PR
遊戯王IF “ブリザード・プリンセスに金玉を踏まれたうえ舌を掴まれる牛獣人と、エリアの汗臭グローブ・ザーメンブレンド”
『ブモっ!? バ、バカナ……[[rb:ヤセイカイホウヤク > 野性解放薬]] デ、キョウカシタ ワガチカラ ガ コンナ コムスメニ アシラワレルバカリカ、 コオリ ノ コウソク スラ コワセヌトハ……ガフッ!?
ワガ コシノ ワイルドホーンヲ クツゾコデ アシゲニ……ダト。』
「ふんっ、こっちが苦労して暗君追い出して管轄下にした城と居住区で散々暴れ回ってくれた癖に、一旦アイスバーンで床や路面を凍り付かせただけで、あっけなく転んだうえ、仰向けのまま四肢を氷漬けにされて鼻息荒くする事しか出来なくなるなんて、惨めなものね、オスウシ。
そのうえ、私の冷気ですっかり棒きれが縮んじゃって……これじゃ、靴で踏んでも感触なんてありゃしない。」
『グオォ、ヤ、ヤメロ! サ、サオ ヲ タマゴト ツブソウト スリュナ……タマヲ カカト デ コロガスノモ……クゥッ。』
「あら、靴履きのままでの足コキはお気に召されない? ごめんなさいね、私、節制と魔法の封殺、戦闘などは得意だけれど、接待や通訳はさっぱりなの。
だからマゾウシ語翻訳に、負け犬への御奉仕が中々上達しなくて、いつも従者のエリアにお世話になってばかりで……でも、安心して。
今度は土足で殿方の器官踏みつけなんて酷いことせず、靴の温もりが籠もってむあっとする白タイツつきのプリンセスレッグで、精一杯お相手してさしあげるから。ほらほら、どうかしら♡」
『グモーーーッ!! ヨ、ヨセェ!』
『あ……、あの“激昂のミノタウルス”と名高いタ、タウルスの旦那が、あんな氷フレイル女に一方的に足蹴にされるだなんて……。
(し、しかもこっちは空色ロングの変な魔術師娘の魔法で、招き猫じみたポーズとらされたうえ、オイラのボクシンググローブを勝手にオナホ代わりに使われて、腰のジャイアントパンダしごかれてるし……う゛っ!』
「あはっ♪ 魅了魔法の虜になったクマネコさんのヘビー級チンポから、私のグローブコキテクで、ワンダウンとっちゃいましたあ。
どうです、ジャブィさん。ブリザード・プリンセスのリザ様のおしおきの手際にはまだ及びませんが、私の手管も中々のものでしょう?」
『う、うるさい! 今の射精はおめぇさの魔法のせいで無理矢理……。』
「あら、折角この黒いスカートの下のおぱんつやプリプリヒップをお見せしつつ、貴方に靴先についたチンカスつきザーメンぺろぺろさせてあげようと思ってたんだけどなあ。ほーら、ぺらん♡」
『はんっ、誰がそんなあからさまな色仕掛けに乗るか。お前の靴なんぞ、ミニスカの下のお尻や下着なんぞ見なくても、こうして自ら四つん這いになっふぇ、足先どこりょか、砂でざらざらになった靴底までレロレロと……って、ぬおぉぉ! にゃにを口走ってるだ、オイリャは!?』
『ジャブィ、オマエ……。』
「エリアの腕は知ってはいるけど、この哀れさには、流石に私も中々慣れないわね……。」
『(や、やめてくれ。オイラが、魅了魔法の影響がぬけきれずに、グローブを2つとも盗られて、片方をオナホにされた揚げ句、靴ぺろぺろなんてさせられてるからって、そんな同情の目でみんでくれ……。
つか、タウルスの旦那、野性解放薬の副作用の凶暴化はどうしたんだ!?)』
「靴先についたチン汁だけでなく、裏についた砂まで綺麗に落ちました。見事なお仕事……マゾ家畜のスタートとしては上々です。」
『にっこり笑いつつ失礼な事言う奴だな、おめぇ……。オイラがいつおめぇさのマゾ家畜なんぞに……。』
「あん♡ イライラは体に良くないですよ。貴方の鍛錬や実戦で流した手汗の臭いと熱気たっぷりのグローブアロマを、ジャイアントスティックのムレとザー汁ブレンドで嗅がせてあげますから、落ち着いて下さい……な♪」
「ふごーーっ!? ふじゃけるな、てめぇ。(何が悲しくて自分のイカ臭いチンポ汁の臭いを、剣道の篭手みたいになったボクシンググローブのおまけつきで、至近距離で嗅がされなきゃいけね……おえぇぇ。
胃袋の中のシャケや、食あたり防止用の笹がサイクルリバースしそうに……うっぷ。)」
『オ、オノレ……。コチラガ ウゴケン コトヲ イイコトニ、 ブカニ スキカッテシオッテ……。
