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番外編・8 ラムネ瓶への放尿姿を晒すメス馬戦姫と、親友の武器を咥えながらマーキング放尿するメス犬娘
「くっ……お願いだからラムネ瓶に入って、わたくしのオシッコ……でないと、澪達が……あひぃん! くひぃ!
わ、わたくしのお尻叩かないで! おしっこ、ラムネ瓶に入らなくなるから!
ケツ穴の尻尾バイブ強めるのも、らめぇ!」
「オラァ、どうした。お友達がオマンコと胸晒して、メス犬ポーズ決めながら一生懸命おしっこ入れてるのに、テメェはポニーテールとメス馬尻尾揺らしながら、悶えるだけか?
尻たたきをやめてほしかったら、馬の鳴き真似しながら、もっと気合入れて注ぎやがれ!」
「ヒヒーンッ! 分かりました。鳴きます、鳴きながらおしっこ出しますから、お尻叩かないで! ヒヒーン、ンヒィ!」
バシィン バシィン
ジョロロロリョリョ もわあ
ざわざわ どよどよ パシャッ、パシャッ
「紗姫……ぐすっ……。」
とある休日の広い公園の中、白く四角い台の上で、馬耳をつけた頭の後ろに手を回した状態で手首を縛られ、下半身を覆う布や下着を破り捨てられた状態で、黒ずくめの者達に“雌馬”・“変幻便姫”・“がばがばケツマンコ”とマジックで落書きされた尻たぶを叩かれた爆乳の娘が、長くフサフサとした馬風アナル尻尾とポニーテールを揺らしながら、露出した鼠径部から黄金水を噴出。
卑猥なアーチを描きながら、細いラムネ瓶に向かって放出されるが、尻叩きの痛みや振動、尻尾バイブによる刺激のせいで狙いが定まらず、入口から少しズレた位置にあたって、生温かい湯気と異臭をたちこもらせるだけに終わる。
そのポニーテールの娘と向かい合わせになるような位置で、同じ四角の台の上で、犬耳と首輪とクリリング、そして犬風の尻尾バイブ以外に何もつけられてない痴女のような格好のロングヘアの娘が、両手を肩の位置に合わせた上で幽霊のようにだらんとさげながら、しゃがみ、両膝を相撲の関取のように拡げていた。
そして、クリリングと尻尾バイブの振動に耐えながら“使用済みメス犬マンコ”・“ダーククライム専用便女”と落書きされた、剥き出しの鼠径部から放尿し、クリリングを濡らしながら恥ずかしい放物線を描くと、公園の利用客と裸にされた虜囚を戸惑わせながら、地面に置かれていたラムネ瓶の小さな入口に、必死に注ぎ込んでいく。
しかし、目の前に広がるポニーテール姿の親友の惨状と、不特定多数の視線の中で行われる理不尽な責めの数々には、涙を流さずにいられない様子であった。
人々の安穏を脅かし、侵略すべく暗躍する悪の組織・ダーククライム。その組織の者達を相手に、近接戦の剣とツインテールが特徴的なストライカーフォームと、ポニーテールと遠距離技を放つ為のステッキが印象的なマジカルフォームを使い分けて戦ってきた変身ヒロイン・シャインミラージュこと東堂院紗姫。
だが、ある時期を境に連敗が嵩んだ上にドルコスという巨漢の怪人による尻穴の奥への全力の拳打と、紗姫が反撃のために自分を巻き込みながら放った電撃の影響で、変身エナジーを半分以上失ったために、後にダーククライムの者達に親友の塚原澪とともに捕獲され、ダーククライムの本拠地で様々な辱めを受けた。
そして、今日、公園にアナル尻尾などをつけられたうえで、ダーククライムの構成員たちに連れ出された紗姫と澪は、2人とは別の日に捕まったうえに全裸にされた虜囚の女性たちに対する膣内への中出し陵辱を止めて解放して欲しければ、獣耳とアナル尻尾などをつけた状態で、ラムネ瓶十本を尿と潮で満タンにしろと言い出される。
優しさ故に、自分たちと同様の恥辱を受けている上に妊娠の危機に晒されている虜囚の人達を放っておけない2人は、気が狂いそうな程の恥辱と性悦に耐え、時には一部の心無い観衆から写真を撮られながらも必死に尿道に力を込めて、尿を潮と混ぜながら噴出する。
だが、先の細いラムネ瓶の入口に入るよう、腸壁やクリなどに振動を加えられながら狙いを定めて、放尿するのは容易ではなく、既に二時間以上経過してもなお、ラムネ瓶2本分しか溜まらない有様であった。
「ぐすっ……ッ……ひぐっ……ごめんね゛、紗姫……皆……。私がおしっこ入れるのが下手なぜいで、紗姫達を長く苦しめて゛……。」
「み、澪は悪くありませんわ。悪いのは……あんっ……わたくしだけでなく、澪にも、このような酷い仕打ちをしているダーククライムの……あひぃん、お尻がまた叩かれて……!」
「おいこら、雌馬の癖に人間様の言葉だけ声に出してんじゃねー。しゃべる時はちゃんと、馬の鳴き真似しながら離しやがれ! でないと、掌でまたプリケツぶっ叩くぞ……こんな風に……な!」
バチィン、バシィン!
