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遊戯王IF 灰被り姫に囚われし裸ハイヒールダンサー杏子のがに股放尿・腰振りダンスと、ブラマジガールのアナル武具挿入

  「あだっ……靴が急にガラスのハイヒールみたいなのに変わったせいで、ひねっで……。それに、何故か力や魔力も抜け落ちてきてるような……はぐっ……。

  だ、誰!? 師匠から譲り受けた大事な゛杖を足蹴にしだうえ、私の頭を踏みつけなんてしたの……って、貴女は!」

  『あーら、ごめんなさい、ブラックマジシャンガールさん。わたくし、成り上がりの身で、不勉強な点が多いせいか、貴方が短くはしたないスカートめくりあげて、白いパンツを丸出しのまま、お尻を突き出すなんて、みっともない真似をするような御方だとは存じませんでした。

  そのせいか、不審者や淫売と勘違いして、杖を右手ごと蹴飛ばしたうえ、帽子ごと踏みつけてしまうなんて、不躾な事までしましたわ。』

  「シンデレラ……ッ……。」

  『もっとも、貴方の靴をガラス製にすり替えたのは、うちの城に設けた、この絶対魔法禁止区域の中でも警護できる逸材として雇ったグレファーさんの仕業かもしれないけど……くすくすっ♪』

  「白々しい台詞は後にして。私のマスター・杏子さんはどこ!?」

  『おや、惨めな態勢のまま、カカトの部分で額のそばをグリグリしても堪えずにそんな眼で睨めるなんて気丈なのですね、貴方。

  ご安心下さいな。彼女から自分のものになりすましていた使い魔“朱い靴”を履いた後、靴型使い魔に城まで案内させた後、グレファーさんに気に入られ、丁重にもてなされてるわ。

  もっとも、彼の装備干渉器具“ガラスの鎧”によって服を下着ごと破裂させられた後、透明な鎧を外せないうえに他の衣類を身につけさせない状態にされたまま、靴に両足を操られたせいか、ほら……あちらの部屋で足下を汗と尿まみれにして、ガラス鎧に乳首を密着させながら、踊り続けてるようですけど。』

  「えっ……ガラスの鎧に足を操る靴って、どういうじょうきょ……う、嘘……!

  (あそこの部屋の壁が落ちたと思ったら、中からガラス張りの壁と、裸ハイヒール姿で汗だくのマスターが、すごく疲れたような顔で両腕を後ろ手にビーズ状の何かで拘束されたまま右足を何度も高く挙げてしまってる……。

  あ……、今度は蟹股開脚して、涙目で腰を何度もヘコヘコ振って……しがも、ぐすっ……マスターが両手でアソコを抑えても指の隙間から黄色いおしっこが漏れ出て……おま゛けに……うぅ……白いあの液体まで。

  何で……何でマスターがこんにゃ理不尽な目に……ひぐっ……。)」

  『うふふっ。貴方のマスターさん、ダンサー志望なだけあって、体が柔らかいですわね。

  先程なんて、壁に片手を固定させ、足先を顔の近くまであげた状態になった後、拘束具I字バランス状態で拘束具を挙げた足などにつけられ、“そこは遊戯専用の場所だから、だめ”等と叫びつつグレファーさんの腰のロングソードを挿入されても、脱臼などを起こしてないのだから……。』

  「許せない……! もう、このガラスの靴と禁止区域とやらで、どこまで魔力が削られ吸われようと、関係ない!

  アンタの長話の間に、右手に貯めた魔力弾で、あのガラスの壁をアンタの灰塗れの心身ごと吹っ飛ばして、マスターを救いだ──。」

  『まあ、野蛮な発想ですこと。でも、いいの? あのガラスには目には見えづらいほど小さく特殊なヒビを、敢えていくつも入れているから、下手に攻撃すると、貴方のマスターの髪や足が血まみれよ。」

  「!?」

  『あの大きい胸などは鎧が守るかもしれないけれど、目や手の甲などにいくつも注いだら、失明や両手再起不能になったりして……。

  あ、ちなみに、わたくしへの攻撃にも連動するよう細工してありますので、そのおつもりで。』

  「こ、この卑怯者ォ!」

  『くすっ、褒め言葉として受け取っておきますわ。だけど、あのマスターのために単身で乗り込み、禁止区域の圧にもめげずに魔力を貯め込む、その忠心と健気さに免じ、チャンスをあげますわ……。おいでなさい、グレファーさん。』

  『お呼びでしょうか、シンデレラ姫。』

  「(この筋肉男がグレファー……見かけ倒しじゃないわね。未だに脱げないガラス靴をはいたままでは厳しそう……! でも、何をさせようというの?)」

  『さて、貴方には先程、大層大事そうにされていた、こちらの先が軽くカールした杖……。

  これを己の不浄の穴に自ら挿してから、その杖で二時間以内にグレファーさんが手に持った剣を弾き落として頂きますわ。』

  「何ですって……!? 師匠から譲り受けたこの杖を自らお尻の穴なんかに……そんな事したら、杖が……!」

  『出来ないのですか。まあ、無理もありませんが……。しかし、どう致しましょう。

  このままでは、杏子様が朱い靴に延々と踊らされて疲労死してしまうか、羞恥のあまり発狂をしかねませんわね。

  嗚呼、なんと哀れな杏子様。薄情な従者を持ったばっかりに、服の代わりに尿の跡で足を覆うような状態で若き命を散らすだな──。』

  「嫌だなんて、一言も言ってない!」

  『では、わたくしの足癖の悪い靴をのけますので、グレファーさんに挑むために杖を挿す時は、その黒い下着をずらすなり、外すなりして、“ブラック・バーニング・バキューム”と叫んでから、挿入してくださいませ。

  だらしなく舌と唾液を垂らしつつ主人に媚を売る駄犬の尾のように、ずっぷりとね♪』

  「(い、いちいち嫌な言い方してぇ。)

  いいわ、やってやるわよ……ッ……。マスターのために、私はアナルと誇りを棄てる! ブラック・バーニング・バキューーーーーームッ!!!!」

  ズブブゥ グチュグヂュ ミリミリィ キュンキュンキュンキューーンッ♡

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