キサマラ、ハジヲシリェ!? [[rb:ほ、ほまへ、シタなんじょつみゃんでひっぴゃっへ、にゃんにょつみょりだ > お、お前、舌なんぞ摘まんで引っ張って、何のつもりだ]]!』
「何のつもり? 恥を知れ? 繰り出す吹雪の威力こそ高いけど、草食で滅多に人などを自分から襲わないブリザード・ファルコン達を無理にこき使い、運び屋にして乗り込んできたあげく、別の場所で戦えない町民達を捕まえて、部下たちのストレス発散用のサンドバッグにしたうえ、うちの国でもかよわいメイドの足で掴んで、斧代わりに壁にたたきつけようとした癖に、好き勝手な事いう貴方の牛タンを懲らしめてるのが、そんなにおかしいかしら……。
それとも何? アンタ自身の斧で“調理”して、ジャブィとやらに振る舞うほうがお望みかしら?」
『ひゃえっ!?(ナンテ、ツメタク マヨイノ ナイメ……。コノ ドドンパヒメ、ヒツヨウトアラバ ホンキデ シタヲ オノデ キッテシマイカネン!)』
「いいですよねぇ、クッキング流……貴方方の地元でもハンバーガーの方が有名なんでしょうか? それとも焼き肉や牛刺しの方でしょうかねぇ……くすくすっ。」
「お、おめぇさも、[[rb:にゃに怖いふぉとひってる > 何を怖い事言ってる]]だ!? って、ふおお!
(こ、今度はオイラのザーメンや砂がついたままの舌が、口からだらしなく出した状態から戻らねぇ。
しかも、さっきと大差ない蟹股開脚したうえ、今度は両手を肩の高さにもっていって、犬のちんちんポーズみたくされてるだ!)」
「ではでな、お遊びは大体終わりましたので、今度は“反転世界”で、私自身にかけた防御用術式を攻撃用に転化しまして……。あと、巨大化の廉価版・マジックハンドで掌のサイズをちょちょいっとな♪」
「全く……産後から日がそんなに経ってないんだから、体術によるおしおきは、私に任せればいいのに。
さて、私もエリアに倣って、フレイル生成に割いた魔力を手の保護と筋力増強にまわして……。」
『な、なにをする気だ、おめぇら……。』
「ふふっ。なに……大したことじゃありません。うちの国にも貴方達にサンドバッグにされて食料などを奪われ、悲しい想いをしながら逃げてきた人たちの事もありますし……、ザーメンついてないほうのグローブをお借りして、ちょーっとサンドバッグにされた人達の気持ちを知って貰おうと思いまして……。」
「私は氷で拳を覆って、グローブに見立てるだけだけどね。」
『ナ!?』
『オ、オイラ達の体をボコボコにする気だか!? や、やめろ、そそそんな事したら、おめぇ達の城の床が吐瀉物塗れに……。』
「あら。そういって命乞いした人達に対し、情けの代わりに追加の拳と嘲笑を、何度浴びせたか忘れたのかしら……。」
「おまけに、ついさっき水霊術で脳や心への干渉を図れた時、ブリザード・ファルコンのお世話をしでた亜翼人のシレーヌ・オルカさんとやらへの仕打ちも知りました……ぐすっ。
貴方達、鳥達の大切な卵を人質ならぬ鳥質にし、胸や口を散々玩具や便器扱いして白濁液塗れに゛したうえ、マインドクラッシュして、自分達から逃げる気力をへし折って、望まぬ軍務や慰安婦活動を何日何週間も強要じてたなんて……。
わだし達も統治は綺麗な方じゃ無いけど、いくらなんでも許せません!」
『ひ、卑怯じみてるだ、記憶を読み取るなんて!』
「戦えない人達の心身を何度も蔑ろにしてきた貴方達に、卑怯呼ばわりされたくない!」
「おまけに反省の色なし……。その腐った性根、薄汚れたはらわたごとシェイクして、ガーデニング用の堆肥にしてあげるから、覚悟なさい!」
『『(ヒィ!?)』』
「「必殺! ダブル・スクラップ・フィストォーーーーーー!!!!」」
『(オイ、ソレハ キサマラ ノ ワザジャナゴミュブァーーーーー!?)』
ズシュグシャ ゴグギュルルルッ
「(その後、二匹のケダモノから、無言じゃない腹パンによるダメージで、上や下の口から汚い激流葬が発生したかどうかは、私からは伏せさせて頂きます。
ですが、一応リザ様は、あの頭が牛の人の臭い息や汗の匂いその他もろもろが染みつくといけないからと、シャワーとお召し替えをされ、いつもより入念に体を清められました。まる。)」
fin
PR