「ヒヒィーンッ、ヒヒーンッ! や、やめてぇ。ちゃんと鳴き真似しますから、大勢の前でお尻叩かないでぇ! あひぃん、ヒヒィーンッ!!」
「紗姫!」
澪が涙ながらに紗姫と虜囚たちに謝る声に、紗姫が再び尿道に力を込めながら慰めようとするが、その優しさに満ちた言葉を、構成員のしなる鞭と見紛うほどの掌打が中断させる。
その激痛と被虐的な快感に耐えかねた紗姫の無様な鳴き真似と悲鳴が公園に響く。
その見るに耐えない惨劇に、涙と鼻水で首輪などを濡らした澪が、犬のちんちんのポーズの姿勢のまま、地面に新しい潮と尿の水溜まりをつくり、犬尻尾と紗姫ほどではないが豊満な胸を揺らしながら叫んだ。
「もう、やめ゛でぇ! 私のお尻を叩いても、私のオマンコに何度もバイブやペニスを挿しでもいいかりゃ、これ以上、紗姫のお尻、叩かないで……。
それ以上、叩いたら紗姫のお尻と心が壊れちゃう……ぐすっ。」
「澪……。」
「自分も既に散々な目にあってるってのに、友達思いなこったな、澪ちゃんよぉ。そんな名犬には、チャンスを与えてやるよ……。俺達も、ラムネ放尿ゲームが長すぎてダレてきたしな。」
「チャンス……? それをやれば紗姫を叩くのやめでくれるの?」
「ああ。今、クソ穴にくわえ込んでる犬尻尾の代わりに、シャインミラージュのステッキを挿入された状態で、片足をあげて、犬が電柱にマーキングするみてぇに、ラムネ瓶に向かって放尿しながら、犬の鳴き真似すれば、シャインミラージュへの尻叩きをやめてやる。
あと、“私のメス犬ビッチマンコが、エッチにおしっこ出すとこ、たっぷり見て下さい”と叫んだら、虜囚を解放してやるよ。」
「「な!?」」
構成員の外道かつ悪趣味極まりない提案に、思わず驚愕する紗姫と澪。
「そんな……そんな事したら、紗姫の大事な武器が汚れちゃう……。」
「じょ、冗談じゃありませんわ! ンッ……わたくしの武器は澪を穢すための性具では、ありませんの! そんな事をして澪を悲しませるくらいなら、わたくし、舌を噛んで変身を解きま……ヒヒィーン、お尻のバイブを今強めないでぇ! お尻叩くのも、だめー!
わだくし、ラムネ瓶以外の場所に、おしっこ出しながら、イッちゃうからー!!」
プシーーッ ジョボボボボボ…… ビクンビクン
「紗姫ィ! や、やめでくだしゃい……ぐすっ……言う通りにじま゛ず。紗姫の武器咥えながら、犬のマーキングポーズで放尿しまずかりゃ……えぐっ。」
「澪……ぐすっ……。」
「そうかい、覚悟が決まったかい。そうと決まれば早速、メス犬尻尾抜いて、代わりに武器、挿入してやらぁ! それ、ズリュリューの、ブスブスゥーのっ!」
「んああッ! い……一気に……お尻の尻尾抜かれて、代わりに紗姫の武器が……。
わ……私、影で一生懸命、私達や街のために戦ってくれだ紗姫の大切な武器……、お尻に咥えて……汚して……うぅ。」
「悲しんでる暇ねえぞ、メス犬ゥ。テメェの大事な紗姫ちゃんと人質を、これ以上虐げられたくなかったら、さっさと片足あげて、ションベンひりだしなぁ!」
「はい……。」
紗姫のステッキを排泄口で穢したことへの罪悪感と、ステッキの異物感に苛まれながらも、右足を震えながらあげ、小さな陰毛が数本生えた艶やかな秘所と、小さなクリリングをつけられて細かく震える陰核を大胆に晒す格好になる澪。
そして、これまで以上に顔を赤くしながら、尿道に力を込めると同時に、一気に叫んだ。
「わおーん、きゃうーん! わ、私のメス犬ビッチマンコが、エッチにおしっこ出すとこ、たっぷり見て下さーーいッ!!」
プシーー ジョロロロリョリョ
ブビッ ブリュリュリュ キュポンッ
ビクンビクン
「ぎひゃひゃひゃひゃ! あ、あのメス犬、ホントに犬のマーキングポーズでおもらししやがった!」
「しかも、自分で勝手に潮吹きしながらイって、ケツ穴から恥ずかしい排泄音たてながら、無様に武器ひり出してやが……ああ、可笑しすぎて、お腹いてーッ!! あははは、ひーっ。」
「うぅっ……ぐすっ……。」
「ヒヒーン! ぐすっ……あ、あんまりですわ。澪は、わたくしや皆を助けるために、あんな恥ずかしいポーズを取りながら、おしっこを出じたのに、そこまで笑わなぐても……。」
澪の人間としての尊厳を完膚なきまでに壊すような恥辱と、武器・尿噴出と、それを見て盛大に笑いながら心無い言葉を口にする構成員達に、馬の鳴き真似をしながら涙を流す紗姫。
そして、構成員達は笑いが収まると、人質を解放し、紗姫と澪をダーククライムの本拠地へ連行。
2人を、牢獄を兼ねた簡素な休憩室に手を縛ったまま放ると、次の性辱の時までの束の間の休息を与えたのだった……。
fin
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