さんの大きなお腹がばつんばつんってぼくのお尻を叩きます。
短い毛並みがじょりじょりして、こすれて。
「ぁ”っ、ぁ”っ♥ぁ”っ、ぁ”ぁ”っ♥」
お尻の穴がぐぱぐぱすると、ぼくの声は不思議に大きくなります。
ゾクゾクが大きくなります。体の奥が熱くて、たまらなくなります。
きゅんきゅんがぶるぶるして。
「きちゃうっ、ぎちゃっ、きっ、んぁ”ぁ”ッ♥ぁ”っ、ぁ”~~~ッ♥♥」
びゅるぅっ♥びゅるっ、びゅるぅっ♥
ぼくのおちんちんが暴れます。シンクの下に白いおしっこが出て。
お父さんのおちんちんを締め付けて。
「ォォッ、ォ”ォ”ォ”ッ!!」
お父さんは大きく吼えると、ぼくの中におちんちんを入れました。
びゅるっ、ぐぶびゅるッ♥ぼびゅっ、ぼぶぐぶびゅるぅっ♥
「~~~ッ♥♥ッ、ッ♥♥」
おとうさんのおちんちんがぼくのなかであばれます。
あついぬるぬるがぼくのなかをいっぱいにします。
おとうさんはきもちよさそうにこえをだしながらぼくのなかをいっぱいにしました。
それでもたりないみたいで、おとうさんはぼくのなかをぐちゃぐちゃします。
いっぱいでたおとうさんのしろいぬるぬるが、おとうさんのおちんちんでこすれて。
気持ち良過ぎて、ぼくは悲しくもないのにたくさん泣いてしまいます。
いつもこうなってしまいます。でもそれは間違ってないよってお父さんやお兄さんたちは教えてくれます。
だからぼくは、いっぱい泣きます。
お父さんのおちんちんが落ち着くと、お父さんはぼくのお尻の穴からおちんちんを抜きました。
ぬぽんっ、とおちんちんが抜けると、ぼくのお尻の穴からお父さんの白いぬるぬるがとろとろ出てしまいます。
壁に寄り掛かっていったお兄さんたちは立ち上がると、ぼくを羨ましそうに見ます。
「次は誰かな?」
お父さんはおちんちんをびくんびくんと跳ねさせながら、おちんちんをシコシコして。
お兄さんたちを見ます。
お兄さんたちは尻尾を振りながら、ぼくの隣にお腹を乗せました。
お尻が並んでいます。
小さいお尻、おっきいお尻、中ぐらいのお尻。
みんな、お父さんがだしたおちんちんの白いぬるぬるが溢れています。
「ぼく、もういっかい、欲しい♥」
「欲張りな子には上げないよ。次は君。」
お父さんに少し叱られて。
お父さんは真横のお兄さんのお尻の穴におちんちんを入れました。
「っほぉ”っ♥イぐッ、イぐぅ”ぅ”っ♥グロチンポッ、すごぉ”ぉ”っ♥っほぉ”ぉ”っ♥」
「特製クリームパイッ…チンポミルク注いで完成させてやるッ!」
お父さんはニコニコしながら。でもいつもと違う声を出すとお兄さんのお尻の穴をグポグポしはじめました。
お兄さんは聞いているとドキドキしちゃう声を出しながら、幸せそうな顔をしていました。
ぼくはそれを見ながら、いいなぁ、と思いました。
隣のお兄さんも羨ましいみたいで、へっ、へっ、て舌を出して空気を吸っていました。
ぼくはそのお兄さんに、顔を近付けて。
「えへ、えへへ♥気持ちいい、おとうさんのおちんちん気持ちいいよぉ♥」
「んっ、はぁ”っ♥うんっ、んっ♥」
キスをしました。
知らないお兄さんとするキスは、ドキドキして、ぐぱぐぱして、ゾクゾクします。
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今日はお父さんのお店がテレビ‐ちほーきょく?‐で紹介されました。
ケーキにクッキー。タルトにカヌレ。
「店長さんのおすすめは…じゃーん!この生クリームがたっぷり詰まったクリームパイ!県外からお越しになって買われるお客様も多いそうです!」
お父さんはニコニコ笑っていました。
ぼくはそれを見ながら。
嬉しくて。
ゾクゾクしました。
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